鈴木清順 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
押井の『紅い眼鏡』は本当に鈴木清順と大和屋竺に憧れる映研学生の自主映画みたい(主演の千葉繁は実は一人二役で千葉演じる監督が登場するメタ展開があるんじゃないかとすら思った)だったので駿の評は的確すぎる。
『イコライザー』女を殴ったら組織が全滅。人権アクションの決定版。度重なる省略法はギャグの域に達するがデンゼルの表情で強引にシリアスドラマへとねじ伏せる。ここ10年の最高の映画の一本。続編『イコライザー2』は鈴木清順の殺し屋映画へと接近し更なる高みに。『イコライザー3』を待つ。
@castroganga 鈴木清順問題で先頭に立った大島だが、清順の心配をした故の行動でなかったことを小川徹は批判した。「清順の映画なんて見てないだろ」という陰口に対し大島が「俺は2本も見てるぞ!」と言ったというのは有名な話。
鈴木清順の『東京流れ者』の背景が海外ではアヴァンギャルドとされているが、当時のテレビの歌謡番組は歌ごとにああいうセットを作っていて、それを映画でやった歌謡映画だから。『殺しの烙印』の炊飯器はパロマとの無理やりなタイアップ。
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鈴木清順
狐雨降る中、初台の画廊珈琲Zaroffへ。
伊豫田晃一さんのアルテミスを鑑賞。
積み上がる美術書、店主の美術蒐集品が陳列されたダークな異空間。
名物のホットココアを呑みながら鈴木清順監督の話へ。秘蔵の『サラサーテの盤』のレコードを見せてもらう。
不思議で楽しいひとときを過ごしてきました。
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鈴木清順
松竹=セシール提携作品「結婚」鈴木清順組は、浦沢義雄脚本も清順演出も完全に狂っていて、もう虚構を虚構としても見せず、セットバレバレにカメラを引いて、赤い雪は降るわ。セットの入り口から耕運機に乗った原田芳雄は現れるは無茶苦茶で、そこに宇崎さんの「知らず知らずのうちに」が流れる。
すてきな映画です。鈴木清順の大正三部作がお好きな方には特におすすめです。
やあ、夢幻紳士 人形地獄を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
僕は古い日本映画も大好き。好きな監督の一人に鈴木清順がいる。「ツィゴイネルワイゼン」や「陽炎座」など、どれをとっても清順美学たっぷりの素晴らしい作品だが、僕のお勧めは宍戸錠主演の「探偵事務所23くたばれ悪党ども」。何回も出てくるレトロなクリスマスシーンがとてもオシャレで素晴らしい。
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鈴木清順
昨日「ルパン三DVD-BOX」の第3シリーズ『ルパン三世 PARTⅢ』の第3巻を観ました。
第3巻に収録されている第13話「悪のり変装曲」は、日本映画界の巨匠・鈴木清順氏が、脚本を担当した異色作です。
最近は『PARTⅢ』の時のルパンのフィギュアを眺めたり、原作漫画を読んだりして楽しんでいます♪
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鈴木清順
(昨夜↑の「Professeur. Yamamoto part à la retraite」-仏題-を鑑賞したら中学生の頃観たNHK「みちしるべ」鈴木清順監督を40年振りに観たくなってしまった。想田監督の作品はノンフィクション、鈴木監督のはドラマだけれど清順氏が自ら演じている点で両監督のimplicationsを共通点として感じるのよ)
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鈴木清順
映画「カポネ大いに泣く」(鈴木清順監督)
ザ映画って感じ。
萩原健一、田中裕子、沢田研二、高倉美貴と錚々たる俳優陣。鈴木清順監督作品ではやはり「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」が好きかな。
#映画
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鈴木清順
#今日の読書
内田百閒 − サラサーテの盤
夏目漱石の門下生では芥川に続く作家ちゃうやろか。代表作にノラや、冥途、阿房列車シリーズなどの名文家。別名百鬼園。この作品は短編集やけど表題サラサーテの盤は鈴木清順のツィゴイネルワイゼンで映画化
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鈴木清順
@newomotsukoto 「算盤でスケートする映画がありましたね」
