高峰秀子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
初めて田中裕子の「二十四の瞳」を鑑賞。
すっげぇ昔に高峰秀子の映画を鑑賞したときは号泣して原作に戻り「荒城の月」のくだりで号泣w
今回も涙が出かかってたのに、あれ?「浜辺の歌」??
俺の記憶違いだったかなー??
「喜びも悲しみも幾歳月」これは1957年の映画だ。高峰秀子と佐田啓一が灯台守の夫婦を演じた。今、その灯台の前に立っている。外側はきれいに塗り直してあるが、中は昔のままだ。アメリカ軍が機銃掃射をした弾痕も残っている。
歳月は等しく我らに注げども
海は海としてとどろくばかり https://t.co/piw0etxdqh
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高峰秀子
1948年三百六十五夜(総集編)、主人公カップルがどんどん転落してゆきヒエーという感じ。特にヒロインが本当に今でもありそうな酷いやり口でどん底に突き落とされるので上京する予定のお嬢さんに見せて気をつけるよう教えるのにいいような映画。高峰秀子さんが派手で可愛いのが救いでした。
【高峰秀子】わたしの渡世日記〈上〉◆複雑な家庭環境、養母との確執、映画デビュー、青年・黒澤明との恋。波瀾の半生をユーモアあふれる筆で綴った、日本エッセイスト・クラブ賞受賞の傑作自叙エッセイ。映画スチール写真、ブロマイドなども多数掲載。https://t.co/YnrgxxC2g6
木下恵介監督、高峰秀子主演による、1951年に公開された日本初の国産カラー映画は何でしょう? #SmartNews
カルメン故郷に帰る https://t.co/W5B94xINZp
石田民三『花つみ日記』
ジャン・ヴィゴもビックリなオープニングのみずみずしさ
高峰秀子の些細な一挙手一投足が絶えず映画を現在に刻み付けるが、正面ショットは美しくもどこか恐ろしい
そして『ラ・パロマ』に匹敵するほどの音楽的荒唐無稽さ
(山頂へ向かう第6感的合唱!!)
増殖し遍在する十字架
『読書ガイド』(25)
『女優の実人生を知る』
①高峰秀子の流儀
斎藤明美著
→サバサバした人柄
②ロミー映画に愛された女
佐々木秀一著
→波乱万丈の人生
③ジーン・セバーグ
ギャリーマッギー著
→政治活動も
④30年の物語
岸恵子著
木下恵介監督は、高峰秀子さんと数々の素晴らしい作品を作ったが、高峰秀子さん自身のことを「男」だと思って接していたようで…
そのエピソード、読むたびに笑っちゃう https://t.co/nveltnCrIp https://t.co/uXyk59a4y8
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高峰秀子
これが映画じゃむっちゃグレードアップして涙回避不可避。。。
やばい。1番聴いただけでうるっ、、
めんこい仔馬 二葉あきこ 高橋祐子 [高峰秀子] https://t.co/Pu9shgRcLS @YouTubeより
盛岡・内丸座で「カルメン故郷に帰る」公開!(昭和26年7月21日)
高峰秀子がストリッパーを演じたこの映画、今なら「綾瀬はるかがストリッパーになる」「広瀬すずがストリッパーになる」以上のインパクトだったのだろうか。
https://t.co/veWcypsEdQ #いわて昭和史 https://t.co/VqCspOKj9e
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高峰秀子
@kncmc2019 @ShowaRainbow 昭和47年に亡くなった五番目の兄とは川頭義郎監督のことですね。
木下惠介の助監督を経て昭和30年に監督デビュー、高峰秀子主演「子供の眼」若尾文子主演「涙」など佳作を産み、昭和40年代からはTBS「木下惠介アワー」でテレビドラマの演出にも携わり「おやじ太鼓」「二人の世界」などを手掛けました。
今日は【朝の波紋】(新東宝・五所平之助監督)公開70年目。/五所作品ではこれが1番好きだな。/昨日撮ったイチョウ並木と手持ちスチール写真のは同じ場所かな?ま、どうでもいいけど・・。/高峰秀子と池部良 https://t.co/ppbb0gEiy6
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高峰秀子
Amazon primeで『カルメン故郷に帰る』(1951年)再見。時代の差別的な意識がバシバシあるけど、それでも憎めないのは主人公・高峰秀子の天真爛漫さと当時の時代の空気を描いた木下恵介監督の凄さ。若い方に逐一説明したい(余計なお世話)。
