鈴木清順 画像 最新情報まとめ
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本日はお家シネマ。 戦争映画特集。 先日、入手したばかりの鈴木清順Blu-ray BOX 弐から『春婦傳』。 タイトルバックから、めちゃ格好良い。 なかなかの怪作。 感想は後日。 pic.x.com/4cYnagjUTR
手塚眞『MOMENT』を観たけど、8mm映画なのにキャストが映画監督オールスター+横溝正史でビビる。若すぎる船越英一郎と全く変わらない鈴木清順のツラ pic.x.com/5EblDoEgez
鈴木清順作品のヒロイン 野川由美子さんですね pic.x.com/WfIYCrciI1 x.com/kazumarugou/st…
「敵」監督:吉田 大八2024 面白かった。映像もテンポも好き 孤独と女性への妄執と妄想に浸食される主人公像が僕を見ているようだった 妄想部分のリアリティ(生っぽさ)が鈴木清順程濃ければもっと良かった。妄想は常に現実より強烈で生々しいものだし、妄想が逸脱し続ける事は恐怖だから。 pic.x.com/VJTzWprq0r
冒頭とラストに御大が登場し、まずは「この映画、解釈不能だから覚悟しとけよ😏」と警告し、お尻では「な、言った通りだろ?😈」と捨て台詞を投げつけて行くという人を食った趣向。老いてなお鈴木清順的に飄々としておられて微笑ましい限りですが、松本人志『R100』的な姑息な”保険”も、やや感じてしま pic.x.com/5I1UNCYDV3
鈴木清順監督『春婦伝』(日活、1965)。原作田村泰次郎、主演は、野川由美子と川路民夫。日中戦争下における中国北部における(野川由美子演ずる)日本人慰安婦を主人公とした映画。極限に置かれた状況において、女と、そしてまた男が、つながりを持ち、そこにおける至福と絶望とを、見事に描いている。 pic.x.com/BiG0owsBqG
『ハイティーンやくざ』(62)は鈴木清順作品であまり語られないのは単純に凡作だからだろう。一人で町を支配する暴力団に立ち向かう川地民夫のモチベーションが曖昧なのが最大のフラストレーションで友情で全て片付けてしまう結びもいただけぬ。ただ全編を通じて清順らしい独特のリズム感を刻む。 pic.x.com/Hs8PTk3kAR
「陽炎座」…前半の話はテンポも良く面白かったが、後半は単調になって眠くなった…139分の作品だが、120分ぐらいに纏めたらもっと良い映画になった気がする…映像美や編集は鈴木清順らしさが溢れて非常に良い…話も面白いが金沢に行ってからが単調になったのが残念… pic.x.com/4boB9nEVAi
鈴木清順の1981年「陽炎座」を見た…主演は松田優作、大楠道代… 原作は1913年に泉鏡花が書いた同名小説の映画化…脚本は田中陽三…前年の「ツィゴイネルワイゼン」に次ぐ大正浪漫三部作の2本目…アクション俳優だった松田優作が違う側面を見せた作品…この後「家族ゲーム」、「それから」などにも主演 pic.x.com/MBavzKOop2
【昭和100年 映画の中の東京】1962年の鈴木清順監督映画『俺に賭けた奴ら』(日活)、一度は挫折したボクシサーの和田浩治の再起を賭けた闘いと彼に賭けた人々の運命を描く。電気屋を飛び出した和田浩治を恋人の清水まゆみが追い掛けて来るロケ地の今昔(2024年)。和田浩治の背後の階段は現在は閉鎖。 pic.x.com/gIAszqoGHJ
『悪太郎伝 悪い星の下でも』鈴木清順 清楚な鈴子に惹かれながらも奔放な種子の誘惑に乗り関係を断ち切れない重吉 ヒロインとして類型的な鈴子よりも種子に魅力を感じる 重吉のビルドゥングスロマンとしても目新しさがなく、ばくち打ちの父と母の掛け合い等サブキャラクターの挿話の方が面白味がある pic.x.com/RMwB591dye
下高井戸シネマで東京流れ者を観てきた。フィルム上映などで観たことはあれどレストア版は初めて。とても良かった。テツのスーツや流れ星の兄貴の緑のスイングトップなどの色味が鮮烈かつ味わい豊か。キャバレーとか奇天烈な雀荘も背景よく見えて楽しい。日活時代の鈴木清順作品をもっと観よう。 pic.x.com/H4Zb1qc04g
鈴木清順のSP映画「素っ裸の年令」を見る。58分。13才から15才のローティーンの不良少年たちとハイティーンの赤木圭一郎たちのアンダーグラウンドな青春を描く不良映画。赤木圭一郎はこれが主演デビュー。 pic.x.com/nzZPZhlc3b
