鈴木清順 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"鈴木清順 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"鈴木清順"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「悪魔の街」とセシール映画を観て混乱したので「東京流れ者」で鈴木清順の基本を再確認するため渋谷に向かう。大丈夫かな。
11年前にカナザワ映画祭で、横山茂雄先生から勧められた泉鏡花の短編を電子書籍で久々に読む。「蛇くひ」「人魚の祠」「海異記」など。独特の文章表現が読みづらくもあるが、慣れると美しいものと醜悪な怪物表現が混在していて癖になる。それにしてもここから映画を興した田中陽造や鈴木清順は凄い。
@hiromgogo 清順スケベ系酒カスおじさん…鈴木清順監督の映画に出てくる助平な酔っ払い?
私は西欧圏の、一筋縄ではない人間たちによる、一筋縄ではない複雑なドラマ・映画が割と好きなんだけど(見応えある)、鈴木清順が「ヨーロッパは灰色で人間の心理がぐちゃぐちゃしてて大嫌い」と言った気持もわかる。とにかくぐちゃぐちゃと屈折し過ぎ。
鈴木清順が『殺しの烙印』で映画干されてるときに撮った30分枠のTVドラマ『愛妻くん こんばんは』第33回「ある決闘」ヴェーラで観たけど、すげえ良かったです。
ツィゴイネルワイゼン
幽玄な怪談風ホラー。恐ろしい魔力を帯びた鈴木清順監督作。難解でカオスなのでよく分からないのですが、なぜか退屈しません。「考えるな、感じろ」というタイプの作品。
強烈なカット、印象的なデザイン、死の匂いがただよう恐るべき美術・・・・・
妖艶な映像美に酔いしれます
画像をもっと見る:
鈴木清順
シネマヴェーラの鈴木清順(生誕百年!)特集で『愛妻くんこんばんは/ある決闘』『結婚/陣内・原田御両家篇』の短編二本立て。日活がTBSのTVシリーズとして製作していた『愛妻くんこんばんは』の一篇『ある決闘』は『殺しの烙印』の後に作られた清順最後の日活作品。ヴェーラがまだ二本立て体制だった(続
『別れる決心』パク・チャンヌクは『お嬢さん』の監督だったのか。刑事ものなんだけど被害者の妻に恋してしまうという、その妻が夫殺しの容疑者だったからけっこう複雑なストーリーなのが評価の難しいところ。刑事ドラマよりは恋愛ドラマか。ちょっと変則的。韓国の鈴木清順というところか。
『けものの眠り』シネマヴェーラ渋谷
鈴木清順生誕100年特集。
名前は存じ上げているが作品は未見。今日は2本鑑賞。
実直な中年男の転落劇。これは見応えがありとても良かった。「正直者が馬鹿を見る社会」「人は誰しも胸に恐ろしいケモノを飼っている」の台詞が心に刺さった。
@TOKEIWOTOMETE この作品だけ、はっきり「脚本 鈴木清順」があるのが気になります。
「愛妻くんこんばんは ある決闘」68年、鈴木清順 監督。名前も知らなかったがオムニバスTVドラマの一話。山中の別荘で仕事にはげむインテリの夫。その妻は森の中で逞しい男性に出会い惹かれてゆくが、幻想が入り混じってゆくというプロット。
鈴木清順『結婚 陣内・原田御両家篇』(93) 三話構成オムニバス第二話。異なる時間と場所をひと続きで見せるセットの虚構性映画だが、それゆえ寧ろ局所的ロケ挿入の解放感が異様に際立っていて良い。頻出楽屋場面で『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』と同様の鏡トリック撮影有。
画像をもっと見る:
鈴木清順
鈴木清順『ある決闘』(68)別荘妻のよろめき夢想描く、テレビドラマ『愛妻くんこんばんは』第33話。『殺しの烙印』翌年なので真の日活最終作。珍妙といえばそれまでな話だが、開幕早々の地面を引きずられる猟銃捉えた横移動から惹き込まれる。場面毎の台詞差顕著で無声展開してみたり音で遊んだり。
なにー!渋谷の映画館シネマヴェーラで「弘高青春物語」も上演してるって…⁉️
旧制弘前高校(現弘前大学)卒、鈴木清順監督の今やビデオでしか見られない幻の名作がみれるチャンスーッ‼️🌸🏫🌸✨
