高橋洋 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
高橋洋監督作品→新海誠監督作品の接続は思ってもみなかったけどなるほどという気持ちでした。鶴田法男監督の慧眼!
本で読んだだけなら「リア王」全然好きじゃなかったけどやっぱり蜷川舞台見たときは体震えたし(平幹二朗のリア王と高橋洋のエドガーは圧巻すぎた)
ただ定石通りのシェイクスピアもいいけど、新感線の「メタルマクベス」や「朧の森に棲む鬼」みたいにアレンジ効かせたものがすっごい好きなので⇒
高橋洋監督「ザ・ミソジニー」こわいと思って構えていたけど、カッコいい映画でした。
古い洋館と衣装など世界観が煮詰まっていて、高橋ワールド沸騰してました。
到底理解はついていけないのだけれど、楽しかった。
白石晃士の「オカルトの森へようこそ」と高橋洋監督「ザ・ミソジニー」が公開された今年の夏、もしかして最高だったのかもしれない
芸能最新情報⇒ 草陰に浮かぶ顔…『リング』脚本家・高橋洋監督『ザ・ミソジニー』特別映像公開 映画『リング』(1998)、『女優霊』(1995)の脚本家にして、コンスタントに監督 ご宴会⇒
YouTubeで玉木代表と共演してる、暗黒卿こと高橋洋一先生の見立て。
【日本の解き方】日本経済復活に必要な30兆円 財源は円安利用で捻出できる やってはいけない金融引き締め @zakdeskから
『ザ・ミソジニー』上映前、主演兼プロデューサーの河野知美がパンフ片手に販促していたのだけど、一瞬自称女優のアブナイ美人かと思ってしまった。これは高橋洋の邪悪作風が悪い。
『ザ・ミソジニー』は8割くらい客席が埋まっていたのだが、隣に座った年寄りふたりが「キネ旬にはボクも投稿していて…」「天井桟敷の人々がキネ旬では…」と気合いの入った映画オタク会話をしていたので聞き入ってしまった。高橋洋クラスになると観客のレベルも高いのか。
『ザ・ミソジニー』鑑賞。役者の動きを苛烈に抑圧する事で異様な緊張感を生んでいた高橋洋の前作『霊的ボリシェヴィキ』の恐怖映画としての高鮮度ぶりに比すると、奇怪に入り組んだ物語に画面が拮抗し得ていない印象は否めなかった。
後れ馳せながら『ザ・ミソジニー』を観てきたゾ。とにかく主演二人がいい!中原翔子さんは『怪談 新耳袋』の一篇「庭」(傑作!これも高橋洋監督)でも印象深い演技をしてたよね。上映終了後、河野知美さんをロビーで見かけたんだけど、映画とはうって変わって、柔らかい表情の美しい方でびっくり!
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高橋洋
このショートドキュメンタリーは、将来本当に貴重な資料になる予感。高橋洋さんの実家が撮影されているのは驚き。確かに妖気が漂ってくる感じもするけど、高橋さんの言葉一つ一つによって「あっち側」に引きずり込まれそうになる。「人間の輪郭の曖昧さ」は恐怖の真理だね。
『新世代ホラー2022』(ele-king books)、ざっと目を通す。
高橋洋のインタビューで、「(最近のホラー映画は)イメージしか伝わってこないというか、本当に何かが起きている感じがしない」と語っているのが印象的。
でも、こうガイド本を見ると、なかには「何かが起きている」現場にも立ち会えそうだ。
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高橋洋
高橋洋さんが「ザ・ミソジニー」において、アルジェントと欧州ホラーに遂に正面から挑戦をしたのかと驚き、パンフのインタビュー時にその質問をしたら全然引用源が違ってまた驚く(アルジェント「トラウマ」/高橋洋「ザ・ミソジニー」)。
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高橋洋
おもろい映画たくさんあった
『ミラキュラスウィークエンド・エセ』、井川耕一郎監督作×3、高橋洋短編集、、『食屍鬼ダーマー』が特に良かったお気に入り
第1回日本ホラー映画大賞でMOVIE WALKER PRESS賞を受賞した近藤亮太監督が、師匠である高橋洋監督に直撃インタビュー!
