高橋洋 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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病み上がりに観た『フェイブルマンズ』沁みた。高橋洋『恐怖』よろしく映写機が発する光に魅せられた子供が、観た者を狂わせる映画を撮る話だった。"映画の魔"から一番遠い題材のようで、スピルバーグ作品で最も接近してた。
久しぶりに「ああ、批評を読んだ」と嫉妬しました。高橋洋作品でいうところの「吸血鬼」として久保史織里を撮りあげた本作のショットは、それこそ三宅唱『ケイコ 目を澄ませて』に匹敵しうる力強さで、映画そのものだと。
松竹ラインナップ解禁!中川龍太郎の新作や高橋洋脚本の韓国ホラーなど公開、サメ映画も
「こんにちは、母さん」2023年9月1日(金)公開
吉永小百合x山田洋次x大泉洋
エクスペンダブルズ4は2024年か!
長生きしないと…(?)
松竹ラインナップ解禁!中川龍太郎の新作や高橋洋脚本の韓国ホラーなど公開、サメ映画も
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高橋洋氏「僕は大学に入ってすぐの時期にマブゼの初期二作を観てすっかりやられちゃったんですが、その時に自主映画でやりたいと思っても、当時はまだお金も技術もなくてできなかったことがいっぱいあったんです」
🎬高橋洋監督最新作クラウドファンディング🎬
3月上旬開始予定
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高橋洋
韓国映画の中ではかなり低予算の部類に入ると思うんだけど、それでも和製ホラーであまり拝めない金のかかった画が多くて羨ましかった。高橋洋さんのザ・ミソジニーの魔法陣のアレって多分しっかりエフェクト盛ったらこんな感じなんだろうなぁというシーンが痺れた。
@soloship777 サッカーってあんまり興味ないんですが、少年ジャンプでの高橋洋一先生の作品は見てましたから、流れでアニメ版も見てました。燃えて青春駆け抜けなかったワタシでもアニメ版はなかなかよかったですね。
今年のホラー映画国外、国内どっちも気になる…
高橋洋監督のやつちょー観たい…
高橋洋は自分で監督までやらない方が良いのでは……と思ったけど『霊的ボリシェヴィキ』はなかなか良かったし、主演女優はどの作品でも恐ろしく綺麗に撮るんだよな。難しい。
『ソドムの市』
高橋洋長編初監督作品。パゾリーニの同名作とは無関係(方法論は『アポロンの地獄』に近い)。領主と配下の時代を超えた因縁。国を揺るがす戦い。盲目の剣士……座頭市かい!血を吸う刀とモーゼルの格好良さ。子供時代を大人のキャストが演じる序盤でハートを鷲掴み。何でも許せる人向け
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高橋洋
平山夢明(ホラー小説家) x 高橋洋(脚本家・映画監督) x 柳下毅一郎(殺人研究家) @YouTubeより
1955年生まれの黒沢清、1959年生まれの高橋洋の二人が70年代後半の大学で体験した「政治的な日本映画」を取り巻く文化とは、小川紳介の追悼記事で証言されたような、内ゲバの危険が付き纏う政治集会と同じ文脈のものであったのだろう。
高橋洋監督『ザ・ミソジニー』
2/24(金)より上映決定です。
それにともない、高橋洋監督特集を行います。
1984年の初期傑作『夜は千の目を持つ』から1997年脚本作品の傑作『インフェルノ 蹂躙』まで。
やばすぎてどんなことになるのか想像が追いつきません。
震えて待て!
