鈴木清順 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
馬場と早稲田の間くらいにあったACTミニシアター 靴を脱いで、床にすわって観るタイプだった記憶あり。帰り際にミルキーをくれた。 ここで鈴木清順の『ツィゴイネルワイゼン』を観たのが強烈な思い出です。オールナイトにも行きました😊
60年代の映画モダニズムを再起動できれば、同時代人としての川島雄三中平康沢島忠増村保造の評価軸を立て直すことができるし、ゴダールと鈴木清順の60年代をパラレルに並べながらなぜ80年代に復帰できたのかという問いを立てることも可能だろう。ここに黒澤明を加えてもいいだろう。
鈴木清順さんって80年代はよくバラエティやドラマに出ていて映画監督だということも何となく知っていたけど、ルパン三世のクレジットに同名の人がいるなあとぼんやり考えていたことを思い出して検索したら同一人物なのね。永年の謎が溶けた(忘れていたけど)。
神保町シアター野口博志・鈴木清順特集「俺の拳銃は素早い」は、戦前日活多摩川で監督デビューした野口が54年に製作再開した日活に戻って再デビューの形となった映画で、河津清三郎主演「志津野一平」シリーズの1篇。チーフ助監督は鈴木清太郎です。香港発羽田行き便のCAにライターを贈った怪しげな→
神保町シアターで鈴木清順「暗黒街の美女」。あーちゃんの映画。もしくは「ズベ公とダイヤモンド」(勝手に改題)。白木マリが元気一杯でかわいい。情婦って感じじゃないよね。恋人って言ってるし。「あーちゃん遊ぼう!」と近藤宏の机の上に転がる姿は猫のよう。
@makotosuke0708ものすごい映画でしたね。言葉にするのが難しいのですが、終始緊張感のある映画でした。同じく鈴木清順監督の陽炎座も、引き込まれるものがありました。特にあのエンディングでウッとなりながらも目が離せない感じ……独特です。
この作品、ポスターもカッコいいけど本編もいいんだよね。続編はいまいちだったけど。野口晴康(博志)=鈴木清順の師匠、という観点で見ると更に興味深い作品でもあるし。
荒戸源次郎 製作✕田中陽造 脚本✕鈴木清順 監督作品「ツィゴイネルワイゼン」原田芳雄✕大谷直子✕大楠道代✕藤田敏八 主演。僕の中ではキューブリック「シャイニング」と並ぶ、マスターピース・オブ・大正モダン・ホラー。実質主人公役の藤田敏八監督の存在感がまた国宝級✨✨
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鈴木清順
『春婦傳』鈴木清順監督が描く従軍慰安婦の悲哀恋 kamomelog.exblog.jp/33081935/ 中国戦線の地獄の中で育まれる春子と三上の愛も戦争という砂塵に飲み込まれて行って 今、新たな戦前と言われているが戦中を知る人々が撮った映画を観、戦争がどう禍々しく人間社会を変えるのかを知ることは重要だなと
【訃報】グラフィックデザイナーの鈴木一誌さん死去 73歳 「大辞泉」や「鈴木清順全映画」など手掛ける b6.sakki2022.com/?p=11575
鈴木清順さんだっけ ツィゴイネルワイゼンの映画みたいなやつで 今回の白黒のやつとエピソードが似通っている場面がある 最初に渋滞があって そのあと男が飛ぶシーン そして墜落するところ たぶんおんなじ しかしカラーだったんだよそれは
河内カルメン 鈴木清順監督 河内の工場で働く露子は、母親に嫌気が差して大阪へ。キャバレー、モデル、愛人…職業や男を変えながらもたくましく生き抜くさまを描く。佐野浅夫との芝居風やりとりや、大道具風のセットなど遊び心も満載。時代劇の印象が強い野川由美子だが現代劇でも美しい。
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鈴木清順
短詩って〈げんじつのゆがみのおののき〉みたいなところがあるとおもうんですよね。映画でいえばウェス・アンダーソンやオーソン・ウェルズや鈴木清順や小津安二郎の映画みたいなユガンダナマナマシサです。彼らは短詩定型映画だとおもう。
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鈴木清順
沢田研二さん主演「土を喰らう十二ヵ月」(中江裕司監督)が,カナダ バンクーバーで,9月1日(金)~7(木)&10(日)で上映されます。場所:VIFF Centre - Vancity Theatre viff.org/whats-on/the-z… ※バンクーバーでは、9/3(日)沢田研二さん主演「夢二」(鈴木清順監督)が,The Cinemathequeで上映。詳細別にpost
2002年の今日観た映画。 「拳銃は俺のパスポート」「みな殺しの拳銃」先週に続いて自由ヶ丘武蔵野館のレイトショーの二本。前者の「拳銃」は「コルト」と読む。鈴木清順とは違う日活ニューアクションに連なるハードボイルド二本。 「13階段」撮影の頃。「ゴジラ×メカゴジラ」仕上げの頃。
君たちはどう生きるかが意味不明でつまらないって言われたら、鈴木清順の映画とかどうするん。君どうは本筋は解るやろ。メタファーが理解できないだけで。 現代人は全てを理解しようとしすぎなんじゃ?
