酒井和歌子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"酒井和歌子 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"酒井和歌子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
内藤洋子6 加山雄三5 マドンナ2 吉永小百合2 和泉雅子2 高橋紀子2 黒沢年雄2 中尾ミエ1 丹波哲郎1 伊藤かずえ1 内藤陽子1 北大路欣也1 北島三郎1 原田知世1 吉沢京子1 吉田拓郎1 団令子1 坪田直子1 増田恵子1 大原麗子1 大谷直子1 天知茂1 寺田農1 小林夕岐子1 岡江久美子1 岡田可愛1 岡田英次1 岡田裕介1 市毛良枝1 平田昭彦1 星由里子1 松方弘樹1 林正樹1 柏木由紀子1 梓英子1 樹木希林1 武田鉄矢1 水沢有美1 沢井桂子1 沢口靖子1 泉ピン子1 浅丘ルリ子1 浜木綿子1 田中邦衛1 石立鉄男1 研ナオコ1 秋吉久美子1 紀比呂子1 緑魔子1 芦川いづみ1 若尾文子1 若山富三郎1 菅原文太1 藤田敏八1 豊浦美子1 賀来千香子1 鈴木杏樹1 香川照之1 高橋厚子1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
1980年代の2時間ドラマでは〈整形復顔シリーズ〉ってのがあったので、どれかだと思いますが、整形して復讐する役は誰が演っていましたかね?
市毛良枝、酒井和歌子、伊藤かずえ、増田恵子、岡江久美子、MIE…とにかく整形と殺人事件という組み合わせが流行っていたのです。
@StephanieSays75 私もこの映画大好きです。73年頃、中学生の時に見てかなり衝撃を受けた記憶があります。酒井和歌子さんも最高に素敵です。寺脇研さんの本映画を批評をした『めぐりあい』論争も当時有名でした。
内藤洋子、酒井和歌子の陰に隠れてしまった感‼️🍀
その通り
当時、東宝の怪獣映画とか
若大将シリーズ
日本一シリーズなど
TVでは、アテンションプリーズ
紀比呂子主演、広村綾子役でした
和泉雅子さんの『マコのよもやま話』を読んでいて「劇団若草に入団」という記述に目がとまった。そういえば酒井和歌子さんも「四歳の頃から児童劇団若草に入って」と『東宝青春映画のきらめき』(キネマ旬報社)で読んでいたからだ。和泉さんは1947年7月31日生まれ、1957年10歳の時に若草に入団。→
画像をもっと見る:
酒井和歌子
1958年東宝の『荒城の月』で映画デビュー。酒井さんは1949年4月15日生まれ、4歳の頃ということは1953年頃に若草入団で、1961年に日活の『あいつと私』で映画デビューしている。和泉雅子と酒井和歌子、同じ劇団にいたということで多少の交流はあったのかな🤔。→
画像をもっと見る:
酒井和歌子
@ZmsoI3JaXbTs1t8 神代も凄かった、、
酒井和歌子を2時間ドラマで、呑んだくれ大卒過激派崩れホステスにしますからね。
まだ子どもでしたけど、神代の画面は独特でした。
あとは藤田敏八、あとなにげに牧口雄二。
てか、牧口の字を見ると、泉ピン子を思い出すw
『めぐりあい』(1968)
恩地日出夫監督の青春ドラマ。常に何かに苛立ち続けている黒沢年男演じる主人公が印象的。主演2人に、これでもかと大小の不幸が降りかかる動的な展開で最後まで飽きさせない。印象的なシーンも多く、特に黒沢年男と酒井和歌子の海での会話シーンは美しく心に残る。
