アルバート・フィニー 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
シドニー・ルメット5 デヴィッド・スーシェ5 アレック・ギネス3 トム・コートネイ3 熊倉一雄2 田中明夫2 アルフレッド・モリーナ1 アンソニー・パーキンス1 イーサン・ホーク1 ウォルター・マッソー1 ジェシカ・ラング1 ジェレミー・ブレット1 ジャック・レモン1 ジョン・ギールグッド1 ビリー・クラダップ1 ピーター・ユスティノフ1 フィリップ・シーモア・ホフマン1 マイケル・ケイン1 リチャード・ウィドマーク1 三國連太郎1 三谷幸喜1 上條恒彦1 塩見竜介1 塾一久1 大塚周夫1 奈津子1 愛川欽也1 石住昭彦1 羽佐間道夫1 草刈正雄1 西沢利明1 近藤洋介1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
youtube.com/watch?v=WP0wGG… クリスマスキャロルは子供の頃、ミュージカルのこれ見たんですよ。アルバート・フィニーとアレック・ギネスの名優コンビ。今チェックしてみたらもろ七面鳥やけど、字幕がガチョウになっとる!おのれ! pic.x.com/oIJXTjlRdM
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アルバート・フィニー
ドレッサー 老俳優と付き人が巡業を続ける中で崩れていく関係 舞台上と現実の境界 アルバート・フィニーとトム・コートネイの主従関係と共依存の関係の演技は素晴らしい 虚勢と献身という対比での関係性の成立 「演じる者」と「支える者」で成立する関係の最後までを描いた興味深い作品 pic.x.com/umjeiixuPP
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アルバート・フィニー
今、観るべき映画はただ1つ。 「オリエント急行の殺人」 アルバート・フィニー版じゃないよ。ケネス・ブラナー版でも、ましてや絶対アルフレッド・モリーナ版でもない。 ドラマ「名探偵ポワロ」のデヴィッド・スーシェ版。 pic.x.com/SEIjaUddSm
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アルバート・フィニー
しかし、最初の映画化「ドレッサー」(1983 ピーター・イエーツ監督/アルバート・フィニー&トム・コートネイ)が名作すぎたからなあ(役柄陣の素晴らしさを含め)。仕方ない話として2度目はなかなか不利だと思う。本作はイギリスのTV映画というところで、その『らしさ』がよかった。 pic.x.com/E29EtifrsV
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アルバート・フィニー
戸田奈津子は古風な翻訳をする人なので、爺さん婆さんの出てくる映画だとしっくりくる。『世界最速のインディアン』とか『黄金のアデーレ 名画の帰還』とか。『007スカイフォール』のアルバート・フィニーとかも。
Mark Wallace: What kind of people just sit like that without a word to say to each other? Joanna Wallace: Married people? アルバート・フィニーとオードリー・ヘップバーン主演"two for the road"という映画で、何も喋らずに 黙々と食事をする隣の席の男女を見て オードリーが夫に尋ねる。
死ぬほどリメイクされている『クリスマス・キャロル』ですが いい加減、アルバート・フィニー主演のミュージカル版をリメイクして欲しいものですね! pic.x.com/qBaKSvZltE
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アルバート・フィニー
クリスマスに観る映画というと、【クリスマス・キャロル】があるが、数ある実写版クリスマス・キャロルの中でも、アルバート・フィニーさんがスクルージを演じたこの作品が最高傑作だと思う。 pic.x.com/TuglAxsuBt
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アルバート・フィニー
私の大好きな1970年公開のアルバート・フィニー主演のミュージカル映画『クリスマス・キャロル』をもとに、noteクリエーターのひろさん(note.com/good_crab4235)モチーフでイメージを作ってみました! pic.x.com/fVIMblA01K
今も伝説の「クリスマス・キャロル」ミュージカル版。 「サンキューベリマッチ」は作中繰り返される度に意味が変わる名曲。驚くのは主役のアルバート・フィニーはこのときまだ30 歳だったということ。「007/スカイフォール」に出てきた時は特殊メイクじゃ無く、地でお爺ちゃんになってましたが。 x.com/OKina001/statu…
@junichi1173はい,アフリカ系俳優のルパンというのは知っていました.ホームズはジェレミー・ブレット,ポワロはデヴィッド・スーシェやアルバート・フィニーとハマり役がいますが,ルパンはどうにも小説のイメージにピッタリの俳優がおらず,また良い映画もドラマにも出会ったことがないので嘆いています.
