鈴木清順 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
うぉっwww
脚本が銀魂の大和屋暁さんwww
そっか、お父さんもかつて鈴木清順監督のアクション映画や赤ジャケルパンの脚本書いてたから[その線]で悪徳製薬メーカーの社長キャラ作ったんやな
じゃあ納得(笑)
#名探偵コナン https://t.co/mZZXyzpJrw
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鈴木清順
アマプラで鈴木清順の『東京流れ者』観たけど外連味の塊だった ヤクザ映画だけどセットがとにかくサイケデリックでキューブリックっぽくもあるし突然演劇的な演出が挿入されたりしてカット毎の切れ味が半端ない ストーリーは割りとどうでもいい あと渡哲也が若い https://t.co/MMtMT10IPq
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鈴木清順
タコピー最新話、ラストページのインパクトがデカ杉晋作なんだけどその前に殴ってくるホットケーキもすごい。味としてはきっと美味しいはずなのにクソまずいようにしか見えない。鈴木清順の映画というかツィゴイネルワイゼンの水蜜桃思い出しちゃった
鈴木清順監督『ピストルオペラ』再見
『殺しの烙印』の姉妹編ともリメイク的作品とも言えるかも。清順美学が炸裂しまくりで好きな人は大好き、それ以外の人は全然駄目と完全に好き嫌いがハッキリ分かれるのはいつもの事
正直僕も『東京流れ者』や『ツィゴイネルワイゼン』の方が…ではあるけどね https://t.co/3ewgGQAHuq
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鈴木清順
アマプラに鈴木清順がたくさん入ってきている。とりあえず「密航0ライン」 を見たけど、説明を極力はぶいたスタイリッシュな演出、割れた仮面にクローズアップするシュールな映像など、すでに後の傑作群に通じる要素が揃っている。
すげえな、北野映画か、鈴木清順監督か、っていう大藪春彦的な展開だな。 https://t.co/cc0bgfxn0F
去年の大河(すでにタイトル忘れた)
再放送の新選組を見て、
鈴木清順の「けんかえれじぃ」がいかに名作か思い知る
いつの時代もこういう男の割合が減ることは無いのだろう
#鈴木清順「#鈴木清順エッセイコレクション」映画監督鈴木清順のエッセイ集。昔は、随筆といい、どれも文章が長い。あまり自分を語らないイメージがあるが、独自の映画観を披露する一方で深みのある文章は素晴らしい。畏友美術監督木村威夫との思い出話を小粋に飯と酒にかこつけて語るのがいいね。
塚口サンサン劇場、鈴木清順監督の「ピストルオペラ」、脚本・伊藤和典、特撮・樋口真嗣、そして珍しい岩浪さんの実写音響作品。演劇仕立ての幾多の前衛的な演出と表現、これが清順ワールドか、、、 https://t.co/hLa00b8kZL
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鈴木清順
塚口サンサン劇場で「ピストルオペラ」
鈴木清順監督作品は「バビロン」しか観たことなかったのですが、コロコロ変わりまくる画面というか画づくりっていうんですかに呆気に取られたけど、なんだか印象深い映画でした。
江角マキコさんの衣装がカッコいい!!
