鈴木清順 画像 最新情報まとめ
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もし、版元勤務時代に編集者から熱狂的に「落下するヒトやモノだけの写真集を出したいのだ!」と企画が上がって来たらどうしただろう? は最高の映画だった。絶対やり遂げたい、と言う強い気持ちが世界をこじ開ける。記憶の中では、鈴木清順の「ツィゴイネルワイゼン」のように美しかった pic.x.com/9zEuDGsV7L
映画「すべてが狂ってる」1960年(日活) 監督:鈴木清順 深夜にふと気になった事があり、現在進行形で部屋の中を引っ掻き回して狂ったように調べ物をしている。🫠 朝が来た。 だるい。疲れた。 お茶、買いに行く。👣 pic.x.com/UgtMbV70zG
鈴木清順 映画とは「魅せるもの」だと教わりました 理論や理屈とは無縁な「独特な映画」 「ありきたりな映画」から、如何にして逸脱し自由であり続ける為に格闘していたか… 尊敬します pic.x.com/Jg7KTU5jUc
鈴木清順の映画を見に阿佐ヶ谷。花と怒涛は2回目?Blu-rayボックス5こ持ってるしさすがに入ってると思ったらはいってなかった。そんでこの格好の川地民夫の映画またみたいと思ってたやつ~。 pic.x.com/XnNX0AL0Ru
「陽炎座」(1981)の劇場公開後、群雄社出版から刊行された、映画のシナリオや場面写真、鈴木清順監督のごあいさつ、そして、豪華執筆陣による映画評などを多数収録した、羽良多平吉ほかの構成デザインによる函入りの美装本「陽炎座」 pic.x.com/PRaqSKTm4H
血湧き肉躍る任俠映画 其の弍。鈴木清順監督『花と怒涛』観ます。最後は日活。そして清順。はたして… 場所: ラピュタ阿佐ヶ谷 instagram.com/p/DTXcnMvEx6z/… pic.x.com/QdiXlplSNk
映画呑み部忘年会。 わたしはベストテンを発表しなかった代わりに、マイブログ「夢で、逢いませう」から読者数ベストワン」を。 80年代、シネマ・プラセットと鈴木清順監督 荒戸さんと鈴木さんのこと「荒戸源次郎と鈴木清順と私の3年間」sayonarako.exblog.jp/241269007/ pic.x.com/gkQV63Jiwd
中へ入るとビックリ。 奥へと細長い空間は、まるで鈴木清順監督の【大正浪漫三部作】の如く絢爛。 ベースは暗く、ところどころスポットで照らす光の演出も色気に溢れています。 実はここ、普段は会員制の超隠れ家BAR。ですので店内は撮影禁止というわけ(料理写真はOK) pic.x.com/cxDneyqqg4
開店50年になる老舗「珈琲 松下記念館」。時間というものの不思議を感じられる。鈴木清順の映画に出てきそうな雰囲気。夢野久作とかいても違和感なさげw pic.x.com/YiZOKIimVC
国立映画アーカイブ『ハイティーンやくざ』。1962年作品。鈴木清順らしく構図やモブの動かし方が独特。都市好きの人はロケ地の景観(低層住宅・集合住宅・造成地)を楽しめよう。あと、チモトコーヒーを飲みたくなった。 pic.x.com/JCMc0oP3RO
鈴木清順監督映画「陽炎座」観ました。 松田優作演じる主人公の前に現れる妖しい女性と、現実と幻想の境界が曖昧な奇妙な表現が魅力的な映画でした。 夢の中のようなシュールで美しいシーンがいくつかあって、そういった表現が好きな人には一見の価値のある映画かと。 pic.x.com/YPl4aFdCnm
CD棚整理 「ピストルオペラ/こだま和文」😎 殺し屋ランキング復活「殺しの烙印」の続編?にあたる鈴木清順作品サウンドトラック 🎥 こだまさんの起用は清順監督からの依頼だったそうだ ✨ 清順作品とこだまさんのトランペットはすごく相性がよい 🎺 pic.x.com/ejD9aFlxZO
いばらきプレイバック映画祭 2日目は「けんかえれじい」 1月7日 (水)10:30/15:00上映 500円 “喧嘩キロク”と異名をとる学生が喧嘩に青春のエネルギーをぶつけ大暴れ!女学生への淡い慕情にも悩む青春の日々をコミカルに描いた爽快アクション大作! 【監督】鈴木清順 【出演】高橋英樹 浅野順子 pic.x.com/FFGdkRnPot
オペレッタ狸御殿、良すぎた 映画というよりはミュージカル舞台を映像に収めた感じ。 ダンスパートもあれば挿入歌はラップやスカパラまで!81歳の鈴木清順氏が監督したとは信じられないほどの新鮮さ。 王道ラブストーリーに斬新な演出が乗っかってくるのが楽しく、最初から最後まで飽きがこない pic.x.com/T2TmTwJtdT
