哀川翔 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@bakunyuclub元祖にして至高☺️ 幼き日に乳…いや父の隠していた本をみて一生の性嗜好が決まってしまいました😂 たしかこの写真が表紙の雑誌でした☺️ 未だにドラマ高円寺純情商店街が 何処かで見れないか探しています あの時松坂さんとイチャついてたのが哀川翔さんだと知っだとは😂 pic.x.com/BU3IVCQ5lV
昨夜は寝付きが悪く、今更起床。マルエツが1の市で安いから朝昼飯買う。今期のドラマの中で1番ハマったのは、Qrosの女。芸能スクープ雑誌がスクープを出し抜く話だが桐谷健太がとにかくダンディ。哀川翔兄貴も怪しい立ち位置最高だし、芸能界あるあるが沢山詰まっていて笑える神ドラマ。 pic.x.com/momljnWnPV
「 」観た 室井さんの過去 シリアスなシーンが多く踊るのポップさを消し去った作品 だけどこれはこれで良い。 ギバちゃんと哀川翔が並んでるだけで それだけでちょっと嬉しい。笑 それにしても室井さん可哀想なんだほんと。笑 pic.x.com/kxpsuUl4KQ
@kihako09_1哀川翔さんが10年ぶりの新作の映画(デコトラの鷲)で乗っていたやつですね。ミスターX。画像は、eiga.com/movie/94336/より。 (コロナ禍で映画館観に行けなかったのでDVD買った。) この作品で、哀川翔さんがエンディングで一番星ブルース歌ってます。 pic.x.com/68sFWevt0X
脚本は数々の作品を多く手掛けたハードボイルドの巨匠、柏原寛司、 大川俊道、岡芳郎、ハセベバクシンオーの4人による共同脚本。出演者は哀川翔、寺島進、温水洋一、高岡早紀、小沢仁志、竹中直人、石橋蓮司、大杉漣等。 pic.x.com/xo0fruxUPV
蜘蛛の瞳(98) 黒沢清の転職映画。友人経営する殺し屋カンパニーに転職した哀川翔。そろそろ退職どきかなって職場の事務所の壁時計の針が5時10分前を指す。9時から5時までの勤務時間ならば4時50分は後10分で仕事終われる。次は従事経験のない夜間労働の工事現場作業員に転職して物語も終わる pic.x.com/qQQMwqgWSf
永野との深掘りまくり考察番組「ひっかかりニーチェ」も最高な令和ロマン・高比良くるまさんの漫才考察本! 古参「活字実話怪談マニア」には単行本『新耳袋』シリーズ思い出させますねッ!(或いは香川照之・哀川翔版の黒沢清「蛇の道」) pic.x.com/dbHMHmpaze
引き続き、黒沢清『蜘蛛の瞳』を観た。『蛇の道』の哀川翔と同じ役名/設定ゆえに続編と考えられそうだがそうではなく、言うなれば「双子」の作品か。こちらも一応は「犯罪劇」なのだがオフビートなユーモアや日常生活の描写もあり、一筋縄ではいかない。先がまったく読めず、グイグイと引き込まれた。 pic.x.com/PnybM7M472
ほのさんラスト少しだけ😅 ずーちゃんは哀川翔さんとワンシーンでしたか😊 第3話、モヤモヤした結末でしたが、現実感も… pic.x.com/LvEosXtchs
今日地元開催されるクラッシックカーイベントに出没 只今、哀川翔主演ラリー映画 スペシャルステージを見ながら待機中😅 pic.x.com/ckTFrNwFO3
『蜘蛛の瞳』1998 黒沢清 『蛇の道』続編…繋がってはいないけれど🤔 引きと寄せの絵面対比が極端で不安にさせてくれます😰 ダンカンさんの危うさ 大杉漣さんの滑稽さ 哀川翔さんの無表情の中に見える哀愁と驚愕 初見よりも時を経て再見する事によって深みが出たと思うのは自身の加齢かな🤗 pic.x.com/ZNexXLwhdk
