鈴木慶一 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
昨晩、友人からお誘い頂いて、急遽観に行くことになった、ケムリ研究室no5「サボテンの微笑み」鈴木慶一さんが出演されてるってこと以外、なんの予備知識もなく観たけど、想像以上に面白かった!慶一さん、舞台の役者さんやったな〜友人が、声がお父さんソックリって驚いてた😳 pic.x.com/GtRKUnKobm
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鈴木慶一
言葉は研ぎ澄まされてるが、アクティブな父の幽霊(鈴木慶一さん)に誰も驚かないこと以外は、ごく普通の会話劇。この意外性を楽しめるのは、ケラさんの不条理やナンセンス、赤堀さんの凶暴な舞台を散々観てきたからだろう。 成瀬巳喜男の映画みたいな赤堀さんの表情、初めて見た。
ケムリ研究室no.5『サボテンの微笑み』 3時間超えの会話劇だったけどずっと舞台に釘付け。2人だけの閉じた世界でささやかに暮らす兄妹の不器用さ歪さそして哀しみ。幸せって何だろうね?と考えてしまった。 あと和装の鈴木慶一さんと萩原聖人さんが大変良かったことも記しておきたい! pic.x.com/iW5KSRg7o2
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鈴木慶一
舞台セットにも惹かれた。大きな窓とその向こうに見える温室。居間スペースに設えたある仕掛けも劇的な瞬間の演出に大きな効果。やがてはフェリーニの映画のように哀愁と生きる滑稽さが複雑に絡まる。音楽もニーノ・ロータみたいだった。鈴木慶一の役どころと佇まいがハマる。
ケムリ研究室 no.5公演「サボテンの微笑み」観劇。初シアタートラム&舞台の鈴木慶一さん♪ この生き方しか出来なかった兄妹の話。 豪華な箱庭の中は、歪だけど護られている。うっすらと世間と自分とは折り合わないとわかっているのではないだろうか…
昨日ケムリ研究室の「サボテンの微笑み」を見に、シアタートラムに行った。舞台上にはムーンライダーズの鈴木慶一さんがいて、28年前に慶一さんと共演させていただいた遊園地再生事業団「あの小説の中で集まろう」もまさにこのシアタートラムで、さまざまなことを思い出して胸がいっぱいになる。光と闇
監督舞台挨拶 テンポ感が途中でぐっと変わるところ、さまざまな音が聞こえるところ、鈴木慶一さんの佇まい、画の色合い。好きなところがたくさんある映画でした。もう一回見ないともったいないな。監督のお話もよかった。行けて本当によかった。 pic.x.com/tJMeBlj8c9
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鈴木慶一
鈴木慶一さんとKERAさんによるユニット『No Lie-Sense』の2ndアルバム。往年のミュージカル映画からの引用「君も出世ができる」の絶品カヴァーを皮切りに、ひと癖もふた癖もある楽曲たちが並びます。あの頃のクレージーキャッツを現代化させたような香りが芳醇な逸品です。 open.spotify.com/album/51g6Gf4W…
チュプキ・タバタ舞台挨拶終わりからの、生ビール、中々ソーダ割り、刺し盛りで始めました! チュプキ・タバタでの『とりつくしま』は、冒頭の鈴木慶一さんの台詞からエンディングのインナージャーニー「陽だまりの夢」まで、めちゃくちゃ楽しめますので、是非ご覧下さい! chupki.jpn.org pic.x.com/zkBbOIU8yk
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鈴木慶一
~1984年に寺山修司一周忌公演として、萩原朔美の演出による『時代はサーカスの象にのって’84』が渋谷パルコパートⅢで上演された[13]。音楽はムーンライダーズの鈴木慶一がプロデュース、舞台美術は日比野克彦が担当し、MIE、高見恭子、巻上公一、下馬二五七、蘭妖子などが出演した。
今日夢で、ライブやるのに全然 知らない曲をメンバーが演奏しだして、 コレクターズとか鈴木慶一さんとか 憧れの先輩アーティストが たくさんいるライブなのに ただ何もできずに舞台の上で 棒立ちになることしかできなくて、 めちゃくちゃパニックになった。 本当に嫌すぎる夢
@shimoigusashu舞台で鈴木慶一さんと並んだ写真がありましたのでご参考に。 最近、ムーンライダーズのライブで澤部さんがメンバー(もはやサポートと呼ぶには失礼かも)でいらしてて、大きいの意味を上手く伝えられ無かったので貼りました。案外大きくない…かな? twitter.com/munekata/statu…
新宿ピカデリー moonrises 「マニア・マニエラ+青空百景」 舞台挨拶に(敬称略)鈴木慶一、白井良明、鈴木博文、武川雅寛、夏秋文尚、佐藤優介+オープンリールアンサンブルのお二人。慶一さんは喉を痛めてらして、マスクにジェスチャー😂 マスク姿の慶一さん、無茶苦茶かわゆかった!!お大事に!
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鈴木慶一
ムーンライダーズ『時代はサーカスの象にのって'84』頭脳警察からの連想で初めて手に取ったがもっと早くに聴いておくべきだった。寺山修司のミュージカルを萩原朔美演出、鈴木慶一音楽監督で再演。60年代アングラと80年代テクノ/NWが化学変化を起こし、音はしっかりライダーズ。パルコ文化も見える。
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鈴木慶一
レコード帯デザイン好き!
言葉選びも言い回しも時代〜
で、一番気になるのが真ん中の「火の玉…」火の玉ボーイ?
①漫画→舞台が湘南だから?
②横浜銀蝿→横浜からの神奈川?突っ張り文化?
でも、
③鈴木慶一のアルバムからのオマージュだったらめちゃ凄いdigりから持ってきているな〜と!
違?笑