僕はサブカル出身なので 日出海の兄貴、今東光の方はお馴染みでした 鈴木清順映画『河内カルメン』原作者 天台宗大僧正、破天荒な毒舌和尚として78歳で週刊プレイボーイに人生相談していた『極道辻説法』なんか今も面白がる人いると思います ツービート以前、70年代の毒舌 dl.ndl.go.jp/pid/12458347 pic.x.com/RTUqJFCYat x.com/hasso_/status/…
『くたばれ愚連隊』鈴木清順 ※ロケ地:兵庫県洲本市(三熊山・洲本城趾/五色浜/白土山)、淡路交通鉄道線福良駅(三原郡南淡町)、関西汽船・はやぶさ丸(大阪湾)など。 出演:和田浩治/清水まゆみ/小沢栄太郎/禰津良子/高品格/近藤宏/東恵美子/細川ちか子 音楽:大森盛太郎 配給:日活 公開:1960年 pic.x.com/1CQt5ttLSF
『河内カルメン』鈴木清順 ※ロケ地:大阪市(大阪城/新歌舞伎座/通天閣/新世界/道頓堀/梅田)、近鉄生駒駅前(奈良県)など 脚色:三木克巳 原作:今東光 出演:野川由美子/和田浩治/川地民夫/宮城千賀子/伊藤るり子/松尾嘉代/楠侑子/野呂圭介/佐野浅夫 音楽:小杉太一郎 配給:日活 公開:1966年 pic.x.com/MkJwozInAY
『東京流れ者』鈴木清順 (1966) 《メモ》 アメリカの映画監督デイミアン・チャゼルが2017年の来日時のインタビューで、ミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』の製作に際してオマージュした過去の映画の1つに、鈴木清順監督『トウキョウドリフターズ (東京流れ者)』(1966) を挙げていました。 pic.x.com/UuzwBY60Es
「野獣の青春」1963日活、主演、宍戸錠。監督は先日見た「東京流れ者」と同じ鈴木清順監督 内容も面白かったんですが、最近のパターンでロケ地狙いで観たのもありまして、今回凄かった… 渋谷が結構出るんだけど pic.x.com/TMjQXBjnMk
「野獣の青春」 1963年、91分、日活。 監督鈴木清順、脚色池田一朗/山崎忠昭、原作大藪春彦、撮影永塚一栄、音楽奥村一、出演宍戸錠/木島一郎/渡辺美佐子/鈴木瑞穂/小林昭二/川地民夫/江角英明/金子信雄/香月美奈子/柳瀬志郎/三木正三/上野山功一/河野弘/山口吉弘/信欣三/郷鍈治/星ナオミ/清水将夫 pic.x.com/uaT4x37f5g
「殺しの烙印」 1967年、91分、配給日活、モノクロ、R18+。 監督鈴木清順、脚本具流八郎、撮影永塚一栄、音楽山本直純、主題歌大和屋竺、出演宍戸錠/小川万里子/真理アンヌ/南原宏治/玉川伊佐男/南廣/久松洪介/緑川宏/荒井岩衛/長弘/伊豆見雄/宮原徳平/戸波志朗/萩道子/野村隆/大和屋竺/大庭喜儀 pic.x.com/QS1kvaDgEt
@athanasios32747観てないけど面白そうです。 もはや伝説的な鈴木清順の映画も確か1本も観てません。 代表作は「ツィゴイネルワイゼン」で、内田百閒の幻想的な小説を映画化したものです。 pic.x.com/PHOIwBx9Tx
映画「悪太郎」 鈴木清順による明朗だが、ほろ苦い後味の青春映画。ストレートな作りだが所々の演出や構図に清順節が既に観られる。和泉雅子がキュート。 pic.x.com/hxNles1RWu
本日はお家シネマ。 戦争映画特集。 先日、入手したばかりの鈴木清順Blu-ray BOX 弐から『春婦傳』。 タイトルバックから、めちゃ格好良い。 なかなかの怪作。 感想は後日。 pic.x.com/4cYnagjUTR
手塚眞『MOMENT』を観たけど、8mm映画なのにキャストが映画監督オールスター+横溝正史でビビる。若すぎる船越英一郎と全く変わらない鈴木清順のツラ pic.x.com/5EblDoEgez
鈴木清順作品のヒロイン 野川由美子さんですね pic.x.com/WfIYCrciI1 x.com/kazumarugou/st…
「敵」監督:吉田 大八2024 面白かった。映像もテンポも好き 孤独と女性への妄執と妄想に浸食される主人公像が僕を見ているようだった 妄想部分のリアリティ(生っぽさ)が鈴木清順程濃ければもっと良かった。妄想は常に現実より強烈で生々しいものだし、妄想が逸脱し続ける事は恐怖だから。 pic.x.com/VJTzWprq0r
冒頭とラストに御大が登場し、まずは「この映画、解釈不能だから覚悟しとけよ😏」と警告し、お尻では「な、言った通りだろ?😈」と捨て台詞を投げつけて行くという人を食った趣向。老いてなお鈴木清順的に飄々としておられて微笑ましい限りですが、松本人志『R100』的な姑息な”保険”も、やや感じてしま pic.x.com/5I1UNCYDV3
