この世界の片隅に 映画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
Shokiが一番好きな映画 「この世界の片隅に」
映画『この世界の片隅に』公開当初はスマートフォン持っとらんし所謂SNSもやっとらんかったので、公開当初の画像や呟きが残っていないことが悔やまれるのう…。そのかわり週に3〜4回鑑賞して、二番館にも随分と通ったねえ。
5年前、片山中で、映画「この世界の片隅に」を見たのが片山中の円形校舎の最後でした。 夏暑く冬寒い。 45年前の懐かしい思い出です。
@mihoparisこの世界の片隅に、ダンケルク、アウトポスト、などの映画が脳裏をよぎりました。 サバイバーズギルトが痛いほど伝わってくる内容でした。生きたいと思うことは、悪いことじゃない。
実はこの世界の片隅にももう見てます 見たあとの場の空気がどんなもんか気になる 映画自体はめっちゃ面白かった
@0723fuckerともめろチャマに推されて我慢できず見てきたああ😭😭本当にずっと苦しくてもろ私好みだったあああ❣😭️😭😭(私は『この世界の片隅に』が映画の中で一番好きです)
ゴジラ-1.0はこの世界の片隅にとどうしても比べてしまう😓この世界の片隅にが公開された時、やっと正しい戦時中の描写ができている映画が来た!とあれだけ絶賛されていたのに、ゴジラ-1.0が従来のステレオタイプの戦中戦後描写だったのが悔しくて仕方がないよ。
@3P2zl9nPqUwBFON幼少期に聞いた話でうる覚えでしたが、呉軍港で襲撃を受けた時に負傷したそうです。年を改めて映画「この世界の片隅に」を見た時に呉に襲撃された表現があり、「嗚呼、爺様もこの時に呉に居たんだ」と感慨深いものを感じました。
岡田斗司夫さんがアニメ版「この世界の片隅に」を激賞しつつ、「なるべく泣かないように我慢して!泣いたら気持ちいいけど感覚は雑になる。この映画でそうなるのはもったいない」と言っている動画を観て、深く納得(反省)した。→
@OOyrERTAARx99aRオビさん😆こんばんわ! この世界の片隅に は店のお客に勧められたんだけど じわじわ心に響きました😭 映像も綺麗で中身の派手さは無いんだけど、忘れかけていた物を思い出させてくれた映画です😢
僕が初めて劇場に何度も足を運んで繰り返し観た映画が「この世界の片隅に」だったのも、戦争という大規模な出来事、その中にある個人の生活へ焦点を合わせて描くこと、みたいなところに何かを強く思ったからなんだろうな
なんで、これが話題になっていたのか謎でしたね。 ジャンルは違うけど『この世界の片隅に』の次に 観るべきアニメ映画みたいな感じで話題になっていたような気がしますね。
ゴジラ-1.0大絶賛だらけで自分との温度差に😨←こうなっている。 ゴジラはいいんだゴジラは。問題はドラマパート。個人的に戦後映画の描写は「この世界の片隅に」が衝撃作すぎてそれを引きづってしまい、今作の戦後感に違和感を覚えてしまっている。世界の片隅にを知らなければ拍手喝采だっただろう🥲
@ear916916「この世界の片隅に」おすすめです!結構前に見た映画なのですが、それでも記憶に残っている映画です!
「映画この世界の片隅に」の主人公の祖母が草津でしたね。原爆の被害は焼けはせずとも爆風は凄まじかったそうです。古い家々が僅かに今も残り古き良き広島を感じることが出来ました。
片渕須直監督の新作「つるばみ色のなぎ子たち」と「この世界の片隅に」とのつながりについて【第36回東京国際映画祭】 galsopinion.com/?p=5616
東京国際映画祭2023・映画「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」片渕監督舞台挨拶。 片渕監督:名前を奪われる女性の立場をどう描くか。原作の「この世界の片隅に」には、映画「アリーテ姫」に通じるものを感じた。2つのテーマ、1つずつで映画を1本ずつ作る事になった。
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この世界の片隅に
東京国際映画祭2023・映画「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」片渕監督舞台挨拶。「 片渕監督:原作者・こうの史代さんは『この作品の主人公は、すずさんではなく戦争そのものだ』と。映画「この世界の片隅に」はすずさんを狂言回しに戦争を描こうとした。
「この世界の片隅に」という映画のオープニングで、最近あらためて聞いて、良い曲だなと思いました。
スペインマドリードの日本国際交流基金から「Azkuna Zentroaでは漫画からアニメーション化した現代の日本映画に特化した特集を続けている。明日木曜日は今週分の2作品の2回目の上映を見ることができる:『海獣の子』:17時半。『この世界の片隅に』:20時」 西→英の機械翻訳
@kurokimiku2『この世界の片隅に』 『ライオンキング』 が印象的でした✨ アニメ映画いいですね!
