鈴木清順 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@viva_django ツイゴイネルワイゼンなどの不思議な映画で鈴木清順の名を知った自分にとって、最初「ルパンⅢ世(2nd season)」の監修に清順監督の名があったことをエラく不思議に思いました。後年日活でこういう映画を撮っていたことを知り成る程と。
仕事訪問先の向いに貸しドームの展示場が有りました。昨日の鈴木清順監督生誕100年、の流れでツィゴイネルワイゼン等を上映したドーム劇場を思い出す。
私はツィゴイ〜は普通の映画館で観ましたが、『夢二』は地元金沢ロケだった事も有りご当地先行上映がドームで行われ、そこで観る事が出来ました。🙂
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鈴木清順
1980年、渋谷公園通りの特設会場で上映された鈴木清順監督作品「ツィゴイネルワイゼン」、帰りにその場で買ったサラサーテ自ら演奏するツィゴイネルワイゼンのレコード♬2日続けて観に行った。
#鈴木清順
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鈴木清順
「陽炎座」や「ツィゴィネルワイゼン」をWOWOWでやっていて、この映像の禍々しさに恐怖と憧憬を同時に抱いたものだったなぁと。前者は寺山映画にもちょっと通じるものが。でも鈴木清順はもしかしてビジュアル重視でこれやってたんだったらすごいな。ある意味真理。
昨日は鈴木清順の生誕100年。
自分の世代が監督の作品をリアルタイムで観たギリギリくらい?
初見はピストルオペラ、その後リバイバル上映に行き。
オペレッタ狸御殿は公開時に観た。
個人的一番はツィゴイネルワイゼン。
監督が映画を花火に喩えた言葉があって、それは自分の映画観の多くを占めている
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鈴木清順
記事残ってた。オムテファが鈴木清順に言及してるのは一番最後のところ。『隠された時間』じゃなくてオムテグ主演で撮った『イントゥギ』の頃のインタビューだった。
2005年釜山国際映画祭のGVに鈴木清順が登壇したとき、観客から80代と高齢でありながらも新作を撮る秘訣を質問されて「きみはこれから映画撮る人なの?ライバルにノウハウは教えられない」と(ユーモラスかつ現役感たっぷりな)返答しているのを見て自分もあんな監督になりたいと思ったって
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鈴木清順
昨日か。そういえば『隠された時間』の頃のインタビューでどんな監督になりたいか質問されたオムテファが鈴木清順の名を挙げていたな(突然思い出した)
『殺しの烙印』という映画を観た 鈴木清順監督作
何じゃこりゃというのが第一印象 おクスリ処方しての幻覚幻聴っぷりを映像化した様な作品 監督コレでクビになったというのも分からないでもないです 凄い面白いけど 宍戸錠さんのデリシャスマイルっぷりに爆笑しました
ナンバー1は俺だ〜!!🐧
@katunatu1214902 鈴木清順が
ミュージカル映画?
全然知らなかった。
話題にもならなかったのか…
『ピストルオペラ』(鈴木清順) 2001年
殺し屋たちがランキングを競う『殺しの烙印』の続編。映像も演技もケレン味たっぷりの清順調で目に楽しいが、一切の深みを拒む頑な軽さ、薄っべらさで貫かれている。本作の異様な軽さは『夢二』を凌ぐ。脚本は何と伊藤和典。
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鈴木清順
鈴木清順の夢二観てるけど、画とストーリーが感覚派過ぎてヤバすぎる 今敏作品を三次元で吸ってるみたいな感じ
鈴木清順さんとの思い出①
今日は故・鈴木清順監督の誕生日
映画会社をやめ失業保険受給で希望職種登録する際たまたま清順さんにお会いしたら「映画監督て書いときゃいいんですよ絶対仕事紹介されないから」とカッカと大笑いアドバイスを頂く😅画像はミロクローゼで山田孝之に頭をどつかれた清順さん😅
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鈴木清順
