芥正彦 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@voltagerecordがお店を新規オープンした際に、勤務地の近くだったから、休み時間に呼ばれて伺いました。 沢山の俳優の方々が来られてて、隣の方から、映画撮影中の女優さんの話を教えてもらってました。 そうしたら、日野さんから、今から芥正彦さんが来るから、あんたが居たら、話がややこしくなるから帰りなさい!
芥正彦の現在のインタビューで『芸術が変革されない所で社会が変革される訳がないので自分は演劇から世界を変える』と言うてたけど、これって上部構造が下部構造を規定するって発想だからマルキシスト的な発想とは真逆なんよね。 通常の全共闘ならば下部構造から世界を変えようと発想すると思う pic.x.com/7AiXtoom52
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芥正彦
@1966_thomas他1人みなチャーミングですよね。 三島は論破ではなくユーモラスに連帯を呼びかけ、木村修が三島を先生と呼んでしまって会場から笑いが起こり、赤ちゃんを抱っこした芥正彦は舞台さながらに立ち回る。 あの時代あの場には思想が違う者たちが、相手の言葉に耳を傾け、言葉を尽くすという対話があったんですね
芥正彦はこの映画(三島由紀夫vs東大全共闘)で観て、ガチで一目で男惚れした。赤ちゃん抱いたまま三島相手に真正面から渡り合うんだぜ。 後に宮台真司と対談している動画を見つけたら、やはりカッコいいお爺ちゃんになっていた x.com/nihonkawauso78…
『三島由紀夫vs東大全共闘』で三島と真っ向やり合った赤ん坊抱いてる人(芥正彦氏。学生時代から今でも劇団の主宰をやってる)が自身のYouTubeチャンネルで当時を振り返るインタビューを受けた際の動画を全編公開してるんだけど、芥氏側も三島からの温情みたいなのは感じてたんだなぁ pic.x.com/yEu6nvBmBw
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芥正彦
糸あやつり人形一糸座『風神雷神図』-生きろという叫び- 会場まで迷い、上演最初の部分を見逃してしまったので途中から… 劇場に着くと、三島由紀夫との東大の討論で知られている芥正彦の声がした。バタイユ作品のような言葉が聞こえる。 芥正彦の演出では、舞台空間に3つの次元の pic.x.com/RW6freZYgI
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芥正彦
演出:芥正彦、音楽:灰野敬二の風神雷神図鑑賞。トークショーではアルトーの話も飛び出す。20年程前に、灰野さんにDJの練習をしてもらっている最中にアルトーの朗読CDを見せると「アルトーのCDをDJで使ったりしたら、オレと芥正彦と阿部薫の亡霊を引き連れて殴り込みにいく」と凄まれたことを思い出す。
芥正彦 江戸伝内 小松亨 一糸座公演|【風神雷神図】特別インタビュー 11月5日(水)~9日(日) 赤坂レッドシアター(2025/10/25)youtube.com/watch?v=K7w1J5… pic.x.com/ec6CCCByBp
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芥正彦
伝説の暴走族「キラー連合」の総長だった浅野典子さんのYouTubeラジオ番組(Radio JAG)の存在を今さらながらにして知る。最初に聴いた際のゲストがあの東大全共闘劇団の芥正彦さんで面白すぎた。アーカイブを聴きまくって追いつこうと思う。こんなに面白い放送があるとは知らなかった。
🎬三島由紀夫vs.東大全共闘 50年目の真実(2020日) 出演 三島由紀夫/芥正彦/木村修 1969年5月13日 東大駒大キャンパスで行われた討論会を関係者の証言とともに綴ったドキュメンタリー 左翼と右翼 対極の思考のぶつかり合い どんな相手にも敬意を忘れてはいけないね… pic.x.com/XI3ApJcbNQ
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芥正彦
元全共闘の人達に対する現代のインタビューで、芥正彦だけ活動家の現役感ありまくりで面白かった。 あの場にいた学生の殆どは若気の至りで、三島と芥だけが「ガチ」だったように見えた。 それゆえに2人の議論は形而上で噛み合ってしまってて、私みたいな50年後のノンポリには空論に見えちゃったのかも
ドラゴンズの帽子かぶってインタビューに答えてる芥正彦とか、いいんだよね、星野仙一みたいな雰囲気がもうカタギじゃない感じで。
『ゲバルトの杜 彼は早稲田で死んだ』 先に見た『天皇ごっこ』もこちらも決して上手いとは言えない芝居を挟んでくることに白け気味。 対話とインタビューだけで惹き付けた三島VS全共闘(芥正彦)の凄味を知った後ではあきたりない。 pic.x.com/SMTwfdWfGe
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芥正彦
若尾文子さん傑作インタビュー本「若尾文子"宿命の女なればこそ"」で勿論「からっ風野郎」の事、三島の事も話している。三島の芥正彦さんら東大全共闘との対話を観ても思ったが、傲慢さはなく寧ろ誠実さを感じた。若尾文子さんがダンスに誘われて、ステップは得意ではなかったって言ってたの素敵。 pic.x.com/n8W8H9apkX
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芥正彦
三島由紀夫vs東大全共闘で、三島が現実の教育の話をするのに対して、芥正彦は作品の話をしているように聞こえました。左翼が作品的なのは何故なのでしょうか? x.com/kenichiromogi/…
私は、当事者以外のインタビューは価値がないので飛ばして観ました。 しかし当事者の中でも芥正彦は若い頃も年をとってからもずーっと狂っていて、開いた口が塞がらなかった。 戦後ベビーブーム世代のシンボル的存在だと思います。 演劇と現代美術はどうしょうもないという確信が深まった。 x.com/oubonnn/status…
印象はあまり無かったねと話てくれて、日野さんのお店が2丁目に再オープンした時に、私は3丁目にいたから呼ばれ、映画の組員も沢山来られてて撮影話を私にして頂きました。 姐の日野さんから、今から芥正彦さんが来るから、あんたが居ると、話がややこしくなるから帰りなさいと言われ3丁目に戻りました pic.x.com/YI3RTNbxB3
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芥正彦
いわゆるバズ動画が悉くつまらない中、「芥正彦に影響を受けすぎた魔女の宅急便」がウザいながらうっすら笑えたけど今芥正彦ネタで笑える人何人いる感じか…??
