香川京子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
三船敏郎5 フランキー堺4 高田浩吉4 加藤武3 原節子3 三橋達也2 宇野重吉2 市川段四郎2 杉葉子2 松村達雄2 森繁久彌2 水島道太郎2 ベティ・デイヴィス1 三井弘次1 三好栄子1 中村鴈治郎1 仲代達矢1 佐田豊1 倍賞千恵子1 千秋実1 司葉子1 城島茂1 堀雄二1 宮城野由美子1 山崎努1 山本圭1 山本富士子1 山田五十鈴1 岩下志麻1 島耕二1 左卜全1 志村喬1 所ジョージ1 明石家さんま1 有島一郎1 有馬稲子1 木村功1 東野英治郎1 根岸明美1 森田健作1 森雅之1 河原崎長一郎1 浜田百合子1 清川虹子1 滝沢修1 田中春男1 田中絹代1 石山健二郎1 石田えり1 稲垣浩1 笠智衆1 若尾文子1 菅原文太1 藤原釜足1 藤山直美1 西村晃1 鈴木杏樹1 鈴木瑞穂1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
○香川京子の言葉
…女性の立ち位置が難しかったのは、黒澤監督の作品です…出過ぎてはいけないし、引っ込み過ぎてもいけない…原節子さんが、台詞がなくてもあの魅力的な目の動き一つで、そのときの感情を表現しておられるのには、拝見するたびに圧倒される思いです。
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香川京子
@tammy_morinaga 女優の香川京子さんですか😉❓若干自信がありませんが、香川さんなら、森田健作さん主演のテレビドラマ「俺は男だ」のお母さん役が印象的でした🤗。お爺さん役が名優笠智衆さん、お兄さん役が河原崎長一郎さんで、お父さん役が松村達雄さんだったと思います😘。なつかし〜ぃ😁👍。
@hollywoodpinch はい! 私の大好きな香川京子さんも白井佳夫さんとの対談で、ワイラーが好きと仰っていてとても嬉しくなりました。😍
1本あれば十分歴史に残るような作品が、あらゆるジャンルに亘って何本もあるのですから驚きますよね。😮
@umineko_syouten 今 NHKで追悼式 を放送しよる。
ひめゆりの他に白百合があったんやなぁ。
ドラマ白旗の少女ので ガマ の中で三線を弾いてた……忘れられん。
おばあ役 香川京子さん 倍賞千恵子さん
香川京子さんじゃなかったけ⁉️
じいじ役 菅原文太さん
あと
明石家さんまさんの
さとうきび畑
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香川京子
原節子さんは別格で、
「東京物語」の香川京子さん、
「彼岸花」の山本富士子さん、有馬稲子さん 、
「浮草」の若尾文子さん、
「秋日和」「小早川家の秋」の司葉子さん、
「秋日和(一瞬)」「秋刀魚の味」の岩下志麻さん、
格調高い小津作品の中で美しさがまばゆい。
不倫が世間を賑わせているこの折、溝口健二の「近松物語」などいかがでしょう。
道ならぬ恋に堕ち、命すら惜しくはない。そんな物語です。
香川京子の綺麗さ。
この時代の映画女優さんって、ほんとーに美しいですねー😍
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香川京子
この映画、香川京子さんが密通する女性を演じているんだけど、お嬢様としての品があるからこそのキャスティングだったんだな、というのが今ならわかる。ええトコの若いキレイな奥様がよりによって旦那の部下と、という。
@sandae2356 🎼古関裕而先生の壮大な音楽も詰め込まれて🎶島民役は当時のトップダンサーで、後の現代舞踊の大物の一人・山田奈々子先生、フランキー堺さん・香川京子さんら名優揃いで✨本多映画は特撮以外の要素が多いから、何度観ても飽きないのかもしれません☘️
「上海帰りのリル」(1952)-監督島耕二。水島道太郎、森繁久彌、香川京子、浜田百合子。ヒット曲をモチーフにして小説→映画化となる。戦前、上海のクラブで水島が竹本リル(香川)を暴力団から救い、クラブバンド森繁と3人の友情が育つが、その後リルは行方不明になる。水島はリルを探すが。
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香川京子
@house_yamato そうですか!
