野田秀樹 画像 最新情報まとめ
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舞台「兎、波を走る」を観劇。おもしろい映像演出や野田秀樹の言葉遊びをシャワーのように浴びたな〜 時間が経つにつれて、おや、これはなかなか重いテーマかなとわかってからは序盤の笑いが恋しくなるくらいなんとも言えない気持ちに。高橋一生や松たか子に引き込まれた2時間だった。
NODA・MAP 第26回公演 『兎、波を走る』、不思議な“妄想の世界”が、いつしか不条理な“現実の世界”と入り混じり、さらにその後から不穏すぎる“過去の歴史”が浮かび上がってくる。今回も野田秀樹作品ならではの言葉の魔術と、いくつもの要素が絡み合うダイナミックな展開をたっぷりと堪能。
は〜〜〜推しの新作圧倒的だった。言葉にならない。野田秀樹が好きなのに野田秀樹作品の松たか子と高橋一生と多部未華子が浴びられるのこの世に感謝だな。とりあえず噛み締めながら脚本を読みます。
舞台『パンドラの鐘』 野田秀樹版、蜷川幸雄版を見返しました。 野田さんの脚本を、自身と蜷川さんが演出した2バージョン。 当時、同じ脚本なのに二人の演出家で全く違う作風になっていて衝撃を受けました。 2作品とも圧倒的。 演者も凄まじい。 またこんな企画やって欲しいな。 出てみたいな。
そして今抜け殻のよーにコーヒー飲んでる。うぅううう。本当に野田秀樹ってすごいな。大切なことを、身体性と言葉遊びの大渦の中で表していくこの感じ。たくさん観てるわけじゃないけど、高校生の頃からずっと野田さんの作品には影響を受けている
お迎え出来ました。
嬉しい‼️
新潮 8月号
野田秀樹さんの長篇戯曲
『兎、波を走る』
東京芸術劇場 プレイハウスで
連日 誠心な舞台が
創られています。
創造のよろこびに
触れる幸せ。
キャスト スタッフのみなさま。
きょうも良き一日に
なりますように❇️
心こめて応援します。
@shiicc
今回のビジュ撮テーマは野田秀樹です
各々の野田秀樹を写真に収めていただきました。
「あー野田ですねー!」
「それ野田みあるよー!」
などなど言いながら
終始和気藹々と写真を撮影しました
あったけぇ現場過ぎる
みんな大好きです
台本との温度差で風邪引きそうです
★野田地図「兎、波を走る」(7/5昼)観劇
廃園間近な遊びの園で迷子を探す女性は、不思議の国から帰らぬアリスを探し続ける母だった……
アリスワールドのナンセンスな世界観他、野田秀樹さんお得意の怒濤の言葉遊び脚本&テーマに活かされ👏
ラスト、舞台中央の松たかこさんの姿が神々しくて😭
野田秀樹さんのお芝居を先輩に誘われて観に行った!
不思議の国のアリス🐰モチーフの世界と思いきや後半ガツンとリアルを感じて凄かった‼️
終演後、ベルクに半年振りにお邪魔した。松本ブルワリー飲めてベルクドックも最高だった🍺
楽しかった🤗💗
NODA・MAP第26回公演『兎、波を走る』。パンフレットの編集及び野田秀樹×沼野充義(スラブ文学者)、野田秀樹×中野信子(脳科学者)各対談の司会とテキストを担当しました。撮影は篠山紀信。稽古場見学記は杉原邦生(演出家)。もちろん全キャストインタビューも。充実の一冊、ぜひ劇場で(敬称略)。
完璧超人松たか子と大倉孝二を堪能しようと気楽に出掛けたら野田秀樹に返り討ちにあった
すげぇな野田秀樹
いや、知ってたけど
すげぇな
ほんとにすげぇときって完全に語彙力失うな
今こそ見るべき舞台
この時代だからこそ
昨日、NODA・MAP を観劇した。中盤からこれはあの話だよね…と頭がぐるんぐるんしてやっぱり最後は胸を抉られた。すごい舞台を観てしまった(毎回思うけど)野田秀樹の頭の中って🤯
どうしたってどうにも出来ない不条理な問題を私たちはこのままにしていいのか…と途方に暮れるばかり。
洗足音大のミュージカルコース1年生による『贋作 桜の森の満開の下』を見終えて。
言葉遊びと、少しの史実モチーフというかifの楽しみ方は伝わっていたと思います。
