この世界の片隅に 映画 最新情報まとめ
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「この世界の片隅に」初めて見たけど、めちゃくちゃいい映画ですな。めちゃくちゃ良かった。昔の人は頑張って生きてたんやなーと泣きそうなった。
映画『この世界の片隅に』の絵コンテもブルーレイも持っているけれど、やっぱりスズさんに会うのは映画館なんですよね。
このスレッドを是非お読みください。
『〜映画「この世界の片隅に」で主人公「すず」が戦争に負けたことを「大人たちが怒らなかった」ことに憤るシーンが今、まさに再現されています。子どもたちは大人に「聖戦」を強いられてきたので、なぜこれで終われるのかわからない子も多く出るでしょう。』
映画のはしご…最近してない。
最後にやったの「艦これ」と「この世界の片隅に」で、結果脳内で勝手に「艦娘たちが死闘を繰り広げている一方、広島の呉では…」って物語になって様々な女性の強さを描く一大叙事詩化していた思い出。
映画久しぶり。
最後に見たのなんだっけ……シュガーラッシュ??この世界の片隅に??あ、あれだ「レディプレイヤーワン」だ。
@Myo58f この世界の片隅にていう映画で主人公が港の絵を描いて憲兵に注意されるというシーンがあったので
漫画「はだしのゲン」に描かれている人間の醜さや、映画「この世界の片隅に」で主人公「すず」が戦争に負けたことを「大人たちが怒らなかった」ことに憤るシーンが今、まさに再現されています。(10)
@gozaru_obc 「ない派」にポチり👆
したいと思っても
中々出来ずじまいであったり
既に終了していたりします
ただ、目標達成の際の
見返りは目が輝きますです
確か、あのアニメ映画
「この世界の片隅に」も
クラウドファンディングで
制作されて居ましたよね?
やっていたことはほぼ先の大戦で踏んだ轍を再び踏むという愚かなものでした。漫画「はだしのゲン」に描かれている人間の醜さは、コロナ禍で見事に再現されました。映画「この世界の片隅に」で主人公「すず」が玉音放送を聞き、戦争に負けたことを「大人たちが怒らなかった」ことに憤るシーンが↓
【映画名ゼリフ紹介】
すず「周作さん、ありがとう。この世界の片隅に、うちを見つけてくれて。ほんでも離れんで、ずっとそばにおって下さい」
@VKz9iFiwCErOhjk この世界の片隅にていう映画に似たようなシーンあるからおすすめよ
映画「この世界の片隅に」で主人公「すず」が玉音放送を聞き、戦争に負けたことを「大人たちが怒らなかった」ことに憤るシーンが今、まさに再現されています。大人はこの玉音放送で「はぁ、やれやれ終わった終わった。」で済みますが、子どもたちは大人に「聖戦」を強いられてきたので、↓
「自分の好きなものについてたくさん語るのが大好き、だから語る 漫画/映画/スポーツ...」が自己紹介の方からのフランス語ツイート:「『この世界の片隅に』(2016) ジャンル:ドラマー歴史 テーマ:女性ー戦争ー日常 上映時間:2時間8分 美しいDAと非常に流ちょうな語り口によるシンプルさを→
岡田斗司夫さんが好きなので、おすすめしていた
この世界の片隅に
を観た
戦時中の一般の人を描いた戦争映画が好きなので、いい作品だった
終わったというより、こうやって今の時代に続いていくという、エンディングが見えない感じがいい
火垂るの墓とも違う世界観
声優としての、のんがよかった
映画は嗜む程度しか観ませんが、
たまに開始5分で「これは絶対良作だわ」って感じる事がある
『この世界の片隅に』で、すずさんが海苔の入った箱を背負う描写とか、
『THE FIRST SLAM DUNK』のボールをつく音とか
歴史総合最後の時間で映画鑑賞を。
「この世界の片隅に」
戦時中の映画を通して抱いた感情は、複雑に絡み合っている気がします。ただ怖い、悲しい、不安、安心、そんなものではありません。
この一年で、日本から見ても、世界から見ても、第二次世界大戦を学びました。歴史的事象を覚えました。
「私は自分が善良であって愛される夢の中にひざまづく」が自己紹介の方からの2連続ツイート:「去年漫画は読んだが映画は今日見た。個人的に思うのは『この世界の片隅に』の核をなすメッセージは”思いやりはあの残酷で利権にさとい世界の中で人々が生き抜いてきた方法だ”ということだ」「ひどい空襲→
@nyunyunyuyade @nipponkairagi これはアニメと映画、号泣しながら観ました。
蛍の墓と、この世界の片隅に、は子供が大きくなったら一緒に見たいと思っています。
ご先祖様が難しい時代を生き抜き、復興に全力を注いでくれたから今の日本とあなたの命があると伝えたいと思っています。
この世に当たり前の物なんて、何も無い。
「この世界の片隅に」片渕須直監督 “枕草子”がテーマの新作情報も「第1回新潟国際アニメーション映画祭」レポート
🔗
@ericsy99 物語の受け取り方は、本当に人さまざまで、「この世界の片隅に」と言う作品は、私にとっては戦時下における日本の大衆の実態を描いた(ある意味恐ろしい)映画なんですが、別の人にとっては「主人公が健気で可愛い戦時中ほのぼのアニメ」であったりしますから。
「マイマイ新子」は、「1975年ころ」より前に完成したアニメなのかな?
