グレタ・ガーウィグ×バービー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
街はデート民だらけで、こちとらU-NEXTで「バービー」鑑賞中。ピンク世界が最高にカオスで頭空っぽで見れるけど、裏のメッセージも濃い。マテルとグレタ・ガーウィグの組み合わせ、強すぎる…明日は「ボーはおそれている」挑戦予定。重いかな🤔
『バービー』のグレタ・ガーウィグ監督の次回作『ナルニア国物語(リブート)』ネトフリとIMAXが手組んでIMAX限定上映❓️ そりゃあ怒るわ つーかネトフリって映画上映にはまだまだ消極的な印象 チラシは両面印刷にはなったけど上映規模は日本だとイオンシネマ中心 もうちょい積極的になれんか❓️ pic.x.com/fu6ylI7yVD x.com/Variety/status…
今日のフェミニズム映画「バービー」 ピンクだらけの世界バービーワールドに住むバービーは、ある時自分の存在に疑問を持ち、現実世界へと旅立つことを決意する。自分の生まれ故郷でもあるマテル社を訪問したバービーだったが、そこで待ち受けていた真実とは… 2023年 監督グレタ・ガーウィグ pic.x.com/jMPakMEY1T
映画館で『バービー』観たとき、グレタ・ガーウィグ監督ってやっぱり天才だな〜って思った💗テンポもセリフも音楽も全部がセンスのかたまり🪄今月公開された『彼女たちの革命』も気になる。映画って、時代や価値観を映すから奥深いよね。10月の注目作、何かありますか?🎬
RP 「ナイチンゲール」ジェニファー・ケント監督 「RAW」「TITANE」ジュリア・ディクルノー監督 「バービー」グレタ・ガーウィグ監督 あたり女性の映画監督で大好きなんだけど 「サブスタンス」も加わるかも?まだ観てないけども気になる!
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督。随所で教条的な脚本でも楽しい。撮影と照明、美術の異化によって人間と人形、現実とバービーランドの境目を縫い合わせる。ケン(ライアン・ゴズリング)の種馬として覚醒は精一杯という感だが、産みの親やオモチャ会社による自虐ギャグで奮闘。
『バービー』の撮影中グレタ・ガーウィグがしてたヘッドホン、ワイが持ってるのと同じやつかもしれん! pic.x.com/zV0OsoyYeA
『レデイバード』『バービー』などで今やメジャー監督となったグレタ・ガーウィグの、当時パートナーだったジェームズ・ワンバーグと組んだインデイーズ時代の初長編映画。冒頭の欲情丸出しのSEXシーンから別れるまでが密着しているが妙に醒めた視点で描かれる。現実の関係性を盛り込んだ終盤がいい。 pic.x.com/fDINpB33DF
『バービー』 グレタ・ガーウィグ監督/脚本 思っていたよりメッセージ性が強い映画でした。 反転からの反転…。 あのバービーワールドにワクワクできる人形遊び体験がある人のほうがきっと楽しめるんだろうな。 eiga.com/l/wldZB
@OrangeValentineカラーガンダムに無くて、対比としてグレタ・ガーウィグの「バービー」にある映画とは何かと故に「『楽しい』と『面白いは別物でありカラーガンダムは映画では無い」という俺の感想 そのうえで劇場公開作品としてのカラーガンダムの意味や意義とだからこその凄さ はオタクとしてちゃんと言語化したい
『バービー』続編は初期段階か:グレタ・ガーウィグとノア・バームバックがストーリーのアイデアを固めているところ hollywoodreporter.jp/news/82196/ pic.x.com/9NjEpf6wMO
映画『バービー』の続編が制作初期段階と報じられるも、グレタ・ガーウィグ監督が否定。過去にマーゴット・ロビーも続編について話していた。 front-row.jp/_ct/17738921
『バービー』続編は初期段階か:グレタ・ガーウィグとノア・バームバックがストーリーのアイデアを固めているところ hollywoodreporter.jp/news/82196/ pic.x.com/fkVZrZUFWw
グレタ・ガーウィグとノア・バームバックが『バービー』続編を企画しているという報道を両者の代理人とワーナーが否定。 hollywoodreporter.com/movies/movie-n…
「バービー」("Barbie",2023年)の続編企画開発が初期の段階に入っている模様。グレタ・ガーウィグ、ノア・バームバックが引き続き参加するようだ。(THR) pic.x.com/fFvJSF2xxw
映画『バービー』のグレタ・ガーウィグ監督による「ナルニア国物語」シリーズの新たな映画化作品は、2025年7月の撮影開始を予定していることが明らかになった。ソース: シネマトゥデイ マジで❣️私は『銀のいす』が一番のお気に入りなのですが、そこまで辿り着くかな⁉︎ search.app/2PSy1vvfvccKkx…
グレタ・ガーウィグの「バービー」ようやく観たけど、面白かった。物語を語る骨法というか、省略の表現が明瞭で、面白い映画とはなんぞやと考えるきっかけになった。主義主張色々あるけど、あそこまで相対化された表現だと、笑うのが適切な反応な気がする。
ジョー・スワンバーグ監督『ハンナだけど、生きていく!』鑑賞。『バービー』などを監督したグレタ・ガーウィグ主演。次々と新しいボーイフレンドに乗り換えていくんだけど(しかもごく近場で)、パリピ的な感じではなく、根底には「こんな自分でいいのか」という葛藤や不安があって……。良かった。
【7/20(土)~26(金)上映作品】 『バービー』 監督:グレタ・ガーウィグ 毎日が完璧な夢の国から人間の世界にやってきたバービーが知る驚きの真実とは?ファッションドールの世界をジェンダー問題に切り込んで描いた大ヒットエンターテインメント!