野田秀樹を好んでいた知人がいて、ようやく20余年越しにその演目の一端を垣間見れました。当時の熱弁を理解できなくて申し訳無い。
ミュージカル「#天翔ける風に」(10月19日(木)~22日(日))は、#野田秀樹「贋作・罪と罰」(初演1995年)をミュージカル化(初演2001年)したものです。それはまたロシアの文豪 #ドストエフスキー の名作「
6/19「走れメルス」
ハイスピード、ハイテンションの言葉遊びとストーリー運びに圧倒された。野田秀樹作品を佐織祥伍さんが見事に舞台化していた。齊藤真菜香さんが情感に溢れていた。
舞台「兎、波を走る」観劇してきました
🐇
野田秀樹は裏切らない。今回も素晴らしかったです
やはり高橋一生は舞台の人だなと改めて感じました
前半笑い後半は涙が溢れます
真紀さんと家森さんの再共演はカルテットファンにとっては熱すぎます🍋🎻
唐揚げが美味しかった!!(レモン、ありますね🍋)
ノダマップ「兎、波を走る」
野田秀樹の作品は見終わった後にパワー枯渇する。。凄かった。嗚呼😭
至近距離の高橋一生はとても素敵でしたが至近距離の大倉孝二もまたべらぼうに素敵。日を置いてもう一度観たいな。
オープニング🌟本日から
6/16(金)~18(日)
EVKK:演劇公演「売り言葉」野田秀樹作
6/24(土)
映画「カンナさん大成功です!」
6/25(日)
JYH音楽ライブ「韓国ソング特集」
7/1(土)~2(日)
いるかHotel:リーディングドラマ「永遠の愛を誓って」
高橋一生と松たか子と多部未華子が共演の野田秀樹の新作舞台『兎、波を走る』のチケット取れたぜ。久しぶりの生一生に生たか子に生多部ちゃん(舞台に出てる多部未華子が大好物)なので楽しみだぜ。
久しぶりに舞台を見たいと思い
チケット予約しようとするも
瞬殺(´・ω・`)
松たか子さん
高橋一生さん
演出が野田秀樹さん、だものね。
そりゃ人気チケットさ。
オープニングプログラム🌟
6/16(金)~18(日)
EVKK:演劇公演「売り言葉」野田秀樹作
6/24(土)
映画「カンナさん大成功です!」
6/25(日)
JYH音楽ライブ「韓国ソング特集」
7/1(土)~2(日)
いるかHotel:リーディングドラマ「永遠の愛を誓って」
文藝別冊 特集 野田秀樹
2012年
萩尾望都が自身の短編を改変して舞台脚本にした『半神』についてのエッセーがありがたい
舞台『半神』にはブラッドベリの「霧笛」が印象的にフィーチャーされているが、その経緯が語られている
「霧笛」はどの翻訳より萩尾版の漫画が最高なのである
テアトル新宿で『なぎさ』を観た。予備知識ほぼゼロ。んー、よかった。
観ている間ずっと、舞台としては観たことなくて戯曲でしか読んだことのない野田秀樹の『少年狩り』が頭の隅にあった。長崎出身というのが辛うじて共通してるかな?
(エンドロールでは長崎よりも佐賀の印象のほうが強いけど)
うわぁ、お松主演の野田地図きたーーー!!!2年ぶり新作ーーー!行きたい😭
お松と野田秀樹の脚本があってるから好きなんだよね。
◉オープニング企画6/16〜
KCスタジオのオープニング企画がはじまります。第一回はアート性の高い作品で定評のある劇団「EVKK」。野田秀樹原作の『売り言葉』です。チケット予約、スタートです🎫
野田秀樹さん作・演出 NODA・MAP第26回公演『兎、波を走る』メイン及びソロビジュアルのスタイリングを伊賀大介が担当致しました。
写真家・篠山紀信さんによる撮影のメインビジュアルには、
主演の高橋一生さん、松たか子さん、多部未華子さんが登場。
NHK-BSドラマ『眩(くらら)〜北斎の娘〜』。いつもながら撮影美術照明衣装小道具等々実に綺麗で目が楽しい。役者陣も北斎・長塚京三、その妻・余貴美子、その娘・宮崎あおい等々いずれも素晴らしいが、一番の驚きは滝沢馬琴役の野田秀樹。この凄まじく面白い役者誰なんだ⁉️とわからなかった。凄いわ❗
私達金蘭会は私学芸文祭に参加します!作品は野田秀樹の名作『農業少女』です🌾
この公演は3年生そして顧問の山本篤先生の最後の公演です!