「ありましたなぁ😆」
鈴木清順さんと蕎麦食いながら話した。
鈴木清順初期傑作選
・8時間の恐怖
・けものの眠り
・東京騎士隊
・密航0ライン
・散弾銃の男
ブルーレイBOX が出てるらしい。
「散弾銃の男」(1961年,日活,122)鈴木清順監督、石井喜一脚本、峰重義撮影。二谷英明、芦川いづみ、小高雄二、南田洋子、江幡高志、郷鍈治、佐野浅夫。山の製材所に現れた二谷英明、製材所社長に社長に雇って貰おうとするが小高雄二が現れて。二谷は許嫁を殺した犯人を追っていた。
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鈴木清順
大好きな映画。鈴木清順監督のピストルオペラ。ブレッド・トレインもキル・ビルも全てはここに源流がある。日本的外連味、アバンギャルドの煮凝りの様な作品。自分の『令和妙心寺六景』の主役2人もこの映画の江角マキコと山口小夜子がモデル。
アキバ冥途戦争やGTAに感じる面白さに通づるものもある。世の中を馬鹿馬鹿しいものとして冷笑的なユーモアにする姿勢。ただ鈴木清順の作品には決して冷笑じゃないガチ感がある。余りに神秘的でシュールだから、後続はそのスタイルをギャグとして納得してしまっている所があるが。
鈴木清順監督の「殺しの烙印」と「ピストルオペラ」は、どちらも大変面白いが、見ていてよく分からない部分も多々ありました(^o^;)。また、岡本喜八監督の「殺人狂時代」も傑作で大好きなんですが、やっぱり痛快娯楽作品ですね!(^^)それぞれDVDと原作本・シナリオ・パンフを入手してます。
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鈴木清順
「夢幻紳士 人形地獄」(映画)
「夢見るように眠りたい」を彷彿とすると予告にあったけど残念ながらソッチは覚えてないわ。横溝正史シリーズに鈴木清順テイストを数滴垂らしたような感じ。雰囲気悪くない。昔流行ったけど今少ないから懐かしい。性格悪くない夢幻魔実也オジサン
@syouwa_otome 鈴木健二アナの司会でしたね。歴史への招待も持ち番組でした。実兄は映画監督の鈴木清順さん
Butoh Performance
2022.11.26 sat
『犀の角』
シーン2 彷徨う道より
鈴木清順の映画のような?
青い中でおどりたかった。
撮影:新田豪泳
音楽:吉田成道
場所:Agt
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鈴木清順
Butoh Performance
2022.11.26 sat
『犀の角』
シーン4 四苦八苦より
鈴木清順の映画のような?
赤い中でおどりたかった。
撮影:新田豪泳
音楽:吉田成道
場所:Agt
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鈴木清順
『麦秋』小津安二郎、『肉体の門』鈴木清順、『浮雲』成瀬巳喜男、『雨月物語』溝口健二、『地獄門』衣笠貞之助、『用心棒』黒澤明、『たそがれ酒場』内田吐夢、『夢の島少女』佐々木昭一郎(NHKドラマ)…
『麦秋』小津安二郎、『肉体の門』鈴木清順、『雨月物語』溝口健二、『地獄門』衣笠貞之助、『たそがれ酒場
』内田吐夢、『夢の島少女』佐々木昭一郎(NHKドラマ)
鈴木清順の映画みたいだ。
映画『ツィゴイネルワイゼン』★★★★4.0点。 1980年 鈴木清順監督
難解ながら何やら惹きつけられる映画。生と死。人間の多面性。嘘と誠。色々…
@NSaketake 18年間も監督協会を牛耳っていたというのは異常です。私見ながら今の日本映画は全く見る気がしません。GYAOのタダ映画でもです。辛気臭くてグダグダして映画の快楽とは無縁です。これで後進が伸び伸びとできればと期待しますが、黒澤明や鈴木清順のような”幻視者”が現れるのは期待できないでしょう。
@NSaketake 18年間も監督協会を牛耳っていたというのは異常です。私見ながら今の日本映画は全く見る気がしません。GYAOのタダ映画でもです。辛気臭くてグダグダして映画の快楽とは無縁です。これで後進が伸び伸びとできればと期待しますが、黒澤明や鈴木清順のような幻視者が現れるのは期待できないでしょう。
@Fu_Taka 鈴木清順から映画にハマりました。
どこかの名画座でかかれば必ずチェックしに行きます。
MX「東京流れ者」後半みた。
ラスト抱きついてきた松原智恵子に一言。
「流れ者には女はいらねえんだ」
くーアナクロ。自分も好きなのに意地張っちゃうんだもんな。やせ我慢の美学。
鈴木清順だったのか。道理で。ビジュ重視。
み、見たーい😍🐰
会社を退職した時、真っ先に買ったDVDが『ツィゴイネルワイゼン』。
鈴木清順と泉鏡花の組み合わせなんて素敵すぎる!こういう耽美的なものは大好きなんだなー!