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高橋洋
『恐怖の映画史』で自身の作品を政治に結びつけて批評されることを嫌がる黒沢清監督の発言や、『映画の魔』で『日本の夜と霧』を語る高橋洋氏の言動には「しらけ」という形容ではなく、ある種の恐怖感が伴っていると読めた。
「うっかり暴力沙汰」が積み重なった上に映画批評にまで余波が及んだばかりに、黒沢清監督の周辺などは政治を忌避するようになった感情が『黒沢清の映画術』『恐怖の映画史』(黒沢清×篠崎誠)や、『映画の魔』(高橋洋)等の行間から滲む。
高橋洋のベストだけ気になるな。最近映画芸術に投稿してないから今年も無さそうだけど。
キッシーとガースーは安倍ちんがらみでドラマがありそうねえ。高橋洋一先生なら何か知ってそう。ワクワク🌷
去年見逃した『ザ・ミソジニー』@Stranger。高橋洋監督と塩田明彦監督のトークあり。高橋監督の次回作は、自身の8mm映画『夜は千の眼を持つ』のリメイクだという。アイリッシュ/ウールリッチの方ではなく、マブゼ博士の再臨。
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高橋洋
@kBEEN15 だが、リングは映画は原作と話が全然違うから、ほぼ高橋洋のオリジナル脚本だからね。
MELIA監督
が、うちの言霊を聞き取り
してくれたものです👩🎓
そのつづき…
「カナザワ映画祭でグランプリを取って高橋洋や稲生平太郎に絶賛されていて何事かと思って観てみたら、『体験型ツアー』の最後に『Requiem』がガツーーーンと来て、もうやられたね!強烈に魂を揺さぶられた。
大晦日は新文芸坐にて高橋洋監督のザ・ミソジニーを鑑賞。見逃してしまったので助かる。ホラー映画的なのを想像していたら良い意味で裏切られた。それらしき武器は登場するが血まみれ的シーンは殆ど無かった。「ファシズムは地球上にまだ存在しない」みたいなセリフが印象的だった。
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高橋洋
NHK「未解決事件/帝銀事件 第2部 74年目の“真相” 」
中で引用されている当時の動画や写真画像が、高橋洋監督の作品?かと思われる暗黒み。影が怖い。
@black_fukuyama @TVTOKYO_DOUGA 今年のノーベル経済学賞受賞者のバーナンキ元FRB議長の弟子の「高橋洋一チャンネル」も経済系では面白いです
経済の話をしつつ、アニメのネタを入れ、数学科出身なので科学の話も有ります
トップをねらえ!の経済版のような感じです
@fmi3chino_ai_0 高橋洋監督作品
という物語なのかどうかも途中から分からなくなる。謎が謎のまま、謎という魅惑を纏って襲いかかる傑作奇譚です。
ただならぬ緊迫感を漂わせ、破綻すれすれの危うさで突き進み、思いも寄らない奈落へと物語が崩落していく高橋洋監督作品。
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高橋洋
「ザ・ミソジニー」@横浜シネマリン。実は高橋洋監督の作品はこれが初めてで、タイトルと設定に惹かれての鑑賞。そして監督が本作のアイディアの源泉とした奇妙なニュースについて読んだとき即座に自分は高校生の時に夢中になったアンブローズ・ビアスの短編「ハルピン・フレイザーの死」のラスト近く
マーク・フィッシャー「奇妙なものとぞっとするもの」、高橋洋の「映画の魔」に近接している。
というか、話の内容からするとフィッシャーは、Jホラーに興味が向かってもよさそうなもんだが。
シナリオとは定められた一定の形式を守るものではない。映画を作る上で必要な作業を立ち上げる設計図たり得ていれば、それはいかなる形式であれ、シナリオである。逆にいえば、いかに詳細に書き込まれていようが、そこから何ら具体的な作業た立ち上げられなければ、それはシナリオではない。(高橋洋)
もしかしたら、映画でいうと高橋洋監督のやってる事がドンピシャかも。
つい最近、撮影現場で「一番怖いのは人間」というテーマの作品について、女優の大田路さんと話したので、アマプラで久しぶりに高橋洋脚本・監督の『霊的ボリシェヴィキ』を観た。改めてとんでもない映画だと感嘆。映画自体が恐ろしく穢れている。もちろん、良い意味で。
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高橋洋
つい最近、撮影現場で「一番怖いのは人間、なんてテーマの作品は怒られる」という話を、女優の大田路さんと話したので、アマプラで久しぶりに高橋洋脚本・監督の『霊的ボリシェヴィキ』を観た。改めてとんでもない映画だと感嘆。映画自体が恐ろしく穢れている。もちろん、良い意味で。
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高橋洋
あなたの知らない世界
