高峰秀子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@RadioOkinawa864 ガキの頃、落とし穴を掘って、それを忘れて自分で落ちるというマンガのようなことをやらかしたことがあります、の🅰️😓 その後映画『二十四の瞳』で、子供の掘った穴に大石先生(高峰秀子)が落ちて大ケガをするのを見てから、落とし穴遊びはやめました。
大女優の高峰秀子さんは、映画人生の根底に「信用」を据え、一時的な「人気」と峻別していたというエピソードがある。
地方自治の代表を目指す人たちにとっても大切な心構えだろう。統一地方選の前半戦は9日の投票日まで1週間を切った。
候補者を「信用できる、大丈夫だ」と思えるか、見極めたい。
今年、小津の生誕120年にあたる。
本文中に、スーザン・ソンタグが出てきた。アメリカを代表する批評家で、原節子の大ファンなのは有名だが、ソンタグは原節子、高峰秀子、田中絹代の3人を「世界の映画史の中でも最も偉大な俳優の中に入る」、「原節子は、どんな作品でも上映したい」と述べている。
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高峰秀子
2021年に再映となった三船敏郎特集で一番好きだった映画が成瀬巳喜男監督『妻の心』。三船敏郎はこの映画の豪華付録だと思ってる。なかなか出てこない。ただそれが良いし、この映画の物語運びの面白さにもなっていると思う。高峰秀子、小林桂樹、加東大介、杉葉子、子役など、俳優の描写もみんな良い。
@sleepingsloth 私も太宰作品には、のめり込めないんだけど、女優高峰秀子さんがエッセイの中で、太宰氏がいる酒席でお酌させられて、太宰ベロベロで正体無くしてるように見えて、高峰さんの風情とか容姿とか手の表情とか細かく描写してる文章書いたんだって。
そういうとこが、女を虜にしたんだろうなぁ…
そして同じ木下惠介監督『カルメン純情す』(1952/松竹大船撮影所)。国産初の総天然色映画『カルメン故郷に帰る』(1951)の続編だがなぜかモノクロ。リリー・カルメン役の高峰秀子が目当てだったが、政治家役の三好栄子と「原爆ばあさん」と呼ばれる女中役の東山千栄子が強烈で楽しい。淡島千景も。
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高峰秀子
この映画のどのへんが良いかと聞かれたら全部が良いです 全部の三船敏郎が良いです 全部の高峰秀子(奥さん役)が良いです 全部の画面、音楽、演出が良いです あまりに全部良いのでどこから話すか途方にくれるほどです ひとつあげるとしたら「全部の群集シーンが良い」です
「…女優として阪東妻三郎、高峰秀子、丸山定夫らと映画や舞台で共演し、高い演技力と気品ある美しさから未来の大女優を嘱望されるも、終戦直前の昭和20年8月、滞在先の広島で運命の日を迎える――。
大林宣彦『海辺の映画館 キネマの玉手箱』、…」
Mother
天才芦田愛菜を世に知らしめた一方生粋の素直さ賢さ無邪気さや明るさから本作が最高傑作の可能性もあるが、これ程の作品を残せたことこそ幸福なことではないか。子役から女優として大成するのは高峰秀子や吉永小百合の様に芯から影があり大黒柱として否応なく職業女優をさせられた勢な気がする
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高峰秀子
@kdtBoG6Hyb3DaTQ るぅさん『田中裕子の方が最近ですけど、高峰秀子の時が私の世代で懐かしい映画なの(*´∀`*)』
それ1954年だったような😂
バリバリガッシャーン🤯
国立映画アーカイブで『宗方姉妹』を見てきました。大仏次郎原作で監督は小津安二郎です。田中絹代と高峰秀子の姉妹の物語、古風な姉と発展家の妹、戦前の日本の様式美が描かれています。小津は家族を描くのがうまいですね。スペクタルも車の暴走もない日本映画が私は好きだなあ。
今日は、高峰秀子と金子信雄の誕生日。『人間の條件・完結篇』で、高峰は避難民の女性を、金子は桐原伍長を演じた。同じ誕生日の俳優二人のうち一人は戦争の被害者を、もう一人は加害者を演じたのは奇妙な偶然だ。
3月27日は高峰秀子の誕生日。
「二十四の瞳」「浮雲」と日本映画を代表する名作の主演女優。
そんな彼女が早く映画界から去りたかったというのは、実に意外。
そんな女優だからこそ生み出せた演技というのもあるのかもしれません。
文筆家としても優れた才能を発揮しました。
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高峰秀子
99年前の今日、高峰秀子が生まれました。戦前、戦後を通じて日本映画界に君臨した大女優。歌手、エッセイストとしても活躍し… ⇒高峰秀子の写真、名言を紹介。昭和ガイド
昨日3月25日は、京マチ子さんの生誕日(1924〜2019)。95歳。映画黄金期の5大女優(田中絹代、山田五十鈴、原節子、高峰秀子)の1人。代表作に「羅生門」「雨月物語」など。海外によく知られた女優(原節子、田中絹代)の1人であり、寅さん映画では唯一の歳上のマドンナ。生涯独身。
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高峰秀子
「よく映画評論家に「熱演」などと書かれてウハウハ喜ぶ俳優がいるけれど、熱演に見えるのは、つまり画面からハミ出している、ということで、一言でいえば出しゃばりすぎ、「オマエ、シロートだねぇ」と言われているのと同じこと。俳優にとっては「恥」だと私は思っている」by 高峰秀子