“恐怖”に取り憑かれた僕が、仕事を辞めたわけ。Jホラーの巨匠から学んだ“映画の魔”|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS
で高橋洋主演映画『デリリウム』をご覧になった方❗️
詳細をツィートして下さい❗
観たかったよー
カナザワ映画祭、また東京出張してー
なんか高橋洋監督の映画ってのは、編集に独特なリズムがあるのか、『夜は千の目を持つ』や他作品観ていたおかげで(夢うつつだけど)『ザ・ミソジニー』がすんなり受け入れる事ができた。おもしろかったわー。こんな映画体験すげーわー。やっぱりカナザワ映画祭楽しかったわ。また来年よろしく!
昨日は高橋洋映画祭だったカナザワ映画祭。ぶっちゃけ眠くてさ!『夜は千の目を持つ』は10秒中3秒寝てて夢見ながら映画観てて、男のひとがてんとう虫を手のひらで転がしてるシーンってあった?内容が夢うつつだったのであんまよく覚えていない。そこから映画体験がいい感じで→
自分的には高橋洋作品短編1発目の『夜は千の目を持つ』が全くわからなくて寝てしまいました😌あとの短編2本(アメリカ刑事は久しぶりの鑑賞)はとても面白かった。
#カナザワ映画祭
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高橋洋
映画の生体解剖わず。
高橋洋がワイスピの題名思い出せずに「走り屋の映画」て言ってたの笑ってしまった…
あと『霊的ボリシェヴィキ』はスポ根映画だったらしいよ…
じゃ『ザ・ミソジニー』はオサレ映画て解釈で良いですかね…!?
ふと思ったんすけど。高橋洋監督の作劇の独特さって、昔の映画の影響も勿論あるのだけど、マンガの影響も凄くあるよね。
手塚治虫、杉浦茂、水木しげる、楳図かずお、梶原一騎などなどをごった煮にした感じ。
先のインタビューで、その辺のこと聞けば良かった❗️と今、猛烈に反省。
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高橋洋
舞台が限定された作品ではあったが、見えるもの聴こえるものどれも凄く豊かで全く低予算感はなかったな
ある意味ここまでリッチな高橋洋作品って凄く新鮮で、かえって氏の先鋭的な部分にスッと入りやすいような相性の良さを感じた
恐怖、メイキングの高橋洋監督のインタビューでなんとなく概要がわかってきた。Jホラーシアターの監督6人はそれぞれ自分にとって怖いものを撮るように言われた、『恐怖』製作に入る前はリング0が終わって、貞子的な作品に作り手も観客も飽きているだろう、と。なるほど。そういう背景で作られたのか
『ザ・ミソジニー』鑑賞
高橋洋的“恐怖”の最新進化系!……なんだよね?
計3回鑑賞したのだが、正直なところまだこの映画の面白さに気づけていないのが現状。(ただかなり怖いです)
ただ久々にJホラーの生き字引の作品にドップリ浸かれて大変満足でした!
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高橋洋
「ザ・ミソジニー」観ました。予告を見た限りではシンプルな恐怖映画なのかと思ってたけど、あえて一貫性を無くした作りになっていてかなり難解。どうにか解釈しようと足掻けば足掻くほど高橋洋監督の呪いに絡みとられるようで恐ろしかった。あとギラギラした中原翔子さん抜群にカッコよかったです
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高橋洋
怒涛のカナザワ映画祭。9月18日(日)18:20より高橋洋監督、稲尾平太郎(横山茂雄)さんの「映画の生体解剖」トークにゲスト登壇します。『ザ・ミソジニー』から『アメリカ刑事』、稲尾セレクトの「血まみれ遊園地』他3本、さらに『女神の誕生』『NOPE』etc
藤井聡京大教授が高橋洋一教授と共演した番組で財務省の資料に日本の財務は健全と書いてあると言って後で高橋教授に「ソレ私が書いた」と言われて絶句してたそうです.高橋教授が言ってました。
『ザ・ミソジニー』観客を篩にかけてくるというか、「『女優霊』『リング』が好きなの? でもやりたいのはコレ!」と圧倒的世界観で攻め込んでくる高橋洋監督よ。どうやったらこんな物語が思い浮かぶのか、1本の作品として成立させているのか不思議。ぞわりとするカットも多く、考察し甲斐のある作品。