#好きな監督作品5作
鈴木清順
独特の作風を貫き、映画会社に干されても我が道を行く。
後年は役者としての方がよく見かけた気がする。
「肉体の門」
「けんかえれじい」
「ツィゴイネルワイゼン」
「陽炎座」
「ピストルオペラ」
画像をもっと見る:
鈴木清順
シネマヴェーラ渋谷にて
本日これからご覧いただける
『鈴木清順生誕100年
映画を駆け抜ける』は
けものの眠り(BD上映)14:15
無鉄砲大将 16:00
愛妻くんこんばんは『ある決闘』+結婚(BD上映)17:40
惡魔の街(BD上映)19:10
新型コロナ感染対策中。
画像をもっと見る:
鈴木清順
本日よりシネマヴェーラ渋谷にて特集「鈴木清順生誕100年 映画を駆け抜ける」。本名鈴木清太郎名義の1956年日活初期時代から、滅多に見れないテレビ作品も含めて、もはや手のつけられない凶暴なアナーキーさで襲いかかってくる『結婚』(1993)迄、約半世紀駆け抜けて来た貴重な傑作群を見る事が出来る
画像をもっと見る:
鈴木清順
『東京流れ者』1966年(S41年日活)川内康範脚本・原作 鈴木清順監督 渡哲也の不死身の哲に、松原智恵子のクラブ歌手や川地民夫や二谷英明、郷鍈治の他のお馴染みに…北竜二や江角英明の意外な素顔を発見出来る色が変わった歌謡映画。浜川智子(浜かおる)も大活躍。上映後には松原智恵子さんトークショ
画像をもっと見る:
鈴木清順
シネマヴェーラ渋谷にて
本日からご覧いただける
『鈴木清順生誕100年 映画を駆け抜ける』は
愛妻くんこんばんは『ある決闘』+結婚 14:50
悪魔の街 16:20
けものの眠り 18:00
無鉄砲大将 19:45
各回入替制
新型コロナ感染対策中。
鈴木清順、映画が上手いなぁ!
多分知ってる人ほとんどいないだろうけど、北千住のタワマンみたいなビルの低層界にある映画上映施設「ブルースタジオ」にて、ゴダール『女は女である』、青山真治『ユリイカ』、鈴木清順『殺しの烙印』『ピストルオペラ』の上映予定あり。
本日よりヴェーラで「鈴木清順生誕100年 映画を駆け抜ける」(2/18 ~ 3/10)が始まります。ラインナップ タイムテーブル トークショー
にっぽんの芸能やってるスキに云うんですけど 、鈴木清順監督作品『夢二』の玉三郎丈って、珍しく【“当然” その気になれば女性を抱けることを言外に認めている男性】を演じてらっしゃるんですよね
近所の市民ホールで鈴木清順監督「夢二」の35mmフィルム上映があるというので、久しぶりの観賞へ。
やはりこの映画は御舟を演じた五代目坂東玉三郎が絶品。
動画をもっと見る:
鈴木清順
今週から始まるシネマヴェーラの鈴木清順特集、マイナーな作品が多くてちょっと気にはなる。
ある映画評論家が、やんわり控えめにわたしのことを批難していたことを知る。知ってますよ、岩間鶴夫が鈴木清順の師匠にあたることは。今夜は、途中まで観ていた吉原信子原作、橋田壽賀子脚本の『郷愁』を最後まで観ることにします。
NHK雪国面白かった~
高橋一生さんはどの時代でも演じられる稀有な存在ですね。
三味線が入るドラマ久しぶりに見たような。。女優さんはやっぱり三味線と日舞やるべき。違う色気が出るから。
映像が美しい。
どなたか書いておられたが鈴木清順の映画思い出しました。
#雪国
戦後の高度成長期から映画を撮ってる監督でも、1980年代とかになるとあんまり興味ないことのほうが多いのに、鈴木清順監督のはなんかまだはまれる。
深作欣二監督のバトル・ロワイアル、鈴木清順監督の放漫三部作は1980年代以降の同世代の監督作品と比べてもハマる。
お弁当、うなぎ、蕎麦、桃、ちぎりこんにゃく⋯グルメ映画の名作!
鈴木清順生誕100年、「ツィゴイネルワイゼン」4Kデジタル完全修復版が4月公開
鈴木清順監督。1984年『ルパン三世 PARTIII』第13話「悪のり変装曲」では脚本を執筆しており、一風違ったミステリアスな作品に仕上がっている。
※ウィキより。
俳優としても活躍された映画監督(けっこう多いですが)で『美少女仮面ポワトリン』の神様 役や『私が愛したウルトラセブン』の円谷英二 役。
『悲愁物語』観た
面白い!