塚本晋也とか鈴木清順のように「日本映画監督協会・俳優部」みたいな人もいるけど、河崎実監督だって俳優でもあるんだから、日本の映画やTVドラマは、なんで河崎実監督を俳優として使わないのかね。解せないね。あれほど稀有なキャラクターなのに。 pic.x.com/5NFs9qkSrM x.com/Kei_Takehara/s…
「無鉄砲大将」1961年4月公開 日活 監督鈴木清順 高校の空手部、英次(和田浩治)がバーを営む母と音楽喫茶のウエイトレス雪代(芦川いづみ)を守るため、地元のヤクザ新界組に立ち向かう。 16歳の和田が、ヤクザ相手に得意の空手で大暴れするアクション映画。面白い👊 pic.x.com/QvuPgdT6aF
そして祝祭的なシーンは鈴木清順監督の作品を感じさせます。日本映画の伝統を生命の光と影で表現し再編集した感じがありました。 少女にしても母親にしても、90年代の危ないことを危ないと気付かずに幸運にも何も起こらない瞬間を通過した。そんな時代だった気がする。 pic.x.com/b7Dtble4hy
大森一樹監督の映画「ヒポクラテスたち」に自切俳人として出演していた北山修さん。 ⇩手塚治虫と北山修と鈴木清順を探せ!! 😂 pic.x.com/eb6pUsZx7y
ぶっ飛び大大大傑作「殺しの分け前/ポイント・ブランク」@シネマート新宿。アラン・レネ編集の鈴木清順「殺しの烙印」?ドイツ表現主義的ヌーヴェルヴァーグ?サイケデリックなアラン・ロブ=グリエ版フィルム・ノワール?これこそ映画の見る夢! pic.x.com/C2Xr97rXDF
『恐怖劇場アンバランス』 長谷部安春、藤田敏八、神代辰巳、黒木和雄、鈴木英夫…ら監督が描く怪奇アンソロジー その中で一際輝くのは、鈴木清順が監督した『木乃伊の恋』!第1話からシュール過ぎますよ、監督!(だがそれがイイ) pic.x.com/DGRQcv36A2
アキラ演ずる片目の一本松が狙われるシーンでは活動写真館のスクリーンの裏側で上映される映画を背景に。これ鈴木清順[野獣の青春]から頂いた?ラストの殴り込みシーンではグッと気が入った時や斬った直後で緑や赤のカラー照明が照らされる。これも清順から頂いたのかな? pic.x.com/Z4i6HVezjS
村上シネマ〜村上春樹と映画アダプテーション/藤城孝輔 アダプテーションとは「異なるメディアに物語を移植する行為」のこと、本著は春樹作品映像化の詳細かつグローバル的サブカル研究レポート 『騎士団長殺し』と鈴木清順監督作品、『劇場版 バーニング』についての考察が特に刺激的でした pic.x.com/dTo9u7J0DR
鈴木清順浪漫三部作Blu-ray BOX、寺山修司Blu-ray BOX、実相寺昭雄Blu-ray BOXが揃った。 pic.x.com/ib8niuU0Zv
@YouTube133/2227.「晴れた家」 2005年日本映画 映画「トニー滝谷」メイキングドキュメンタリー 鈴木清順森田芳光大林宣彦等と並んで一見普通にみえてとんでもなくヘンテコな作品の裏側を寄り添いながらハルキニストにも伝わるように映画に正解はないけどセオリーはあるという仮定の過程 撮影期間と風が凄い pic.x.com/FPYXlz4gTB
日本映画極私的・殿堂入り作品(136) 「春婦傅」1965年 日活 監督 鈴木清順 主演 野川由美子、川地民夫 朝鮮人慰安婦を描いた田村泰次郎の原作を日本人に置き換えての映画化 鬼才・鈴木清順の演出テクニックが炸裂する一篇 pic.x.com/TvEgaYNJJ4
ボバさん、ご無沙汰してます。鈴木清順組の撮影現場に見学に行った時に撮った写真が出てきました。私の「資料(死霊)のはらわた部屋」に再び埋まる前に共有しますね。(篠崎) @Yohji_TANAKA pic.x.com/WWJLN0hWDa
「ツィゴイネルワイゼン」…見所は大谷直子だね…素晴らしい…美しい…妖艶…ラストの方の靑地邸に貸してた本を返して貰いに来るシーンの妖艶さが良い…最後は小稲が幽霊なのか狂人なのかその界も良い…ともかく、大谷直子が美しい…間違いなく鈴木清順の集大成と言って良い作品… pic.x.com/MrDGDeKer8
「不連続殺人事件」…監督曾根中生、当時40歳…1962年日活入社… 1965年「壁の中の秘事」の脚本を担当して注目を集め… 1967年鈴木清順の日活最後の作品「殺しの烙印」の脚本を手掛けた… 1971年「色歴女浮世絵師」で監督デビュー… 1972年「色情姉妹」が3日間で上映中止に… pic.x.com/BgB0CQd4S2
