この世界の片隅に 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ポケモンコンシェルジュの主人公の声優のアフレコが〜なんてわざわざ言ってる人がいるが 2016年の映画賞を総ナメにしたこの世界の片隅にの主人公のアフレコが〜と言っちゃってるマヌケさに気付いてないんだろな
宵っ張り 視神経症 映画五本 ちな観た映画 「漁港の肉子ちゃん」 「雨を告げる漂流団地」 「アイの歌声を聴かせて」 「サイダーのように言葉が沸きあがる」 「この世界の片隅に」 気になってたやつ一気に観た
「🍾🎩 映画愛好家のための世界的なコミュニティ。(以下略)」から:「Japanuary(日本・1月)にあたり、Alicia Haddickが『この世界の片隅に』の映像作家片渕須直に久しぶりに会った、彼はアニメーションにおける長いキャリアを振り返るースタジオジブリでの日々から次回の長編→
妻いわく「最後に泣いた映画は『この世界の片隅に』」だったそうなので取り敢えず我が家レベルではこの仮説は有効かも
映画「この世界の片隅に」を見終わりました… なんかもうすっごかったぁ… よくある戦争モノみたいな悲惨で酷い!!!というよりほんとに当時の記録を眺めていたような不思議な感覚。 2作目もあるようなのでまたきょうだいで集まれたら皆で見ようと思います!
「もし君がでたらめな人物だとしたら黙れ」が自己紹介の方から一部インドネシア語で:「『この世界の片隅に』!!!!どうかできる限り早くこれを見て!!!! 本当に泣かせるたまねぎ、自分は既に3回見返したそしていまだに泣いている」 「悲しい映画のお薦めはある?」への返信 インドネシア→英の機械翻訳
この世界の片隅にをずっと流してるけど、悲しいけど優しくて温かい気持ちになる不思議な映画だ。こんな感情になる映画は人生で初めてかも知れない。
@introduction_hアニメ映画になるけど「この世界の片隅に」は見るべき! あとは心理描写かぁ…「浅田家」とか「ひまわりのうた」はよかったのでおすすめ
「火垂るの墓」トットちゃんのあとに見てしまったせいで後味が最悪だが、清田が見据えた未来で数々の映画が作られ、戦争と災害のなかが満ちる世にあって「窓ぎわのトットちゃん」や「この世界の片隅に」のような映画が公開され、なにを大切にするべきか問われ続けていることに希望を忘れずにいたい
「『葬送のフリーレン』を見よ」が自己紹介の方から:「もう見た!『この世界の片隅に』を見て2024年を始めるにあたり心臓が手術で取り去られてしまった!」 「今年初めて見ている映画は?」への返信
「この世界の片隅に」という映画を見ながら作業していたのですが、ふと感じたことがありました。 第二次世界大戦の見え方を色んな人の視点で見ると凄く考えさせられるなと。…
何気なく途中から見始めた映画の「この世界の片隅に」、最初に観た時と同じで又、ヨーコちゃんの拾われた場面で胸にぐわーっと来た。何でここで来るようになっとんかは分からんけど。
はやひろが選ぶ今年観た映画No.1は「この世界の片隅に」に決定しました。みなさんお疲れ様でした。
マイゴジ、鬼太郎、トットちゃんと、太平洋戦争を背景にした映画が連発された年だったが、これの引き金となたのは、やはり「この世界の片隅に」であろうか。
映画『この世界の片隅に』の片渕監督にお話しを伺いました。 片渕須直監督に聞く 映画、規格に見る技術の記憶-色彩を中心として(前編) webdesk.jsa.or.jp/common/W10K062…
「パレスチナに自由を🇵🇸 • ブラックライブズマター• トランスの権利を守れ•妊娠中絶の選択尊重 | • 12/13/03•」が自己紹介の方から:「『この世界の片隅に』は長いけれどいつも自分をめちゃめちゃにする」 ドラマ・政治もの・終末ものが好きで映画のお薦めを希望する人への返信
主人公の暮らし向きを声高に指摘するよりも、毎年この映画とこの世界の片隅にを両方流し続けるほうが、子供にとってはよほど伝わるものがあり良い
『窓ぎわのトットちゃん』観た。幸せな日常にだんだんと戦争というものが近づいてくるのが怖かったです。ご両親の様子だったり、お弁当の変化なんて特に。後半はつらくて泣いた。 TLで「『この世界の片隅に』が好きな人は好きな映画だと思う」と見かけたので観に行きましたが、確かにそうでした。