『ピストルオペラ』
極彩色の『殺しの烙印」。不覚にも二回寝落ちする程の難解さ。全編、独特の構図や演出で貫かれており、鈴木清順の美学を存分に魅せるだけの作品。立ち姿だけで画になる江角マキコ。何より、今や伝説的な存在の、山口小夜子の動く姿と妖美な所作を拝めるのは有難い。映画は微妙。 https://t.co/lPUyAenhNs
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鈴木清順
『ピストルオペラ』
極彩色の『殺しの烙印」。不覚にも二回寝落ちする程の難解さ。全編、独特の構図や演出で貫かれており、鈴木清順の美学を存分に魅せるだけの作品。立ち姿だけで画になる江角マキコ。何より、今や伝説的な存在の、山口小夜子の動く姿と妖美な所作を拝めたのは、とても有難かった。 https://t.co/iwWSVuvOOw
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鈴木清順
『ピストルオペラ』
極彩色の『殺しの烙印」。不覚にも二回寝落ちする程の難解さ。全編、独特の構図や演出で貫かれており、鈴木清順の美学を存分に魅せるだけの作品。立ち姿だけで画になる江角マキコ。何より、今や伝説的な存在の、山口小夜子の動く姿と妖美な所作を拝めたのはとても有難かった。 https://t.co/DspRqK5eAG
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鈴木清順
『ピストルオペラ』
極彩色の『殺しの烙印」。不覚にも二回寝落ちする程の難解さ。全編、独特の構図や演出で貫かれており、鈴木清順の美学を存分に魅せるだけの作品。立ち姿だけで画になる江角マキコ。何より、今や伝説的な存在の山口小夜子の動く姿と妖美な所作を拝めたのはとても有難かった。 https://t.co/fmOrqqCNVV
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鈴木清順
アフレコという技術が開発されていなかったら鈴木清順の映画はどうなっていたのだろうとたまに考える。意外と加藤泰に近いものになっていたりして
「鈴木清順と曾根中生が自分でカメラを覗きたがるタイプだったのは知らなかったなあ。
森勝は71~72当時で42とは助手時代が長かったのかな? 検索すると撮影技師昇進はTVの『大江戸捜査網』の方が先?(70~71頃?)
https://t.co/qxoGKOLH4E 」
「ツィゴイネルワイゼン」が最優秀作品賞を獲た時、鈴木清順監督が壇上で“日本アカデミー賞ばんざい!”と叫んだが、今思えば半分皮肉交じりだったのかもな…
@G08u26n 存命中だった鈴木清順が「質より量。まずそれなりの本数が制作・公開されないと」とテレビブロスだかのインタビューで言ってたの覚えています
「痛感したのは、映画への敗北感」“体験型エンタメ”『劇場版スタァライト』古川知宏監督が明かす、シネスコ画面の裏側 - 2ページ目|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS
鈴木清順について語ってる!!!!!!!!!やっぱり清順フォロワーじゃん!!!! https://t.co/RZ9rTjAznI
毎年この時期は学生の作品を見続けてぐったりしている。で、学生作品の合間に鈴木清順を見て余計にぐったりしている(笑) https://t.co/Fkb1zKU1D2
もう朝。今日は韓国映画の『お嬢さん』を観ながら寝落ち。シュールな脚本に、半島訛りのシュールな日本語の台詞と映像。泉鏡花の作を鈴木清順がモノしたもののように思えなくもないが、それにしては話が冗長で説明的だから、やはり違う。しかし出来映えは良い。韓国エンタメの進捗、恐るべし。
#かんぺ大賞2021 候補作品 ラピュタ阿佐ヶ谷。
「峠を渡る若い風」鈴木清順、1961年。色も語り口も楽しい。
「素足の娘」阿部豊、1957年。佐多稲子の原作を古本屋の均一棚で入手してきた。今では忘れられている。
「映画としてどうだったか」という文脈でのインタビュー。相変わらず語りが面白い。影響元に触れてるのも良い(デヴィッド・リーン、北野武、鈴木清順、岡本喜八、実相寺昭雄、新藤兼人、庵野秀明、幾原邦彦……) / “「痛感したのは、映画への敗北感」“体験型エンタメ”『…” https://t.co/SAdjhBMWde
