香川照之 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@karinkurumikan 次会った時でもまた話そうぜーw
あ、江神さんっていう言葉で記憶を刺激されたけど香川照之が江神さん役をしたドラマがあるよ(観たことはないwww
でもあれかも、ドラマ作ってる人もプロだからオダギリジョーに合うようにちょっと変えてるかも。先週のオダギリジョーが山崎賢人の家してゲームするシーンとか香川照之では考えられへん空気感出てる
池井戸ドラマ等でアクの強さ全面な芝居が目立っていた「陽」な香川照之の本質は本来『蛇の道』『鬼が来た』など「隠」でこそ輝きを放つ『宮松と山下』全編に漂う不穏さが心地よく、構成、画面音響設計も見事。電通案件という不安要素が良い意味で裏切られた快作。監督集団5月、才能溢れる逸材に狂喜!
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香川照之
『七つの会議』
さすが池井戸潤作品って感じがするけど主人公が堺雅人みたいな真面目一本ではなくてのらりくらりと野村萬斎がやる感じが面白くて、香川照之は言わずもがな良い。
北大路欣也のどんでん返しも一本取られた。
ただやっぱり池井戸潤なのである程度定型的な所はあるよなぁ。
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香川照之
ドラマ『新しい王様』。ホリエモンのフジテレビ買収騒動を元ネタとして作られているらしいが、とても面白い。ホリエモンを藤原竜也さん、村上ファンドの村上世彰さんを香川照之さんが熱演。ホリエモン曰く「この香川さんは村上さんそのもの」だとか笑。セリフもタメになる言葉ばかりです
@takapon_jp
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香川照之
香川照之も好きだな。問題を起こさなければもっとドラマで見られたのに…
そして、世にも珍しい監督3人がディレクションするという映画だと知り、いいもん見れた!って思ったり。
うちひとりの監督がピタゴラスイッチやポリンキーの佐藤雅彦監督だったのも、静かでほの暗い香川照之に出会えたのも掘り出し物感!
佐藤雅彦さんは著書買うくらい好き。
香川照之主演の映画「宮松と山下」を観た。
事前に映画について何も知らず、上映時間が都合がいい、、という理由だけで出会った物語だったけど、入れ子細工みたいな作りの映画の世界の銃声にわたしは心底驚いたし解決しないエピソードになぜかホッとしたり。
#宮松と山下
マジかー オスナー
ソフトバンクをテレビドラマ化したらオーナーは香川照之さんだな
colaboの不正会計疑惑、話が進むにつれて次々大物が出てきて最終的に弁護団まで出てきてスラップ訴訟に発展してるの池井戸潤作品の雰囲気
絶対ドラマ化したら香川照之がいるやつやん
まあ主人公側の暇空茜氏もこんな感じに誹謗中傷してるんだけど
これどっちかっていうとエイリアンvsプレデターだな
@tpghh624 半沢直樹3
みたいよ
というか
香川照之さんと堺雅人さんの
cmとかドラマとか
みたいよねー
香川照之さん単独でもいい
から
ドラマいっぱいみたい
香川照之復帰のニュースで、アトムの童のSAGASの社長が、元々は香川照之が演じることになってたのを知ったw
オダギリジョーの方が、雰囲気出てて、めっちゃいいと思うw
普段ドラマあまり見ないが、唯一見てるw
ブラックペアン追い付いちゃったので、ドラマ「新しい王様」見始めました。藤原竜也と香川照之の時点で面白い。武田玲奈がずっと可愛いです。杉野遥亮がずっと空回りしてる笑
香川照之俳優活動復帰おめとー(*´∀`*)
演技力ピカ一だと思ってるよー(*´∀`*)ガンバー
香川さんのお陰で自分の中で駄作になりそうな映画やドラマも最後まで面白く見られたよー
香川照之さん、またドラマに復活して欲しいです。
トレンドにいる香川照之、2022年放送のEテレアニメを1本つぶしてしまっている
香川照之さんはドラマ界・映画界にも必須の人材です
この先、時間はかかっても必ず戻ってきて欲しいです
香川さんがいるだけで作品のクオリティがあがります
本当にもったいないことです
名優であることは疑い無い。
この際だ、香川照之としてテレビや映画にも復帰してほしい。
香川照之めっちゃ好きだったからまたドラマとかにも出てくれよな〜
『香川照之が謝罪する時、ドラマと現実の違い』w
香川照之が謝罪する時
ドラマと現実
復活熱望!細かすぎて伝わらないモノマネかるた
か/香川照之が謝罪する時、ドラマと現実の違い。まずはドラマから。
言葉にできない思いを無言の時間にこめて描くスタイル。ATGを思わせる懐かしい邦画の匂い。ケレン味のない香川照之の横顔から押し寄せる情感が忘れられない1本。こういう映画、好きだなあ。
映画のパンフで…
「香川照之の演技が…」とか
書かれても私の中では
比較が出来ない。
香川照之の
演技も…
その他のテレビ俳優の
演技も…
見たことないから
比較が出来ない…
すごく困る。
@ricome31 わたしも実は映画ドラマニアでして、クリーピー…などなど見ました。香川照之、良い俳優だったのに残念ですよね。って東京物語とは全然関係ないですね🙇♀️
映画「宮松と山下」
新宿武蔵野館にて
静かで
どこか不安げな表情の
香川照之さんがそこには居ました
殺されても殺されても
何度も生き返るエキストラ
まるで何度も人生を
生き直している人のよう
こういう映画観たかった
観られて良かった
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香川照之
香川照之 って今どうしてるんだろうね?