@nonokocarina映画3本も観たのね! 最近見てないなぁ〜 アマプラで時間があったら見る様にしてるけど、走る方に時間取られて、なかなか他の事に時間が割けないのが問題だね😅 戦争ものでは、「この世界の片隅に」が好きで、アニメとドラマとどっちも何回も観たな〜 洋画では、シンドラーのリストとか泣いた😭
@sweetcandy13351( ゚ノω゚)コソーリ...過去に20回以上観ている映画で、この世界の片隅に60回、ガルパン50数回、まどマギ新編叛逆を20回、観ているのですが、気に入った映画を100回以上観ている方もざらにおられるので、自分はまだまだです...w_(:3 」∠)_
@hamu_6gou_2199広島県内の劇場で、映画この世界の片隅に、ラストで重巡青葉が謎の粒子に包まれて空に、観た後に、アンドロメダ動画が。シリアスに余韻に浸っている時に、アンドロメダが。共に東北新社絡みです。
映画『窓ぎわのトットちゃん』★★★★4.0点。 小林先生が良い先生過ぎる。 並んで語られる この世界の片隅にと違って 主人公が戦時中の富裕層だか… filmarks.com/movies/108854/…
ペルー在住「自分には少しずつ成長していってるホームページがある」が自己紹介の方からスペイン語で:「『この世界の片隅に』『ウルフウォーカー』『ヒルダと山の王』」 「何らかの理由で君の人生に関連のあった映画を3つ挙げて」への返信
あまねとトットちゃんを観てきました 2人して涙腺吹っ飛んだ あまねと見て良かったなぁって映画でした本当に 年末映画封切り始まって公開劇場がめちゃくちゃ減ってると思うんですけど 可能な限り劇場で見て欲しい映画です 「この世界の片隅に」の良さが刺さる人は特に
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この世界の片隅に
ww1.2らへんの映画好きでアニメ実写問わずよく観るんですけど… この世界の片隅にも体調に影響出るくらい泣いたけどまた別のあかるいかなしさみたいなのが本当……
映画「この世界の片隅に」の冒頭、主人公が広島の中島本町に海苔を届けに行くエピソードの日の設定は90年前の1933年12月22日、つまり上皇陛下がお生まれになる前日。ご誕生を祝賀する当時の町の様子を調べる術がなかったため12月23日以前で描いたのだとか。リアリティの追求が徹底している。
オデの泣ける映画は ・ライフイズビューティフル ・この世界の片隅に 戦争の中で当たり前にある愛に弱い
「レズビアンの失敗女| 18 | トランス🏳️⚧️| プライベートアカウント(略)」が自己紹介の方から:「『この世界の片隅に』」 「お気に入り映画は?」という問いへの回答
「この世界の片隅に」もだけど、たかが戦争で日常は崩れない…というより戦争があっても大切な人が死んでも毎日は続くんですよ ヤスユキちゃんが死んでも世界がどんなに変わってもそれが日常になる、なってしまう、それが戦争の怖さなんですよ そう言う意味で「窓ぎわのトットちゃん」も戦争映画
この時代もクリスマスはポピュラーだったというの私は「この世界の片隅に」で知りました。小さいすずさんが歩く商店街がクリスマス仕様になってて、この描写漫画にはなく映画にだけあるみたいなんですが監督のオリジナルなんでしょうか好きです〜
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この世界の片隅に
「大人の男性キャラクターにお熱 | 20+いくつか、未成年には安全な場所に非ず | ネタバレたくさん。」が自己紹介の方からインドネシア語で:「正直言って、アクション映画を見てる時みたいな’うわぁ'と思わせる恋愛はなかった、だが『この世界の片隅に』の小さな恋愛は気に入った。問うのは、混沌と→
べちょべちょに泣いた映画載せとくので、ぜひ皆さんも観てみてください ▼聲の形 ▼永遠の0 ▼旅猫リポート ▼この世界の片隅に ▼ 50回目のファーストキス(原作) ▼今夜、世界からこの恋が消えても ▼ぼくは明日、昨日のきみとデートする ▼すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ
映画『窓ぎわのトットちゃん』TLが騒がしいから観たんだ。レイトショーで13m級のスクリーンで観られてよかった。確かにとんでもない良作。もうひとつの「この世界の片隅に」だった。80年代にベストセラーになった時にドラマ化やアニメ化の話もあったと思えるけど、今の時代にあえてアニメ化したのが凄
