高橋洋 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
2)『呪怨』
私の中では「白塗りの少年」のイメージが強かった作品。
その子の名は「俊雄(としお)」君だと分かった。
(白塗りではない状態で登場)
荒れ果てた家に、親の姿はない。たった一人きりでいる。
体のあちこちにはアザの跡が···。
(清水崇)(高橋洋)
『チェンソーマン』12巻、カバー裏「大好き!」コーナーはネットフリックス版『呪怨』で! ん! ネトフリ『呪怨』や『女優霊』の高橋洋さん脚本-『コワすぎ!』『貞子vs伽椰子』の白石晃士監督による『チェンソーマン』ドラマ化など妄想される処で。原作に忠実なのはTVアニメ版あるから、実写版では…。
昨日は『ザ・ミソジニー』@シネマスコーレ、高橋洋監督と河野知美さん舞台挨拶お手伝いでした。高橋さんの新作がスコーレで上映できた喜びを昨日お二人のお話を聞きながら改めて実感。河野さん、初スコーレ、楽しんでいただけたら幸いです!本作は何回も観る度に新しい発見ができる映画です。素敵!
マルグリット・デュラスはヨーロッパ版の高橋洋だな、と思った。
ぼくが今日見た作品は怪作の中の怪作。
そう言えば霊的ボリシェヴィキと同じ高橋洋脚本のネトフリ呪怨ドラマを見て「結局人間が一番怖いみたいな話で嫌だ」と言ってた奴がいたけどアイツもやばいおばさんにシバかれてる可能性があるな(僕はネトフリ呪怨観てないので実際そういうドラマなのかもしれないけど
映画『ザ・ミソジニー』★★★3.5点。 今んとこ高橋洋監督作のベスト。(と言っても過去に2本しか見とらんが)
高橋洋は日本のゴダールなのでは…?…
『ザ・ミソジニー』高橋洋監督作だとベスト。一緒に見た相互の方とも意見は一致して映画後の飲み会も超楽しかったです。またやりたい。
スタイリングディレクターの
#藤崎コウイチ さんと
#高橋洋 監督の映画作りについて
語っていただきます‼️
楽しみ❤️
『犯人の心理がわからない』と繰り返す役所広司は、キャラクターの心理はカメラに映らないので分からない、とボヤく黒沢清に似てる。つまりこれは黒沢清VS高橋洋な映画なんじゃないか。そしてラストで邪教を飲み込む役所広司。邪教を飲み込んだ黒沢清は高橋洋との仕事に一区切り。充実期に突入。
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高橋洋
昨日は『霊的ボリシェヴィキ』の際の武田祟元×高橋洋『ムー』対談映像を少し観た後に を数名で観に行きました。やはり『ムー』対談映像を観てからでも驚きが薄れない映画でした。高橋洋×黒沢清さんのトークショーがある回で、初見時の黒沢さんの反応を生で伺えたのは貴重…!
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高橋洋
そして、その後の高橋洋監督or脚本作品を観ていくと、川尻医師=高橋洋に見えてくる。こちら側の世界と異界を繋ぐということを、監督自身が映画という装置によって為そうとしているような感じがします。そして、その場合の霊媒は、ほかでもない、観客。
高橋洋監督の「黒沢さんも畢竟これは政治映画にいくのだという感覚はありませんか」という言葉にとても熱いものを感じる。エレベーターロビーの椅子で気さくにサインを書いてくれましたが、自分は緊張しちゃって何も話せなかったな。これで再び映画禁欲生活へ、論文執筆の戦いに戻れます。面白かった〜
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高橋洋
藤本タツキも大好き!なネトフリ版呪怨の脚本家高橋洋の最新作の『ザ・ミソジニー』見てきた
タイトルから不穏でドキドキしたけど、前半はイギリスのホラー映画みたいな常に画面の端に幽霊が映っているかもしれない…という雰囲気ですごく良かった
後半、謎の黒服ファシスト集団が現れてからは説明不能
高橋洋作品って難しくて頭が悪い自分には向いてないんじゃないか?と躊躇している人もいるかと思いますが・・・
ご心配なく!私、勉強まったく出来なくて高卒です!
