この世界の片隅に 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
最近のだとザファーストスラムダンクとマリオの映画は完璧でした!
あとこの世界の片隅にも完璧だった!
ドライブマイカーは完璧というジャンルじゃないけどじんわりと良かった✨✨
この世界の片隅にの映画を久しぶりに見ました。凄く悲しくてキラキラしてて…戦争について考えれました。見ているとき、人はこんなに辛くてもボロボロになっても生きる。昔の人は凄いなぁと思いました👏日付が変わる事に段々と終戦の日に近ずいて…広島に原爆が投下される日にも近ずいていき…
翻訳コンニャク倶楽部 作品3
『この世界の片隅に』映画予告の翻訳(by さかさプリン(ペネーム))。字幕制限がある中、うまく英訳している。「すぐ目の前にやってくるか思うた戦争じゃけど、...」をI thought the war would come close to me, ... と英訳。続きはwebで ↓ (翻訳作品を随時募集中)
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この世界の片隅に
@m_l_pop この方 映画は見ないのかな?
「硫黄島からの手紙(2006年アメリカ」
「この世界の片隅に(2016年日本)」
など 特高(正確には憲兵隊か?)による 庶民に対する 締め付け が画がかれているのだが・・
犬を可愛がっただけで
港をスケッチしただけで
って 普通に暮らしている事に ならんのか?
映画好き初心者ですが思いついたものを羅列
・タイタニック
・ラストエンペラー
・この世界の片隅に
・もののけ姫
・BLUE GIANT
@ghiblipicture トトロは見た事あるけど、火垂るの墓は見た事ない外国人は多いのか。
この映画は残酷だから見るのを覚悟した方がいい。さらに言うと『この世界の片隅に』という映画も併せて観ることをお勧めするよ。
@inaina777777 @Dongame511 映画『この世界の片隅に』でも山の上にポン,ポンと白い煙のたつのが印象的だった山ですね。
映画『この世界の片隅に』★★★★4.0点。
@xestar_chika7 細田さんの他の作品は知らないけど、どちらもまともな映画のでいいやw
次はこの世界の片隅にを見ようかな。
@toosourketchup 漫画/アニメ映画『この世界の片隅に』の 白木リンさんが前者で 浦野すずさんが後者か…… リンさんは奉公先を逃げ出してるし すずさんは そこまで悪い嫁ぎ先ではなかったけれど。
@rrevv2021 @ka999068697 @bukkun6 @bwkZhVxTlWNLSxd ま、軍人も国民ですね。
はだしのゲンも、よいですが、それだけではなく、
映画になりますが、
この世界の片隅に、
小さなお家、
硫黄島からの手紙
浮雲
少年時代
など、表面上、政治色の薄い作品も、
当時を知るにはよいかも。
自己紹介の意味がよくわからない方からのツイート:「個人的には:1-『聲の形』2-『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』3-『この世界の片隅に』4-『ジョジョラビット』5-『『メッセージ』」
この10年でのトップ5映画についてのスレッド
2015年はラブライブ、マッドマックス、ガルパンと所謂オタクコンテンツが日本の映画館を席巻した年でしたね…
と思ったら翌年はシン・ゴジラ、君の名は。、この世界の片隅にと更にとんでもない年に…
@kamazen4649 鎌田っちマジで周回遅れだな。戦時下でも市民がなるべく日常の生活を楽しむのは全世界共通で普通だぞ。なにしろ太平洋戦争での日本もそうだった。鎌田っちには「この世界の片隅に」という映画をぜひ見て欲しい。戦時下の生活というものがよく分かると思う。
よく映画とかアニメで対空砲とか銃を気軽に乱射したりするじゃないですか。アレってこういうことなんですよね。
空に向かって撃った弾体や弾片はいつか落ちてくる。殺傷力をもって。
対空戦闘が日常風景の中で行われる恐怖は映画『この世界の片隅に』を観たことがある人は理解できると思いますけども。
この世界の片隅に、ほど日常が戦争によって奪われる生々しさが伝わる映画あるか?戦時中でも戦時中の中での日常を生きていたのにそれさえも奪われる理不尽さがあの映画を見ても分からないのなら、戦争をイメージで語っているだけだと思う
「この世界の片隅に」で「んー?」って反応があったの、主人公が自分たちも占領地(韓国)を力で従えとったってことに気がついたシーン(最後の方の旗見て言ってるやつ)が映画版では抜けてたからじゃなかったっけ(´-ω-`)?