劇場アニメ『この世界の片隅に』なども、もちろん当時の現実を実際に撮影したわけではないのだが、綿密な考証や調査によって観客にあたかも現実を切り取ったかのような感興を促し考察を促すという意味では(かなり)広義の意味でのドキュメンタリー映画と言ってもいいのかもしれない。
日曜に『窓ぎわのトットちゃん』を見てきたけど、『この世界の片隅に』が好きな人は見た方がいい映画だった。現在の大田区に洋風の一軒家を構えるコンサートマスターの家庭の都会暮らしに戦争が入り込むから、浜辺で海苔とか作ってた広島とは全然異なる視点で戦前と戦時が描かれる。
@UniButterPastaネトウヨにはこの世界の片隅にがやたら高評価っすね あれは呉の海軍で夫と舅が働いてる家庭の話だから反戦映画になりようがない
@giglio6他1人あの映画、余韻が長いというか見終わってからも、ついつい考えちゃいますよね 「この世界の片隅に」に並び得る傑作かと。
見てきました。 前半は少しゆったりした空気と進行ですが、後半の追い込みが怒涛の勢いでした。『この世界の片隅に』を彷彿とさせる作品でした。俗っぽい言い方をするなら“トットちゃん曇らせ映画”です。 心象風景を多彩な表現で描いていて、いろんな要素が交互に顔出しする映像も魅力でした。
@morominotou他1人マジっすか! 僕は体調悪くなるほど衝撃でしたよ。 フラダンスの犬は、「( ゚д゚)、ケッ」って思ったけど、 トットは何から何までひれ伏しました。 「この世界の片隅に」に次ぐ、アニメ作品になりました。 たわーさん、すごいです。 たわーさんが感動する映画って何?
『窓ぎわのトットちゃん』が完全にキャラデザ&予告で集客に失敗しているがその実とんでもねぇ作品、『この世界の片隅に』が刺さる奴には刺さる…と聞いてちょっと観ないと駄目かもとなっている。 原作、「ベストセラーの徹子幼少記」としか知らんから映画の内容聞いてなるほどなぁと。
2023年戦中戦後映画が多く時系列比較してみたくなったので関連しそうな作品も含めて(ブギウギ・この世界の片隅に・火垂るの墓・君生き・トットちゃん・うしろの正面だあれ・マイゴジ・ゲ謎)年表にしてみた ざっとなので怪しい部分もあるがまとめてみると年齢性別や地域差でも戦争の違いが見えてくる
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この世界の片隅に
しゃがみつつ斜め上に振り向いて、こちらをみつめるすずさん。その優しい眼差しに悩殺された方々がたくさんいらっしゃるはずの映画『この世界の片隅に』のキービジュアル。健康そうな足のつっぱり方をみると、実は右膝は地面につけてるのがわかる。そうしないと体勢的に安定しないしフラフラとなる。
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この世界の片隅に
2次元のキャラが3次元にいることを前提とした世界観はオタク文化の一ジャンルとして定着しているけれど、その世界設定や主人公の性格などは2次元のままということが多いので、例えば「この世界の片隅に」のような映画を観ると2次元と3次元の境目が曖昧になる感覚がある
窓ぎわのトットちゃんも見たほうがいい気がしてきた。なんていうかシン・ゴジラとこの世界の片隅にが同時期に上映されたのと同じように、ゴジマイ、ゲ謎、トットちゃんってセットで語られるべき映画な気がする。この3作が同時期に上映されることの重要さのようなものがある気がする。
@yuki_ADVトットちゃんの脳内イメージのアニメ表現が凄まじいのと、ブルジョア版「この世界の片隅に」といった趣のディテールの凄まじさに言葉を失いました。あと、社会的配慮しすぎて窮屈になったディズニー映画に真っ正面から喧嘩売ってます。ネタバレしそうなのでこれ以上は…是非とも観てほしい。
Postの本文に作品名を入れ忘れた。中島京子著『小さいおうち』の山田洋次監督による映画化だ。松たか子と黒木華の演技力は素晴らしい。原作の空気感が山田洋次の手によって見事に再現されている。『この世界の片隅に』くらい好きだ。
1番好きな映画はスタンド・バイ・ミーで、 この世界の片隅に マイブルーベリーナイツ ウォールフラワー 17歳のカルテ きっと、うまくいく レオン パルプ・フィクション シザーハンズ フォレスト・ガンプ 好きです!
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