@adamohair @U22i27CaT3XusQG 以前だと、鈴木清順監督、宍戸錠主演のアクション映画『野獣の青春』で、自分の愛人の女性に鞭を打っている姿が印象強いです
@KATSURAYO2 鈴木清順さんのお誕生日。今年は生誕100年。🎉役者としてお会いした日は、桜井順さんのことなど話してました。もの凄く控えめで、奥さんの看護しながら撮影所通い。監督の映画との違いに驚いたこと思い出した。本当に優しく話されていた。今夜は一杯やります。
5/24は鈴木清順監督ご生誕の日です。
モノクロSPからヒデ坊主演のカラー作品へ、”子供向け”とか揶揄されましたが後の色へのこだわりはこの時期に磨かれたものと推察いたします。
#鈴木清順
#ヒデ坊
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鈴木清順
@yoiinago417 @roger_demarco 鈴木清順さん本人も自分の本で書いていますが、「添え物映画」で燃える感じだったような。「誰もこの映画をお目当てに見に来ないんだから、おれの好きにさせて貰う」的な。
枠の中で自由にやってる感じがものすごく面白かったし、魅力的だったんと思います。
5/24の今日は鈴木清順(映画監督)、加藤武(俳優)、ボブ・ディラン(歌手)、小沢一郎(政治家)、田村亮(俳優)、哀川翔(俳優)、小林聡美(女優)、上杉昇[WANDS](歌手)、河相我聞(俳優)さん達の誕生日
【百年ニュース】1923(大正12)年5月24日(木) 映画監督の鈴木清順が東京日本橋で誕生。呉服屋の長男。東京三商から旧制弘前高校へ。学徒出陣でフィリピン戦線へ。戦後は松竹大船撮影所へ。1954(昭29)日活へ移籍しヒット作を連発するが専属契約が解除され訴訟に発展。NHKのアナウンサー鈴木健二は実弟。
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鈴木清順
鈴木清順を巡る状況は現在かつてないほど良くて『ツィゴイネルワイゼン』以降の作品の評価は定まってるし、全盛期の錠さんや旭が主役の作品だけでなく、まさかの水島道太郎主演作まで気軽にお家で見れるし、もって瞑すべしと言ったところか…
鈴木清順さん生誕100年とやらであちこちのchで懐かしい映画がたくさん放映されてるのだけど「オペレッタ狸御殿」どこかで放送してくれないかな。
@FdLeQKpO9KgyuBw 主演作品は観たこと無いんですが(たぶん)
鈴木清順のツィゴイネルワイゼンや陽炎座ではそんなに長い出番ではないのに
強烈な印象を与えてくれました
あとにも先にもこの人に代わる俳優はいないでしょう
ブラホさんの趣味の良さに改めて感服w
新東宝では“アツカマ氏とオヤカマ氏”
などの森繁久彌の喜劇、
東宝では大番や、がめつい奴などを撮った千葉泰樹って監督さん、の
今東光原作“河内フーテン族”ってのも観たい一本。
野川由美子さんは日活の河内カルメンでの今東光原作、鈴木清順作品を見たことがある。
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鈴木清順
3日間連続で鈴木清順監督の浪漫三部作が で放送。今日は『ツィゴイネルワイゼン』。これを大学生の時に見て「映画というものはここまでやりたい放題やっちゃっていいんだ」という思い込みがこびりついて現在に至ります。
鈴木清順、私が昔働いていたところにピストルオペラの撮影で来たよ。私は会えなかったけど。江角マキコだけ会えた。山口小夜子に会いたかったなあ。
鈴木清順監督の日活馘首にまで発展した映画『殺しの烙印』で、彼女の存在を知る。蝶々に纏われるエキゾチックな美女の正体を探る宍戸錠氏演ずる殺し屋が、南原宏治氏と殺し屋ナンバーワンを競う異邦人たちの戦々恐々とするサバイバルゲームで、奇妙なイメージと出鱈目とも謂えるショットの連続を堪能!
【自宅で鑑賞】肉体の門
チャンネルNECOで鑑賞。監督の鈴木清順を含めて、関係者が持つこの作品であるへのイメージを余すところなく映像化したのではないだろうか?スタジオ・撮影所内でとても作り込まれてる映画だと思った。室内劇・ミュージカルの要素もあって見入ってしまう✨
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鈴木清順
鈴木清順の映画で知って、レコードも買って、漫画のネタに2度も使った。
しっかしまあ…正に超絶技巧ですよね〜!
