鈴木清順 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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パルコの広告作品集。1980年から1986年までの様々なアドワークをフルカラーで収録。鈴木清順、椎名誠、高橋源一郎、巻上公一らによる寄稿も併せて掲載。
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『パルコの広告』
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鈴木清順
実は「東京流れ者」が好きです。
渡哲也の歌込みで好きですw
鈴木清順監督大好きなんで、普段はチィゴイネルワイゼンとか陽炎座とかアート系ゆうてますが、ホンマはヤクザ映画好きなんですよ。
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鈴木清順
昔鈴木清順さんに脚本の辻褄が合わないことを指摘したら「辻褄を合わせるのは役者の仕事です!」と返され驚いたってのを小林信彦さんのエッセイで見た。役者が唯々諾々と台本を受け入れるだけでは作品は出来上がらないのだろう。
日本映画の巨匠といえば黒澤明しか浮かばへんとこから、市川崑、今村昌平、深作欣二、鈴木清順、加藤泰、岡本喜八、山本薩夫、吉田喜重、成瀬巳喜男と、ふつうに有名どころを見てきて、いま一番巨匠やなぁと思うのは内田吐夢や。
どうでもええけど。😀
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鈴木清順
なんの気なしに鈴木清順作品を観たら、しっとりしすぎて心おかしくなった
『暗くなるまで待てない!』(1975)
16ミリ パートカラー 70分
『オレンジロード急行』(1978)
35ミリ カラー 86分
『夏子、と長いお別れ』(1978)
16ミリ カラー 25分
『ヒポクラテスたち』(1980)
35ミリ カラー 126分
『風の歌を聴け』(1981)
鈴木清順:大森さんの映画を見ると神戸のそれを感じる
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鈴木清順
藤田敏八「〈若さ〉も全部ふくめて、大森の映画っていうのは脅威ではある」(シナリオ1977年8月号)
鈴木清順「(『暗くなるまで待てない!』は)あの時代の青春、何をしていいか分らないというか、そういうことを全く良く浮かび上がらせているんだよね」(『MAKING OF オレンジロード急行』)
U-NEXTで鈴木清順『カポネ大いに泣く』(1985)。80年代の日本国内のそれっぽい場所のロケと書割のセットで、ここは1920年代の禁酒法時代のアメリカだと言い張る不敵な豪胆さ。そうした嘘でつくる夢や幻こそが映画でしょうと言わんばかりの、白昼夢のような佳作は、フェリーニに通じるものも感じます。
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鈴木清順
河内カルメン
Carman from kawachi (1966)
鈴木清順監督
野川由美子 和田浩治 川地民夫 佐野浅夫 主演
セットに凝った清順&野川コンビのコミカルな映画です。昔の大阪の風景も楽しめる。
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鈴木清順
ヌーベルバーグ作品はやはり素晴らしいな、鈴木清順もゴダールももういない。
鈴木清順映画やってるぅー!!
TOKYO MX 映画『東京流れ者』
ボスに裏切られ『流れ者』となった男の復讐劇を、鈴木清順監督がミュージカル風に描いた異色のやくざ映画。
19:00-20:30
ビューティフル・ドリーマーってもしかしてめちゃくちゃ鈴木清順の影響受けてる?(というより押井守作品全体が)
鈴木清順映画みたいだった
遠くで燃え盛る炎がじわじわ忍び寄って気がついたら灰にされる感覚…
呼び覚まされてハッとしてよく見ると
みどりは松田優作みたいだしりゅうさんは清順じゃん
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鈴木清順
「ツィゴイネルワイゼン」(1980年、リトル・モア)鈴木清順監督、田中陽造脚本、永塚一栄撮影、木村威夫・多田佳人美術。大楠道代、藤田敏八、原田芳雄、大谷直子。
話をしてる内容で映画の場面がイチイチ思い出される。なんともウレシイ。
『殺しの烙印 Branded to Kill』(1967) 4Kデジタル復元版が第79回ヴェネチア映画祭のクラシック部門で最優秀復元映画賞を受賞。鈴木清順監督はこの作品が引き金となり日活を馘首された伝説の作品が60年後の今日ぴかぴかの4Kで蘇るというわけもなく...