続き) 哀川翔さんのイメージは“ヤクザ”“喧嘩”“Vシネマズ”“カブトムシ”程度でした😂 が‼️知らなかった…この人滅茶苦茶演技達者な役者さんなんですね(今更感) 香川照之さんラスト以外喰われていた気が…カブト虫vsカマキリ→カブト虫勝ちみたいな😅 そして明るさと暗さを織り込んだ画が美しい黒沢作品 pic.x.com/tl8byfIpJo
“三池崇史監督の『DEAD OR ALIVE 犯罪者』で哀川翔と竹内力がバトルしたロケ地”という嘘も信じてしまいそうな風景を目の当たりにしている。 pic.x.com/NoCv0wHleE
踊る第5話で小木茂光と柳葉敏郎が 出てて2人共警視庁の管理官役で競演‼️ 昔、柳葉と小木は一世風靡セピアの メンバーだった。 あと哀川翔も在籍してた。 1984年にシングル「前略、道の上より」大ヒットだった‼️ pic.x.com/g4JPh1qlel
ちなみに「風情け」とはドラマ「とんぼ」の中で長渕剛さんと哀川翔さんの会話で出てきたワードです。 pic.x.com/kfkfgqf1yp
をぴあシネマフィスティバル2024にて鑑賞 蛇の道の続編?というべき作品でこちらも面白かった。復讐を果たした男は殺しを仕事にしていく。 蛇の道と蜘蛛の瞳で2本取りで別々な脚本で撮られた映画が越境していく様、繋がりが感じられました。 日本のクリントイーストウッド哀川翔は素敵だ pic.x.com/j910zfmqwa
ぴあフィルムフェスティバル2024にて鑑賞 面白かった。娘を殺された男の復讐に協力する塾講師。計画はズサンなものだが復讐を果たして行く。協力する塾講師の目的は?。復讐を果たした後に明らかになる塾講師の正体に震えた。 胸糞悪い結末。娘は悪くない。哀川翔演じる新島が良かった。 pic.x.com/bmhjn8dv3e
蜘蛛の瞳 蛇の道の続編。哀川翔は終わりのない復讐の暴力に支配され目的のない人生に嫌気がさしているところ、過去の友人ダンカンに殺し屋業に誘われるという話。阿部サダヲのスケート、化石屋との追いかけっこ、娘の虚像が部屋に現れるシーンが好きだった。 pic.x.com/c1hv2esj52
蛇の道 娘を殺されたヤクザと数学教師の復讐劇。哀川翔の圧倒的支配下の中で物事が進み、謎を残したまま殺傷を切り返す様は不気味そのものだった。暴力的な内容と裏腹にコンクリに囲まれた広い空間と光の差し込みが絵画的なショットを生み出している。ホラー好きは見るべき映画。 pic.x.com/1goodhdwe0
『極道恐怖大劇場 牛頭』観た。なんじゃこりゃあ!デヴィッド・リンチっぽい哀川翔主演のヤクザ映画と聞いてたけど、良い意味で裏切られた。冒頭のビデオ映像から不穏にさせられ、ヤクザ犬で爆笑させられる。でもずっと不穏。三池崇史の作家性が一番よく出た映画。恐怖と笑いは紙一重。名古屋が恐い。
蜘蛛の瞳 蛇の道の続編だけどかなり難解、ただ大杉漣が登場した辺りからシュールな展開が加速していって気が付いたら見入っていました、哀川翔とダンカンの微妙に噛み合っていない感じがなんか良かった、雰囲気や出演者で北野映画を意識するけど黒沢清らしいホラー要素もあってラストはゾッとしました
あの…facebookにて 恵美の目合ってるよね… 俳優やってて右側ゎ俺言うんだけど 右…哀川翔だよな… 左ゎ少年隊の ニッキやろ… 画像間違えたんかな?と一瞬思うもヤクザ映画て書いてあるし 細かくゆーとこれ獅子王たちの最后よな…w