以前にも書いたことあるんですが、この映画と二十四の瞳は原作者が同じな上に撮影時期も重なっていて、二十四の瞳の撮影の合間に高峰秀子さんが田中絹代さんの陣中見舞いに遊びにきてくれたと、香川京子さんがコメントしてるんです✨
本日、ご命日の杉葉子さんを偲んで
1954年「女の暦」より
杉葉子さんは10人兄妹の中で存命の5人姉妹の下から2番目=日向クニ子役
小豆島で小学校の教師をしながら、末っ子の実枝=香川京子さんと仲良く2人暮らし✨
映画冒頭から、会話が楽しい朝食のシーンです😋
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香川京子
山椒大夫の映画はめちゃ良くて特にラストで香川京子が親指を立てながら池に沈んでいくシーンがめちゃくちゃ良いので見てください
@FrTaxz 香川京子さんは教師役が多いです。一番多いかも?
「東京物語」「しいのみ学園」「人間の壁」「何故彼女等はそうなったか」「つづり方兄妹」「天使のいる図書館」、TVドラマでは「二十四の瞳」の大石先生を演じています。🙂
まあ城島茂さんと鈴木杏樹さんの娘が藤山直美さんという、ぜんぜん似てないけど違和感ないドラマもありましたけども。『芋たこなんきん』って言うんですけど。
香川京子さんと藤山直美さんが親子なのに違和感ないんだぞ、すごいだろ違う意味で。
成瀬巳喜男監督『稲妻』②
成瀬版がいいのはヒロインの知り合いに清らかさを感じる兄妹を登場させた所。
美しいピアノの音色と同じように穢れなさを感じない兄妹はきついドラマによって気が滅入ってしまうを止め、それが成瀬監督の叙情的な演出と合っていた。
妹役の香川京子の清涼さがとても印象的。
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香川京子
まあだだよ。
柔らかで綺麗な映像、大好き。ロードショーで観たい。
構図、バシバシ決めてる。
香川京子、綺麗になった。
松村達雄、所ジョージ、良い。
ずっと駅名言うの面白。
どこまでも暖かくて優しくて楽しい。
はー、良い映画観たー。ってなる。
らしさは無いけど黒澤作品で一番好き。
おすすめ
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黒澤プロダクション第1作
興行的にはふるわなかったけど、面白い社会派サスペンス
加藤武の慟哭シーンが印象的
「幽霊のような香川京子」はこの映画でした
などなど
月イチ黒澤明「悪い奴ほどよく眠る」(はがない)
三島由紀夫など主だった作家は現在でも書店で普通に買える。然し石川達三はあれだけブームになり映画化も多いのに消えた?「人間の壁」はDVDがバカ高値、大分前に図書館でVHSで見た宇野重吉さんも香川京子さんも好きな俳優。青春の蹉跌の方が有名ではあるが映画は濡れ場ばかりが強調され?
⑩『モスラ』(1961)
東宝三大怪獣の一角。
初のカラー・シネスコ(東宝スコープ)作品ということでキャスティングや特撮に気合入ってるし、物語もテンポよく進むし、何よりフランキー堺と香川京子のやりとりが面白くて好きw
『モスラの歌』を含む古関裕而による劇伴もなかなか聴きごたえあり。
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香川京子
翼は心につけて観たかった(´-`*)
DVDじゃなく映画館で。
小学生の頃映画館で3回観ました。
親にお願いして。どうしても見たくて。
いつもタッチの差で見逃すのよね。
香川京子さんをまめにチェックしないと。
だれか教えて(*´Д`)
「女の暦」@シネマヴェーラ渋谷
香川京子特集にて。
起承転結も、女優たちの演技も、小豆島の風景も、過不足なくぴったりとあるべき場所に収まっている、というタイプの作品。要するに久松静児監督の技量が高いということでしょう。杉葉子、香川京子姉妹が自転車で島を行ったり来たりするのも良い。
若杉光夫『美しいひと』1954
敗戦し占領が解かれて二年の公開作。弟が戦死した宮城野由美子が主人公のサスペンス映画。戦争末期と敗戦直後の混乱が描かれる。宮城野と弟の許嫁香川京子、弟が熱狂した右翼指導者滝沢修の妹音羽信子の三人を追っていく。戦前的状況が復活する今、観るべき作品だと思う。
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香川京子
『幽霊繁盛記』落語の『死神』を下敷きにした作品。フランキー堺と落語の組合せに外れなし。葬儀屋のフランキーは死神、有島一郎と組んで金儲けを企む。死神が枕元に現れれば、その人物は亡くなり、足元に現れれば助かる。しかし、フランキーの妻、香川京子の出産時に死神は枕元にいる。