若い人に「どんな映画から観たらいいですか」と訊かれると黒澤・小津・溝口の基本のキからと答えるが、自分は中2で鈴木清順「悲愁物語」が邦画の入り口だった。いや勿論小学生の時に怪獣モノは観ていたけど、一人で映画館に行って世の中には意味を求めても詮ない映画があることを知ったショックたるや
小林信彦(1932.12.2- )
『映画を夢みて(ちくま文庫)』筑摩書房 1998年1月刊
『新編 われわれはなぜ映画館にいるのか』キネマ旬報社 2013年4月刊
鈴木清順(1923.5.24-2017.2.13)
『野獣の青春』日活 1963.4.21
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鈴木清順
「陽炎座」は、許婚者との仲をさかれて狂死した娘が登場する芝居が、関係者のまえで演じられるという凝った仕組みの小説。なかなか面白かった。鈴木清順の映画とはかなり異なる。
私の好きな映画監督に鈴木清順監督がいるのですが、彼は「夢二」「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」という大正浪漫三部作を作りました。「陽炎座」は泉鏡花の同名の作、「ツィゴイネルワイゼン」は内田百閒の「サラサーテの盤」を元に作られています。美しく独特な映像の作品です。機会があれば是非。
映画『陽炎座』鈴木清順監督〈大正浪漫三部作〉の一つ。
一応泉鏡花原作なのね。
『ツィゴイネルワイゼン』が大好き過ぎるけど『陽炎座』はちっともなのは…
こどもの頃、鈴木清順「けんかえれじい」をテレビ放送で見て、主演の高橋英樹さんを「この人こそ、日本の総理大臣にふさわしい大人物だ」と思ったが、思ったその時、実際には高橋英樹さんは桃太郎侍かなにかやっていた。登場人物の役柄と現実の本人を錯覚されたドラマは「とんぼ」がそうかもしれない。
原作の文学的普遍性は別として……映画版で観たいのは、やはり’68版(監督鈴木清順/主演野川由美子、松尾嘉代)です…画像アップは自粛しますが。
1966年の映画「けんかえれじい」(監督:鈴木清順)を観直す。なぜこれが傑作と言われるのか、さっぱりわからなかった。なんで岡山の人たちが関西弁を喋るのよ。浦山桐郎は男を撮れない、喧嘩シーンが下手と言われてたが、おまえら映画のどこを見とんじゃいと言いたくなった。
朝っぱらから佐藤慶の尻と、佐藤慶の前を見て驚く鈴木清順カントクという、どえらく攻めた朝ドラよ😅
(佐藤慶の裸体は吹替かもだけど)
佐藤慶さんは福島の方なのね。
どうりで福島弁が達者
@abcz_official なぜかわからんけど鈴木清順氏のことを思い出した。別に作品の何かを思い出したわけじゃないけど…なぜだぁ??
久しぶりに昼間家にいてTVつけっぱなしにしていたら若い松嶋菜々子が出てきて、何かとおもったらひまわりの再放送だった。しかも鈴木清順が出ている。すごい。ドラマなんてこれでいいんだよ。
鈴木清順と佐藤慶が露天風呂で語り合ってる風景。
達也のお母さんの風吹じゅんさんでしたね。
ドラマの内容もだけどテレビの中の「知り合い」の若き日、ありし日を茶の間で見る贅沢さ、不思議さ。
こうやって古い映像で鈴木清順さんを見ると元NHKアナウンサーの鈴木健二さんを思い出す。
やはり兄弟だな似てる。
バビロンの黄金伝説ってタイトルにしようか一瞬迷ったんだけど、諦めたわ。でもあれは良い作品ですよ。YouTubeのコメント欄に「当時劇場で観て、金返せって思った」とか書かれるぐらいですからね。さすが鈴木清順だわ。俺も子供の頃レンタルで借りて観てちょっと意味分からんかったからな…
昨日鈴木清順の映画3本観たけど1日ぶっ通しはさすがにしんどかった… 今日は軽い映画観よ…
uplink吉祥寺で『和の匠・美術監督池谷仙克の映画』鈴木清順監督『夢二』を観て来た。『ツィゴイネルワイゼン』『陽炎座』に続く浪漫三部作の最終作。独特の美学の中にユーモアが入る鈴木清順作品、大正期という洋と和のアンバランスが合うのかも知れない。美術も和をベースにした遊びが楽しい。
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鈴木清順
買いたい本があってジュク堂へ
久しぶりの本屋さん、すごい!