お盆の夜9時台あたり、実話怪談をベースに、再現ドラマに清水崇、高橋洋、黒沢清あたりを起用してガチ怖いのを作り、恐怖慣れしていない今の子供たちを震え上がらせる。新倉イワオのポジションは稲川淳二。
映画『シャーマンの娘』11/20(日) 登壇ゲスト
〇JホラーDAY
・高橋洋(脚本家・映画監督) 『リング』『ザ・ミソジニー』
・清水崇(映画監督)『呪怨』『牛首村』
・井坂優介(監督)
・ひと:みちゃん(進行、泥酔カップル役)
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高橋洋
@Miya380415 一応高橋洋作品とか今年公開されましたが、ブームはとっくに終わってますねー
『脳髄震撼』(サミュエル・フラー) 1997年
フラーの小説。フラーの映画そのままに、ファーストシーンからいきなり強烈なパンチで読む者をノックアウトする。非情にもバタバタ死んでゆく登場人物たちのその一瞬の輝きには眩暈を覚える。これは脚本高橋洋+監督黒沢清で映画化するべきだ。
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高橋洋
@school_of_hmv 脚本を高橋洋さんに書いてもらえば原点回帰すると思いますが最近の中田監督の作品は脚本に問題がありますよね。ちなみに中田監督が高橋さんと最初に組んで作った短編「幽霊の棲む旅館」は自分の中でJホラーの頂点です。
@kettosee 右翼思想に染まると純粋に作品が楽しめないんだねえ笑。むしろ右翼雑誌Hanadaみたいに事件後、意地になって、わざわざ統一教会の鴨田守に記事書かす奴とか、高橋洋一みたいにアベノミクスで給料上がるってずーっと言ってるやつが中学生並みの妄想と願望垂れ流し。キモ。🤣🤣🤣
高橋洋監督が『恐怖』関連のインタビューだったか、あるいは著作だったかにおいて、映画というものは観客の思考・感情を誘導し、あるいは脳の中に何らかの回路を形成してもしかしたら死に至らしめることすら可能なのではないかという映画制作の着想の話をされていたと記憶しているが→
「それこそ高橋洋とか万田邦敏とか、それからこの映画の助監督をやった青山(真治)もいたし、佐々木浩久もいましたね。むしろ僕が一番年上なくらいで、若い人たちが、予算はないけど、なんでもやれるぞという環境」
高橋洋の年間ベストが載ってるのって「映画の魔」の方だっけ。実家に置いてきちまったな。
映画「
・青春映画で幻想的な要素もあるのかなと予習無しで観たところ途中からとんでもないところに連れてかれる。瞬間風速凄い
・あるジャンル映画の今年度ベストの議論で誰かがポツリとこれがベストって言って皆が何それ知らんってなるやつ。俺がその誰かになるか。高橋洋みあったな
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高橋洋
死去を知らせる記事より引用
「 横山さんは早稲田大学在学中の1992年9月、演劇研究会を母体に堺や高橋洋(49)らと東京オレンジを旗揚げ。全作品の構成・演出を手掛けた。洗足学園音楽大学ミュージカルコース講師や演劇専門学校「ENBUゼミナール」講師なども務め、後進の育成にも尽力した。」
@otakobouya まだ読めてないんだよな!手元にはある
楽しいだけでまあ映画として優れた作品かと言うとまた違うよね(でもぼくは高橋洋の新作も正直もにゃもにゃ)
竜騎士07がSHに合ってるか否かみたいな話題見てじゃあ逆にSH向けの作家って誰だ…って延々考えてたけど、それこそ原点のキング作品をJホラーに翻案した実績のある小野不由美とか心霊ホラーとの向き合いがかなり近い高橋洋あたりかな…という結論に落ち着いた
①
新宿 舞台挨拶
何度も鳥肌がたつホラーですが途中数回レールが切り替わり行き先が変わります。現実なのか劇中劇?なのか夢なのかこんがらがって私は森に迷い込みました。
登壇は
万田邦敏さん(ゲスト/映画監督)
高橋洋 監督
アフタートークで少し補足があり
↓
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高橋洋
今日の映画②「ザミソジニー」
あのリングでおなじみ+僕が尊敬するホラー作家の高橋洋監督作!
なかなかに難解な内容で正直僕の頭では何がなんだか未だにわからん内容になっておりました🤔
でも、不気味な洋館の雰囲気とか悪魔的怖さはちゃんと伝わってきたのでホラーとしては満足です🤭
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高橋洋
7)『呪怨』
監修に『リング』や『女優霊』の脚本を手掛けた
「高橋洋」さんも迎えた、本格的エンタメホラー映画。
(元はオリジナルビデオ作品とのことです。)
1時間10分。
すごく面白かった。
とびきり怖くて、ドキドキな恐怖体験を
求めている方にオススメします。
(清水崇)












