映画がよかった『この世界の片隅に』の新装版コミックを読了。
戦争文学は悲惨なものが多いが、これは悲惨ではあるものの読後感があたたかい。
ただ、主人公と対照的に描かれる遊女の人生がひたすら悲しい。昔はこういう女たちがたくさんいたのかと思うと辛くなる。作者のまなざしを感じる。
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この世界の片隅に
えーと「この世界の片隅に」で原爆当日キセノさんはお祭り用品を買いに出かけた設定になってますが。アニメ映画版だとかなりガチ考証してるからお祭り用品店戦時中で開けてないなら片渕監督改変してるはずなんですよね
@JALlovegs 祥鳳は珊瑚海で早々と(日本最初の喪失空母)撃沈されてますね。
空母『龍鳳』は、
映画「この世界の片隅に」の呉空襲で炎上してたのが龍鳳ですよ。
3月19日の呉空襲で中破。
以後は防空砲台として敵機を迎撃しつつ終戦。
艦損傷の影響で復員船とはならず解体された
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この世界の片隅に
@ShinodaHideaki そう、戦いから離れたところでは普通の日常があると思いますけどね😣左側大好きな一億火の玉、贅沢は敵だ、とかあの手の記録映画の見すぎでしょうかね😱左側も絶賛した「この世界の片隅に」でも日常とそこに直接攻撃された落差が衝撃的だったのにわかっていないのでしょうね😅
うーん。
映画『この世界の片隅に』にも同様の批判があったなあ。
「戦時中の日本がこんな和やかなものであった筈が無いんだよ!」っていう。
“悲惨一辺倒の非日常”じゃないと戦争じゃない!みたいな観念がある気がする。日本人には。
『この世界の片隅に』という映画。戦時中の呉で気丈に生きる主人公のすずが、姪と楽しく町を歩いていて、不発弾で姪を亡くす場面がある。安全管理研修を受けていたら絶対やってはいけないことをやっているのだが、誰よりも傷ついたのは、すず。複雑に、深く、悲しい場面。
「この世界の片隅に」下巻(双葉社版)p94~95の台詞(※映画版は別の台詞に差し替え)
“うちも知らんまま死にたかったなぁ”
ここで、すずさんは、それを知るので、それまでは知らなかったことになる
実際には、それを知らなかった人が多くいたのではないかと想像する
そして、僕はそれを知っている
「この世界の片隅に」下巻(双葉社版)p95~96の台詞(※映画版は別の台詞に差し替え)
“うちも知らんまま死にたかったなぁ”
ここで、すずさんは、それを知るので、それまでは知らなかったことになる
実際には、それを知らなかった人が多くいたのではないかと想像する
そして、僕はそれを知っている
「この世界の片隅に」と同じくらい有事の中の日常。
いやあっちの方がとんでもないこと起きた。
パニック映画と書いてあるサイトもあるくらいなのに、ん?
とはいえ、画像の色合いが好きかな。青とか。
あと、有事映画中の女性トイレどうしてるの疑問解決に感謝w
何故御自分の頭で考え判断しないの!
『大本営発表』ばかり信じいてはいけない。太平洋戦争時の二の舞だよ。
映画「この世界の片隅に」で当時の府発表を何も疑わなかった主人公が悔やんでいたじゃないですか!