画像をもっと見る:
酒井和歌子
『東宝青春映画のきらめき』(キネマ旬報社)という本は、東宝青春映画好き、または内藤洋子、酒井和歌子ファンならマストな書籍だと思う。数多くの写真とインタビュー(内藤、酒井、黒沢年雄、岡田裕介、恩地日出夫、出目昌伸)で構成されている。私はこれを数年前に神保町の古本屋で1000円で買った。
画像をもっと見る:
酒井和歌子
『仮面ライダー』1971の島田陽子さんには本当に魅了される。姿勢の良さはバレエで培われたものか。島田陽子さんの存在を意識したのは青春物の『われら青春!』1974だったと記憶する。青春ドラマではその前に酒井和歌子さんという美人さんがいた。明眸皓歯、漢語の率直さよ。
内藤洋子と酒井和歌子の東宝青春映画が輝いていた時代に若者だった人たちがうらやましくなる。リアルタイムで映画館で『あこがれ』や『めぐりあい』を観たかったなと思う。私の父母の世代、いわゆる団塊の世代か。「俺はノンポリだったから」と言う父ももう70代。たまには実家帰らないとな、と思う。
画像をもっと見る:
酒井和歌子
『東宝青春映画のきらめき』(キネマ旬報社)の恩地日出夫監督インタビューで酒井和歌子に対して「それなりの存在感はある子」としながらも、「児童劇団の演技なんてやってないほうがいい」「笑うのがヘタ」「いつまでたっても女っぽくならないね(笑)」「優等生すぎる感じはする」とけっこう辛辣に述べて
画像をもっと見る:
酒井和歌子
『我青宝』72
岡田、土田はまだしも、松本は細身の感じだから、「大根娘」と呼ぶのはどうかとも感じたが、健康一杯、プチプチ感は横溢していたから、まんざら的外れでもないと納得。ドラマの華の女子高生徒役には、当時の若手人気ギャルが登用され、酒井和歌子、梓英子、水沢有美らも名を連ねていた。
画像をもっと見る:
酒井和歌子
@CoolDownSnoopy なるほど
加山雄三の刑事物ってイメージが掴みにくいです。LD落としとは珍しい。東映映画Chで再放送されてないのですか?
タイミング良く今観ている太陽に酒井和歌子が出てる😊
若大将の頃に比べるとちょっと老けてるし、悪者役🤣
@Parkcity_NAO いや、持ってないです。欲しいんですよね~😆。サイン入り、すごいですね!といっても私酒井和歌子さんのファンというより映画『めぐりあい』のファンかもしれません。
@katz_japan 酒井和歌子さんは、子どもの頃映画館で初めて観て、こんな綺麗な人がこの世にいるんだ?と思いました。
#annm10 吉田拓郎さんの「唇をかみしめて」といえば…武田鉄矢さん主演&監督の映画「刑事物語」📽
2作目だったかな?酒井和歌子さんがマドンナ役の「りんごの詩」が印象的🤔沢口靖子さん、賀来千香子さん主演の作品もあったなー🙄
#鈴木杏樹
@ahYe4QqMHIVzt2q @VAIOekoosiki 酒井和歌子や吉沢京子の太ましい脚に白ハイソックスも捨てがたい……
あと、昭和46年のテレビドラマ「コートにかける青春」は全52話すべてに白ハイソックスとミニスカートが見られます☆
良いものを手に入れたぞ!
映画「河内フーテン族」(1968年・東宝)のポスター。
沢井桂子さんや酒井和歌子さんの可愛さに「音楽⬛︎伊福部昭」のクレジットがアツい!