『バービー』 @ パルシネマ 1959年に誕生し世界的な成功を収めた着せ替え人形バービーの世界を実写映画化。トリビア的なネタの数々の投入された世界観が楽しいが(エンドロール最高!)、監督はグレタ・ガーウィグだ、一筋縄な実写化であろうはずがない。
『バービー』様々な示唆に富んだグレタ・ガーウィグらしい社会派コメディ。表現の形式や芝居のテンションは荒唐無稽で卑近なものだが、セリフや物語には研ぎ澄まされた思想が込められている。色使いが50年代のミュージカル映画を思わせ郷愁を掻き立てる。豪華キャストと挿入楽曲の素晴らしさ。完璧。
今年のカンヌ映画祭コンペ審査員団がついに発表!是枝裕和、リリー・グラッドストーン、エヴァ・グリーン、オマール・サイら。審査委員長は既報の通り「バービー」のグレタ・ガーウィグ。映画祭は5/14から。 twitter.com/festival_canne…
⑦脚本賞 ジュスティーヌ・トリエ&アルチュール・アラリ 『落下の解剖学』 ⑧脚色賞 グレタ・ガーウィグ&ノア・バームバック 『バービー』 ⑨国際長編映画賞 『関心領域』 (イギリス) ⑩長編アニメーション賞 『君たちはどう生きるか』 ⑪長編ドキュメンタリー映画 『実録マリウポリの20日間』
『バービー』 アカデミー賞7部門8ノミネート 作品賞/助演男優賞/助演女優賞 脚色賞/美術賞/衣装デザイン賞 歌曲賞(2曲) 全米興収歴代11位、世界興収14億ドル超でワーナー映画史上最高のヒット作に。マーゴット・ロビー、グレタ・ガーウィグ監督がノミネートを逃して物議。
ジュスティーヌ・トリエさん(『落下の解剖学』)やグレタ・ガーウィグさん(『レディ・バード』『バービー』)の冷静でシニカルな脚本を彷彿とさせる。 物語になっているし、映画にもできますよあの噺。
“グレタ・ガーウィグの『バービー』ほどこの1年でインパクトのあるクリエイティブな功績はないだろう””彼女は自分の名前にアスタリスクはつけたくないと言う。「女性による女性のための作品だからこれを愛さなければならないとは考えない。素晴らしいから愛するのです」” time.com/6692431/how-ti…
三宅唱の『夜明けのすべて』もグレタ・ガーウィグの『バービー』も宮崎駿の『君たちはどう生きるか』もどんどん超大化するメジャー映画の中で120分以内、120分弱に収めている所が本当に本当に本当にえらい。
『バービー』 私はグレタ・ガーウィグ監督作では 残念ながら全く合わなく 下品で差別ギャグの多い『Ted』の方が 立場が変わった時に醸し出す デリケートな問題にも向き合ってたように感じ(続編は最低だったが)たが 『哀れなるものたち』の作品には共感したのは エマだからかも知れない…
なんと‼️映画『バービー』でアカデミー監督賞、主演女優賞のノミネートを逃したグレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビーへ、ヒラリー・クリントンからメッセージが😳‼️
いやほんと、『バービー』のグレタ・ガーウィグ監督と主演マーゴット・ロビーがアカデミー賞にノミネートすらされてないって、明確な意図を感じるな。ほんで弛みきった映画でスコセッシが監督賞にノミネートされてるって。
「バービー」絶対グレタ・ガーウィグは監督賞にノミネートされると思ってたのに。。 アメリカ・フェレーラは助演にノミネートされて良かったけど😭
第96回アカデミー賞ノミネーションが発表、作品賞ではCeline Song監督「パスト ライブス 再会」("Past Lives")、グレタ・ガーウィグ監督「バービー」("Barbie")、Justine Triet監督「落下の解剖学」("Anatomie d'une chute")が候補に挙がり、同賞史上初めて女性監督3作品がノミネートされたようだ(THR)
グレタ・ガーウィグが監督賞でノミネートされてなくて、マーゴット・ロビーが主演でノミネートされてない「バービー」ってどういうこと?!その2つが映画の心じゃないの?しかもその前に大事な脚本はなぜか脚色に回され「オッペンハイマー」と対決枠。いじめ?!
