鈴木清順 最新情報まとめ
"鈴木清順"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"鈴木清順"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
毎年この時期は学生の作品を見続けてぐったりしている。で、学生作品の合間に鈴木清順を見て余計にぐったりしている(笑) https://t.co/Fkb1zKU1D2
もう朝。今日は韓国映画の『お嬢さん』を観ながら寝落ち。シュールな脚本に、半島訛りのシュールな日本語の台詞と映像。泉鏡花の作を鈴木清順がモノしたもののように思えなくもないが、それにしては話が冗長で説明的だから、やはり違う。しかし出来映えは良い。韓国エンタメの進捗、恐るべし。
#かんぺ大賞2021 候補作品 ラピュタ阿佐ヶ谷。
「峠を渡る若い風」鈴木清順、1961年。色も語り口も楽しい。
「素足の娘」阿部豊、1957年。佐多稲子の原作を古本屋の均一棚で入手してきた。今では忘れられている。
「映画としてどうだったか」という文脈でのインタビュー。相変わらず語りが面白い。影響元に触れてるのも良い(デヴィッド・リーン、北野武、鈴木清順、岡本喜八、実相寺昭雄、新藤兼人、庵野秀明、幾原邦彦……) / “「痛感したのは、映画への敗北感」“体験型エンタメ”『…” https://t.co/SAdjhBMWde
@riosituji @k92563937 鈴木清順の映画みたいな😙
@ikustakat アリサさんの夢にもいつも羨ましいって言ってしまいます……鈴木清順の映画みたいで……
私は泥のように眠ってしまうのであまり夢見ないのかなあ……
肉体の門 (鈴木清順/1964)
元気になりたくて(五社版を)…と思って間違えて見たけど、米兵とは絶対に寝ないと言う設定以外は結構話違うんだな。野川由美子演じるマヤが良い。薬師丸ひろ子とかたせ梨乃と武田久美子の感じがある。牧師さんには本当にひどいことを…。幸せとは…
18
@chachapoyan B級映画の帝王の名にふさわしい人物がいるとすれば、日活時代の鈴木清順では😅
*作品をかなり量産したはずですが、つねにBプロの扱いだったそうです。
@ksurumet 訪れた事はなかったですが何かこう、憧れの映画館でした( ;∀;)
昔支配人の女性のインタビューを読んだ覚えがあります確か鈴木清順監督作品かなんかを上映してた時かなぁ
「岩波ホールでやってる映画」というジャンル
すっごい解ります
毎度のことながら一日4本映画を観てしまうと、それぞれの感想を書く気がまったく失せてしまう。
J・カーペンター『ザ・フォッグ』★新宿武蔵野館。
ラピュタ阿佐ヶ谷で鈴木清順『影なき声』★ 堀川弘通『黒い画集 あるサラリーマンの証言』★★
ザムザ阿佐ヶ谷で若杉光夫『危険な女』
明日面接だし。 https://t.co/8XH7yfEIHw
画像をもっと見る:
鈴木清順
鈴木清順の映画であった。 https://t.co/lp3N5dyg0X
自分で焼いたDVDのファイル整理してたら、あるページ、左側が陽炎座とツィゴイネルワイゼン、右側が散歩する侵略者とクリーピーだった。
私の中では鈴木清順と黒沢清が同じグループらしい
誰の何という作品か、てことは伏せますがものすごくおもしろい小説を読んでしまった めちゃくちゃ興奮した 意味がよくわからなくても文章を追うだけで愉悦を味わえたし、脳裏に鈴木清順の映画がうつしだされてるみたいだった 背中を追いたい、と公言することすらおこがましいけど、目指していきたい
鈴木清順監督は八十年代シネマプラセットで荒戸源次郎助力でカムバック果たすが、監督としての技量は六十年代に既に花開き、今見ても当時の何本かはいい(頼まれ仕事的駄作も今見るとあるが)。ツィゴイネルワイゼン原田起用は脳裏に田園に死すの原田芳雄があったろう。殺しの烙印が最高傑作だと思う。
『セーラー服と機関銃』
80年代を代表する一作。相米慎二の演出が凄い。徹底的な長廻しとロングショット、鈴木清順風のシュールなヤクザのアジトなど一度見たら忘れないような個性が溢れている。アイドル映画なのにアップが殆どないのも潔い。退屈に感じた長廻しが、次第に心地良くなる不思議な作品 https://t.co/AstDFaI1Er
画像をもっと見る:
鈴木清順
映画『河内カルメン』★★★★4.0点。 日活時代の鈴木清順は本当に楽しそうだ。『ツィゴイネルワイゼン』以降、孤高の巨匠的な祭り上げられ方をしてしまった… https://t.co/n2VUT7FtgU #Filmarks #映画
鈴木清順監督は
オムニバス映画の結婚を観たのか観なかったのか?当時の情報番組で観た映像の印象が映画を観た記憶として誤って残ってるのかな。チラシは持ってるんだけど、映画観始めた頃のものだからか、凄く印象的、っぽくなくて
3年くらい前に買って全然読んでなかった。今月から少しずつ読むけどやっぱり『小津ごのみ』の方が軽快で入門書として平易で面白い。鈴木清順が小津を誤解しているとか。
小津監督の論評や考察、エッセイというのはかなりの数があるが、疑問が残るのもあるのだろう。 https://t.co/jE2WP8K2VI
画像をもっと見る:
鈴木清順
@ryu_koy @gerogeroR 因みに鈴木清順最後の日活作品となりました(その後、「ルパン三世」からクビになった押井守が「紅い眼鏡」でオマージュを捧げていました)。



