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香川京子
☆1955/4東横ホール
源太勘当
眞如
源氏店
素襖落
心中浪花春雨
酒屋
勸進帳|3段四郎 14勘弥 10半四郎
封印切
→1956公開の松竹映画『流轉』高田浩吉・香川京子・大曾根辰夫監督)には、三世市川段四郎の『勧進帳』弁慶の稽古シーンあり。観たい。
シネマヴェーラ渋谷「香川京子 畢生の純情派」で絶賛上映中の堀川弘通監督『翼は心につけて』(1978 翼プロ)、本作は実話をベースにした作品ですが、本日はそのモデルとなったあーちゃんこと鈴木亜里さんの御命日です。
高校の入学式を一週間後に控えた47年前の今日、青い空へと翔びたちました。
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香川京子
『流転』@シネマヴェーラ渋谷
歌舞伎役者・成田屋と対立する杵屋新二郎(高田浩吉)。踊り子・香川京子と組み、三味線で打倒成田屋を目論むが…。
大曽根辰保監督による、堂々たる芸道作品。
全く予想のつかない結末に、あの幻想的な演出を用意するとは✨
香川さんの舞いに見る、女優の研鑽と熱意‼️
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香川京子
シネマヴェーラ渋谷「明日はどっちだ」。
この船橋元さんを軸とした、構成とドラマ展開をどう見て感じるかで、本作鑑賞後の旧作日本映画との付き合い方が決まる、リトマス試験紙のような、デンジャラスな映画である。香川京子さんが、バレーボールをするよ。
次回、4月7日、14:55 が特集最終上映。
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香川京子
映画では香川京子は十姉妹の末っ子。そのうち五人は戦争で死に今は五姉妹。うちの母親も女ばかりの八姉妹。家に母の姉妹たちが集まるとそれはそれはかしましい。だから、この映画の姉妹のちょっとしたことでも笑い転げ、にぎやかになる様子がよくわかる。姉妹三人でかしまし娘とはよく言ったものだ。
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香川京子
この名作の公開時、自分にとって香川京子さんは、学校の上映会で観た🎥赤ひげ🎥天国と地獄、TVで
放映した🎥近松物語で熱演された、ベティ・デイヴィスのような伝説的存在で、その頃プライベート優先されていたけど、この作品等また活動された時は、すごい貫禄と思ったものだが、現在の視点でポスター
「どん底」1957年、124分。監督黒澤明、原作マクシム・ゴーリキー、三船敏郎、山田五十鈴、香川京子、中村鴈治郎、千秋実、藤原釜足、根岸明美、清川虹子、三井弘次、東野英治郎、田中春男、三好栄子、左卜全。
難しい映画でした。
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香川京子
両親を演じた香川京子、フランキー堺に加え脇を固める役者陣に山本圭、鈴木瑞穂、(終盤で押し寄せるように感情を揺さぶる)宇野重吉と、徹底して重厚感のある演技を堪能できる。腕を切ることを本人に伝える場面などは、思わず目を背けたくなるが、実直に良質な作品へと昇華した堀川監督の手腕が光る。
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香川京子
@FelixM72990828 確か三船敏郎さんと一番共演が多い女優さんが香川京子さんではないかと思います。黒澤作品の他にも谷口千吉、稲垣浩らの作品でも共演されてますね。
@koyan_waka 「トンデモ映画」との評価が定着していたのですか…。香川京子信者としては、有難い一本だったのですが。確かに原作『かさぶた式部考』を読み上演を観て、毒が薄められていたことは分かりました。
「悪い奴ほどよく眠る」をようやく見ました。この映画はかなり変わった映画です。三船敏郎と加藤武が中心で香川京子と三橋達也はよく、森雅之と志村喬と西村晃が悪いになります。ラストは急展開でした。
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香川京子
映画『流転/流轉』★★★★4.0点。 香川京子大会
国立映画アーカイブのプリント。
長唄三味線弾きが日本舞踊を指導したり、大怪我で弾けない…