あの芥正彦って人は最近見かけないけど元気なのか?テレビで最初に見たのは村上龍が日本にディランが来るとかで何人かにインタビューする番組で芥氏は浮浪者風だった。驚いた!その村上は一度だけ彼の初個展で挨拶だけした。イラストっぽい note.com/yoshidagato/n/…
『もっともあぶない刑事』 (脚本・柏原寛司 監督・村川透) 警備局長役の「芥正彦」氏は、 『三島由紀夫vs東大全共闘』という記録映画で、 「三島由紀夫」と言葉の決闘をした人物だ^_^ 警備局長の最初の台詞は、 「君らが鷹山と大下か、 こう見えても私も若い頃は血の気が多いほうでね」
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芥正彦
@Higashiya_13彼らも理屈じゃ日本という国を忌み嫌ってた人もいるかもしれないけど、結局は自分たちで自分たちの国を取り戻すって発想だしね あの映画のインタビューで芥正彦が自分の敵だったのは『あいまいで猥褻なこの国』って言ってるし
『三島由紀夫vs全共闘』の芥正彦、観念的な議論でマウントとる論破野郎みたいな風情で、この時代いかにもモテそうな感じだった。しかし、現代のインタビューのパートで喋ってること全く変わってなくて、時が止まった感じだったな。顔はイケオジになってたが。
「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」、「野球ネタに偏りすぎモノマネ」に改称したらどうか。 あとナンタラ劇団の連作ネタ、昔からダラダラ長いだけでちっとも面白くない。 三島由紀夫の安田講堂ネタは三島役より芥正彦役がすげえ雰囲気似てた。
@fo2l5lUVZepua0t映画を面白くするためとはいえ、芥正彦を「東大全共闘で最強の論客と言われていた」と持ち上げてヒール役にするの、ちょっと無理ありますよね。
眠れな過ぎて、「三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実」っていうドキュメンタリー映画を観てしまった。芥正彦さんの赤ちゃん抱えてタバコ吸いつつ議論する姿が絵になりすぎる…。 そしてめっちゃ赤ちゃんニコニコしてていい子(笑)
芥正彦が数年前のインタビューで1つの時間だけを持ってくるやつが一番危険なんだと言っていた(歴史や権力) 本当にそう 沖縄は中国の属国やアメリカ統治や日本返還と激動の時代を経てきていて振り回されていて可哀想みたいに思う人もいるかもしれないけどそれだけ模索してるということなんだよね
@keisukebe1985三島由紀夫っていい男なんだよね。まあまあ懐が深いの。 これは映像作品だけど三島のカウンターパーソンの全共闘の芥正彦も凄みがある。 人には主義主張はと関係無い魅力や品性があるんだなと。 gaga.ne.jp/mishimatodai/
三島と全共闘の映画で、芥正彦さんは三島が敗北者だとおっしゃっていたが、それは逆だわな。 68年左翼の思想は、仮に一時的な殺戮や破壊をもたらし得るとしても、新しい社会を作れるわけじゃない。長続きはせず旧秩序に復する類のもの。 それが分かったので、多少は溜飲が下がった。
今だと考えられないけど(今でもそうなのか?)劇団に問い合わせると、3◯◯は渡辺えり子自身が電話に出た!あと、劇団ホモフィクタスというアングラ劇団に演劇学校の同期が主演なので問い合わせたら矢鱈声の渋い劇団代表と電話で話した。後で知ったが、三島由紀夫と東大で対談した芥正彦本人だった!