上條恒彦さんには外画のお仕事も幾つか。『フロント・ページ』フジ版のウォルター・マッソー(ジャック・レモンは愛川欽也)、『アニー』のアルバート・フィニー(※舞台でも同役を務めています)、『王になろうとした男』テレ朝版のショーン・コネリー(マイケル・ケインは羽佐間道夫)等々。
エルキュール・ポアロ 左上↖️ 右上↗️:ドラマ「名探偵ポワロ」デヴィッド・スーシェ 左下↙️:オリエント急行殺人事件(74)、アルバート・フィニー 右下↘️:オリエント急行殺人事件(17)、ケネス・ブラナー pic.x.com/1pqgCkB1a0
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アルバート・フィニー
『クリスマス・キャロル』(1970) 主演アルバート・フィニー、当時33歳だけど渾身の老けメイクでスクルージを熱演。やはりカメレオン名優のアレック・ギネスとの共演も熱い、大好きなミュージカル映画。 pic.x.com/Pwu1dSNfFu
「オリエント急行殺人事件」74年英 アルバート・フィニー シドニー・ルメット監督 幼児身代金誘拐殺人事件から5年後、名探偵ポワロはオリエント急行でロンドンに向かっていた。 ミステリーだが、群像劇的作品として味わい深い映画。
ポワロ役はドラマ「名探偵ポワロ」のデヴィッド・スーシェがはまり役だが、本作のアルバート・フィニーも僕は好きだ。血気盛んな人物造形がスーシェの冷静沈着さとはまた違って非常に印象深いと思う。 pic.x.com/JZXGre0PZa
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アルバート・フィニー
@oC3FaeZdAb22682アルバート・フィニーとの『いつも二人で』が 『ローマの休日』の次に 好きな作品です🙇
Grokに聞いてみた「もしも…」のコーナー 「もしも名探偵エルキュール・ポアロが実在したら?」(左上)Grokも小生と同意見の様でデヴッド・スーシェできた。額を狭く修正したがどうも元日産のCEOに見える(右上)アルバート・フィニーを加えた(下段)スーシェタイプに相棒のヘイスティングスを加えた pic.x.com/zhLE3bO6P4
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アルバート・フィニー
アルバート・フィニー主演の最高傑作ミュージカル「スクルージ(邦題クリスマス・キャロル」今年も観た 最近毎年クリスマス時期に観るのが恒例になっている 大好き、もう子どもの時から何度見たかわからないくらい観ているけど、ラストシーンのミュージカルが何度観ても心軽くなる感激する最高だよ!!