あと山田参助先生@sansuke_yamada とこの映画を語りたい。 https://t.co/q82i9h86WO
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高峰秀子
多分、栗島すみ子や高峰秀子が出ている、松竹お得意の母もの映画「母の愛」がメインで、内地でも当たらなかったという「コングの復讐」は添え物として上映されたのではないかと推察。二本立てなら、「母と子の二本立て興行」だったかも。
2010年12月【女優の高峰秀子が死去】86歳。肺癌。北海道函館市出身。1930年代に天才子役として活躍。17歳の頃黒澤明監督と恋愛関係にあった。壺井栄原作の反戦映画「二十四の瞳」で小豆島に赴任した教師役を演じ代表作となった。他に「浮雲 」など。65年頃から第一線を退く。 https://t.co/QlFOhwxTTM
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高峰秀子
映画 『遠い雲』|日常性の地平 https://t.co/TKDJSdJ67Y
(2022.04.27)
監督・脚本:木下惠介、脚本:松山善三、撮影:楠田浩之、音楽:木下忠司、主演:高峰秀子、田村高廣、佐田啓二、1955年、99分、製作:松竹
〔★★★☆☆〕 https://t.co/mNoIKRpRzu
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高峰秀子
#1979年公開の映画
#昭和の映画
衝動殺人・息子よ~若山富三郎・高峰秀子による秀作映画
https://t.co/zRZjq7Tzig
DVDを入手、太宰治『グッド・バイ』映画化。昭和24年、高峰秀子主演のもの。撮影を前に原作者と一献となり太宰治と高峰秀子が出会う、彼女の回想録によると、いやはやしょうもない事になったようです。 https://t.co/65ni61YdHw https://t.co/DYDZyxbMz1
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高峰秀子
太宰治『グッド・バイ』映画化。昭和24年、高峰秀子主演のもの。撮影を前に原作者と一献となり太宰治と高峰秀子が出会う、彼女の回想録によると、いやはやしょうもない事になったようです。 https://t.co/65ni61YdHw
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高峰秀子
結婚報道が出ていた黒澤明と高峰秀子の破局を伝える記事。
まだ助監督だった黒澤の第1回監督作品は、高峰主演の石坂洋次郎原作ものを撮る予定だったが中止になったと伝えている。『姿三四郎』ではなく、高峰秀子の映画から始まっていれば、黒澤映画は全く違うものへと発展していったかもしれない。 https://t.co/ilX6cyW98n
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高峰秀子
映画のジャンルを邦画全体に拡大したら、好きなのは、何と言っても『妻として女として』の仲代達矢に惹かれかける高峰秀子だなあ。伝わる人がほとんどいないのを呟いてますけど。タグ貼っといたらなんか引っかかるかな。
#高峰秀子
#映画は何を描いて来たか
"稲妻"(成瀬巳喜男1952)
寡婦のおせい(浦辺粂子)の4人の子は、皆、種違い。末娘のバスガイド清子(高峰秀子)は、金に汚く、自堕落な兄姉に愛想を尽かし、家を出る。
清子は、転居先で感じの良い隣家の兄妹と出会う。成瀬作としては珍しいか?希望を抱かせて、映画は終わる。 https://t.co/pFpRs5InGQ
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高峰秀子
高峰秀子は言動は面白いのだが、映画で観ると底意地が悪そうで苦手
@gold_onsen 今夜観てきました。
そこまで酷い映画とは思えませんでしたが、男の生き方には辟易しましたね!
これが何故日本映画の名作と言われるのかは、私には謎。
成瀬巳喜男と高峰秀子の組み合わせなら、私には「女が階段を上るとき」の方が余程良かったです。
二重数年ぶりに、#木下恵介 の #喜びも悲しみも幾歳月 を見たが、いい作品だなあ。#高峰秀子 の存在感は見事。いい役者だねえ。
#佐田啓二 も見事に老け役をこなして。今の老け役する人は全然老けてないからなあ。
二十四の瞳映画村まで足を伸ばして行って来ました🎥
貴重な映画のセット始め、オート三輪やホーロー看板等昭和に戻れるスポットも!
