重山規子 画像 最新情報まとめ
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透明人間1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
所有している60年前の1966年東宝カレンダーより、表紙。 上條美佐保さん、重山規子さん、藤井輝子さん。 知識不足で上條さんと藤井さんのことは残念ながら存じません。 しかし、ポーズと衣装が何ともすごいというか…(斜めから撮影したのでAIで正面からみたように加工してみました😄) pic.x.com/dZhkRjxlUK
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区「京橋」付近~。1960年の筧正典監督映画『お姐ちゃんはツイてるぜ』(東宝)、団令子・重山規子・中島そのみの3人は同居、お互いの恋人に目移りするコメディ。岡田真澄ら髭面の三人が、女性に声を掛けながら闊歩するロケ地。京橋川は1966年までに埋立てが完了。 pic.x.com/igBLgxF9LN
重山規子は岡本喜八監督のミュージカル🎥ああ爆弾にも重要な役で出演。ここではダンスが得意な重山さんに情婦的なキャラを演じさせて、本来そのキャラが得意な北あけみを重山が得意とするダンスをさせるという、監督ならではのひねったような不思議なキャスティング。そういうアイロニーが全開の大傑作
●重山規子さん お姐ちゃんシリーズはこれまで観たことなくて、中々鑑賞出来ないと思うが、シリーズとリンクさせた🎥ニッポン無責任時代では重山さんと団令子、中島そのみのお姐ちゃん三人が出演。シリーズの片鱗を知ることが出来る。このシリーズが気になっているのは、スチールとかからミュージカル
舞台初演と映画版🎥くたばれ!ヤンキースのローラ役は、グウェン・ヴァードンがあまりにもハマりすぎていて、半世紀以上経ってもグウェンのイメージが濃くて、どんな名女優も彼女にかなわないと思うのだが、唯一グウェンとタメを張れる女優と思われるのが日本の重山規子さん。東宝のお姐ちゃんシリーズ
小田基義&円谷英二の『透明人間』は特撮目線以上にやはりチャップリンの向こうを張った河津清三郎の代表主演作という価値が自分の中ではw
そして日劇ダンシングチーム時代の重山規子さんは艶やかな舞いだけでなく、高田&植村ギャング一味による私刑シーンまで披露😓
ビート族・岡田真澄の前衛ダンス集団でひとり寡黙に技のダンスを踊るのがヨネヤマ・ママコ。最後の重山規子と岡田真澄のダンスの振付も、おそらく彼女だろう。この映画で、岡田とヨネヤマ・ママコは出会って、結婚したのだろうと推測される。
@kig_mitsugu 団令子さん、中島そのみさん、重山規子さんの人気トリオで、主演映画が8本も作られたそうですね。僕がまだ幼児だった頃の話で全く記憶にないのですが💦 https://t.co/1w0bSpsat3
🎥ああ爆弾の名脇役たち、今度は天本英世と重山規子、高橋正のお三方。天本さんは岡本作品に限らず何かやってくれそうな名優だが、この映画に関しては普通。お相手の重山さんはブロードウェイのグウェン・ヴァードンに雰囲気がそっくりで、日劇ダンシングチームの花形で、越路吹雪にソロを歌わせないの https://t.co/w2XxG4eBqZ
「東宝映画」昭和36年1月号から今日の一枚。
芸達者横山道代さん、今日はおしとやか中島そのみさん、NDTの両エース重山規子さん、上条美佐保さん。 https://t.co/UFIztFLzh0