本当にワカラン映画
何回見ても理解できそうにない
生と死、現実と夢幻を彷徨う故・鈴木清順の謎かけ怪奇映画『ツィゴイネルワイゼン』 @cinematodayより
本日のNikkatsu World Selectionは1955年制作の映画ながら乳癌の女性を描く『乳房よ永遠なれ』、宍戸錠の魅力炸裂!鈴木清順監督作『殺しの烙印』です。この特集、いい映画揃ってますよ〜(り)
@suzukiri0713 こういった技術を鮮烈な色も使える鈴木清順や川島雄三辺りが駆使出来たら、どういう映画が出来上がったのだろうと、ちょっと思ったりしました。
GO ON5月号
編集人 牧田のコラムを更新!
「勝手に妄想映画館 12(前編)」
久しぶりに映画館で鈴木清順の『ツィゴイネルワイゼン』を観た日の話。
先日放映の『カポネ大いに泣く』。面白くはないが「好き」。『ツィゴイネルワイゼン』よりも好きかもしれん。劇中の浪花節や河内節ブルーズは最高だった。
翌年公開の『ジャズ大名』や『EAST MEETS WEST』を連想。鈴木清順と岡本喜八は1歳違い、モダン派。
@junsuke1012kino 鈴木清順監督の「夢二」ですね。速水御舟役の坂東玉三郎が男性の姿で役を演じているのが、美形の俳優が並んでいるのに違和感があるのか奇妙に感じるところがある映画でした。
BS松竹東急で、カポネ大いに泣く鑑賞👘
鈴木清順監督が撮るとギャング映画もアバンギャルドムービーの見本でしかない!俳優・セット・構図・展開どれもやりたい放題でスゲー、田中裕子さんがキュートすぎてメロメロになるしかない💘
鈴木清順の作品を女房と観たかったな
65.『春婦伝』☆☆☆
○監督:鈴木清順
●主演:野川由美子
○制作:日本(1965)
●内容:戦争映画
戦地にて娼婦が上等兵に惹かれあっていく。爆撃シーンが素晴らしくエネルギッシュな作品。戦地を駆け抜ける横ショットは『ポンヌフの恋人』のよう。性(=生)と士(=死)が混ざり合う。
YAYAさんと言えば、ダンチャレで披露した「殺し屋危機一髪」が最高に格好良かったです🎵
タランティーノや鈴木清順の映画のヒロインみたい😁😁💕🔫🔫
#ほんサタ で映画の話、というタイミングで のこの報に😢。
シュヴァンクマイエルや寺山修司の神秘性、鈴木清順の幻想性、『鉄男』で塚本晋也のかっこよさ、『地獄の警備員』で黒沢清の怖さと松重豊の存在感、自主映画の尽きせぬ魅力。
スコーレともども映画の奥深さを教えてくれた。
鈴木清順作品だった 気になる
今年のトロント国際映画祭では 特集としてジブリ作品や鈴木清順作品を上映。日本カルチャー詳しすぎでどうかしてるでお馴染みコナー・ジェサップが鈴木清順監督を紹介。日活の解雇事件から「陽炎座」を語れる映画ファンはそうそういないよどうかしてるよコナー。
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鈴木清順
不満の時代の映画
作り手が
不満だらけの
自己満カタルシス
不満世代が
いなくなったら
消えてなくなる映画
まぁ
鈴木清順含め
相米慎二も
多くの売れない監督が
不満だらけの
自己満映画だらけ
それはそれで
不満観客には受けるが
歴史に刻む映画には
なれないよな
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鈴木清順
「夜想 特集:耽美」
長い間“幻の画家”とされていた橘小夢が特集されています。日本のビアズリーとも評され、人気が高まっています。また、三島由紀夫、山口小夜子×セルジュ・ルタンス、鈴木清順の大正ロマン三部作や王家衛の作品も取り上げています。表紙は松井冬子。
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鈴木清順
鈴木清順監督の『悲愁物語』。タイトルのイメージより、かなりえぐい展開でした…。江波杏子演じるご近所さんの異常な執着と加虐趣味?きつかった…。でもこういう、なかなか見る機会のない作品をBS松竹東急は放送してくれる。ありがたいです。
悲愁物語














