オカルトや政治のディープな面も多々ありますが、不思議に、昔の大衆向け娯楽映画的だったりするんです。#ザ・ミソジニー
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高橋洋
そいえば、高橋洋『ザ・ミソジニー』でも敵が手を三角にして結界を破ろうとするかっこいいシーンに、つばの広いハットを被った女性がいて、結局猪狩りの武器で倒されるけど、あの人がすごく印象に残る。わたしはあんま映画に出たいと思わない人だけど、ああいうのはちょっとやりたい。やらないけど。笑
高橋洋監督『ザ・ミソジニー』、いきなりZOOM画面になり、いきなり歌をうたい、いきなり「政治」なんて言葉が飛び出し、いきなり妙なポーズをする。そのいちいちが不可解で目が離せない。そもそもタイトルが不可解だ。その不可解さが美味なのよ、ホラー映画的な不気味さもありつつも、とても楽しい。
ちなみに今日は『ザ・ミソジニー』と『激怒』で、中原翔子映画祭を独りでやってる状態。中原さんは『怪談新耳袋』の高橋洋監督回「庭」が大好き。声が特徴的で、とにかくセリフの決まりっぷりが半端じゃない。『ザ・ミソジニー』もヤバい決め台詞幾つかあったなぁ…声出して笑ったもんな…
高橋洋監督 鶴田監督とのトークショー付き上映で鑑賞
鶴田監督の発言を借りて言うなら『狂つた一頁』的な前衛映画とジャンルムービーが融合した世界観が心地良い
予想外のクライマックスに個人的に喝采。これぞ怪作
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高橋洋
それは映画では高橋洋監督なんかがずっと追い求めてることかもしれませんが、「実話怪談」というジャンルがその後追いになっちゃいかんだろ、と。
高橋洋「恐怖の感覚のありか」(聞き手=宮本法明)
木下千花「母娘と「うつす」こと——高橋洋の映画世界における女性性の考察」
宮本法明「生まれることは呪われること——Jホラーの妊娠をめぐる表象」
藤原萌+宮本法明「Jホラーの現在をめぐる作品ガイド」
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高橋洋
高橋洋監督作品「ザ・ミソジニー」
美しくぞっとする映画でした。この作品を知ったときにどんな内容かはわからないけどなんてイケてるタイトルなんだと興奮しました。一見不可解に見えるけど知っている感触、この物語を。ゾクゾクすることを忘れてはいけない。さぁ一緒に地獄を覗きにいこうよ。
高橋洋監督のホラー映画『ミソジニー』を鑑賞。冒頭から最後までずっと頭を使い続けました。最近、魔女文化に興味を持っていたから色々細かいとこが面白かった。やっぱりミニシアターは良いなぁ〜
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高橋洋
「ザ・ミソジニー」の河野知美氏、高橋洋監督に映画製作を持ちかけ主演女優兼プロデューサーをやってあの家も見つけてきたというのがすごすぎる。
高橋洋監督作品→新海誠監督作品の接続は思ってもみなかったけどなるほどという気持ちでした。鶴田法男監督の慧眼!
高橋洋監督「ザ・ミソジニー」こわいと思って構えていたけど、カッコいい映画でした。
古い洋館と衣装など世界観が煮詰まっていて、高橋ワールド沸騰してました。
到底理解はついていけないのだけれど、楽しかった。
芸能最新情報⇒ 草陰に浮かぶ顔…『リング』脚本家・高橋洋監督『ザ・ミソジニー』特別映像公開 映画『リング』(1998)、『女優霊』(1995)の脚本家にして、コンスタントに監督 ご宴会⇒
『ザ・ミソジニー』は8割くらい客席が埋まっていたのだが、隣に座った年寄りふたりが「キネ旬にはボクも投稿していて…」「天井桟敷の人々がキネ旬では…」と気合いの入った映画オタク会話をしていたので聞き入ってしまった。高橋洋クラスになると観客のレベルも高いのか。
『ザ・ミソジニー』鑑賞。役者の動きを苛烈に抑圧する事で異様な緊張感を生んでいた高橋洋の前作『霊的ボリシェヴィキ』の恐怖映画としての高鮮度ぶりに比すると、奇怪に入り組んだ物語に画面が拮抗し得ていない印象は否めなかった。
おもろい映画たくさんあった
『ミラキュラスウィークエンド・エセ』、井川耕一郎監督作×3、高橋洋短編集、、『食屍鬼ダーマー』が特に良かったお気に入り
で高橋洋主演映画『デリリウム』をご覧になった方❗️
詳細をツィートして下さい❗
観たかったよー
カナザワ映画祭、また東京出張してー
なんか高橋洋監督の映画ってのは、編集に独特なリズムがあるのか、『夜は千の目を持つ』や他作品観ていたおかげで(夢うつつだけど)『ザ・ミソジニー』がすんなり受け入れる事ができた。おもしろかったわー。こんな映画体験すげーわー。やっぱりカナザワ映画祭楽しかったわ。また来年よろしく!
