鈴木清順 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今、朝ドラ「ひまわり」の再放送観てたら(というかテレビつけっぱなしだったのだが)、鈴木清順カントク出てた!
ウオォォォ!
な、懐かしい…(涙)
事務所は御徒町の駅近く、ラーメン屋さんの2階だったのね。鈴木清順監督ともお別れ寂しいな、シニアの心境も描く良いドラマだった
『イコライザー』女を殴ったら組織が全滅。人権アクションの決定版。度重なる省略法はギャグの域に達するがデンゼルの表情で強引にシリアスドラマへとねじ伏せる。ここ10年の最高の映画の一本。続編『イコライザー2』は鈴木清順の殺し屋映画へと接近し更なる高みに。『イコライザー3』を待つ。
@castroganga 鈴木清順問題で先頭に立った大島だが、清順の心配をした故の行動でなかったことを小川徹は批判した。「清順の映画なんて見てないだろ」という陰口に対し大島が「俺は2本も見てるぞ!」と言ったというのは有名な話。
鈴木清順の『東京流れ者』の背景が海外ではアヴァンギャルドとされているが、当時のテレビの歌謡番組は歌ごとにああいうセットを作っていて、それを映画でやった歌謡映画だから。『殺しの烙印』の炊飯器はパロマとの無理やりなタイアップ。
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鈴木清順
松竹=セシール提携作品「結婚」鈴木清順組は、浦沢義雄脚本も清順演出も完全に狂っていて、もう虚構を虚構としても見せず、セットバレバレにカメラを引いて、赤い雪は降るわ。セットの入り口から耕運機に乗った原田芳雄は現れるは無茶苦茶で、そこに宇崎さんの「知らず知らずのうちに」が流れる。
すてきな映画です。鈴木清順の大正三部作がお好きな方には特におすすめです。
やあ、夢幻紳士 人形地獄を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
(昨夜↑の「Professeur. Yamamoto part à la retraite」-仏題-を鑑賞したら中学生の頃観たNHK「みちしるべ」鈴木清順監督を40年振りに観たくなってしまった。想田監督の作品はノンフィクション、鈴木監督のはドラマだけれど清順氏が自ら演じている点で両監督のimplicationsを共通点として感じるのよ)
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鈴木清順
映画「カポネ大いに泣く」(鈴木清順監督)
ザ映画って感じ。
萩原健一、田中裕子、沢田研二、高倉美貴と錚々たる俳優陣。鈴木清順監督作品ではやはり「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」が好きかな。
#映画
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鈴木清順
#今日の読書
内田百閒 − サラサーテの盤
夏目漱石の門下生では芥川に続く作家ちゃうやろか。代表作にノラや、冥途、阿房列車シリーズなどの名文家。別名百鬼園。この作品は短編集やけど表題サラサーテの盤は鈴木清順のツィゴイネルワイゼンで映画化
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鈴木清順
@newomotsukoto 「算盤でスケートする映画がありましたね」
「ありましたなぁ😆」
鈴木清順さんと蕎麦食いながら話した。
大好きな映画。鈴木清順監督のピストルオペラ。ブレッド・トレインもキル・ビルも全てはここに源流がある。日本的外連味、アバンギャルドの煮凝りの様な作品。自分の『令和妙心寺六景』の主役2人もこの映画の江角マキコと山口小夜子がモデル。
アキバ冥途戦争やGTAに感じる面白さに通づるものもある。世の中を馬鹿馬鹿しいものとして冷笑的なユーモアにする姿勢。ただ鈴木清順の作品には決して冷笑じゃないガチ感がある。余りに神秘的でシュールだから、後続はそのスタイルをギャグとして納得してしまっている所があるが。
「夢幻紳士 人形地獄」(映画)
「夢見るように眠りたい」を彷彿とすると予告にあったけど残念ながらソッチは覚えてないわ。横溝正史シリーズに鈴木清順テイストを数滴垂らしたような感じ。雰囲気悪くない。昔流行ったけど今少ないから懐かしい。性格悪くない夢幻魔実也オジサン
@syouwa_otome 鈴木健二アナの司会でしたね。歴史への招待も持ち番組でした。実兄は映画監督の鈴木清順さん
Butoh Performance
2022.11.26 sat
『犀の角』
シーン4 四苦八苦より
鈴木清順の映画のような?