ブラジル在住の自己紹介のない方から:「『この世界の片隅に』は長いアニメ、さほど哀調を帯びてはいないが地獄のように悲しい」 葡→英の機械翻訳 メランコリックな映画を見たい人への返信
マドリードの日本国際交流基金では「漫画から映画へ。現代の日本映画の循環」と題して漫画原作のアニメーション9作品の上映会を実施中。「この世界の片隅に」の上映は10月24日(火)と26日(木) md.jpf.go.jp/es/Actividades…
フリーレンにヨコハマ買い出し紀行を感じている人が多いようである ヨコハマ買い出し紀行映画三部作くらいになってほしい 「この世界の片隅に」みたいな雰囲気で作ってほしい
『平凡俱楽部』を読んでいると、漫画『この世界の片隅に』また映画「この世界の片隅に」「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」の受容と消費のされ方に、きっと筆者は苦笑してるだろうな~とは思う
子どもがいる/いないで戦争への大きく視点が変わってしまうのは事実だと思っていて、映画でも「この世界の片隅に」もカッパにとってはそうだった。
この世界の片隅にの映画見たけどかなり、考えさせられる映画だったわ。 終盤「とんでもねぇ…」しか言ってなかったわ…
映画、この世界の片隅に
「絶望から私(僕)の心を守って」が自己紹介の方からアラビア語の「この世界の片隅に」について:「この映画を見たが文字通り忘れることができない。物語:活発な女性がほとんど知らない男と結婚し第二次世界大戦中の広島で生活の困難に立ち向かわなければならない。」 アラビア→英の機械翻訳
「自分はエリヤを待ち望んでいる」が自己紹介の方からのアラビア語の「この世界の片隅に」についてのツイート:「この映画を見たが文字通り忘れることができない。物語:活発な女性がほとんど知らない男と結婚し第二次世界大戦中の広島で生活の困難に立ち向かわなければならない。」 アラビア→英の→
好きな映画は?と きかれて、 「セブン」 「エースコンバット5」 「この世界の片隅に」 「すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ」 「勇気あるもの」 (●▲● ) 初手で映画好きをどんびきさせるスタイル。
@ryosuketonoやはり先生もそう感じられていたところあるんですね。じっさい『この世界の片隅に』が世間的に広く話題を呼んで盛り上がったのは映画が作られた時期でしたでしょうか。ハニワットも卓留編を話題性のある監督と演者さんで映画化してほしいです・・・!
@nori_007いや、大した事ないです😊 高田世界館で朝の10時から翌朝の5時まで 合計10本映画見ましたよ☺️ RRR300回とか、この世界の片隅に300回とか、もっと凄い人はたくさんいます。 私は電車を止めるな!80回見ましたが、まだまだです😊
今日は「犯罪都市」2作と「この世界の片隅に」を観た!! 前者はシリアス系韓国映画だけど主人公がまっちょすぎて全てまっちょで解決する頭空っぽで楽しめる系映画 後者は評価は高いけどもなんとも言い難い感情の残る作品でしたね……戦争系の作品って賛否両論出やすいのでノーコメントです
広島の人って ですけーですねー言うの? なんか、『この世界の片隅に』って アニメ映画で 主人公の女の人が ですけーですけー言ってたんだけど
久々にこの世界の片隅にって映画見たわ。 映画館で見たとき泣いて出てたけどほんまにいつ見ても良い作品やと思うこれ
この世界の片隅にはすごくおすすめのアニメ映画
22.好きな映画(原作も) 容疑者Xの献身 マスカレードホテル 風の谷のナウシカ シン・ゴジラ この世界の片隅に 容疑者Xは何度観ても泣く😭
同じコトリンゴさんでも「たんぽぽ」の場合は、映画『この世界の片隅に』のエンディングで流れた時と、ライヴなどで聴いた時にこみ上げてくる涙は、その根っこが同じものだと感じます。この違いは何だろう。
@katabuchi_sunao以前のモロッコでの映画祭が、遠い昔のようです🙂 独立戦争で、戦火に焼かれた歴史をアルジェリアは背負っていると思います。 映画「この世界の片隅に」「アリーテ姫」へのアルジェリアの方々の感想が聞きたいです。 twitter.com/katabuchi_suna…
この世界の(さらにいくつもの)片隅に いい映画だった もちろんこの世界の片隅にも観たけど、こっちもいい 一番好きなシーンは最後に身寄りのない子を引き取るところかなあ
漫才ブームと「じゃりン子チエ」で関西弁エエなぁと思ったり、「この世界の片隅に」で実録やくざ映画ではない「じゃけぇ」に柔らかさを感じたり。キャラクターのひとがらで言葉遣いの「使いたさ加減」が変わってくる。
好きな映画は 「ファイト・クラブ」 「ファイナル・デスティネーション」 「この世界の片隅に」
少し前に観た映画、「6月0日アイヒマンが処刑された日」。移民の少年の視点で描かれる焼却炉開発プロジェクトX、語り部となったホロコースト生存者、処刑までアイヒマンを側で視ていた警官。「この世界の片隅に」を観た時にも感じた、大文字の歴史に現れない市井の人たちの物語が味わい深かった。
@H_tatechan50歳になったとき 自分で自分を否定していたけど、 「この世界の片隅に」 というアニメ映画の 向こう側から 戦争で死んでしまって 会ったことのない 母方の祖父・祖母が "生きているだけでいいんだよ" "何にもできなくても幸せをかんじられるよ" と語りかけてきて 心が自分を肯定しはじめました。
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この世界の片隅に
この世界の片隅にっていう映画見たけど後半に行くにつれてえげつねぇ〜ってなった
「この世界の片隅に」のすみちゃんの声が本当に可愛い 何回観ても飽きない映画