鈴木清順監督『春婦伝』(日活、1965)。原作田村泰次郎、主演は、野川由美子と川路民夫。日中戦争下における中国北部における(野川由美子演ずる)日本人慰安婦を主人公とした映画。極限に置かれた状況において、女と、そしてまた男が、つながりを持ち、そこにおける至福と絶望とを、見事に描いている。 pic.x.com/BiG0owsBqG
『ハイティーンやくざ』(62)は鈴木清順作品であまり語られないのは単純に凡作だからだろう。一人で町を支配する暴力団に立ち向かう川地民夫のモチベーションが曖昧なのが最大のフラストレーションで友情で全て片付けてしまう結びもいただけぬ。ただ全編を通じて清順らしい独特のリズム感を刻む。 pic.x.com/Hs8PTk3kAR
「陽炎座」…前半の話はテンポも良く面白かったが、後半は単調になって眠くなった…139分の作品だが、120分ぐらいに纏めたらもっと良い映画になった気がする…映像美や編集は鈴木清順らしさが溢れて非常に良い…話も面白いが金沢に行ってからが単調になったのが残念… pic.x.com/4boB9nEVAi
鈴木清順の1981年「陽炎座」を見た…主演は松田優作、大楠道代… 原作は1913年に泉鏡花が書いた同名小説の映画化…脚本は田中陽三…前年の「ツィゴイネルワイゼン」に次ぐ大正浪漫三部作の2本目…アクション俳優だった松田優作が違う側面を見せた作品…この後「家族ゲーム」、「それから」などにも主演 pic.x.com/MBavzKOop2
【昭和100年 映画の中の東京】1962年の鈴木清順監督映画『俺に賭けた奴ら』(日活)、一度は挫折したボクシサーの和田浩治の再起を賭けた闘いと彼に賭けた人々の運命を描く。電気屋を飛び出した和田浩治を恋人の清水まゆみが追い掛けて来るロケ地の今昔(2024年)。和田浩治の背後の階段は現在は閉鎖。 pic.x.com/gIAszqoGHJ
『悪太郎伝 悪い星の下でも』鈴木清順 清楚な鈴子に惹かれながらも奔放な種子の誘惑に乗り関係を断ち切れない重吉 ヒロインとして類型的な鈴子よりも種子に魅力を感じる 重吉のビルドゥングスロマンとしても目新しさがなく、ばくち打ちの父と母の掛け合い等サブキャラクターの挿話の方が面白味がある pic.x.com/RMwB591dye
下高井戸シネマで東京流れ者を観てきた。フィルム上映などで観たことはあれどレストア版は初めて。とても良かった。テツのスーツや流れ星の兄貴の緑のスイングトップなどの色味が鮮烈かつ味わい豊か。キャバレーとか奇天烈な雀荘も背景よく見えて楽しい。日活時代の鈴木清順作品をもっと観よう。 pic.x.com/H4Zb1qc04g
鈴木清順のSP映画「素っ裸の年令」を見る。58分。13才から15才のローティーンの不良少年たちとハイティーンの赤木圭一郎たちのアンダーグラウンドな青春を描く不良映画。赤木圭一郎はこれが主演デビュー。 pic.x.com/nzZPZhlc3b
塚本晋也とか鈴木清順のように「日本映画監督協会・俳優部」みたいな人もいるけど、河崎実監督だって俳優でもあるんだから、日本の映画やTVドラマは、なんで河崎実監督を俳優として使わないのかね。解せないね。あれほど稀有なキャラクターなのに。 pic.x.com/5NFs9qkSrM x.com/Kei_Takehara/s…
「無鉄砲大将」1961年4月公開 日活 監督鈴木清順 高校の空手部、英次(和田浩治)がバーを営む母と音楽喫茶のウエイトレス雪代(芦川いづみ)を守るため、地元のヤクザ新界組に立ち向かう。 16歳の和田が、ヤクザ相手に得意の空手で大暴れするアクション映画。面白い👊 pic.x.com/QvuPgdT6aF
そして祝祭的なシーンは鈴木清順監督の作品を感じさせます。日本映画の伝統を生命の光と影で表現し再編集した感じがありました。 少女にしても母親にしても、90年代の危ないことを危ないと気付かずに幸運にも何も起こらない瞬間を通過した。そんな時代だった気がする。 pic.x.com/b7Dtble4hy
大森一樹監督の映画「ヒポクラテスたち」に自切俳人として出演していた北山修さん。 ⇩手塚治虫と北山修と鈴木清順を探せ!! 😂 pic.x.com/eb6pUsZx7y
ぶっ飛び大大大傑作「殺しの分け前/ポイント・ブランク」@シネマート新宿。アラン・レネ編集の鈴木清順「殺しの烙印」?ドイツ表現主義的ヌーヴェルヴァーグ?サイケデリックなアラン・ロブ=グリエ版フィルム・ノワール?これこそ映画の見る夢! pic.x.com/C2Xr97rXDF
『恐怖劇場アンバランス』 長谷部安春、藤田敏八、神代辰巳、黒木和雄、鈴木英夫…ら監督が描く怪奇アンソロジー その中で一際輝くのは、鈴木清順が監督した『木乃伊の恋』!第1話からシュール過ぎますよ、監督!(だがそれがイイ) pic.x.com/DGRQcv36A2