鈴木清順らしいアヴァンギャルドでジャンル的統一感のない不思議な映画
前半は女子ゴルフのスポ根、後半からはSM要素も混ざりつつアロノフスキーの『マザー!』のようなホームインベージョンものに
痺れるカットがいくつかあるがやはりラストが最高
画像をもっと見る:
鈴木清順
中学のころに黒澤-キューブリック-タルコフスキーにハマり、高校にかけて鈴木清順、デヴィッド・リンチ、押井守、溝口や小津、そしてゴダールにハマり、いま現代存命・現役の監督や金のかかった娯楽映画おもしれえと言ってるが、なんか、こうしてみると、いい映画との付き合い方をしている気がする
@Vb5AGXiF3BQc89Z 最近、尊敬する友から教えて頂いて初めて観たツィゴイネルワイゼン。鈴木清順の世界に触れるきっかけでした。
他の作品も確かに気になります!
鈴木清順の哲学も含めて…!
画像をもっと見る:
鈴木清順
これ観ると鈴木清順はフツーにジャンル映画が上手く撮れてしまうので、あんなにジャンル定型を積極的にいじらないと面白く思えないんだろうなあ、と邪推してしまうぜ。原作『人狩り』はもっとイカれているのでこちらもオススメ。
@51LQtgxe9B3DGOA 鈴木清順じいちゃん好きで
フィルムセンターのトークショー観に行きました
トイレ行ってる間にサインしてた(^_^;
ツゴイネルワイゼン ぱっつんおかっぱの大楠道代が好きでした😃
トムテさんいっぱい映画観てるから💖
以前は年に1回は観てました
久しぶりに観ようかな📽
@jpiyocyu ひょっちゅさん、若いのに
良く知ってますねー。
日本映画が、大所帯から
アートシアター系も出て来るようになって…
そう、ツゴイネルワイゼン。
鈴木清順よ!
大島渚も頑張ってた!
欧米の映画も地下の小劇場で
作品を開催したり…
【ジュリー七変化⑥】
竹久夢二
「夢二」
とにかく撮影が楽しかったらしいジュリー。
鈴木清順の映画は好みが別れるけど、あたしはどの作品も好き。
わけわかんなくても好き。
動画をもっと見る:
鈴木清順
森田芳光「それから」(1985)見た。この監督の作品は幾つか見たけどそれらと比べ異質なほど耽美。鈴木清順かと思うようなギクッとする華々しさが所々あった。メイン三人は敢えて一本調子ぎみな台詞回しで、それが古い時代設定と噛み合う。終始がなる小林薫。竹久夢二の絵のような藤谷美和子。ぬぼーっと
今日4日は、19時まえから、いつもの酒肆にて呑みはじめる。この酒肆にいる、わたしが何度もお目にかかったかたと、またサラサーテのツィゴイネルワイゼンの話をしてしまう。わたしは、卒論も修論も、主題が短歌ではなく、内田百閒なのだ。だから興奮してしまう。鈴木清順のあの映画をなんど観たやら!
『鈴木清順・生誕100年』 6作品がセルロイド上映で スクリーンに復活!
【たんぽぽ】
基本的にはラーメン屋の話なんだけど、それ以外の短い話が何度も唐突に挿入される。ここの映像のいくつかに、変わった美意識があって、鈴木清順みがある。
伊丹十三は俗物っぽさもあるけど、間違いなく才能ある芸術家なので、商業映画だと思ってナメて見ないようにねっ。
@_KatsuTouji @pasinpasin そう、鈴木清順監督の『殺しの烙印』! 当時は一般の娯楽映画としては前衛的過ぎて認められませんでしたが、大和屋さんや田中陽造さんら弟子筋の方々はその美意識を確実に継承していました。それは初期のルパン三世のコンセプト=大人のアニメ制作という実験精神に多大な影響を与えていたと思います。
@frostcircus 鈴木清順監督映画などと同じでヌーヴェルヴァークの影響が強いですよね。
雑誌掲載時原稿紛失した事もあり、折角なら作者が好きな映画監督の一人・鈴木清順氏の様な凝ったアクションカメラワークで描きたいと…単行本時に唯一書き直した場面
イマジナリーライン(カメラとキャラの配置向き…下手に跨ぐと混乱する)跨ぎ捲り、煽りに至っては床下透過までw














































