高橋洋 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Miya380415 一応高橋洋作品とか今年公開されましたが、ブームはとっくに終わってますねー
『脳髄震撼』(サミュエル・フラー) 1997年
フラーの小説。フラーの映画そのままに、ファーストシーンからいきなり強烈なパンチで読む者をノックアウトする。非情にもバタバタ死んでゆく登場人物たちのその一瞬の輝きには眩暈を覚える。これは脚本高橋洋+監督黒沢清で映画化するべきだ。
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高橋洋
@school_of_hmv 脚本を高橋洋さんに書いてもらえば原点回帰すると思いますが最近の中田監督の作品は脚本に問題がありますよね。ちなみに中田監督が高橋さんと最初に組んで作った短編「幽霊の棲む旅館」は自分の中でJホラーの頂点です。
@kettosee 右翼思想に染まると純粋に作品が楽しめないんだねえ笑。むしろ右翼雑誌Hanadaみたいに事件後、意地になって、わざわざ統一教会の鴨田守に記事書かす奴とか、高橋洋一みたいにアベノミクスで給料上がるってずーっと言ってるやつが中学生並みの妄想と願望垂れ流し。キモ。🤣🤣🤣
高橋洋監督が『恐怖』関連のインタビューだったか、あるいは著作だったかにおいて、映画というものは観客の思考・感情を誘導し、あるいは脳の中に何らかの回路を形成してもしかしたら死に至らしめることすら可能なのではないかという映画制作の着想の話をされていたと記憶しているが→
「それこそ高橋洋とか万田邦敏とか、それからこの映画の助監督をやった青山(真治)もいたし、佐々木浩久もいましたね。むしろ僕が一番年上なくらいで、若い人たちが、予算はないけど、なんでもやれるぞという環境」
高橋洋の年間ベストが載ってるのって「映画の魔」の方だっけ。実家に置いてきちまったな。
ずっこん主演!?監督は胸きみの高橋洋人監督!?(思わず看守長さま)
映画「
・青春映画で幻想的な要素もあるのかなと予習無しで観たところ途中からとんでもないところに連れてかれる。瞬間風速凄い
・あるジャンル映画の今年度ベストの議論で誰かがポツリとこれがベストって言って皆が何それ知らんってなるやつ。俺がその誰かになるか。高橋洋みあったな
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高橋洋
死去を知らせる記事より引用
「 横山さんは早稲田大学在学中の1992年9月、演劇研究会を母体に堺や高橋洋(49)らと東京オレンジを旗揚げ。全作品の構成・演出を手掛けた。洗足学園音楽大学ミュージカルコース講師や演劇専門学校「ENBUゼミナール」講師なども務め、後進の育成にも尽力した。」
@otakobouya まだ読めてないんだよな!手元にはある
楽しいだけでまあ映画として優れた作品かと言うとまた違うよね(でもぼくは高橋洋の新作も正直もにゃもにゃ)
11/9(水)19:25〜 上映後舞台挨拶あり(登壇者:高橋洋監督、近藤笑菜)
11/10(木)17:45〜 夏衣麻彩子監督「ペールブルーがかさなる」併映
11/11(金)17:45〜 山口琳音監督「ブルーとピンク」併映
竜騎士07がSHに合ってるか否かみたいな話題見てじゃあ逆にSH向けの作家って誰だ…って延々考えてたけど、それこそ原点のキング作品をJホラーに翻案した実績のある小野不由美とか心霊ホラーとの向き合いがかなり近い高橋洋あたりかな…という結論に落ち着いた
①
新宿 舞台挨拶
何度も鳥肌がたつホラーですが途中数回レールが切り替わり行き先が変わります。現実なのか劇中劇?なのか夢なのかこんがらがって私は森に迷い込みました。
登壇は
万田邦敏さん(ゲスト/映画監督)
高橋洋 監督
アフタートークで少し補足があり
↓
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高橋洋
今日の映画②「ザミソジニー」
あのリングでおなじみ+僕が尊敬するホラー作家の高橋洋監督作!