@hanatt6972あの映画自体がジバンシーを脱ぎ捨ててオードリーが下界に降りてきたイメージだったんです。デニムを穿いたのもこの映画が初めてなんじゃないかな。確かに今観たらいろいろと引っかかるところがあるかも。でもアルバート・フィニーは素敵でした。 GIジェーンの真似って坊主? 坊主でギターって(笑) pic.x.com/yGedNIg484
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アルバート・フィニー
先日、偶然見つけた 素敵ポスト🎅🏻を作った 郵便局へ少し遠回りして 発送しに行きました あとは本物🎅🏻に 引き継いで… 大きな自己満足 だが迷惑はかけてない はず 本当に素晴らしいのは 映画「Scrooge」のはずですよ (1970年 主演 アルバート・フィニー) song.link/qhwrz08p7qpb0
ジェフ・ベックのギターが心にしみる、モリッシー“Black Cloud”のファンメイドMVがモリセンで紹介されている。アルバート・フィニー出演ドラマ“Charlie Bubbles”の映像がマッチしすぎ🤩 morrisseycentral.com/messagesfrommo…
アルバート・フィニーの『クリスマス・キャロル』 英国の美しくて楽しいクリスマスをたっぷり味わえます🌲 ミュージカルも圧巻🥳 亡霊役アレック・ギネス氏の怪演の味わい深し スクルージ役のフィニー氏も30代?!すごいな pic.x.com/9l2QhwkqEX
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アルバート・フィニー
この山野氏役の田中明夫さん、有名な声優さんやけど、そうか『オリエント急行殺人事件』でアルバート・フィニーの、その他の映画ではピーター・ユスチノフのエルキュール・ポワロの声だ。
@reikochan0904ピーター・イェーツは良質な作品を撮った監督、 と云う印象があるが、どうも鮮明な記憶は無い、 この作品も見たはずなのだが、ただ鮮明に覚えている作品 は「ドレッサー」アルバート・フィニーの怪演と どう見ても英国映画なのにたまげましたね
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アルバート・フィニー
@kentaro666他1人リアルに『リア王』ですね。いや『リア王』を覚えていたのかもどうか。むしろ、『ドレッサー』か(映画版はアルバート・フィニー、日本版舞台初演は三國連太郎)
Big Fish (2003) 人生をおとぎ話の様に語る父親と息子の関係を描く 監督 ティム・バートン 主演 ユアン・マクレガー アルバート・フィニー ビリー・クラダップ ジェシカ・ラング ヘレナ・ボナム・カーター 映画詳細 thatsmovietalk.com/bigfish/
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アルバート・フィニー
シドニー・ルメット監督 『オリエント急行殺人事件』(1974年) 原作だけではなく、映画やテレビスペシャルで映像化される度に観ていますが、1番観た回数が多いのが本作です。なのでポアロさんのイメージはデビット・スーシェさんか、本作のアルバート・フィニーさんです。
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アルバート・フィニー
ピーター・ユスチノフのポワロを初めて見た感想は「でかいな!」だったわ・・。あれならアルバート・フィニーの方がよかったような気がする。まあフィニーあんま覚えてないけど。
今日の映画 『オリエント急行殺人事件』テレビ朝日(追加録音)版吹き替え アルバート・フィニー(田中明夫/塾一久) リチャード・ウィドマーク(大塚周夫) アンソニー・パーキンス(西沢利明) ジョン・ギールグッド(塩見竜介/石住昭彦) ショーン・コネリー(近藤洋介)
良かったわー。これまで食わず嫌いしてたんだけどね。よくできたファミリー映画だ。今回富豪役のアルバート・フィニー、大好きな『クリスマス・キャロル』で主演(スクルージ爺)張ってたのを今のいままですっかり忘れてたわ。もっと早くに見るべきだった。
『クリスマス・キャロル』70年米。心を閉ざした人間嫌いの老人スクルージを三人のゴーストが過去現在未来へ誘うイブの一夜。悔恨と改心の夜明けを迎えてからの歓喜の歌曲「サンキューベリーマッチ」の合唱と群舞。ミュージカルの幸福感が物語の力をさらなる高みへと導く。アルバート・フィニーが圧巻。
@sakana_tommy古い方の映画(1974年。アルバート・フィニーがポアロ役)は見たのですが、原作が好きな私としては、新しい方にも興味を惹かれました。機会があれば見てみます。 ただ、先に映像で見てしまうと、原作は少々辛いかも知れません。大傑作ではあるのですが。
映画『オリエント急行殺人事件』(2017) 名探偵ポアロというとアルバート・フィニーのあの風貌と熊倉一雄の声の印象が強すぎる。この映画の吹き替えは・・草刈正雄?!推理小説の映像化は難しいなー。前作も今回もよくわからん内容。セリフばかりで整合性を理解する力も必要。