「ドラえもん のび太の宇宙小戦争2021」
のギルモア将軍が香川照之だったが、
来年の映画前にテレビ放映できるんだろうか。
"宮松と山下"シネマクレール。京都の撮影所で、エキストラとして暮らす、香川照之演じる宮松。突然、知り合いだと現れた男が語る過去や、甦る人間関係までが、全て、彼の仕事の中の事に思え、境目の曖昧な展開や、人生において、何が幸いするか判らないって事にも、面白みを感じる、良い作品だった。
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香川照之
"宮松と山下"
主演、香川照之の醜悪なニュースがなければ、激推ししたい位好きな作品だし、やっぱり、彼の演技は素晴らしい。
大好きな役者が、その才能や努力を台無しにしてしまうのは本当に切ないな。
「ゆれる」や「ディア・ドクター」「トウキョウソナタ」の頃の香川照之と再会した感覚。まだまだ映画界には残って欲しい名優。 #宮松と山下
朝の7時半から映画を観た。「宮松と山下」。香川照之さん主演。
ほかの上映スケジュールを見てなかったから、こんな時間にシアターに向かう人、シアターにいる人、皆さんこれ目当てかと思ったら、いま「スラムダンク」もやってるのね。
「宮松と山下」は悠々と鑑賞できました。久しぶりの香川さん。
香川照之さん元気かな。テレビで見れなくなって寂しい。いっぱいファンがいるのだから、いつかまたドラマと映画に出てほしいな。いつまでも大好き🥲🥲
30年くらい後に池井戸潤(もしくは池井戸潤インスパイア系)が小説にして、ドラマ化したら関西電力の偉い人をポスト香川照之が演じてそう
「宮松と山下」
香川照之さんの無表情演技。あのことがなければ絶賛だったかも。役者に品行方正を求めてないので私はどうでもよく、演じたものが真実です。
二人の子供は、カマキリ先生をまだ信じてます。
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香川照之
1本目『宮松と山下』映画のエキストラを稼業とする男の、閉ざされた記憶への困惑と諦念。ドラマではアク強めの役が多い香川照之が、見事なまでに世間に埋没していた。タイトルがなかなか覚えられず、いつも『宮下と草薙』って言ってしまう罠。
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香川照之
アトムの童 香川照之だったらなあオダギリジョーあんまゲームとか好きそうに見えないしさ、アトム玩具のおっちゃんらがいい味だしそっちとも対照的になったろうにな、あと俺 デバッグとかの仕事もしたんで ゲームの関係の描写とかなんか雑だなと見てる ドラマだしね
映画 行ってきました。手法・構造は斬新、それでいて役者さんたちのお芝居はむしろ王道❗️薄味のお出汁のように繊細な表情、骨太で自在な殺陣。香川照之の演技のグラデーションを味わいました。監督は監督集団「
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香川照之
一日一映画名言集! 台本に書いてしまうと腐ってしまう言葉があるんです。ですから、台本の余白に書かれた目に見えないセリフを感じ取り、それをアドリブで出すのも役者の責任なんですね。 【香川照之】
クリーピーて映画があんま評価良くなかったけど、私的面白かった。香川照之のサイコパス感怖かったし竹内結子の料理上手な主婦役が似合ってたし私もあんな風になりたい。西島秀俊はカッコ良かったし。
「アトムの童」第5話を見終わると、もうこの続きを見たくなくなるほど胸糞悪い…。日曜劇場がこれまでの作品で少しずつ培養してきたイヤ展開が大炸裂した感じ。
もちろんこのあと会心の一撃が来るのはわかってるんだけど。興津役が香川照之だったらここまでイヤな気持ちにはならなかった気もする。
「宮松と山下」仕事終わりの定食屋で突然銃撃戦勃発 映画製作風景と現実を織り交ぜ観客を驚かすトリッキーな演出 遠景から写し意図的に会話を最低限に抑え 見事に伏線回収し画力でみせる、真摯かつ淡々と描かれるエキストラ達 香川照之も名演。☆☆☆☆
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香川照之
ドラマ化したら香川照之あたりなんじゃないかと言う気がする。
アマプラで4つ星でダブルフェイスが表示されて、「いい映画だったな~」と思い出してみてみたら翌話まで一気見 西島秀俊が好きだし、香川照之演技力も好き
シネ・リーブル神戸で「宮松と山下」鑑賞。主人公はエキストラ役者。端役俳優の悲哀ストーリーかと思ったら、中盤でタイトルの意味が明かされた後は意外な展開へ。全体的に静かで多くのコトが詳しく語られぬままだがそれも余韻。色々あって休業中だけど香川照之さんの”役者力”を再認識できる作品だ。
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香川照之
「宮松と山下」鑑賞。エキストラ俳優を主役に虚構と現実を切れ目なく描いた作品。現実かと思ったら実は虚構だった、というパターンが数度。後半も虚構かと思ったら、どうやら現実らしい!?何やら不思議な感覚に襲われたが、なかなか刺激的な映画だった。香川照之に加え中越典子の演技が秀逸。
クリーピー偽りの隣人で香川照之がやってた死体を真空パックにする処理法、映画的な邪悪さの表現だと思ってたら現実に真空パック死体事件が起こって驚いた













