仕事から帰宅。
アマプラで映画を選ぶが
観たいのが無い。
自分が面白いと思うのを
描くしかない。
でも昨夜ブラックフライデーやらで安かった鈴木清順のピストルオペラをポチっとした。
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鈴木清順
鈴木清順監督の「春婦傳」て北米版のDVDくらいしかパッケージソフトとしては出てないのかな🙄
パルコの広告作品集。1980年から1986年までの様々なアドワークをフルカラーで収録。鈴木清順、椎名誠、高橋源一郎、巻上公一らによる寄稿も併せて掲載。
▼オンラインストア
『パルコの広告』
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鈴木清順
実は「東京流れ者」が好きです。
渡哲也の歌込みで好きですw
鈴木清順監督大好きなんで、普段はチィゴイネルワイゼンとか陽炎座とかアート系ゆうてますが、ホンマはヤクザ映画好きなんですよ。
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鈴木清順
昔鈴木清順さんに脚本の辻褄が合わないことを指摘したら「辻褄を合わせるのは役者の仕事です!」と返され驚いたってのを小林信彦さんのエッセイで見た。役者が唯々諾々と台本を受け入れるだけでは作品は出来上がらないのだろう。
テレビ神奈川で
松田優作主演
「探偵物語」を見始める。
今回の監督は
長谷部安春。
日活の巨匠・鈴木清順の愛弟子で
役者にアドリブとか絶対に許さなかった監督。
なので
アドリブかましまくる松田優作とは
非常に相性が悪かった監督😅
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鈴木清順
日本映画の巨匠といえば黒澤明しか浮かばへんとこから、市川崑、今村昌平、深作欣二、鈴木清順、加藤泰、岡本喜八、山本薩夫、吉田喜重、成瀬巳喜男と、ふつうに有名どころを見てきて、いま一番巨匠やなぁと思うのは内田吐夢や。
どうでもええけど。😀
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鈴木清順
やば…
鈴木清順監督 浪漫三部作 ブルーレイBOX(Blu-ray Disc) 鈴木清順監督 浪漫三部作 ブルーレイBOX(Blu-ray Disc)
なんの気なしに鈴木清順作品を観たら、しっとりしすぎて心おかしくなった
「仁義なき戦い。広島死闘編」
「サウンドオブミュージカル」
「ウエストサイドストーリー」
「肉体の門」鈴木清順
「ツゴィネルワイゼン」鈴木清順
「陽炎座」鈴木清順
「赤ひげ」「ブラック・レイン」「Wの悲劇」
「池島ゆたか監督の人気シリーズ第3弾。里見瑶子主演。」
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鈴木清順
『暗くなるまで待てない!』(1975)
16ミリ パートカラー 70分
『オレンジロード急行』(1978)
35ミリ カラー 86分
『夏子、と長いお別れ』(1978)
16ミリ カラー 25分
『ヒポクラテスたち』(1980)
35ミリ カラー 126分
『風の歌を聴け』(1981)
鈴木清順:大森さんの映画を見ると神戸のそれを感じる
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鈴木清順
藤田敏八「〈若さ〉も全部ふくめて、大森の映画っていうのは脅威ではある」(シナリオ1977年8月号)
鈴木清順「(『暗くなるまで待てない!』は)あの時代の青春、何をしていいか分らないというか、そういうことを全く良く浮かび上がらせているんだよね」(『MAKING OF オレンジロード急行』)
U-NEXTで鈴木清順『カポネ大いに泣く』(1985)。80年代の日本国内のそれっぽい場所のロケと書割のセットで、ここは1920年代の禁酒法時代のアメリカだと言い張る不敵な豪胆さ。そうした嘘でつくる夢や幻こそが映画でしょうと言わんばかりの、白昼夢のような佳作は、フェリーニに通じるものも感じます。
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鈴木清順












