高峰秀子さん主演の二十四の瞳映画上映もやってます🎞
大黒天さんとここで高木さん上映会とかやれたら良いよね〜とか言ってた😄 https://t.co/OIAVpRrYU5
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高峰秀子
@P0LYPHEMUS 高峰秀子さんデビュー作「母」、無声映画鑑賞会で観ました〜♪🤗
『カルメン純情す』(1952)
前作『カルメン故郷に帰る』の続編、観ました。前作はカラーでしたがこの作品はモノクロ。
カルメン演じる高峰秀子さんが本当にかわいい!ずっと釘付けでした。ちょっと暴走気味なカルメン、観ていてドキドキしました😅 https://t.co/2MGdnnD7ut https://t.co/tVwAxbBPjg
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高峰秀子
備忘録
BS松竹東急、野村芳太郎の「張り込み」(1958)観る。画像鮮明、カメラワーク秀逸。大木実は中心人物役だがヤクザ映画の方がまだ合ってる気も。走り方がダサいのは愛嬌。高峰秀子、田村高廣はこれといった見せ場なし。宮口精二は無難。映画としてはズシっとは来なかったが当時の佐賀の街観れて🤔
【高峰秀子】高峰秀子と十二人の男たち◆谷崎潤一郎、三島由紀夫、成瀬巳喜男、森繁久彌…。作家、学者、映画監督、俳優など、各界を代表する男性12人と、高峰秀子が25歳から80歳まで、臆せず背伸びせず語り合った本音の単行本未収録対談集。
https://t.co/Yowmds1pTF
というか、この空気の後始まるつぎの黒島結菜ヒロインの朝ドラが心配。
朝ドラ本に書いてあった高峰秀子の半生を彼女が演じる、というドラマだったら良かったけど。沖縄の50年というのがまたデリケートな題材を。
せっかくのヒロインなのに。
高峰秀子と松山善三、音羽信子と新藤兼人、ちょっと下がって小島明子と大島渚、岡田茉莉子と吉田喜重、岩下志麻と篠田正浩…と、私が大人になる以前に、日本映画史に残る仕事した人達がいて、さて、何が違ってきたのやら。。。 https://t.co/uwqtL8Tzcr
この映画を観ての感想で何方か書いていらっしゃったが、山田太一脚本の〈ふぞろいの林檎たち〉の中井貴一演じる青年の酒屋の家族はこの作品の裏返しでギスギスしてる。向田邦子脚本〈寺内貫太郎一家〉の梶芽衣子の役は高峰秀子の役の影響下にあると思う。
@kotaroHirotsu 私は去年、ここで映画の存在を知ったところです😂
母が高峰秀子のファンで、新軽井沢駅の話をしていた折に「カルメンが観たいわ~」ということでDVDを買うことに。色もきれいで、風景もなごみますね☺️
美人過ぎない
不細工の設定でも
貧富どちらの役も
幸不幸どちらでも
なるほど
名作は多いけど
このかたじゃないと
というのは
実はあまりないのかも。
ただし
“成瀬(木下)作品における高峰秀子”
というのは思い浮かびますけど。
もしも黒澤作品に出ていたら
どんな役だったかなー。 https://t.co/LBcHOfnwSJ
成瀬巳喜男にハマったから、
必然的にデコちゃんの映画は見た。
「女が階段を上がる時」が一番好きかも。
「浮雲」は映画より原作がいいと思う。
「乱れる」は最後、草履は履かず駆け出してほしかった。きっと白い足袋が切なく映えたと思う。
#高峰秀子 https://t.co/OKV8FaKHn1
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高峰秀子
高峰秀子(1924年)
『銀座カンカン娘』
https://t.co/w0BQBqOGQR
夢路いとし(1925年)
https://t.co/NDMGCLQYOR
田辺聖子(1928年)
『感傷旅行(センチメンタル・ジャーニィ)』『ジョゼと虎と魚たち』
朝ドラ「芋たこなんきん」のモデル
赤瀬川原平(1937年)
DJ 小林克也(1941年)
放浪記を読み返すたびに、映画版は高峰秀子の顔芸じゃなくて中北千枝子あたりにスッとやってほしかったと思う。中北では客が呼べなかったという判断なのかは不明。あと演出が暗くてのろいので、原作のちょっとオフビートな持ち味が出ていない。こういうノリは今の監督の方が上手く出せそうだがどうか