なかなかに難解な内容で正直僕の頭では何がなんだか未だにわからん内容になっておりました🤔
でも、不気味な洋館の雰囲気とか悪魔的怖さはちゃんと伝わってきたのでホラーとしては満足です🤭
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高橋洋
7)『呪怨』
監修に『リング』や『女優霊』の脚本を手掛けた
「高橋洋」さんも迎えた、本格的エンタメホラー映画。
(元はオリジナルビデオ作品とのことです。)
1時間10分。
すごく面白かった。
とびきり怖くて、ドキドキな恐怖体験を
求めている方にオススメします。
(清水崇)
2)『呪怨』
私の中では「白塗りの少年」のイメージが強かった作品。
その子の名は「俊雄(としお)」君だと分かった。
(白塗りではない状態で登場)
荒れ果てた家に、親の姿はない。たった一人きりでいる。
体のあちこちにはアザの跡が···。
(清水崇)(高橋洋)
『チェンソーマン』12巻、カバー裏「大好き!」コーナーはネットフリックス版『呪怨』で! ん! ネトフリ『呪怨』や『女優霊』の高橋洋さん脚本-『コワすぎ!』『貞子vs伽椰子』の白石晃士監督による『チェンソーマン』ドラマ化など妄想される処で。原作に忠実なのはTVアニメ版あるから、実写版では…。
ようやく時間が合ったので「ザ・ミソジニー」鑑賞。高橋洋脚本を高橋洋が監督すると、全然知らないし聞いてない話を前提にされたような気分になる。映画が輪郭を失い、鋭く心に刺さる。
昨日は『ザ・ミソジニー』@シネマスコーレ、高橋洋監督と河野知美さん舞台挨拶お手伝いでした。高橋さんの新作がスコーレで上映できた喜びを昨日お二人のお話を聞きながら改めて実感。河野さん、初スコーレ、楽しんでいただけたら幸いです!本作は何回も観る度に新しい発見ができる映画です。素敵!
マルグリット・デュラスはヨーロッパ版の高橋洋だな、と思った。
ぼくが今日見た作品は怪作の中の怪作。
そう言えば霊的ボリシェヴィキと同じ高橋洋脚本のネトフリ呪怨ドラマを見て「結局人間が一番怖いみたいな話で嫌だ」と言ってた奴がいたけどアイツもやばいおばさんにシバかれてる可能性があるな(僕はネトフリ呪怨観てないので実際そういうドラマなのかもしれないけど
映画『ザ・ミソジニー』★★★3.5点。 今んとこ高橋洋監督作のベスト。(と言っても過去に2本しか見とらんが)
高橋洋は日本のゴダールなのでは…?…
『ザ・ミソジニー』高橋洋監督作だとベスト。一緒に見た相互の方とも意見は一致して映画後の飲み会も超楽しかったです。またやりたい。
スタイリングディレクターの
#藤崎コウイチ さんと
#高橋洋 監督の映画作りについて
語っていただきます‼️
楽しみ❤️
昨夜は、『ザ・ミソジニー』観るための準備として『霊的ボリシェビキ』観た!今まで高橋洋さんが脚本でご参加されている作品は観ていて監督されたのは観るの初めてだったけど、かなり好きなやつだった。いや、怖いよ!!ジャンプスケアなし・視覚のインパクトに頼らずにここまで怖いの、そうそうない。
自分が高橋洋を信頼しているのって、「究極的には観た人間の脳をハックして死なせたい」という主旨のことを言っていて、かつ、それを実践しようとしているからです。
@naruhiko_kuroda 「たまきチャンネル」と「高橋洋一チャンネル」のコラボ(共演・対談)
はとてもおもしろかったですよ。
二人して「外為特会ウハウハ!」と盛り上がってましたね😁
『犯人の心理がわからない』と繰り返す役所広司は、キャラクターの心理はカメラに映らないので分からない、とボヤく黒沢清に似てる。つまりこれは黒沢清VS高橋洋な映画なんじゃないか。そしてラストで邪教を飲み込む役所広司。邪教を飲み込んだ黒沢清は高橋洋との仕事に一区切り。充実期に突入。
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高橋洋
昨日は『霊的ボリシェヴィキ』の際の武田祟元×高橋洋『ムー』対談映像を少し観た後に を数名で観に行きました。やはり『ムー』対談映像を観てからでも驚きが薄れない映画でした。高橋洋×黒沢清さんのトークショーがある回で、初見時の黒沢さんの反応を生で伺えたのは貴重…!