未見だけど。
画像をもっと見る:
酒井和歌子
私の中で、酒井和歌子さんといえばドラマ「私はタフな女」(コメディだけど^^;)。
また不勉強をさらしますが、酒井和歌子さんの名前は、欽ちゃんがファンだ、ということから知った口。名前だけ覚えて、あとから作品を拝見して「美しい!」ってなりました。
@radicase787 酒井和歌子さんは、
映画「若大将シリーズ」と
ドラマ「飛び出せ!青春」観ました。
「飛び出せ!青春」の先生役良かったです。
松方弘樹さん主演、山下耕作監督「修羅の群れ」任侠任侠した映画ってあまり好きではないんだけど超豪華キャストなので観てみる。主演以外も鶴田浩二さん菅原文太さん北大路欣也さん丹波哲郎さん若山富三郎さん北島三郎さん天知茂さん酒井和歌子さん…凄い。内容は男が任侠道でのし上がるいつもの感じ。
画像をもっと見る:
酒井和歌子
めぐりあい 1968.3 東宝東京製作 東宝配給 – 酒井和歌子の映画女優としての出世作
@tnkak1966 高橋厚子、小林夕岐子、高橋紀子、酒井和歌子、内藤洋子、豊浦美子の6名。
この頃の東宝青春映画はいいね🥰
「刑事物語2 りんごの詩」
今回も格闘技アクションは健在だがあくまでも人間ドラマがメイン。前半はりんご研究所の少女との恋。後半は室伏澄江、室伏たけし親子との交流。室伏澄江を演じる若い頃の酒井和歌子が美し過ぎて惚れてしまった。最後の10分は必然的に大号泣。
https://t.co/TUHIP1PAET
@tnkak1966 中学生の頃、同級生に酒井和歌子ファンが必ずいました。でも、私はどこが良いのか分からなくて、「若い真珠」でデビューした当時からの熱烈な柏木由紀子ファンでした。
大人になって(若い頃から魅力的な人だったんだな)と、気付きました。
お二人は、ドラマ「青春とはなんだ」で共演していたんですよ
@StephanieSays75 自分もそう思います。確か『フレッシュマン若大将』のDVDのオーディオコメンタリーで、酒井和歌子さん自身も自分にとって大きかった作品としてこの『めぐりあい』を挙げられていました。
それに加えて『めぐりあい』は心の奥底にずっとしまっていた純粋で繊細で大切な何かをこじ開ける。それは初めて人を好きになったような気持ちだ。酒井和歌子が笑う。それだけで世界を信じてみようと思う。明日を夢見ようと思う。そういう力がこの映画にはある。単なる青春映画ではない。
北川「あら、私はネットで吉永小百合さんの再来と言われているのよ^^」
ガッキー2「へ〜」
オレ「浜木綿子といえば、今八面六ぴの活躍の香川照之のお母さん。酒井和歌子といえば『私はタフな女』。研ナオコが主演なんだけど、1億円を手にした女がすったもんだで、全21話で全額使い切るドラマ^^」 https://t.co/gffkROyISv
画像をもっと見る:
酒井和歌子
(続き)「めぐりあい」
海水浴にやってきた黒沢年男と酒井和歌子。黒沢がちょっと目を離した隙に酒井がいなくなる。
「何処いったんだよー!畜生ー!」
黒沢年男はこの映画でもいつもイライラしていて、すぐに沸騰する。
そこに酒井が戻ってきて、黒沢の手のひらに貝殻を乗せる。
「これ、何だよ?」 https://t.co/DIA8wshpH2
画像をもっと見る:
酒井和歌子
東宝時代の映画のスチール写真や現場のスナップ写真で構成された『酒井和歌子写真集 東宝時代1964-1976』は自分の宝物のひとつ。 https://t.co/23e70uwFVx
画像をもっと見る:
酒井和歌子
しかし日活と違うのは監督が蔵原惟繕ではなく恩地日出夫であり、主役が東宝の黒沢年男と酒井和歌子だということ。蔵原監督ならもっと観念的な作品になった可能性があるし、浜田吉永なら(もしくは山内和泉なら)全然違う色合いの映画になったろう。この映画は黒沢酒井以外の主役は考えられない。 https://t.co/wDkNSIx5V2
画像をもっと見る:
酒井和歌子