日本のジャンル映画がブルーレイ化されて嬉しいです!Vシネマ、ピンク映画、そして鈴木清順作品も! pic.x.com/94RzuIaWcS
『東京流れ者』(鈴木清順) 不定期に急に『東京流れ者』を観たくなる時期があり、また観て満足。 他の清順作品も好きだけど、この作品には、天国的な軽さがある。鮮やかな色の奔流の中で、情念やしがらみが溶けていく感じというか。つまりは、肩の力を抜いて楽しめるということです。 pic.x.com/3dcJ7R2xb5
『博奕打ち いのち札』雪のちらつく直江津の浜辺で抱き合う訳ありの二人。遠くで眺める天本英世は異世界から現れたかのようで映画に爪痕を残す。 ラスト、手持ちカメラで内田朝雄を追いかけ、まるで鈴木清順の如く前衛的に締める。 遠藤辰雄夫婦の掛け合いが楽しい。 描きすぎないことが映画の美徳。 pic.x.com/t2zKeWYAze
先日、国立映画アーカイブ「NFAJコレクション2025春──横浜と映画」で『密航0ライン』(1960/日活/35㎜)観た。鈴木清順監督の見事なサスペンス映画。麻薬の密売ルートをめぐる記者たちのスクープ合戦。黒澤明『天国と地獄』(1963)の前の横浜の風景。さらには新潟の港町。そして日本シリーズ! pic.x.com/C5xSGpKePp
ここから始まった、、制作順ならマンモスフラワーですけどねw、 円谷プロというところは間口の広い会社でTBSのお荷物だった実相寺や怪しいwライターの大伴昌司、干されてる時の鈴木清順とか使ったりバリエーションの広い個性的な作品が印象に多いです。 pic.x.com/V6asdiW5xg
今回監督が持って来たオスカー像は監督賞のものだけど1番嬉しかったのはマイキー・マディソンの主演女優賞だって👩 アノーラのショーン・ベイカー監督は日本映画ファンで鈴木清順監督、今村昌平監督等セックスワーカーへの抱擁さ(うる覚え)があるって言ってた。 痛々しくも面白い作品でした😢 pic.x.com/XlNb9rQ84o
ジャックアンドベティの近所で撮られた鈴木清順『密航0ライン』や成瀬巳喜男晩年の『ひき逃げ』のロケ地もまた行かねばと。 pic.x.com/EUVU2ekPPD
私にとっての田中陽造さんは相米慎二や鈴木清順、ヴィヨンの妻くらいの浅い知識ですが、最初で最後のトークショーと言っていたので、トークはかなり話飛んでましたが、貴重な場に立ち会えたのかも。「ゆきてかへらぬ」観てないので何ともですが、予期せず豪華な作品になってしまったと言ってましたね pic.x.com/FzCktRhZng
こんな写真あった。ちょうど1年前、鈴木清順監督の『刺青一代』上映時にあった和泉雅子さんのトークショー、撮影タイム?での写真。私は和泉雅子さんの作品だと『悪太郎伝悪い星の下でも』と『非行少女』が特に好きです。 pic.x.com/5ct3Wnt71C
一人、どアホウを観ずに刈谷日劇を離脱。 物語は完結しない方が続きを夢見られる。 サプライズで上映された「ファッション・ランナー」が鈴木清順み全開ですごく良かったです(存在しない記憶) …あ、どアホウゲートリターンズの撮影してくるの忘れた。 pic.x.com/g1tDnpV3RP
次観たい映画探し🤔 「肉体の門」は、五社英雄監督Ver.は五社監督を認識して好きになる前から何回か観てるけど、 鈴木清順Ver.は観てないから、次は鈴木清順のを観る。 同じ作品を、好きな監督2人がやってるの、嬉しいな。 鈴木清順の映画基本的に大部分は、「意味わからんな〜」って観てるけど pic.x.com/grTVndQ92l
知人が7年前に一緒に行った映画のタイトルが思い出せない、もう一度観たいと言っていて少しずつ紐解いたら鈴木清順監督ツィゴイネルワイゼンだった。 誰かとツィゴイネルワイゼン行った記憶なかったけどこれを思い出し惹かれる友人は稀有ですね。という話。 pic.x.com/sknxb8nwCR
鈴木清順監督「ツィゴイネルワイゼン」 日活を不当解雇されてから、13年後の作品。摩訶不思議で芸術的、色彩や音楽も強烈な印象を受けました。 pic.x.com/sR8YJKSnlL
⋆⸜3月上映決定⸝⋆ 誰にも真似できない斬新な映像美で<清順美学>を築き上げた映画監督、鈴木清順。世界に影響を与え続ける傑作が「最高の4K復元版」で公開! ほとり座上映期間 3/8(土) - 3/14(金) pic.x.com/65uM9Rw2H2 x.com/hotori_space/s…