昨日は高橋洋映画祭だったカナザワ映画祭。ぶっちゃけ眠くてさ!『夜は千の目を持つ』は10秒中3秒寝てて夢見ながら映画観てて、男のひとがてんとう虫を手のひらで転がしてるシーンってあった?内容が夢うつつだったのであんまよく覚えていない。そこから映画体験がいい感じで→
自分的には高橋洋作品短編1発目の『夜は千の目を持つ』が全くわからなくて寝てしまいました😌あとの短編2本(アメリカ刑事は久しぶりの鑑賞)はとても面白かった。
#カナザワ映画祭
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高橋洋
映画の生体解剖わず。
高橋洋がワイスピの題名思い出せずに「走り屋の映画」て言ってたの笑ってしまった…
あと『霊的ボリシェヴィキ』はスポ根映画だったらしいよ…
じゃ『ザ・ミソジニー』はオサレ映画て解釈で良いですかね…!?
舞台が限定された作品ではあったが、見えるもの聴こえるものどれも凄く豊かで全く低予算感はなかったな
ある意味ここまでリッチな高橋洋作品って凄く新鮮で、かえって氏の先鋭的な部分にスッと入りやすいような相性の良さを感じた
『ザ・ミソジニー』鑑賞
高橋洋的“恐怖”の最新進化系!……なんだよね?
計3回鑑賞したのだが、正直なところまだこの映画の面白さに気づけていないのが現状。(ただかなり怖いです)
ただ久々にJホラーの生き字引の作品にドップリ浸かれて大変満足でした!
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高橋洋
「ザ・ミソジニー」観ました。予告を見た限りではシンプルな恐怖映画なのかと思ってたけど、あえて一貫性を無くした作りになっていてかなり難解。どうにか解釈しようと足掻けば足掻くほど高橋洋監督の呪いに絡みとられるようで恐ろしかった。あとギラギラした中原翔子さん抜群にカッコよかったです
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高橋洋
怒涛のカナザワ映画祭。9月18日(日)18:20より高橋洋監督、稲尾平太郎(横山茂雄)さんの「映画の生体解剖」トークにゲスト登壇します。『ザ・ミソジニー』から『アメリカ刑事』、稲尾セレクトの「血まみれ遊園地』他3本、さらに『女神の誕生』『NOPE』etc
『ザ・ミソジニー』観客を篩にかけてくるというか、「『女優霊』『リング』が好きなの? でもやりたいのはコレ!」と圧倒的世界観で攻め込んでくる高橋洋監督よ。どうやったらこんな物語が思い浮かぶのか、1本の作品として成立させているのか不思議。ぞわりとするカットも多く、考察し甲斐のある作品。
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高橋洋
素晴らしい美術によって生まれているゴシックホラーの雰囲気、そしてそこで起こる恐怖を、ここまでじっくりと味わわせてくれた作品は久しぶりかもなと思いながら見ていた。もちろんそこには高橋洋的な要素が入ってきているのだけど。
『ユリイカ9月号 Jホラーの現在』
『リング』の脚本家であり、現在もJホラーの脚本家として第一線で活躍している高橋洋氏のインタビューが大変面白い
学生としてホラー映画を撮って撮っているものとして学ぶところが多かった
確かにイメージが先行して実質的が蔑ろになっているというのは納得である
・好きな高橋洋作品ベスト5
オカルトの皮膜一枚向こうの世界、説明可能な世界には興味ない、結論がほしいわけではない、乗り越える瞬間が、という話おもろいのだけど、この人はそれにしても突き詰め過ぎてておそろしや
【必見】『女優霊』『リング』の脚本家・高橋洋先生が選ぶ歴代最恐ホラー映画5選












