鈴木清順のやり過ぎたやつは好みじゃないので、ドラマパートは私的には褒める部分しかない。 ピストルオペラとかもっと初期の濃ゆいやつと比べると夢二は丁度いいんだよ。 んでもってそこに近い映画だった。 浮遊感が。
大澤英順という名前は 私の本名+黒澤明+五社英雄+鈴木清順 思いついた映画監督の名前を語感良く並べた。別に意味はない。語感は気に入っていた。 たぶん、大澤を考えた後だと思うが、YouTubeにやたら極妻が表示された時期があった。サムネはスカートがずり上がりパンティが丸見えの女性だった。
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鈴木清順
『河内カルメン』 尊敬してやまない憧れの言わずとしれた鈴木清順監督作品です( ꈍᴗꈍ)‼️💕 男も女も虜にしちゃう主人公役の野川由美子さまが「そりゃみんな夢中になるよねー」っていう説得力‼️ 木村威夫さまの美術がモダンですし、ところどころに挿入される主人公が見る幻覚❓(続く)
1981年8月21日といえば、鈴木清順監督の『陽炎座』公開日 浪漫三部作の中でも私はこの作品が好きで11月には三部作とも画質が綺麗になって上映されるとの事なのでとても楽しみ
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鈴木清順
@tsufuteiでは、小生の日本映画ベスト10 『粘土のお面』より かあちゃん 中川信夫 エノケンの頑張り戦術 中川信夫 ある殺し屋 森一生 野獣の青春 鈴木清順 江戸川乱歩全集恐怖奇形人間 石井輝男 なみだ川 三隅研次 車夫遊侠伝喧嘩辰 加藤泰 貸間あり 川島雄三 まごころ 成瀬巳喜男 煉瓦女工 千葉泰樹
狂気と言えば、増村保造とか鈴木清順の映画をレンタルで観てたこととか芋蔓式に思い出す。昔の邦画と言えば「龍馬暗殺」を観て、石橋蓮司ってこんなにイケメンだったんだ!って驚いた記憶がある。アラタみたいじゃんて。
私の好きな映画ですが、ATG(日本アート・シアター・ギルド)が制作・配給に関わった作家の作品が多いです。タルコフスキー、ゴダール、レネ、アントニオーニ、フェリーニ、ベルイマン、ワイダ、ポランスキー、コクトー、吉田喜重、大島渚、篠田正浩、勅使河原宏、実相寺昭雄、中平康、鈴木清順など。
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鈴木清順
サミュエル・フラーもそうだが、よその によく出る がいる。 俳優を兼業してる訳ではない。が、ルックスの魅力で依頼されるのだろう。 確かに、鈴木清順は仙人みたいだし、クローネンバーグは長身で男前。 たいていはちょい役だが、原田眞人は『ラストサムライ』で主要人物を演じた。
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鈴木清順
「アニメのルパン三世だと鈴木清順監督で大和屋竺・浦沢義雄脚本の『バビロンの黄金伝説』85も余り評判は良くないみたいだけど、清順・大和屋・浦沢の名前を知っていれば納得の作品ではあった」
「Ⅲの鈴木清順脚本『悪のり変奏曲』も全く訳の分からない話でしたが、恐らく演出の吉田しげつぐが清順を尊敬していてルパンアニメの枠内で清順調をそのままやりたかったんだろう」
「『悲愁物語』77はとにかく主演の白木葉子がただオブジェとしてそこに居るだけなのが凄いですよ。鈴木清順が白木に何の魅力も感じず興味も持てなかったのがそのまま出ている。 結果、尺の殆どが周囲の原田芳雄・江波杏子・左時枝などの怪演合戦に費やされる事になった」
@QHc2cG1zJ5gHE0B数年前に見ました!!めっちゃ難解!! 鈴木清順監督の作品が気になって見たのですが😩世界観は好きです。
@m_homma本当それ。 成瀬巳喜男、一カ月ぶっ続けでやってくれないかな… 録画溜まっているのは、成瀬巳喜男、鈴木清順、川島雄三、市川崑など。観た気満々ですね(笑)
TBSラジオ『夜のミステリー』(昭和52・2・9) 「猫殺しの山」 作:鈴木清順 声の出演:神山繁、西田敏行、倉野章子 「彼女の胸は素晴らしく、飼いネコの勇太郎が胸の谷間に顔を埋めて窒息死したほどだ。その胸がパトロンが来るたびに痛むようになった」・・・
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鈴木清順
生誕100年・鈴木清順 野口博志と鈴木清順 ――日活撮影所で活躍した二人の映画監督の知られざる師弟関係 上映期間 2023年9月2日(土)~10月6日(金) shogakukan.co.jp/jinbocho-theat…
鈴木清順まで再上映されるんだ 邦画最終回?