島田陽子さんや、酒井和歌子さんは、あの時代は青春ドラマのヒロインとして、活躍されていて懐かしく思い出されます。 https://t.co/R8owogzCAW
@285tama この時期の喜劇映画はめっちゃ多いですがほとんど観てないんです💦
テレビドラマ「飛び出せ!青春」で当時好きだった酒井和歌子さんが可愛かったです🥰
あと岡田可愛さんは「サインはV」でかなり観てました😆 https://t.co/J57gV23ell
動画をもっと見る:
酒井和歌子
念願の初DVD化5作品😉👍
#東宝DVD名作セレクション
#死ぬにはまだ早い
#白昼の襲撃
#薔薇の標的
#伊豆の踊り子
#めぐりあい
#黒沢年雄
#緑魔子
#髙橋紀子
#加山雄三
#岡田英次
#内藤洋子
#酒井和歌子 https://t.co/3dJ10Tnwa5
画像をもっと見る:
酒井和歌子
よくよく考えると、『あいつと私』(1961年日活)ってすごい映画じゃないですか🤔?ヒロインの芦川いづみと、この後すぐに日活青春スターになる吉永小百合、後に東宝青春スターになる酒井和歌子が姉妹なんですよ😆✨❗奇跡のミッシングリンク‼️ https://t.co/1fry9oEeXI
画像をもっと見る:
酒井和歌子
@PL34zxXkAWJScz7 殺されたのは「兄貴の恋人」。同じ題名の東宝作品『兄貴の恋人』では表題の役が酒井和歌子さんで妹役が内藤洋子さんですが。あっ、同作の脚本は鎌田敏夫さんの師匠にあたる井手俊郎さんでした。
酒井和歌子もおる!歌っとる!映画「ふたり」
加山雄三
主演映画広告(1968年〜1971年)
#リオの若大将
#狙撃
#さらばモスクワ愚連隊
#誰のために愛するか
#加山雄三
#映画
#東宝映画
#星由里子
#酒井和歌子
#浅丘ルリ子
#田中邦衛
#中尾ミエ https://t.co/yag8AjogNw
画像をもっと見る:
酒井和歌子
大原麗子さん、酒井和歌子さん、坪田直子さん...必要不可欠の3人のヒロイン✨️
そしてトラブルメーカー樹木希林さんもピッタリな役🙌!いやぁ豪華な作品ですねっ #気まぐれ天使
先一昨日に加山雄三ミュージアムに行ってきて久々に若大将シリーズを観たくなったけど、昨日一昨日と釣りに出かけていたのでようやく。
映画としては大学生編の方が好きだけど、僕は酒井和歌子が好きなので『フレッシュマン若大将』をチョイス。 https://t.co/bfBMJDSSOq
画像をもっと見る:
酒井和歌子
#大日本スリ集団
大阪の街並みがみられる映画。志ん朝がレンコンで、平田昭彦がフランス、のり平が平平平平ってネーミングが面白い。酒井和歌子は若くてカワイイ。大岡越前の雪絵しか知らなくて新鮮。高橋紀子のお座敷お色気。wikiによると、このあと寺田農と結婚したっぽい。
酒井和歌子は、子供の頃にドラマ「気まぐれ天使」(石立鉄男主演)を再放送で見てから大好きだったが、銀幕アイドルとして活躍していた時期の映画をスクリーンで見たのは初めて。年甲斐もなくときめいてしまった。
私の体験の中では「時をかける少女」で原田知世を初めて見たとき以来だったかな。
『日本の青春』小林正樹監督。原作は遠藤周作。遠藤原作の映画というと近頃だと『沈黙』あたりのイメージが強いだろうけど、『私が棄てた女』とかの社会派メロドラマもある。これも二世代に亘る恋愛ドラマだけど子の黒沢年男&酒井和歌子のカップルはロミオとジュリエット的悲恋もの。 https://t.co/0VZrVW78SQ
画像をもっと見る:
酒井和歌子
きのうはシネマヴェーラ渋谷で恩地日出夫監督「女体」(3回目)続けて「めぐりあい」(5、6回目)。一見対照的な作品だがヒロインの団令子と酒井和歌子には共通性を感じる。ちょっと男に都合のいい女性像かもしれないけれど。ただいま武満音楽をリフレイン中。 https://t.co/qCXKvVyE1s
画像をもっと見る:
酒井和歌子







































