青山恭二 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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凶悪1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
竜と則子と五郎 1960年 主題歌『不敵に笑う男』 赤木圭一郎さん 1960年 映画 「不敵に笑う男」 赤木圭一郎さん 吉永小百合さん 青山恭二さん pic.x.com/97oazAD6VM
『コリントゲーム史』発刊記念番外編 昭和32(1957)年7月公開の日活映画『白い夏』(斎藤武市監督)は、裕次郎やアキラ登場以前のスター、青山恭二の主演作で、中原早苗と芦川いづみが相手役である。青山には、母性本能をくすぐる魅力があった。この映画にはスマートボールらしきものが登場する。① pic.x.com/ulwzh8XUDn
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青山恭二
『別れの燈台』(58・森永健次郎)は春日八郎のヒット曲をネタにした日活得意の歌謡SP映画。SP映画の名コンビたる青山恭二&香月美奈子の安定感は中々。筑波久子に続く日活グラマー候補の南風夕子が結局生かし切れなかったのは残念。タイトルの燈台をうまく本筋にからめられなかったのはミステイク。 pic.x.com/kTCGuDswc5
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青山恭二
「別れの灯台」58年日活監督森永健次郎。日活添え物歌謡映画なのだが監督が名手森永健次郎なので出来栄えは上々だ。映画を安定してまとめる能力が非常に高い監督さんだと思う。出演はお馴染みの香月美奈子、青山恭二、沢本忠雄。特にこの頃の香月美奈子はまさに働き過ぎでは?と思えて仕方ない。 pic.x.com/cB2sxMIkms
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青山恭二
@meikun00三船浩は謎に映画に出ていた 同名映画 青山恭二が主演
森永健次郎『あン時ゃどしゃ降り』(1958)。春日八郎のヒット曲を題材にした歌謡映画。SP。タクシー運転手青山恭二は土砂降りの夜に乗せた香月美奈子と恋に落ちるが、香月の父は不良時代の青山に手錠をかけた刑事だった。即席ででっち上げたような脚本で、森永演出もとりあえず映画の枠だけ
「機動捜査班」1961年4月公開 日活 監督小杉勇 暴力団の抗争を捜査する、大宮刑事(青山恭二)と部長刑事(二本柳寛)たち捜査4課の暴力機動捜査班。 覆面パトカーを駆使して凶悪事件に立ち向かう。 出演は内田良平、吉行和子、森塚敏 配役トップは青山だが、丹波の存在が映画を面白くする。 pic.x.com/mPTn8T6rZP
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青山恭二
【嵐を呼ぶ男】 12/28(土) 07:35〜 1957年 監督:井上梅次 出演:石原裕次郎 北原三枝 芦川いづみ 白木マリ 岡田眞澄 金子信雄 青山恭二 笈田敏夫 小夜福子 tvguide.myjcom.jp/program/164039…
卓也と明子と浩司と久美子 1959年 主題歌 『銀座旋風児 ギンザ・マイトガイ』 小林旭さん 1959年 映画 「二階堂卓也・銀座無頼帖 銀座旋風児 ギンザ・マイトガイ」 小林旭さん 浅丘ルリ子さん 青山恭二さん 稲垣美穂子さん pic.x.com/aEC6wYhAsA
【日本映画ロケ地データベースより】~世田谷区成城5丁目付近~。1960年の映画『刑事物語 知り過ぎた奴は殺す』(日活)、銀行強盗事件を親子刑事(益田喜挫と青山恭二)が追う。犯人の自宅付近に張込むロケ地。1969年のドラマ『颱風とざくろ』の松原智恵子の自宅付近と同地、現在は携帯会社の店舗に。 pic.x.com/uNGIQvLj5X
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青山恭二
1969年に中小企業庁の企画で毎日映画社が製作したある短編PR映画を観たんだが、主演の一人がどう見ても青山恭二だし青木富夫なんかも出ている。 スタッフやキャストのクレジットは一切ないんだが調べてみると演出は日活のプロデューサー武田靖で他のスタッフも日活系の様、日活が下請けで作ったのか?