日本の文化に影響🇯🇵 フォクト監督𝗜𝗡𝗧𝗘𝗥𝗩𝗜𝗘𝗪💥 「映画を作る前に今敏監督の『パプリカ』を見直した。狂気の描き方が鮮烈だ。それこそ黒沢明監督から、成瀬巳喜男監督、溝口健二監督、鈴木清順監督。90年代は、ヨアキム・トリアー監督と二人で北野武監督の作品に夢中になった。」
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鈴木清順
サイコティックな映画をシャッフル再生したかのような悪夢からは解放されたのだが、夢と現実の淡いに揺蕩っているような、鈴木清順の映画みたいな夢を見るようになってそれはそれで疲れる。
札幌のシアターキノの上映後、北大のA教授と杯を交わし「相米慎二も鈴木清順も邦画を代表する才能なのに海外でそれほど評価されていないのはインタビューをシニカルに躱したからかもしれない」。海外ではステーツメンツは個性として受け取られず、命取りになるときがある。
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鈴木清順
2011年7月19日は、原田芳雄の命日。 黒木和雄、藤田敏八、若松孝二、鈴木清順、、阪本順治、寺山修司らの作品で活躍した日本を代表する男優。 「どついたるねん」ではトレーナー役。 映画のために生きた数少ない俳優の一人。 遺作「大鹿村騒動記」も良かった。 本当にカッコいい俳優でした。 追悼
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鈴木清順
鈴木清順は「演出なんてどういういい」なんて本当は思っていない。もちろん嘘だ。作品を観ても分かりますが、 の試写にはしっかり来ていたらしい。RT
『ルパン三世』の監修もしていた「鈴木清順」監督は、 「映画なんて、客を驚かせばいいんですよ」 と、カラカラ笑った^_^ 渡哲也が拳銃を撃つと、空が真っ白になったり、小林旭が長ドスを振ると、障子が倒れて、外が真っ赤になるのは、つまり、そういうことだ。 深読みは、必要ない^_^
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鈴木清順
プレバト俳句 桃のパフェに溺れ 死海の謎解き 「死海の謎解き」は大好きなアガサ・クリスティの映画「死海殺人事件」からイメージ。 「桃のパフェに溺れ」は鈴木清順監督の「チゴイネルワイゼン」の大楠道代が熟れた桃にしゃぶりつくところから。 やはり映画の影響を多分にうけている。
鈴木清順監督『殺しの烙印』(日活,1967)は宍戸錠主演のアクション映画。殺し屋ランキング第3位の男,花田五郎(宍戸錠)が近いランクの殺し屋たちと暗闘する。
今年のトロント国際映画祭では 特集としてジブリ作品や鈴木清順作品を上映。日本カルチャー詳しすぎでどうかしてるでお馴染みコナー・ジェサップが鈴木清順監督を紹介。日活の解雇事件から「陽炎座」を語れる映画ファンはそうそういないよどうかしてるよコナー。
近所の市民ホールで鈴木清順監督「夢二」の35mmフィルム上映があるというので、久しぶりの観賞へ。
やはりこの映画は御舟を演じた五代目坂東玉三郎が絶品。
【ジュリー七変化⑥】
竹久夢二
「夢二」
とにかく撮影が楽しかったらしいジュリー。
鈴木清順の映画は好みが別れるけど、あたしはどの作品も好き。
わけわかんなくても好き。