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高橋洋
@HiroshimaFreddy 伽椰子の日記も良いですが、高橋洋監督と清水崇監督の対談や、一瀬プロデューサー、三輪姉妹のインタビュー、大家さんのインタビューとかも面白いですね〜
素晴らしい美術によって生まれているゴシックホラーの雰囲気、そしてそこで起こる恐怖を、ここまでじっくりと味わわせてくれた作品は久しぶりかもなと思いながら見ていた。もちろんそこには高橋洋的な要素が入ってきているのだけど。
『ユリイカ9月号 Jホラーの現在』
『リング』の脚本家であり、現在もJホラーの脚本家として第一線で活躍している高橋洋氏のインタビューが大変面白い
学生としてホラー映画を撮って撮っているものとして学ぶところが多かった
確かにイメージが先行して実質的が蔑ろになっているというのは納得である
@Z6N8t5nNIk6IRaj @hXCQ3ELPit2LbDP @nippon_ukuraina 安倍さんの正当な評価は30年くらい自民党を見たリベラル寄りの保守派(私はそのつもりですが…)でなければイマイチ分かり辛いところがあるかなと思っています😅
利権集団だった自民党を小泉政権がぶっ壊し、民主党政権時代に保守政党として再生し、高橋洋一先生をブレーンとして理論的裏付けのある
中原翔子さんと河野知美さんの虚実横断の対決!共演!も見どころ
それにしても高橋洋監督、本当に自分の好きなものを好きなように撮っている感じ
分からないところも多々あるのにその世界観は強度に満ちている
※パンフ買ったので後で読もうっと。
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高橋洋
・好きな高橋洋作品ベスト5
オカルトの皮膜一枚向こうの世界、説明可能な世界には興味ない、結論がほしいわけではない、乗り越える瞬間が、という話おもろいのだけど、この人はそれにしても突き詰め過ぎてておそろしや
【必見】『女優霊』『リング』の脚本家・高橋洋先生が選ぶ歴代最恐ホラー映画5選
よくこんな所見つけたな、というようなゴシック調の屋敷。スライドショーのシーンは大和屋竺の『裏切りの季節』だとインタビューで語っているのを読み納得。
柳下毅一郎がリヴェットと高橋洋の類似性を指摘したのは慧眼だと思う。
高橋洋『ザ・ミソジニー』。内容には完全に置いてけぼりにされましたが(笑)、ファーストカットから映画力はさすが。高橋洋が執拗に描く母娘と双子の主題。いずれも異界からの「他者」を引き摺り出す装置なのだが、それを傍観する男を見てミソジニーと取るか女性性の優位と取るから受け手次第。
高橋洋監督、河野知美プロデュースの『ザ・ミソジニー』観に行きました。
ミソジニーの意味は舞台挨拶の時に知りました。難解ですが掘れば掘るほど恐い映画ですね。
舞台挨拶で話してた高橋監督の迎合しない映画作りとてもいいと思いました!こうでなくっちゃ!
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高橋洋
シネマカリテで高橋洋『ザ・ミソジニー』鑑賞。これは高橋洋版『スウィート・ホーム』なのだろうか?(ちなみにファミコン版スウィートホームはカメラのフラッシュとライターが重要な武器になっている)。偶然見た番組から発想された母娘の受難劇は、降霊、魔女、謎の組織との死闘まで繰り広げられるが…
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高橋洋
高橋洋作品は結構どれも自分好みで『ザ・ミソジニー』も期待してたけど、今回のは思っていた以上に合わなかったな。
クライマックスは高橋洋っぽくて好きだったけど。
最近、男がとか女はとか主語がデカすぎるワード無理だな。
序盤でそういう台詞出てくると、いきなり警戒してしまう。
今日は二日酔いで映画美学校時代の講師、高橋洋の新作「ミソジニー」を観に行くのを諦めました。ご本人から招待券も貰うはずだったのに。人間は愚か。
高橋洋監督『リング』目標プロジェクトも予想外の方向に? 主演女優は脚本に「逸楽が過ぎる」
【岸田改造内閣】『問題点 徹底考察』 @YouTubeより
長谷川幸洋、高橋洋一ニュースチャンネル
高橋洋作品は未見だけど「ザ・ミソジニー」は気になってる。









