赤い中でおどりたかった。
撮影:新田豪泳
音楽:吉田成道
場所:Agt
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鈴木清順
『麦秋』小津安二郎、『肉体の門』鈴木清順、『浮雲』成瀬巳喜男、『雨月物語』溝口健二、『地獄門』衣笠貞之助、『用心棒』黒澤明、『たそがれ酒場』内田吐夢、『夢の島少女』佐々木昭一郎(NHKドラマ)…
『麦秋』小津安二郎、『肉体の門』鈴木清順、『雨月物語』溝口健二、『地獄門』衣笠貞之助、『たそがれ酒場
』内田吐夢、『夢の島少女』佐々木昭一郎(NHKドラマ)
鈴木清順の映画みたいだ。
映画『ツィゴイネルワイゼン』★★★★4.0点。 1980年 鈴木清順監督
難解ながら何やら惹きつけられる映画。生と死。人間の多面性。嘘と誠。色々…
@NSaketake 18年間も監督協会を牛耳っていたというのは異常です。私見ながら今の日本映画は全く見る気がしません。GYAOのタダ映画でもです。辛気臭くてグダグダして映画の快楽とは無縁です。これで後進が伸び伸びとできればと期待しますが、黒澤明や鈴木清順のような”幻視者”が現れるのは期待できないでしょう。
@NSaketake 18年間も監督協会を牛耳っていたというのは異常です。私見ながら今の日本映画は全く見る気がしません。GYAOのタダ映画でもです。辛気臭くてグダグダして映画の快楽とは無縁です。これで後進が伸び伸びとできればと期待しますが、黒澤明や鈴木清順のような幻視者が現れるのは期待できないでしょう。
@Fu_Taka 鈴木清順から映画にハマりました。
どこかの名画座でかかれば必ずチェックしに行きます。
仕事から帰宅。
アマプラで映画を選ぶが
観たいのが無い。
自分が面白いと思うのを
描くしかない。
でも昨夜ブラックフライデーやらで安かった鈴木清順のピストルオペラをポチっとした。
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鈴木清順
パルコの広告作品集。1980年から1986年までの様々なアドワークをフルカラーで収録。鈴木清順、椎名誠、高橋源一郎、巻上公一らによる寄稿も併せて掲載。
▼オンラインストア
『パルコの広告』
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鈴木清順
実は「東京流れ者」が好きです。
渡哲也の歌込みで好きですw
鈴木清順監督大好きなんで、普段はチィゴイネルワイゼンとか陽炎座とかアート系ゆうてますが、ホンマはヤクザ映画好きなんですよ。
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鈴木清順
昔鈴木清順さんに脚本の辻褄が合わないことを指摘したら「辻褄を合わせるのは役者の仕事です!」と返され驚いたってのを小林信彦さんのエッセイで見た。役者が唯々諾々と台本を受け入れるだけでは作品は出来上がらないのだろう。
日本映画の巨匠といえば黒澤明しか浮かばへんとこから、市川崑、今村昌平、深作欣二、鈴木清順、加藤泰、岡本喜八、山本薩夫、吉田喜重、成瀬巳喜男と、ふつうに有名どころを見てきて、いま一番巨匠やなぁと思うのは内田吐夢や。
どうでもええけど。😀
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鈴木清順
なんの気なしに鈴木清順作品を観たら、しっとりしすぎて心おかしくなった
『暗くなるまで待てない!』(1975)
16ミリ パートカラー 70分
『オレンジロード急行』(1978)
35ミリ カラー 86分
『夏子、と長いお別れ』(1978)
16ミリ カラー 25分
『ヒポクラテスたち』(1980)
35ミリ カラー 126分
『風の歌を聴け』(1981)
鈴木清順:大森さんの映画を見ると神戸のそれを感じる
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鈴木清順
藤田敏八「〈若さ〉も全部ふくめて、大森の映画っていうのは脅威ではある」(シナリオ1977年8月号)
鈴木清順「(『暗くなるまで待てない!』は)あの時代の青春、何をしていいか分らないというか、そういうことを全く良く浮かび上がらせているんだよね」(『MAKING OF オレンジロード急行』)
U-NEXTで鈴木清順『カポネ大いに泣く』(1985)。80年代の日本国内のそれっぽい場所のロケと書割のセットで、ここは1920年代の禁酒法時代のアメリカだと言い張る不敵な豪胆さ。そうした嘘でつくる夢や幻こそが映画でしょうと言わんばかりの、白昼夢のような佳作は、フェリーニに通じるものも感じます。
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鈴木清順
河内カルメン
Carman from kawachi (1966)
鈴木清順監督
野川由美子 和田浩治 川地民夫 佐野浅夫 主演
セットに凝った清順&野川コンビのコミカルな映画です。昔の大阪の風景も楽しめる。
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鈴木清順
ヌーベルバーグ作品はやはり素晴らしいな、鈴木清順もゴダールももういない。
鈴木清順映画やってるぅー!!