『うなぎ』鑑賞。役所広司の代表作の一つだとは思うが出てたら嬉しい脇役といえる佐藤允、柄本明、哀川翔ら豪華キャスト。手紙や男女関係や過去といったキャラのギミックが被っていたり、うなぎ&ヒロインとの邂逅も同様に感じたり。シリアスながらコメディと捉えるべきか。神保町シアターにて上映中。
私の愛してやまないドラマの1つ「とんぼ」。 第一話で長渕が出所した時の哀川翔の礼が@kenjiskallmates すぎて感動してる そしてその時、ドラゴンズ優勝してたんかい!🐉
カチコミシーンの迫力が凄くてパンチもキックも本当に入ってそうです。黒沢清映画のクールな哀川翔も良いですが、敵の指をボキッと折り眼球をブスッと潰すヤンチャな哀川翔が良かったです。いろんなヤクザがいましたがガタイ良すぎて壁のような松田優がインパクト大です。
黒沢清監督『蛇の道』『蜘蛛の瞳』を見たよ。『蛇の道』、滅法面白かった。黒沢清作品の鑑賞本数少ないけど、一番面白かった。復讐の果ての因果。哀川翔がとにかく良かった。続編『蜘蛛の瞳』、コメディなのかシリアスなのか。不穏と悪ふざけの境界線を反復横跳び。黒沢清は韓国俳優とも相性良さそう。
98年版の哀川翔の超人の佇まいも最高だけど、リメイク版の柴咲コウ演じる小夜子の絶対に諦めない執念深さには哀川翔には感じない「怒り」が滲んでて、新たなダークヒロイン誕生した感があった🗡 続編は『蜘蛛の瞳』ではなくジェイソンみたく『蛇の道パート2 サヨコ東京へ』でもいいですよ。
「蛇の道」於:Tジョイ横浜 1998年作品のセルフリメイク。レンタルビデオで借りて見たけれど、あまり記憶にない。Vシネの帝王哀川翔と初代静かなるドン香川照之が共演する復讐劇なので、「CURE」の黒沢清監督の異色ヤクザ映画かと期待していたら、全然違っていてガッカリしたことだけ覚えている。
黒沢清の復讐みました。 これは間違いなく蛇の道の原型ですね。 変な殺し屋が出てくるのが蛇の道っぽいと思いました。 続編も後で観たいけど 哀川翔見てたら牛頭が見たくなってきちゃった。
「蜘蛛の瞳」は出演者含めて90年代の北野犯罪映画を思わせるのだが、乾いたユーモア描写も共通点があって、大杉漣が車の天井から半身を突き出して歩道を歩く哀川翔に話しかけるくだりは抱腹絶倒だ。こういうヘンテコ描写は「ドレミファ娘」の頃から黒澤監督の十八番である。
「蛇の道」 1998版、観なおしました こちらの作品もやっぱり面白いですね 哀川翔さん、リメイクには出てきませんが塾のシーン、コメットさん、いいですね それから黒沢清監督がリメイクした理由について何かのインタビューで答えていますが、''「復讐」というシステムだけが動いているような構造''
『蛇の道』黒沢清監督の自身のリメイク観た、哀川翔のオリジナルを観たくなったら家にあって続編の『蜘蛛の瞳』まで📀あったから観た、タケシ軍団出てのこの映像は北野武監督作品みたいだけど面白い、大杉漣😢
『蛇の道』劇場で鑑賞。98年の作品を、舞台をフランスに置き換えて監督自らリメイクした復讐劇。哀川翔と同じ役どころながら、より主体的な復讐者として終わりなき怨讐の道のりを見据える柴咲コウの漆黒の双眸に戦慄。一方でオリジナルにあった得も言われぬ凶々しさは幾らか減じてしまった印象だ。秀作
「蜘蛛の瞳」U-NEXT鑑賞🎥 ”蛇の道”での復讐の末路、男のその後の物語。虚無感を抱えた哀川翔とダンカン。2人の距離感が良い感じ。大切なものを奪われた夫婦がやっとここまできたんだろうがその傷は癒えることはないんだよね…この男の行く末はどうなってしまうのか。
舞台挨拶付き『極道恐怖大劇場 牛頭』、旅館で出された二人分の夕食を食い散らかしてるショットが妙に可愛らしくて好き 三池崇史監督と哀川翔さんはやっぱりジャパニーズマフィ○のボスみたいで格好良いな!