シネマヴェーラ香川京子特集「姫君と浪人」は、鳴滝組三村伸太郎の脚本を志村敏夫が監督した1953年の新東宝作品。某家の花見の宴を覗き見した浪人堀雄二が某家の姫様香川を見初め、渡り徒士として某家に潜り込んだ堀は討ち首覚悟で香川に直接会って話す機会を得て、これで心置きなく死ねると思ったら→
『奥様は大学生』(1956)
大学生香川京子と社会人一年目の木村功が新婚生活で二足の草鞋の難しさに直面する。当時の学生生活、特に都の西北でありそうなエピソードが次々起こるのが楽しい。作り手の、世の学生夫婦たちへの応援が伝わってくる良い作品だった。
★★☆
『上海帰りのリル』(1952)
租界地の混乱で行方不明になったキャバレーのリルこと香川京子を忘れられない水島道太郎が、戦後ヤクザ者になり横浜に似たキャバレーを建設しようとする。当然そのキャバレーと水島の運命の鍵を握るのはリルの存在と私は考えるのだが、そうならず終幕を迎える謎作品
★☆☆
230326 雨。シネ・ヌーヴォ大映4K映画祭終盤。溝口健二『近松物語』。映画館では2度目の鑑賞。やぱ名作中の名作。くどいのにくどくない。心がもってかれる。香川京子さん美しい。こうなると『山椒大夫』も見たかったな。鑑賞後、駅前の大和庵でえびすラーメンといなり。これまた名作中の名作!
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香川京子
「天国と地獄」1963年、143分。監督黒澤明、原作エド・マクベイン、音楽佐藤勝、主演三船敏郎、仲代達矢、香川京子、三橋達也、石山健二郎、佐田豊、井村功、加藤武、山崎努。
これは黒澤明のいちばん好きな映画でした。
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香川京子
「赤しげ」は3時間の映画を丁寧に作ったことでした。特に女性を3人出ます。最初香川京子は狂女になりました。まさかこの人がびっくり。次に団玲子。この人は明るいけど、ここではこんな人だとおもいました。そして三木てるみ。眼だけじっと強くだします。凄い映画でした。
昨日はシネマヴェーラで香川京子さんのトーク。御自分の特集の折には劇場まで足を運んで映画をご覧になる香川さんが今回一番観たいのは『姫君と浪人』❣️だそうですよ〜🤗ロビー展示の『暁の合唱』ポスターのカガキョンの可愛さにもクラクラ
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香川京子
『流轉』芸道物の作品。高田浩吉と香川京子が心を通わすシーンのセットのホリゾントの夕日が美しい。凶状持ちとなりヤクザ者に手を傷つけられた高田が、師匠の市川小太夫に再会するシーンは桜の花が咲いている。
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香川京子
『流轉(監督/大曾根辰保)』
花形役者/三代目市川段四郎と意見衝突した三味線名手高田浩吉の芸道物語。再起を目指す高田は香川京子の才能を見抜き熱烈指導。だが高田は婚約者の父を殺傷し全国を流轉する運命に。
トークでは三味線と踊りの練習に苦労した思い出から香川さんお気に入りの作品という。
『翼は心につけて』
骨肉腫を患うも精一杯生きた中学生の実話を基にした作品。
当時娘さんがこの石田えりさんと同じ年頃だった故、オファーを1度断ったという香川京子さんの心境がよくわかる切ない作品だった。
あーちゃんの明るさ健気さに救われ打ちのめされる。
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香川京子
シネマヴェーラ渋谷、「流轉」。
トークショーでは、当時そんなに評価された作品ではないとのことですが、堂々たる映画です。三味線と踊りで苦労されたそうで、大変印象に残っている作品、と、香川京子さん。
印象的な作画合成がいくつも見られます。
特集中、残り二回上映。
次回は、30日の、11:00〜
雨粒と共に花弁も降る我が地元。
(BGM「数えきれない雨」憂歌団)
さて、今日と明日で映画に行けるのは一日のみ。
トークショーか「美しい人」かで悩んだが、前回、香川京子さまから手渡して頂いたサイン本はあるので、後者を選択…涙雨。
鶴見俊輔は5回見たそうだが、私は1回しか見てませんからね。
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香川京子







