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高橋洋
そして、その後の高橋洋監督or脚本作品を観ていくと、川尻医師=高橋洋に見えてくる。こちら側の世界と異界を繋ぐということを、監督自身が映画という装置によって為そうとしているような感じがします。そして、その場合の霊媒は、ほかでもない、観客。
高橋洋監督の「黒沢さんも畢竟これは政治映画にいくのだという感覚はありませんか」という言葉にとても熱いものを感じる。エレベーターロビーの椅子で気さくにサインを書いてくれましたが、自分は緊張しちゃって何も話せなかったな。これで再び映画禁欲生活へ、論文執筆の戦いに戻れます。面白かった〜
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高橋洋
藤本タツキも大好き!なネトフリ版呪怨の脚本家高橋洋の最新作の『ザ・ミソジニー』見てきた
タイトルから不穏でドキドキしたけど、前半はイギリスのホラー映画みたいな常に画面の端に幽霊が映っているかもしれない…という雰囲気ですごく良かった
後半、謎の黒服ファシスト集団が現れてからは説明不能
インタビューにもあるけど、『ザ・ミソジニー』、衣装よかったなあ。そうしたビジュアル面のこだわりと、何より2人の女優さんの存在感で、わけわからん話も楽しく見られた。
「高橋洋の最高傑作」?「難解」?賛否両論で注目の『ザ・ミソジニー』高橋洋監督インタビュー
高橋洋作品って難しくて頭が悪い自分には向いてないんじゃないか?と躊躇している人もいるかと思いますが・・・
ご心配なく!私、勉強まったく出来なくて高卒です!
オカルトや政治のディープな面も多々ありますが、不思議に、昔の大衆向け娯楽映画的だったりするんです。#ザ・ミソジニー
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高橋洋
そいえば、高橋洋『ザ・ミソジニー』でも敵が手を三角にして結界を破ろうとするかっこいいシーンに、つばの広いハットを被った女性がいて、結局猪狩りの武器で倒されるけど、あの人がすごく印象に残る。わたしはあんま映画に出たいと思わない人だけど、ああいうのはちょっとやりたい。やらないけど。笑
高橋洋監督『ザ・ミソジニー』、いきなりZOOM画面になり、いきなり歌をうたい、いきなり「政治」なんて言葉が飛び出し、いきなり妙なポーズをする。そのいちいちが不可解で目が離せない。そもそもタイトルが不可解だ。その不可解さが美味なのよ、ホラー映画的な不気味さもありつつも、とても楽しい。
ちなみに今日は『ザ・ミソジニー』と『激怒』で、中原翔子映画祭を独りでやってる状態。中原さんは『怪談新耳袋』の高橋洋監督回「庭」が大好き。声が特徴的で、とにかくセリフの決まりっぷりが半端じゃない。『ザ・ミソジニー』もヤバい決め台詞幾つかあったなぁ…声出して笑ったもんな…
高橋洋監督 鶴田監督とのトークショー付き上映で鑑賞
鶴田監督の発言を借りて言うなら『狂つた一頁』的な前衛映画とジャンルムービーが融合した世界観が心地良い
予想外のクライマックスに個人的に喝采。これぞ怪作
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高橋洋
それは映画では高橋洋監督なんかがずっと追い求めてることかもしれませんが、「実話怪談」というジャンルがその後追いになっちゃいかんだろ、と。
高橋洋「恐怖の感覚のありか」(聞き手=宮本法明)
木下千花「母娘と「うつす」こと——高橋洋の映画世界における女性性の考察」
宮本法明「生まれることは呪われること——Jホラーの妊娠をめぐる表象」
藤原萌+宮本法明「Jホラーの現在をめぐる作品ガイド」
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高橋洋監督作品「ザ・ミソジニー」
美しくぞっとする映画でした。この作品を知ったときにどんな内容かはわからないけどなんてイケてるタイトルなんだと興奮しました。一見不可解に見えるけど知っている感触、この物語を。ゾクゾクすることを忘れてはいけない。さぁ一緒に地獄を覗きにいこうよ。
高橋洋監督のホラー映画『ミソジニー』を鑑賞。冒頭から最後までずっと頭を使い続けました。最近、魔女文化に興味を持っていたから色々細かいとこが面白かった。やっぱりミニシアターは良いなぁ〜
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高橋洋
「ザ・ミソジニー」の河野知美氏、高橋洋監督に映画製作を持ちかけ主演女優兼プロデューサーをやってあの家も見つけてきたというのがすごすぎる。
たまきチャンネルと高橋洋一チャンネルの相互コラボで2人の議論を見たが日本政府が持ってるアメリカ国債の運用益が円安でウハウハらしい。国民に還元しろよと言いたい。













