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アルバート・フィニー
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA… 『オリエント急行殺人事件』(Murder on the Orient Express)は、1974年のイギリス🇬🇧・アメリカ合衆国🇺🇸のミステリ映画。 監督はシドニー・ルメット、主演はアルバート・フィニー。 アガサ・クリスティの『オリエント急行の殺人』を映画化した作品。
名探偵ポワロ「オリエント急行の殺人」。最初の映画版とスーシェ版とケネス・ブラナー版。いずれも何回も見てやっぱりスーシェ版が一番かしら。アルバート・フィニー大好きだから最初のもそれはそれで。ドラゴミロフ公爵夫人は三作ともデイムが演じています。
今夜は「オリエント急行の殺人」 世界で最も有名なミステリの一つ。吹替を務めた熊倉一雄さんもシリーズベストに推しています。最終話「カーテン」向けて作られたため、ポワロの苦悩が強く出されており、オールスターで華やかなアルバート・フィニー版とは違う趣です。
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アルバート・フィニー
「007/スカイフォール」Amazon Prime。面白かった。再鑑賞。冒頭の追走劇から終盤の迎撃戦までの活劇、共通点のあるボンドと強敵シルバが上司Mを巡って対立するドラマ、Qやマネーペニーというお馴染みの陣容が整う過程など楽しい。アルバート・フィニーはこれが遺作だそう。ロケ地の一つが軍艦島。
ボーンアルティメイタムを観てしまった Blu-ray版を買いましてね 監督は、カーアクションにCGを使わない主義 迫力が違う 終盤アウディA6の落下シーンは、凄い アルバート博士役のアルバート・フィニーは、2019年に他界
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アルバート・フィニー
タイムトラベルがSFとは限らない。 ミュージカル《クリスマス・キャロル》こそはスクルージ物の最高傑作。 孤独で頑迷な老人の現在・過去・未来を描く基教的啓蒙味はあるが、名優アルバート・フィニーの同一人物とは思えない見事な老け演技に舌を巻いてほしい。
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アルバート・フィニー
アガサ・クリスティ原作、シドニー・ルメット監督『オリエント急行殺人事件』|小原雅志(映画&海外ドラマライター) @masashiobara さまざまな俳優がエルキュール・ポワロを演じたが、個人的にアルバート・フィニーがいい。豪華キャストとの芝居も素晴らしい。
『オリエント急行殺人事件』(1975年)★5つ。午前10時観賞。監督はシドニー・ルメット、主演はアルバート・フィニー。アガサ・クリスティの『オリエント急行の殺人』を映画化した作品で、豪華なキャストが話題になった。
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アルバート・フィニー
@nobby_saitama 左)映画オリエント急行殺人事件(1974)
ポワロ:アルバート・フィニーAlbert Finney (9 May 1936-
7 Feb 2019)
右)TVシリーズ ポワロ:デヴィッド・スーシェDavid Suchet
(2 May 1946 -)
ポワロといい犬神家といい、シリーズ初めて触れるものが異質な作品ばかりになっちゃう。ポワロは三谷幸喜のが初めてだったので。その後スーシェ、アルバート・フィニー、ケネス・ブラナーと観たのに肝心の原作はまだ…
@MadsStm1122 😅www
フランス人の小男という表現に、ピーター・ユスチノフは合わないと思ったしw
アルバート・フィニー版のポアロの映画って、たくさん撮ったのかなぁと思いまして。(調べたら、1本だけでした)
イーサン・ホーク、悲嘆に暮れるアルバート・フィニーと全員が素晴らしい演技
類型的でなく多角的に描く事でリアルな人間味が出る
繰り返し流れる印象的な重苦しいBGM
ラストのアルバート・フィニーの凄み
フィリップ・シーモア・ホフマンは本当にいい役者だったと痛感する作品
なお「クリスマス・キャロル」は映画にTVに舞台にと数え切れぬほどあって、今は毎年のようにやってるステージミュージカルが有名です。その原作は小説そのものではなく1970年のアルバート・フィニー主演の映画版「Scrooge」で、リメイクなども数多ありますが、今見てもこちらがまさに大傑作です!!
アルバート・フィニー主演の『オリエント急行殺人事件』の映画のオリエント急行が発車するシーンを思い出す。
『ドレッサー』主演2人の若かりし頃、
フリーシネマ時代の映画、
『土曜の夜と日曜の朝』(アルバート・フィニー)も、
『長距離ランナーの孤独』(トム・コートネイ)も、どちらも良かった!!
時代の は名作多し!!