@riosituji @k92563937 鈴木清順の映画みたいな😙
@ikustakat アリサさんの夢にもいつも羨ましいって言ってしまいます……鈴木清順の映画みたいで……
私は泥のように眠ってしまうのであまり夢見ないのかなあ……
肉体の門 (鈴木清順/1964)
元気になりたくて(五社版を)…と思って間違えて見たけど、米兵とは絶対に寝ないと言う設定以外は結構話違うんだな。野川由美子演じるマヤが良い。薬師丸ひろ子とかたせ梨乃と武田久美子の感じがある。牧師さんには本当にひどいことを…。幸せとは…
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@chachapoyan B級映画の帝王の名にふさわしい人物がいるとすれば、日活時代の鈴木清順では😅
*作品をかなり量産したはずですが、つねにBプロの扱いだったそうです。
@ksurumet 訪れた事はなかったですが何かこう、憧れの映画館でした( ;∀;)
昔支配人の女性のインタビューを読んだ覚えがあります確か鈴木清順監督作品かなんかを上映してた時かなぁ
「岩波ホールでやってる映画」というジャンル
すっごい解ります
毎度のことながら一日4本映画を観てしまうと、それぞれの感想を書く気がまったく失せてしまう。
J・カーペンター『ザ・フォッグ』★新宿武蔵野館。
ラピュタ阿佐ヶ谷で鈴木清順『影なき声』★ 堀川弘通『黒い画集 あるサラリーマンの証言』★★
ザムザ阿佐ヶ谷で若杉光夫『危険な女』
明日面接だし。 https://t.co/8XH7yfEIHw
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鈴木清順
鈴木清順の映画であった。 https://t.co/lp3N5dyg0X
自分で焼いたDVDのファイル整理してたら、あるページ、左側が陽炎座とツィゴイネルワイゼン、右側が散歩する侵略者とクリーピーだった。
私の中では鈴木清順と黒沢清が同じグループらしい
誰の何という作品か、てことは伏せますがものすごくおもしろい小説を読んでしまった めちゃくちゃ興奮した 意味がよくわからなくても文章を追うだけで愉悦を味わえたし、脳裏に鈴木清順の映画がうつしだされてるみたいだった 背中を追いたい、と公言することすらおこがましいけど、目指していきたい
鈴木清順監督は八十年代シネマプラセットで荒戸源次郎助力でカムバック果たすが、監督としての技量は六十年代に既に花開き、今見ても当時の何本かはいい(頼まれ仕事的駄作も今見るとあるが)。ツィゴイネルワイゼン原田起用は脳裏に田園に死すの原田芳雄があったろう。殺しの烙印が最高傑作だと思う。
『セーラー服と機関銃』
80年代を代表する一作。相米慎二の演出が凄い。徹底的な長廻しとロングショット、鈴木清順風のシュールなヤクザのアジトなど一度見たら忘れないような個性が溢れている。アイドル映画なのにアップが殆どないのも潔い。退屈に感じた長廻しが、次第に心地良くなる不思議な作品 https://t.co/AstDFaI1Er
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鈴木清順
映画『河内カルメン』★★★★4.0点。 日活時代の鈴木清順は本当に楽しそうだ。『ツィゴイネルワイゼン』以降、孤高の巨匠的な祭り上げられ方をしてしまった… https://t.co/n2VUT7FtgU #Filmarks #映画
鈴木清順監督は
オムニバス映画の結婚を観たのか観なかったのか?当時の情報番組で観た映像の印象が映画を観た記憶として誤って残ってるのかな。チラシは持ってるんだけど、映画観始めた頃のものだからか、凄く印象的、っぽくなくて
3年くらい前に買って全然読んでなかった。今月から少しずつ読むけどやっぱり『小津ごのみ』の方が軽快で入門書として平易で面白い。鈴木清順が小津を誤解しているとか。
小津監督の論評や考察、エッセイというのはかなりの数があるが、疑問が残るのもあるのだろう。 https://t.co/jE2WP8K2VI
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鈴木清順
@ryu_koy @gerogeroR 因みに鈴木清順最後の日活作品となりました(その後、「ルパン三世」からクビになった押井守が「紅い眼鏡」でオマージュを捧げていました)。


