TOKYO MX 映画『東京流れ者』
ボスに裏切られ『流れ者』となった男の復讐劇を、鈴木清順監督がミュージカル風に描いた異色のやくざ映画。
19:00-20:30
ビューティフル・ドリーマーってもしかしてめちゃくちゃ鈴木清順の影響受けてる?(というより押井守作品全体が)
鈴木清順映画みたいだった
遠くで燃え盛る炎がじわじわ忍び寄って気がついたら灰にされる感覚…
呼び覚まされてハッとしてよく見ると
みどりは松田優作みたいだしりゅうさんは清順じゃん
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鈴木清順
「ツィゴイネルワイゼン」(1980年、リトル・モア)鈴木清順監督、田中陽造脚本、永塚一栄撮影、木村威夫・多田佳人美術。大楠道代、藤田敏八、原田芳雄、大谷直子。
話をしてる内容で映画の場面がイチイチ思い出される。なんともウレシイ。
『殺しの烙印 Branded to Kill』(1967) 4Kデジタル復元版が第79回ヴェネチア映画祭のクラシック部門で最優秀復元映画賞を受賞。鈴木清順監督はこの作品が引き金となり日活を馘首された伝説の作品が60年後の今日ぴかぴかの4Kで蘇るというわけもなく...
若い人に「どんな映画から観たらいいですか」と訊かれると黒澤・小津・溝口の基本のキからと答えるが、自分は中2で鈴木清順「悲愁物語」が邦画の入り口だった。いや勿論小学生の時に怪獣モノは観ていたけど、一人で映画館に行って世の中には意味を求めても詮ない映画があることを知ったショックたるや
小林信彦(1932.12.2- )
『映画を夢みて(ちくま文庫)』筑摩書房 1998年1月刊
『新編 われわれはなぜ映画館にいるのか』キネマ旬報社 2013年4月刊
鈴木清順(1923.5.24-2017.2.13)
『野獣の青春』日活 1963.4.21
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鈴木清順
「陽炎座」は、許婚者との仲をさかれて狂死した娘が登場する芝居が、関係者のまえで演じられるという凝った仕組みの小説。なかなか面白かった。鈴木清順の映画とはかなり異なる。
私の好きな映画監督に鈴木清順監督がいるのですが、彼は「夢二」「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」という大正浪漫三部作を作りました。「陽炎座」は泉鏡花の同名の作、「ツィゴイネルワイゼン」は内田百閒の「サラサーテの盤」を元に作られています。美しく独特な映像の作品です。機会があれば是非。
映画『陽炎座』鈴木清順監督〈大正浪漫三部作〉の一つ。
一応泉鏡花原作なのね。
『ツィゴイネルワイゼン』が大好き過ぎるけど『陽炎座』はちっともなのは…
こどもの頃、鈴木清順「けんかえれじい」をテレビ放送で見て、主演の高橋英樹さんを「この人こそ、日本の総理大臣にふさわしい大人物だ」と思ったが、思ったその時、実際には高橋英樹さんは桃太郎侍かなにかやっていた。登場人物の役柄と現実の本人を錯覚されたドラマは「とんぼ」がそうかもしれない。
原作の文学的普遍性は別として……映画版で観たいのは、やはり’68版(監督鈴木清順/主演野川由美子、松尾嘉代)です…画像アップは自粛しますが。














