1951年3月21日、映画カルメン故郷に帰るが公開。松竹大船撮影所製作、ほぼ全編浅間山山麓ロケ、国産初総天然色(カラー)映画公開で話題に。都会のストリッパー、主人公リリィ・カルメンを演じる高峰秀子の爽やかな演技が光る作品。戦後の米国カラー映画に刺激され、本格的カラー日本映画製作の機運が…
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高峰秀子
○綾瀬はるかの言葉 ー
…同世代の他の女優さんがどう思っているかは分かりません。でも、私は原節子さん、高峰秀子さん、お二人ともすごく好きなんです…共通しているのは、凛としていて、品がある。あの、映画女優としての独特の佇まいは憧れます。
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高峰秀子
澤宮優さんの”「二十四の瞳」からのメッセージ”を読んでふと思った。
あの映画の子たちは昭和3年に1年生。つまり高峰秀子さんはそれより3つほど年下で、ほぼ同世代ってことになる。貧しくて上の学校に行けない女の子たちを見て、自身も学校に通えなかった高峰さんは撮影時どう思っていたのだろう…。
@ddg175myoukou88 意外なところだと「平成教育委員会」のレギュラー解答者、映画「二十四の瞳」で高峰秀子さん紛する大石先生の旦那さん役。
この映画は絶対観た方がいい。
読了(760冊目) 典子は、今 / 松山善三・高峰秀子 潮出版社 | 図書礼賛!
途中までは男尊女卑映画って感じだったけど、高峰秀子さんのキリッと強く生きていこうとする覚悟の表情が素敵
フェミニズム映画と解釈しても良いのでは👍
最新号「センスのいい人が、していること」発売中。アンリ・マティス、ジェーン・バーキン、高峰秀子、バカリズム、石村由起子……。住まい、装い、振る舞い、生き方。
表紙の写真は、今号の企画にも登場する写真家・川内倫子の作品から。
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高峰秀子
1951年 撮影フィルムも含めて初の純国産カラー映画『カルメン故郷に帰る』封切り。木下恵介監督、高峰秀子主演。松竹と富士写真フイルムが協力。
"女優として阪東妻三郎、高峰秀子、丸山定夫らと映画や舞台で共演し、高い演技力と気品ある美しさから未来の大女優を嘱望されるも、終戦直前の昭和20年8月、滞在先の広島で運命の日を迎える――"
高峰秀子さんは、園井恵子さんよりかなり若々しい雰囲気。登場時は息子の敏雄と、歳の離れた姉弟くらいにも見えていて、少し違和感があったのですが、ドラマが進むとその佇まいが美しいぼんぼりの灯りのようで、惹きつけられます。美しい未亡人だけれど、綺麗だから・色気があるからと、👉
澤宮優さんの新刊”「二十四の瞳」からのメッセージ”に関連して・・・
去年は木下惠介監督生誕110年。
来年は高峰秀子さん生誕100年で、更に、映画「二十四の瞳」公開70年!
〈稲妻〉末っ子のデコちゃんが抜け出すべく奮闘する話。成瀬巳喜男監督高峰秀子主演。原作は林芙美子、今で言うフリーターみたいないくつも職を変えながら作家として大成していった方だが作品内容は好みではなかった🥴
調布高等女学校の副校長作を映画化した『女学生記』(41・村田武雄)は、谷間小百合、戸川弓子、矢口陽子、御船京子(後の加藤治子)、高峰秀子らのエピソードで綴られる群像劇。やはりメガネっ子に扮したデコちゃんが目立つものの、全体のバランスを崩していないのは彼女のプロ意識を感じさせる。
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高峰秀子
3/15は山本嘉次郎監督ご生誕の日です。
戦前、戦中は”エノケン映画”、「綴方教室」「馬」等日常を綴った映画、「ハワイ・マレー沖海戦」「加藤隼戦闘隊」等戦記映画と広い分野で秀作を生み、何より黒澤明、谷口千吉、本多猪四郎各監督や高峰秀子さん、三船敏郎さんといった名優等人創りの名手でした。
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高峰秀子
仲代達矢は高峰秀子、原節子とも相手役してるんだなあ。親御さんが最近売れてないっていって大河で清盛演じたらしいけど、映画史上の人に十分なっていたのでは
「みんな上向いて歩いている人ばっかり」映画、TV、週刊誌…メディアも熱く疾走する時代。「私はとにかくそういう構造に疲れちゃって。”乾いた花”になりたくてパリに行きましたけどね」 思えば高峰秀子、岸恵子などパリは当時というか長らく女優の「亡命地」で。
《甘つたるく、骨の無い映画である》《高峰秀子のトミは「馬」の時もさうだが、全く都會少女の生地を露出し、可愛らし過ぎて、いささかも不良少女でない》《しかし元来この救護院の指導振りは甘過ぎる》
Q 1943/1/30朝日
愛の世界(1943年1月28日公開)
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高峰秀子
写真のメガネっ子はデコちゃん(高峰秀子)ですか⁉️
既に超多忙な少女スターだったので、主要なキャストには矢口陽子(黒澤明夫人)や御舟京子(加藤治子)、ほかに谷間小百合など戦中戦後の東宝映画で見かける女優さん達の名前が並びます。
一種のニューフェイス映画でしょうね♪
昭和27年の大衆誌を再読。/トピック欄に高峰秀子主演で【サザエさん】制作予定の記述あり。この話は知ってたが、大手映画雑誌にも載ってたっけ?/高峰秀子のサザエさんは想像しただけでも楽しそう。(笑)
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高峰秀子
朝十時の映画祭で無法松の一生が阪妻さん版、三船さん版両方やるの素敵過ぎません!!!(人*´∀`)。*゚+阪妻さん版の夫人役が園井恵子さんで三船さん版が高峰秀子さんなんだよね!素敵!