白い夏
青山恭二さんの主演作ながら、芦川いづみさん、高友子さん、中原早苗さんの3人のヒロインの存在感が大きい作品。日活のアクション路線前の作品は、女優さんがメインの作品が多くて松竹の映画みたいですね。監督の齋藤武市さんを始め松竹映画出身者が多かった影響?
小杉勇監督『機動捜査班 警視十三号応答なし』①Amazonプライムビデオ。
機動捜査班シリーズ最終作。
主人公青山恭二が冒頭でアメリカに行ってしまい、刑事側に主演クラスの俳優なし。
しかし犯罪者側メインなので刑事側のドラマに変化があるというわけではなかった。
おなじAmazonにある日活の別シリーズというのは「機動捜査班」で、こちらは1961年からおよそ2年間で14作品が製作された。クレジットのトップは青山恭二だが班員のひとりというポジション。第一作では彼に続いて、吉行和子、内田良平、丹波哲郎、藤岡重慶といった名前が見えていた。
斎藤武市『白い夏』神保町シアター。全編観てしまうと次に観る映画に間に合わないことに気づき一時間ほど観て泣く泣く退席。田舎の港町の郵便局に就職した青山恭二。郵便局長の娘が芦川いづみでほのかな恋心を抱くが、積極的にアタックをかけて来るのは中原早苗だった。結末を心配しながら池袋へGO!
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青山恭二
衛星劇場で1958年春原政久監督映画『都会の怒号』。1枚の写真を巡る殺人に水島道太郎さん、青山恭二さん、筑波久子さんらが巻き込まれる。筑波久子さんの水上生活をする箱崎のロケは越前堀。水島道太郎さん呼び出される晴海ふ頭のロケは芝浦ふ頭、逃走時の貨物は日の出ふ頭を走る東京都港湾局専用線。
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青山恭二
泣かないで (1959)
Amazon Primeにある和田弘とマヒナ・スターズの大ヒット曲に因んで作られた歌謡映画で、主演が青山恭二と香月美奈子で監督は吉村廉。菅井一郎、武藤章生、雪岡恵介、深江章喜、野呂圭介、須田喜久代、水木京一、エミー瀬尾。
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青山恭二
シネマヴェーラ『東京の人』('56)
監督は西河克己。
久々にスクリーンで芦川いづみさんを見られて歓喜(登場が入浴シーン!そして異母兄の青山恭二にイライラ)
更に新珠三千代と左幸子も出てるという豪華キャスト。月丘夢路が駅の売店で働くのは違和感あるけど戦後復興ドラマとして良かったです。
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青山恭二
マイベスト青山恭二の『特捜班5号』観たいなあ。思えばこの作品で青山恭二を発見したのだなあ。。
なるほど、私は青山恭二を青山恭二として認識していたのか。どんな映画でどんな役をやろうとも青山恭二として観てたのか😂 いやあ、これは大きな発見ww
映画「男のブルース」(1958年/森永健次郎監督)観た。Filmarksにない。
青山恭二さん主演。隠蔽された海難事故の謎を暴く。三船浩さんのヒット曲の映画化なんだって。ご本人も出てきた。沢本忠雄さんが爽やか好青年だった。
松原智恵子が乗馬していることに驚いた。
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プレスシートに“太陽族モノ”とは異なりとあるけどウクレレで美佐子さんが裕次郎ナンバーの弾き語りあり。ハロルド・コンウェイの講義で代返すのは若大将映画的(笑)校舎ロケ『銀座の若大将』と同じっぽいけどどこだろう?青山恭二出番多し。 #女子寮祭
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愛してしまう音楽評論家志望の青山恭二。この兄弟の物語を、井上梅次がアメリカ映画の理想主義的な型を巧みに使って、異色のホームドラマに仕上げた。ヒューマンな着地点がいい。大坂志郎、二本柳寛、植村謙二郎、高野由美ら脇も充実し奥行きがある。田端義夫の愉快な演技も見逃せない。