アカデミー賞ノミネート、作品賞では『バービー』が選ばれているものの、 監督賞でグレタ・ガーウィグが落選したことに納得できない過去多数。監督賞の受賞の可能性も高いと思ったのになあ。
『バービー』/2023 バービーがいい意味で、全然バービー人形じゃなかった。 エッジの効いた設定に、ブラックなジョークが多くほおり込まれている。 それでも作品の全てがファンシーな世界観に包み込まれているので、ポップな印象だった。 それにしてもグレタ・ガーウィグの才能すごい
大学見学の帰りにスタインベック『怒りの葡萄』のオーディオブックを聴き終えて親子で号泣するシーンから始まって、物語の積み重ねが素敵すぎる。中絶を巡る問題も挟まれ、ここから『ストーリー・オブ・マイライフ』『バービー』へ続くグレタ・ガーウィグ最高に一貫してるフェミニスト映画監督
2023年のベスト映画。 ホン・サンス『小説家の映画』 シャーロット・ウェルズ『aftersun/アフターサン』 イエジー・スコリモフスキ『EO イーオー』 冨永昌敬『白鍵と黒鍵の間に』 デヴィッド・フィンチャー『ザ・キラー』 グレタ・ガーウィグ『バービー』 つづく
リアタイで観られないかもしれないけど、これは嬉しい。 『バービー』ほど語りたくなる作品は近年まれ。グレタ・ガーウィグのコメディ俳優としてのキャリアについても触れてほしい。
グレタ・ガーウィグ 『バービー』見た。 正直、これまでのグレタ監督作品に感じていた「ああ…映画のマジック…」と恍惚とするような瞬間はなかった。近いのはノーランやジョーダン・ピール作品を見た後の、理屈はわかるけど感動が追いつかないあの感じ。しばらく理由を考えます。うーむ………
グレタ・ガーウィグ 『バービー』見た。 正直、これまでのグレタ監督作品に感じていた「ああ…映画のマジック…」と恍惚とするような瞬間はなかった。ノーランやジョーダン・ピール作品を見た後の、理屈や面白さはわかるけど感情が追いつかないあの感じの方が近いな。しばらく理由を考えます。うーむ…
グレタ・ガーウィグ 『バービー』見た。正直、これまでのグレタ監督作品に感じていた「ああ…映画のマジック…」と恍惚とするような瞬間はなかった。どちらかと言えばノーランやジョーダン・ピール作品を見た後の「面白いけど、なるほど…」という感触の方に近い。理由をしばらく考えます。うーむ…
来年のカンヌ国際映画祭、審査員長はグレタ・ガーウィグ。『バービー』の大ヒットが記憶に新しい彼女、商業的功績ばかり注目されがちだけど、そもそもの出身はマンブルコア(アメリカの低予算インディペンデント映画運動)の人だしフレッシュな才能(特に女性監督!)を発掘してくれることに期待したい
2024年1月4-15日開催の第35回パームスプリングス国際映画祭(Palm Springs International Film Festival)で、「バービー」("Barbie",2023年)のグレタ・ガーウィグにDirector of the Year Awardが贈られるようだ。(THR)
マーゴット・ロビーは、グレタ・ガーウィグ監督「バービー」("Barbie",2023年)の続編の可能性について「私たちはこの作品に全てを注ぎ込んだ。三部作か何かにするつもりで作品を作ったわけではない」と否定したようだ。(Deadline)
マーゴット・ロビーは『バービー』続編について、監督のグレタ・ガーウィグはこれ1作に全力投球したから、次にどうすればよいのか想像できないと否定的。 deadline.com/2023/11/margot…
「ナルニア国物語」再映画化、来年撮影スタート 映画「バービー」のグレタ・ガーウィグ監督がメガホンを取る「ナルニア国物語」シリーズの新たな映画化作品は、2024年に撮影開始予定。 シネマトゥデイ cinematoday.jp/news/N0139888
【また読みたい】 『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 cinra.net/article/202308…