是非観に来て下さい🎀
チケット制なので予約はDMでお願いします🙏
日時:3月30日 第一回公演 PM:2:00~
第二回公演 PM:4:00~
場所:芸術創造館
動画をもっと見る:
野田秀樹
本日初日のELEVEN NINES 第37回公演
納谷真大演出、野田秀樹作、"農業少女"(ヤングAチーム)をスタジオZOOで観てきました。
舞台装置にトラブルがあったとの事で、バタバタと始まった、農業少女。
百子役の内崎帆乃香さんのキラキラ輝く瞳と、純白のふっくらと炊き上がってばかりのような
(続)
いやこれ本当にね、ジェイオーワンしか行ってないのよ、、
けーこん5月と、MTV6月と絆は横浜と有明‼️
舞台もアリだったら劇団四季と野田秀樹の演劇は見に行きましたよ…😉
【観劇納めは 🌾】
12/20(火)から上演される舞台『農業少女』
劇作家 野田秀樹さんの戯曲にイレブンナインが挑みます!野田さんの作品の特徴は「言葉遊び」だと言われています。「農業」と「東京」響きは似てるけど全然違う…言葉遊びにもご注目下さい!
公演情報
動画をもっと見る:
野田秀樹
池袋ウエストゲートパークにて
東京キャラバン2ndを見てきました
野田秀樹さん作品の前田敦子さんは少年性が強くて
とても好き 母であり少女であり少年 最高
明日もあるけれど雨だと中止 観劇は完全防寒で!
神戸大学演劇部自由劇場の「パンドラの鐘」を観て来ました。
野田秀樹さんの戯曲らしい言葉遊びや社会を風刺したテーマが散りばめられた現代でも通ずる見所満載な作品でした。
役者の個性が立っていたり、パンドラの鐘が見事に舞台上で再現されていて学生演劇としての完成度が高かった。
野田秀樹氏の作品を観るのは2回目。
奇抜で若干怖いよね。
んでも今回のは怖くはない。
柔らかい雰囲気?!
ただ人もセリフも時間も場所もグルグルまわって大変だぁ(笑)。
色々エネルギーが渦巻いてグルグル。
とにかく、すっげーなぁってなった。
もう一回観たい。
フィガロは何故か印象に残らず。
ベルタ役の種谷典子さんが、オペラというよりミュージカルスター風の佇まいで印象に残りました。
演出も 歌舞伎での野田秀樹さん風で面白い。
今日の一冊は、昨日に続いて萩尾望都さんの「半神」。
わずか16ベージの短編ながらその内容は激しく心を揺さぶられます。一度読んだら忘れられない作品です。
野田秀樹主宰の夢の遊眠社にて舞台化されたので、見られた方もいるかも。
朝日新聞に野田秀樹さんのインタビューが載ってたので読んだけど『Q:A Night At The Kabuki』海外公演も好評だったようですね✨
僕は広瀬すずさんの『ろ~みお~』の声の伸び今も覚えています🎵
今日(11月7日)の朝日新聞朝刊に野田秀樹さんのインタビューが載っていて、Qのお話もあります。言葉が胸に響く。あらためて、今の時代に舞台Qを観れてよかった。
@jun_shison0305
『眩〜北斎の娘〜』 wikiから
NHK2017.9.18放送
主演 : 宮﨑あおい
原作 - 朝井まかて『眩』
脚本 - 大森美香
お栄(えい)/葛飾応為(かつしかおうい) - 宮﨑あおい
池田善次郎 - 松田龍平
滝沢馬琴 - 野田秀樹
葛飾北斎 - 長塚京三
その他
医者 - 麿赤兒











