成瀬巳喜男「女が階段を上る時」1960
高峰秀子という女優を好きになってしまった映画。成瀬監督とのコンビ、「浮雲」「乱れる」も観た。高峰秀子の気の強さから漂う女の弱さ、男性に寄りかからない意地、人生に対してくたびれてる様子が色っぽい。好きすぎて何度も観た
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高峰秀子
【二人で歩いた幾春秋(1962)】◆河野道工の歌集『道路工夫の歌』に感銘を受けて木下惠介監督が映画化。夫婦の絆の美しさと強さを描く感動年代記。佐田啓二、高峰秀子、倍賞千恵子、久我美子、菅井きんほか。
『チョコレートと兵隊』(1938年11月公開)は、近年の上映は高峰秀子特集や失われ探し当てられた映画特集でされていたが、脚本家・鈴木紀子特集により、改めて文脈に置き直され、下記とあわせ四部作として捉え直せる。
1938年『軍國スケッチ 銃後』
1939年6月『幼き者の旗』
1939年10月『花つみ日記』
@bunko_kai 高峰秀子さん、だそうです。
このあいだ93歳になった母に見せたら即答でした(笑)
「でこちゃん」って呼ばれてて、当時のティーンエイジャーに人気だったそうです。
ちなみに、高峰秀子さんの話になると必ずセットで喋り出すのが「旅の夜風」と言う映画の話です。
3度めの『花つみ日記』1939 at NFAJ。私にとってのこの映画の関係人物重要度は①石田民三②清水美佐子③鈴木紀子④林喜美子⑤高峰秀子、である。デコちゃんファンにはわるいけど。
高峰秀子さんは三作品映画見た。素晴らしい俳優。
また「銀座カンカン娘」を歌う高峰秀子さん、笠置シヅ子さん、灰田勝彦さん、岸井明さんの四者四色の歌声が聴ける楽しくも貴重シーンもあり。ラストシーンの替わり目の後で志ん生師匠の出囃子が流れ、追出し太鼓で終わる。映画ファンのみならず落語ファンにも涙モノの作品
@nikkei 東宝、東映、松竹、日活、大映の
5社の内
1960年代の映画全盛期の頃から監督では黒澤明、成瀬巳喜男
三船敏郎、森繁久彌、小林桂樹、加山雄三、原節子、高峰秀子、司葉子など大スターを抱え
社長シリーズ、駅前シリーズ、若大将シリーズなど東宝は一人勝ちなんだよ
今に始まった話じゃない
@39tamura ひかる君、こんにちは。太陽の光が温かい日です。24の瞳、小学生の時の愛読書でした。
高峰秀子さんの大石先生の映画も見ました
この頃のことを高峰秀子のわたしの渡世日記で確認してみた。松竹から東宝へ移籍したばかりで、東宝の民主的な先進性に新鮮な驚きを感じている
一方1939年、映画法でみるみる映画界が戦時一色に塗りつぶされた、と
2本の映画のギャップにあっという間の出来事だった事が垣間見える
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高峰秀子
高峰秀子の映画を2本観た🍫
国立映画アーカイブ山本薩夫「美はしき出發」
冒頭、少女時代の高峰秀子のスケート姿に釘付け。原節子の美しさもピークではないかと思うが、物語も人物造形も稚拙…というかマジなのか喜劇なのかどっちつかず。あのロクデナシ兄が最後に「実は私が書きました」なんてオチじゃね?と想像した位ですわ。
(194)銀座カンカン娘(高峰秀子・笠置シヅ子・岸井明)
昨日、レクでカンカン娘見たけど笠置シヅ子さんカッコよかったなあ
次の次?の朝ドラが笠置さんのお話やったっけ













