Twitterには、年収や社格など、かつ他人との比較で幸福値を測る人が多く、自分もまたそういった類の幸福値を求めて動いているけれど、
「この世界の片隅に」を改めて鑑賞し、映画の登場人物やそれを作り上げた監督の思想を知ると、
自分が羨んでいたものがいかに浅はかで空虚なものかがよく分かる
スペイン在住「Generación GHIBLI(ジブリ世代-ブログ名-)の書き手『Mi vecino miyazaki(私の隣の宮崎)』『千と千尋の神隠し』『ハウルの動く城』『もののけ姫』『新海誠の世界』…📖アニメ 映画」が自己紹介の方からのツイート:「片渕須直の映画『この世界の片隅に』の日本オリジナルのポスター」→
【映画:この世界の片隅に】悲しくてやりきれない ( piano ver /cover by saya ) @YouTubeより
この世界の片隅に
原爆取り扱ってる映画の中で1番好き
鬱だけじゃなくて前向きな所とか凄く魅力ある作品だって一生言ってる
@nkr_hnr 警固屋のフレスタすぐ近くには、アニメーション映画「この世界の片隅に」に登場する重巡洋艦 青葉の「巡洋艦青葉終焉之地」の石碑があります。故中曽根康弘 元総理大臣の揮毫が記されております。
この世界の片隅に、は学ぶことがすごく多い
好きだし見てよかった映画の一つ
@LOVETOKYO4649 呉はアニメ映画『この世界の片隅に』も有名
2. 夕凪の街/桜の国
短編2本収録の漫画。
どちらも広島への原爆投下にまつわる話。
作者は映画にもなった「この世界の片隅に」の作者と同じこうの史代。
作者独特の間とユーモアを交えて軽く進むのとは裏腹にヘビーなテーマを自然に描いている名作。
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この世界の片隅に
「考古学者、アニメーション映画とボードゲームの愛好家| ✍🏻漫画のレビュー | 📸アート本のレポート」が自己紹介の方からのスペイン語ツイート:「片渕須直-『この世界の片隅に』『アリーテ姫』-による新作は『つるばみ色のなぎ子たち』とタイトルが付けられた。我々を約1000年前の平安時代に運ぶ→
サミットで思い出したけど、「この世界の片隅に」今までに見た映画で1番大好きだから皆見てほしい
ベラルーシ在住「痕跡を残さず歩く人」が自己紹介の方からのロシア語ツイート:「僕はこの映画を待っている。『この世界の片隅に』の監督が平安時代についての映画を製作中」
露→英の機械翻訳
『つるばみ色のなぎ子たち』についての情報ツイートを引用して
この方は以前にも「この世界」について→
この世界の片隅に
この映画の最後に
敗戦が分かった時、負けた事を
とてつもなく悔しがったのが
印象に残る。
戦争するなじゃなくて、負けるな!
こっちが現実的だった。
この世界の片隅には呉空襲と広島原爆を扱っているが、それの結果フラッシュバックになる被爆者が出るから不適切だなどという声はない。はだしのゲンも同じ。
何故推しの子だと批判されるのだろうかろうか?
戦争映画なんて戦争体験者からすれば全部フラッシュバックモノだろうに。
『この世界の片隅に』は不満もあるんだけど (原作者の本意とか)、映画版で重要なシーンの一つは敗戦ではためく太極旗だと思うので。(´・ω・) ま、そこもいろいろ異論のある経験をされた方もいるだろうけど。
この世界の片隅に、映画館で見て身体の水分全部出たってくらい泣いたんだけど
今さっき観たら後半行く前に5回以上泣いてて本当に名作だよなぁ
90年前の広島の繁華街を映画の中のすずさんと年の市おもちゃ屋呉服店理髪店旅館
「この世界の片隅に」が描いた人々の営みの場は瞬時に廃虚と化し今は平和を祈る空間に中ロ首脳が立つ日をどう手繰り寄せる
「支援継続」は当然とし亡くなり傷つく人が更に増えることを思
こうの史代さんの『夕凪の街 桜の国』『この世界の片隅に』
どちらも購読しました。
機会があれば是非。
夕凪はNHKでドラマ化、この世界はアニメ映画とTBSでドラマ化されてます。
この世界の片隅にって映画、舞台が戦時下であるので面白いって感想言うと誤解されそう。
すごく良い映画なのは確かですが感想言いづらいやつ
この世界の片隅にの映画の監督の新作タイトルがやっと出ましたわ!!!!!
清少納言ですわ!!!!!!!
この世界の片隅に。も、この世界のさらにいくつもの片隅に。も、漫画も読んで本当に好きだけど、悲しい話。映画見ながらボロクソ泣いた
現在は平和公園となっている一帯は、かつて「中島本町」と呼ばれ(現在も「中島町」として名前が残っている)、戦前は市内きっての繁華街だった。2016年公開の映画「この世界の片隅に」で、街並みが忠実に再現されたことで有名。1945年の原爆投下で、ほぼ直下だった街は一瞬にして消し飛ばされた。
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