政治的な芸術は探すまでもない。逆に政治を芸術に還元し得たもので思い出す傑作が芥正彦のノイズオペラ「灰と灰の灰」だ。今は無キック原宿のヴァカントで観られたのも良かった。闘争が糞尿の様になって終焉する虚無は芥さんならではの正鵠を射た表現だと感じた。
偶然だけど 昨晩 三島由紀夫vs全共闘 の映画を見て、それについてリンク付けてツィートしたからサムネイルで三島由紀夫がこちらを見ている。めっち「男」やん。この映画の中の キレ者学生の 芥正彦が 赤ん坊を抱きながら議論対決していく様は、次作『おい、おとう 遊べ!PaPa Spiel!(仮)』に繋がる!
映画『三島由紀夫vs東大全共闘〜50年目の真実〜』2020年 をながら見。すんげぇ。アクロバティックで実直だ。真っ直ぐ語れるかなんだろうなぁ。言葉が媒体でいられた最後の時か。芥正彦の言葉。皆 嬉しそう。→
久しぶりに伝説の討論を観ていた。何度観ても体温が上がる。
「人間と人間の間に媒体として言葉が力があった時代の最後」
東大全共闘の論客として三島と対決した芥正彦氏がインタビューで語る言葉が印象深い。最後に「諸君の熱情は信じる」と言い切った三島由紀夫。熱と敬意と言葉。
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芥正彦
三島由紀夫 vs 東大全共闘で、目立っていた芥正彦氏をコケにするコメントがある。恐らくだが三島が仮にタイムトリップできれば、こういう連中を一番嫌うだろう。
自分の感覚では芥正彦氏は最高に格好イイ「悪役」に見えた(言い方悪いけど)下手なドラマよりカリスマ性がある
ゴキブリの天皇の話を思い出すなど(芥正彦のインタビュー)
客席にいた芥正彦が質疑応答で「革命ロマンのしっぽが」と水を向け、テルアビブでのオリオンの星と『処女ゲバゲバ』が繋がるわけだが、主演俳優はかつて『止められるか、俺たちを』で秋山道男を演じていたのだからよくできた話。
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芥正彦
なんかもってきた。
↓DVD持っている。
貴重映像 - 50年前の東大生(芥正彦)と三島由紀夫の言葉による決闘 | 三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実 | Netflix Japan
シンポジウム 革命としての演劇『劇と劇的なるもの』地下演劇 no.1、1969年5月1日
参加者:原広司(建築家)+中平卓馬(写真家)+磯田光一(文芸評論家)+渡辺昭義(東大共闘会議)+芥正彦(演出家)+黒木和雄(映画監督)+寺山修司(詩人)
三島由紀夫vsの副読本だ。
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芥正彦
@tamagawaya_uc 『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』
数年前からつべで切り取り観れて映画も観たけど
芥正彦、木村修、橋爪大三郎.etc
みんな元気なのに当の本人は自ら神と成った
映画『三島由紀夫vs東大全共闘』にははたして芥正彦や小阪修平は出て来るのだろうか。出て来たところで、映画を見る人の何人くらいが、その存在を知っているのか、気になるところではある。
しかし芥正彦氏の怪人感は凄かったな。劇映画ならまだしも、これドキュメンタリー映画だぞ。
映画デートでこれ観に行ったの今思い出してもウケるな
貴重映像 - 50年前の東大生(芥正彦)と三島由紀夫の言葉による決闘 | 三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実 | Netflix Japan @YouTube
事件が起きた月の宮台真司vs東大全共闘へ寄せる重大な関心から警察以上の発想を東大怪談っぽい方面に広げれば優作の遺作で香川照之(東大)も芥正彦と共演してすでに女否ーとの巡り合わせまで示されていたのだ
三島由紀夫と全共闘のやつを観た。色んな立場からの理屈が壮大なコントのように繋げられていて見応えがあった。三島は聞く人で、芥正彦はロックバンドマンみたいなトゲがあってよかった。三島がちゃんとオチをつけて終わらせたのもさすが。魅力的な人がたくさん出ていた。
@taizona ちなみに、三島由紀夫が全共闘の左翼学生(劇作家の芥正彦)と討論をした際に「文字と机が同じ重さをもって作品を作らないと一向にレシになったりロマンになったりしてしまう」と言っていました。この討論は『三島由紀夫vs東大全共闘』というドキュメンタリー映画になっています。
半ば余談だが、坂本龍一は学生時代、芥正彦の追っかけをしていたらしい。芥正彦とは「全共闘一の(ということは団塊世代随一の)論客」として名を馳せ、記録映画『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』でも、「もう一人の主人公」としての風格を漂わせている人物である。>
宮台真司氏と芥正彦氏の対談観た。この二人と同じレベルの社会に対する解像度の高さの眼を持ってから思いっきり二人を批判してみたい。それぐらい良かったです。



