良い機会なので『蛇の道』の一応の続編『蜘蛛の瞳』を再見 実は蛇の道よりこちらの方が好み 前作と違い脚本もない突貫工事で撮ったこちらは、全体に漂う茶目っ気、死んだ娘の幽霊(!)、完全に狂ってる大杉漣との禅問答会話、映画史上最も厭~な殺し方をする哀川翔…と黒沢清の自動書記のような映画
昨日の戦利品② LP 白竜/サード(1982) 歌唄ってたのは知ってた。哀川翔や竹内力とか所謂Vシネ俳優の人たちだいたい作品だしてるしね。ただバックミュージシャンがジャズ/フュージョンの伝説の方たちなので間違いないやつだろうと思う。多分。
「蛇の道」 鑑賞。 2人の男による不気味なほどに乾いた復讐劇を、舞台をフランスに移しセルフリメイクした一作。 柴咲コウ演じる新島は、終始無機質に見える表情の下に激情を秘めてるようなそんな怖さ。声音は軽めだけど底知れなさを感じる哀川翔とまた違った味わいだった。
ほぼオリジナルと同じ… オリジナル版のストーリーを踏襲する形で描かれた黒沢清監督によるセルフリメイク。 舞台をフランス、哀川翔演じた新島を女性にしたことでどんなケミストリーが生まれるのか…と 少々混み入った脚本になっている為かオリジナル版の方がシンプルで分かりやすい様に思う
98年の作品を日仏共同製作で黒沢清監督自らリメイクした『蛇の道』。 舞台を調布からパリに、主役を哀川翔から柴咲コウに変え、主人公のワケワカな数式の講義等を削り、全体的に観やすくしてますが、その分、98年版にあった魅力が損なわれたような。 西島秀俊の出演シーンは正直不要で、氏の無駄遣い。
『蛇の道』は、話がわかりやすくなり画面作りも美しいが、その分、エグ味や不気味さなどが削ぎ落とされている。 柴咲コウが凄く良かったが、哀川翔演じた新島の超越した存在感やヤバさがなく物足りない。コメットさんが出てこない。 オリジナルを見ずに行く方が良いかも。
三池崇史監督。 20年前に作られた伝説的傑作クライムホラーが初上映‼️もう、やっと観れたと感動もひとしお🤣前半は哀川翔兄貴のコメディセンスに笑わされホラーテイストだけどやはり笑えるラストにコレは伝説的作品だと確信‼️正に三池監督しか作り得ない作品‼️最高でした‼️
- いうパブリックイメージを覆すあのニイジマの底の知れない闇が柴咲コウにはない。柴咲コウの心療内科医はハマり過ぎ。哀川翔が自転車で職場に通う画は不気味でシュール。柴咲コウが自転車で走り去る画は舞台がパリというのも相まってオシャレでしたね。この違いが映画の印象そのもの。-
蛇の道 舞台をフランスに移したリメイク版! 大筋は同じではあるものの、全編ずっと虚無感を纏った柴咲コウはオリジナルの哀川翔より不気味だった。あとちょくちょくバイオハザード1の洋館のようなBGMが不安感を煽ってくるのも好き。 オリジナルで哀川翔が子供達に教える謎の公式はリメイクされず…。
蛇の道、キャスト的に面白かったけどやっぱり黒沢清苦手。高橋洋の脚本は不穏で演出はたけし映画に似ていると思った。よく分からないけど個人的にリメイク版もあんまりなんだろうな。うーん。不穏で不気味。哀川翔=死神。
今夜は蛇の道(1998)をU-NEXTにて鑑賞❗️香川照之の狂気に満ちた雰囲気も怖いが哀川翔の底知れぬ何かを秘めた雰囲気も緊迫感があった。そしてこの映画の銃撃戦ほど、不気味な緊張感に包まれた作品も珍しかった。リメイク版がどうなるかも待ちたい。
6月15日(土) 『牛頭』舞台挨拶 【登壇者】 哀川翔 曽根英樹(現・曽根悠多) 塩田時敏 佐藤佐吉 三池崇史監督 時間は(水)HPにて発表 imageforum.co.jp/theatre/schedu…
「蛇の道」の続編なのになぜかずっと観ていなかった黒沢清「蜘蛛の瞳」を観た。完全にタガが外れ、死神に転身した哀川翔が乾ききった殺しを繰り返し続ける映画で、ひたすら虚しくて何にも描かれてないのが良かった。空っぽを描く、とはこれか。幽霊は出てこないけど存分に人間の果てを目撃できてしまう