【高峰秀子】高峰秀子の反骨◆私はアタマにきた!衆議院小委員会での発言を「女優のくせに」と非難され、五輪映画を非難され孤立無援だった市川崑監督にただひとり援護射撃…。高峰秀子の義侠心と正義感を、あらためて読む単行本未収録エッセイ。
https://t.co/H9jc6nPqlo
高峰秀子さんは女優・エッセイストとして知られていますが、(特に結婚後は)裏方としても作品に関わっておられました。映画「女が階段を上る時」では出演ならびに衣装を、川口松太郎作・水谷八重子主演の舞台「櫻山おせん」では衣装考証を担当。4枚の写真、どの姿も隅まで神経が行き届いていてすごい https://t.co/5FyP6NNOhW
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高峰秀子
【高峰秀子】わたしの渡世日記〈上〉◆複雑な家庭環境、養母との確執、映画デビュー、青年・黒澤明との恋。波瀾の半生をユーモアあふれる筆で綴った、日本エッセイスト・クラブ賞受賞の傑作自叙エッセイ。映画スチール写真、ブロマイドなども多数掲載。https://t.co/DUzkAs4GLy
栗島すみ子主演のサイレント映画「麗人」には、子役時代の高峰秀子さんが出ているが、役名は「岩夫」。息子役である。まだ6歳なのにキッチリ芝居をしていて驚く。 https://t.co/B3z28OO1eZ
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高峰秀子
栗島すみ子主演のサイレント映画「麗人」には、小役時代の高峰秀子さんが出ているが、役名は「岩夫」。息子役である。まだ6歳なのにキッチリ芝居をしていて驚く。 https://t.co/cYLqKdmOf4
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高峰秀子
日本初のカラー映画が公開🎬️
1951年(昭和26年)3月21日、日本で初めて
「国産総天然色映画」(カラー映画)
📽️「カルメン故郷に帰る」
製作→松竹大船撮影所
監督→木下恵介
主演→高峰秀子
白黒テレビの時代カラー映画は大人気となる🎥
カラーテレビ放送が始まったのは1960年(昭和35年)9月10日 https://t.co/UW2D8DqSg1
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高峰秀子
1951年のこの日、映画カルメン故郷に帰るが公開。松竹大船撮影所製作、ほぼ全編浅間山山麓ロケ、国産初総天然色(カラー)映画で公開され話題に。都会のストリッパー、ヒロインのリリィ・カルメンを演じる高峰秀子の爽やかな演技が光る作品。戦後米国のカラー映画に刺激され、本格的カラー日本映画製作… https://t.co/DnLjOwdp5M
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高峰秀子
『二十四の瞳』鑑賞。泣かせ映画だろう、と思って観るのを避けてきた自分を恥じた。終盤まで観客の感情移入を嫌がるように、クロースアップを拒否。
新米先生から疲れ切った母親を演じ切った高峰秀子の演技も秀逸。
撮影も美しく、人々の営みを瀬戸内海と草木が観ている、そんな映画だった。 https://t.co/Kk0NPoIngm
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高峰秀子
【高峰秀子】忍ばずの女◆シナリオの読み方から死に顔の工夫まで、初めて明かす五十年の女優人生で体得した役づくりの奥義。小津・黒澤・木下・成瀬ら、名監督の演出比較や映画撮影の舞台裏。そして高峰秀子が手がけた唯一の脚本「忍ばずの女」も併録。https://t.co/oiTvszYtVj
【高峰秀子】放浪記(1962)◆林芙美子が自身の無名時代の流転の生活を綴ってベストセラーとなるとともに出世作ともなった同名小説を、林文学の映画化に定評のある名匠・成瀬巳喜男監督が高峰秀子主演で映画化。田中絹代、宝田明、伊藤雄之助ほか。https://t.co/gtWflOmZp8













