本屋さんがこんなに魅力的だった事、忘れてた💦
映画コーナーには鈴木清順論とか野村芳太郎、洋画の本もたくさん、胸がザワザワと高揚。
これは一日中居れるわ。本好きさんが居座るの気持ちがよくわかりました✨
you tube で見つけた鈴木清順のインタビュー動画が凄すぎた。「映画ってのは時間と空間が自由なんですよ」「面白ければ(時間と空間の常識を取り払ってシーンとシーンを)くっつけちゃっていい」は至言。。
あと、最後に鈴木清順氏の飲み会シーンがあるがめちゃ楽しそう!
@dwetQGTegljwUJn 実は。
日活で大藪作品やってます。
「探偵事務所23」「探偵事務所23:銭と女に弱い男」
軽妙な作品ですが実銃が出てきます。
「野獣の青春」
鈴木清順監督のハードボイルド。かなり出来のいいワルサーP38を愛用します。
「拳銃残酷物語」
「ウインチェスターM70」映画化。全然違うけどハードな作品。
竹内好も臆した魯迅の異色幻想集…😯白眉たる「鋳剣」は、「ツィゴイネルワイゼン」を撮ったばかりの鈴木清順が映画化したがっていた😅水槽の中で生首同士が激闘するクライマックス、観たかったなぁ〜😺150円💴
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鈴木清順
しかしこの演出の臆する処のない圧倒的な密度はなんだ、、毎回、全編を大林宣彦や鈴木清順みたいな凝りまくった意匠の画面で押し通してそれが全39回、、まさに異形のアニメ、、
そこまでのポツドール的展開だけでも十分に傑作なのだが、終盤ちゃぶ台をいきなり引っ繰り返すような大仕掛けを繰り出し、メタ映画と化して、鈴木清順やフェリーニを思わせるような世界に突入していくのだ。これには呆気に取られた。
ウチの家族は『汚い犬』という隠語で呼んでいた『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ』のシーズン1・2双方の最終回を視るに、オダギリジョーって故・鈴木清順監督作品みたいなのがやりたいんですよねきっと。
鈴木清順監督の映画「すべてが狂ってる」見ました。
吉永小百合がちょい役でデビュー。
日本版の「勝手にしやがれ」とも言える青春映画。
でも、驚くほど登場人物に感情移入できません。
カーチェイスや背景のジャズは良いけど。
他は、すべてが狂ってる?
そんな作品もありますよ。たまには。
歌人に限らず、創作をする人を「〇〇のようだ」というのはあまり良くないのかもしれないが、わたしは時に歌人を自分の好きな映画監督に喩えたくなってしまう癖がある。
わたしにとっては、佐藤佐太郎はカウリスマキで、魚村晋太郎はタルコフスキーで、そして今夜、松村正直は鈴木清順である。
かつての姿が丸っきりなくなってしまった飯山線飯山駅ですが、せっかく来たのでかつてここで撮られた映画「北国の街」のシーンとの定点比較をしてみました。舟木一夫と和泉雅子のホームでのシーン。
ちなみに日活では鈴木清順の「東京流れ者」でも渡哲也と松原智恵子が飯山駅ロケをしています。
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鈴木清順
傑作推理劇場「陳舜臣の神獣の爪」
鈴木清順監督のテレビドラマで、俺が初めて鈴木監督と出会った作品でもあります。
UPLINK吉祥寺〈和の匠・美術監督池谷仙克の世界〉に「夢二」(監督:鈴木清順、1991年作品)と、「写楽」(監督:篠田正浩、1995年作品)を。それぞれ鈴木清順、篠田正浩という監督の作品として観て来ましたが、美術監督が共通とは気づきませんでした。夢二に写楽と、絵師2人を主人公とするとこ狙ってるな。
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鈴木清順
















































