青木崇高×蛇の道 最新情報まとめ
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「禁じ手」にしていたという夫婦関係の要素を入れ込むことで劇的に奏功した『CURE』以来、黒沢清の映画における夫婦(カップル)の描写は興味深く見ている。『蛇の道』の柴咲コウ・青木崇高夫妻、『Chime』の吉岡睦雄・田畑智子夫妻はいかにも黒沢作品らしい「不穏さ」を醸して印象を残すが、
森山未來はもちろん五藤希愛に青木崇高 (『蛇の道』液晶ディスプレイ越しの夫─父親)、市川実和子にクソガキ2人までうまい。不思議だけど違和感なくうまいといえる (くらい映画が吟味を重ねている)。ただし美化には注意深く (ロトスコープの面白さ)。圧倒的にうまいのは脚本。
森山未來はもちろん五藤希愛に青木崇高 (『蛇の道』液晶ディスプレイ越しの夫─父親)、市川実和子にクソガキ2人までうまい。不思議だけど違和感なくうまいといえる (くらい映画が吟味を重ねている)。圧倒的にうまいのは脚本。
映画「蛇の道」を見た。Vシネマの「蛇の道」のセルフリメイク作品。もちろんオリジナルは見たことないので比較などはできないが、単品でちゃんと面白かった。特にラストシーンの役者二人の顔の変化が完璧。柴咲コウと青木崇高の二人がすごい。あと西島秀俊の使い方が贅沢過ぎて笑った。役不足!
本作は、フランス側からリメイクしたい自作を聞かれた黒沢清が、『蛇の道』を挙げて制作となった作品。当然、続編が作られる予定はありませんが、この「予定のない続編」を大胆に予想すると、おそらく夫(青木崇高)を拷問する小夜子のシーンから始まるのではないでしょうか。 (『蜘蛛の瞳』に続く)
映画『蛇の道』★★★★4.0点。 完成披露試写会にて。 主演の柴咲コウさん、西島秀俊さん、青木崇高さん、黒沢清監督の登壇、舞台挨拶が終わったあ… filmarks.com/movies/115147/…
なぜ、今セルフリメイクなのか? 柴咲コウ、ダミアン・ボナール、西島秀俊、青木崇高らのキャスティング理由は? 黒沢清監督インタビュー映像公開 映画『蛇の道』 otocoto.jp/news/hebi_no-_… @eigahebinomichi