この世界の片隅に 映画 最新情報まとめ
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ゴジラ2 君たちはどう生きるか2 劇場版1 君が踊る、夏1 塔の上のラプンツェル1 コクリコ坂から1 最強のふたり1 風立ちぬ1 思い出のマーニー1 悪童日記1 哭声/コクソン1 ボヘミアン・ラプソディ1 「キャラクター」1 サイダーのように言葉が湧き上がる1 里山1 マイマイ新子と千年の魔法1 火垂るの墓1 容疑者Xの献身1 ゆれる1 東京タワー1 Dolls1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
この世界の片隅に、の様に庶民目線の戦争映画は多いけど裕福な家庭の目線って無いかもな(火垂るの墓も裕福な方なんだろうけどお話し的に感じ取りづらいと思う)
今やってるアニメ映画の窓際のトットちゃん、TLの評判かなり良いし、なんならみんなの感想読んでるとゲ謎(鬼太郎映画ゲゲゲの謎)とゴジマイ(ゴジラ)とこの世界の片隅にのどれか1つでも見た人はガチで色んな意味でぶっ刺さってくる内容みたいなので俄然気になってきた!
翌年の公開映画❝この世界の片隅に❞の原作漫画のおはなしもしました。沖縄旅行に行った際、桜坂劇場の前を通り、当時のツイッターで上げられていた劇場だとわかりました。私は当時志らく師匠、志らく一門の皆さんの追っかけでした。私が橋の上から飛び込もうト゚する女性を助け、その女性がシングル
のは、今の日本で”自分たちが戦争を仕掛けたことを否定するエンタメを作るよりずっとハードルが低い。だからこそ『この世界の片隅に』の漫画で一瞬しか映らなかった太極旗、自分たちが植民地にしたことをやり返されたんだってセリフが“挑戦”扱いになり、映画ではカットされるわけで
戦時物なんとなく好きでよく母と戦中戦時映画を見に行ったな 「この世界の片隅に」と「君たちはどう生きるか」を人に薦めても誰も見てくれません!笑
隣組(映画「この世界の片隅に」で聴ける) →ドリフ大爆笑のテーマ →楽天ロペスの応援歌 という派生である
確かに、「この世界の片隅に」へのラブレターのような映画だった。と思ったら、コントレールのスタッフの方も参加されていたのですね。納得。 ラストのウェットな演出は人によってちょっと好みが分かれるかも。
「この世界の片隅に」っていう映画、大好きだから生きてるうちに一度は見て欲しい 感動
久々に食らう系の映画だった もちろんこの世界の片隅にも頭に浮かんだけどなんか自分的にはジョジョラビットだったな
映画版の「この世界の片隅に」がそこらへんを上手いこと使っておるよな >RT
〇この世界の片隅に 〇映画ドラ 月面探査記 〇クレしん(原恵一派) 〇ファンタジア 〇ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌 これらの作品1つでも好きなら映画館・シネコンに見に行くことをオススメしたい「窓ぎわのトットちゃん」
映画『窓ぎわのトットちゃん』とても良かった。様々なモチーフの中に原作絵いわさきちひろへのリスペクトもあり。 食べ物や服装などの家政学、人々の生活を丁寧に描く文脈は 映画『この世界の片隅に』の功績が計り知れない。そもそも企画が通りやすくなったのは確実でしょう。バトンが繋がっている!
質という点では今年公開された日本のアニメ映画ではダントツでは?と思う映画。 『この世界の片隅に』とか好きな人にはぜひとも見てもらいたい
この映画見てたら、この世界の片隅にも見たくなった
映画なう! 125 ★★★★ なんか昭和の映画が続くな。ゴジラ、鬼太郎と。そして、この作品は、もうひとつのこの世界の片隅にだと思う。戦争を背景に、人間の純粋さを伝える。原作は素晴らしいのはわかっていたが、作風も美しく雨に唄えばのインスパイアー作品でもある。
「光る君へ」で清少納言役も発表になった事ですし、そろそろ「つるばみ色のなぎ子たち」の続報も欲しいですね 「この世界の片隅に」の片渕須直監督の劇場最新作で清少納言が生きた時代を描く作品です♪ 映画「つるばみ色のなぎ子たち」公式サイト tsurubami.contrail.tokyo
映画窓際のトットちゃん、美しい反戦映画アニメ作品だった。知る限り原作よりずっと内容が濃い。アニメ「この世界の片隅に」と同じく、引きの姿勢で反戦を描いた世界レベルの作品。時代考証の抜かりの無さも感じた。まだなら劇場で観た方が良い。
この世界の片隅にがいい映画すぎた
搭乗の度に予告でこの映画の番宣を嫌ってほど見せられたけど、主人公が「なんで戦争なんてしなきゃいけないのか」って泣き叫んでるシーンとか、結局のところ深くなんて考えてもない人が原作で脚色して演じてるんだと押し付けにうんざり。この世界の片隅にみたいに淡々と進んでいく方が真実味ある。>RP
「窓ぎわのトットちゃん」の、子供から見た世界の表現が気に入ったなら、片渕須直監督「この世界の片隅に」の前作のアニメ映画「マイマイ新子と千年の魔法」も良いかと。
そして何よりも驚きのクオリティアニメ映画です。 開始数分見てこれはタダもんじゃねえって思いました。ずっと終わるまで続く。 に迫るクオリティ。 片渕須直ファン、およびこの世界の片隅にのファンの皆さんは至急今すぐ見に行ったほうが良い。
>【なぞ】福岡・天神のビル街にある柿の木 「取って食べてもよいか」と問い合わせも 「この世界の片隅に」って映画見た人ならわかるかもだけど… 柿の木問答だと思っちゃった…
上手い言葉が見つからないけれど、凄い映画でした。 「この世界の片隅に」ファンとしては多くの共通点や影響を感じざるを得ない内容で、観劇の後の読後感も似ているような感じがしました。😌
好きな映画 ・劇場版 少女歌劇レヴュースタァライト ・塔の上のラプンツェル ・この世界の片隅に ・ムビナナ ・思い出のマーニー ・ボヘミアン・ラプソディ ・羅小黒戦記
1940年代の銀座の街並みをCGで再現できるんだから、1940年代の三浦半島の里山もその気になれば描けるとは思う。自然景観の監修を置く必要性がこの映画の現場にはたぶんなかったんやろな。そう思うと、この世界の片隅にはすごかったんや。
この世界の片隅にもそうだったけどSNSや口コミでヒットする映画が時々あるよねえ
@iwamon_babyありがとう、そうだよねー。感動含め映画何でも泣く人だから戦争描写とか大丈夫かなとか…。この世界の片隅に的な感じの映画なのかな?とか🤔
@Snef9vyEQEGL8l9少しでも、眠れてヨカッタ♥ 本当、寒暖差酷くて体調くずしますし、夜眠れないのも生物として当たり前ですです! でも、親になると泣きたくても泣けないですよね。1人になる時間も無かったり…すぐに泣けるとスッキリしますよね。 そういえば、この世界の片隅にって映画はめっちゃ泣けました!
私はツボな映画は何回も観に行くヲタクだけど、過去イチリピートしたのはやっぱり「シンエヴァ」12回で、次が「この世界の片隅に」10回、「グレイテストショーマン」7回、「君たちはどう生きるか」「1st スラムダンク」4回、ゲゲゲもまたすぐ3回目行くかも。。しかしマイゴジも観たい。。
映画「この世界の片隅に」にも出てきた木炭バスだ。 昭和の「薪バス」が走った! 煙モクモクな“激レア代燃車”復活に「動く文化遺産」興奮と感動の声 どんなクルマ? | くるまのニュース kuruma-news.jp/post/716875
@wako3999「『この世界の片隅に』は反戦映画ではないから良い」の再来ですね。〇〇(任意)のうち最も先鋭化して悪目立ちした部分だけが〇〇だと思われるのはよくあることだけどやり切れない。
私がこれまでいちばん泣いた映画は間違いなく流星のオブリガートです。毎回ハンカチがひとつでは足りなくて、ふたつ以上持って映画館に行ってました😭これはもう私の1位確定です🎞️ 他はお二人もあげていましたが、この世界の片隅にや最強のふたり、ララランドあたりで泣いたなって思います😢
アニメ映画「この世界の片隅に」の冒頭に出てきた広島の街の方が今より、クリスマスホリデーのロマンティックな雰囲気とか活気があるようなきがするんだよねぇ。私が眺める今の神戸や大阪の街の雰囲気より。
【誰かに話したかった映画のこと。】 「君が踊る、夏」 「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜」 「Dolls」 「ゆれる」 「この世界の片隅に」 「虹色ほたる」 「サイダーのように言葉が湧き上がる」 「LION/ライオン~25年目のただいま~」 「哭声/コクソン」
おすすめの映画… 沢山あるんですけど 洋画→タルコフスキー「ノスタルジア」、「悪童日記」 アニメ→「この世界の片隅に」 邦画→「容疑者Xの献身」「キャラクター」 このあたり好きですね…
@subooocari私は7年前に『この世界の片隅に』のアニメ映画に出会って先の戦争について考える機会が増えました。 ドラマもあったのでご存知かもですが、戦地での模様ではなく一般市民の視点で戦争を描いていて、ユーモラスだけど悲惨さからは目を背けない作品です。もしご興味あれば🙇♂️ konosekai.jp
「この世界の片隅に」と「いくつもの片隅に」が全く別物の映画ってのは完全同意だけど、「いくつもの片隅に」を観たら「この世界の片隅に」には戻れないってのは、ないなあ……。 原作のファンでリンさんというキャラクターに思い入れがあれば「戻れない」ってなったかも知れないけど。
ココで映画見るの、この世界の片隅に以来な気がする
この世界の片隅に、わいめっちゃ好きなんよ 映画としても、アニメーションとしても
冨樫さんがこうの史代さんの カットからインスピレーション ここも嬉しかった こうの史代さん昔から好きで この世界の片隅に の映画化とヒット のんさんも含め嬉しかった
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この世界の片隅に
映画『窓ぎわのトットちゃん』。 例えば映画『この世界の片隅に』のように詳細な時代考証がされているとしたら観たいのだけど、それは難しいだろうな。トモエ学園の資料も現存するかわからないし。 私、たぶん観ない気がするんだ、この映画。つまり、あの本のイメージを崩されたくない想い。
偶然にもアニメ映画「この世界の片隅に」の原作漫画をチラ見する機会があった。日本人が日本を貶める作品を描くなんて最低。それを喜んで読む人間も最低。日本人とは思えない。同様の場面が劇中にもあると言う。だとしたら最低の映画だ。見なくてよかった。本当に大嫌い。
「自分は神の子、イエスキリストの弟子そして、自分は他のみんなのようにうんちをする」が自己紹介の方から:「今晩、2016年のアニメ映画『この世界の片隅に』について討論するためにReel Reviews Podcastに出演する、その映画は第二次世界大戦中に新しい家族と住んでいる若い花嫁を追う。たとえ→
「🐑💨🍰」が自己紹介の方から:「『この世界の片隅に』は自分のお気に入りアニメ映画の一つ 10点満点で10点」
あの映画のラストのアレって、「この世界の片隅に」のすずさんの妹のすみちゃんのアレだよな。あのときに衝撃を受けたので、今回は何も思わず、むしろ二次的に使うのは嫌だなと思ったり。