>「マイマイ新子」にも後の清少納言となる、1000年前に生きた諾子(なぎこ)という少女を登場させたが、映画の完成後も、「この世界の片隅に」を経て、清少納言が生きた時代の調査を続けていたという。
前に見た被災もの映画の文章で『火垂るの墓』には一行もふれずに『この世界の片隅に』を戦時の姿を高解像度に表現した画期的アニメ、というふうな紹介をしていたものがあって、べつなくだりではこの人は文芸を論評する能力がないのかな?と思わせるところもあり、最近は全体的にそんな感じなのかと。
この世界の片隅にの映画、本当にすごく丁寧に神作に仕上げてくださったんで、片渕監督は信頼してる。
@unauthorized_a 『この世界の片隅に』は泣いた߹𖥦߹
カオスなのは『パプリカ』笑
自分ユーフォ好きだから『リズと青い鳥』も良き!
言うて映画全然詳しくないよ~笑
『この世界の片隅に』
片渕監督の映画新作は
清少納言と周りの人々の物語。
完成は「2025年くらい」と。
楽しみ〜〜!!😍✨
この世界の片隅にとかが戦争教育映画になるのがいいんじゃないかと思ったけど子供に見せるには気まずいシーンがちらほらある…うーん
自己紹介のない方からのツイート:「『この世界の片隅に』は素晴らしい第二次世界大戦映画だ。僕は『火垂るの墓』よりこっちが好き、だけど両方とも泣かされた」
「成人した男をも泣かせるであろうアニメって何?」への返信
むしろ『この世界の片隅に』が好きなひとたちが『火垂るの墓』は嫌い嫌い感情のルサンチマンを晴らしているのが、気持ち悪い。あの映画はAmazonプライムで観て途中で止めてしまった。戦時下にあった〝片隅で〟生活の工夫をしたり優しさがあったりしたことを描くことが、凄く軍国主義ぽい。
@1xuVLqH3kQ この世界の片隅に、、は3回映画館に行きました!
3回も足を運んだのは、卒業、とこれだけです
良かったです
映画「この世界の片隅に」の玉音放送のシーン。すずさんの「納得できん!」という怒りとは対照的に、周囲の大人たちの「やーやれやれ、やっと終わった」という淡々とした態度。これは今般のコロナ戦争でも繰り返されると思う。いや、もう再現が始まっているか。
アニメ制作に携わる全ての人に感謝。
この世界の片隅にと、この世界のさらにいくつもの片隅には何回みてもいい映画。
@arterminal こんばんわ。
新宿ピカデリーは、推している映画は長期上映は勿論、舞台挨拶等も他の作品より多めでする傾向あります!
バーブバリと、この世界の片隅にも、そうでした❗
@precious_diary_ 🎬「この世界の片隅に」は死ぬほど長いけど時間がある時に見れたらほっこりするかも、戦争系の泣けちゃう映画✦.*
🎬「ワンダー君は太陽」はハンデを持った子供が学校に通いながら奮闘する、家族系の感動映画✦.*
🎬「最高の人生の見つけ方」はコメディ寄りの感動映画、おじいちゃん達のドタバタ✦.*
『火垂るの墓』『この世界の片隅に』は“反戦映画ではない”のか 高畑勲監督の発言などから検証 @realsound_mから
その誰もが考えつく陳腐な自己責任論 100回否定されてるから
『火垂るの墓』『この世界の片隅に』は“反戦映画ではない”のか 高畑勲監督の発言などから検証 @realsound_mさんから
戦争中でも日常は続く、、、「この世界の片隅に」原作コミックでも映画でも丁寧に丁寧に描かれてた。。。ギリギリ物心ついた母の幼い記憶、九州田舎の山間部、日常の中に戦争はあった。空襲警報で祖母に手を引かれ近くの洞窟への避難。畑仕事を放っての避難。日常と戦争は地続きで境界線は曖昧だ。。。
ツーリングを終えてバイク置き場に戻る時、少し回り道をして、映画「この世界の片隅に」に登場する松下商店を久し振りに見に寄った。
更地になっていた。
いささかショックだった。
自分の肝に銘じたつもりの「いつまでも在ると思うな何もかも」が、お題目でしかないことを又もや痛感した。
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この世界の片隅に
映画「この世界の片隅に」で観た光景だ。
「正気であろうと懸命に頑張ってる」が自己紹介の方からのインドネシア語ツイート:「シリーズものとしては『東京マグニチュード8.0』、映画としては『この世界の片隅に』」
インドネシア→英の機械翻訳
「今まででお気に入りのアニメは?」のツイートを引用して
@atsuji_yamamoto こんばんは♪広島の言葉は映画『この世界の片隅に』を
観て覚えましたね、多くの言葉にするまでもなく戦後生まれ世代の制作された大変な力作でしたね。あんなに恐ろしい目に遭うのですから戦争には断固反対します!!
関連で出てきたのが羊毛とおはな、コトリンゴ。コトリンゴさんから映画『マイマイ新子と千年の魔法』に興味が出て映像見つけられなくて、そこで『この世界の片隅に』の上映を知る。その前に『夕凪の街桜の国』を見て、こうの史代さんの作品を読んでいたから盛り上がる…
出町座にREVOLUTION+1を観に。
あの事件からまだ1年も経ってなくて、国葬からは半年足らず。統一協会の事もあんなに考えたり国葬反対デモにも参加したのに日常の忙しさに忘れかけてた。
立誠シネマで「この世界の片隅に」を観た時中学生だった子と一緒に映画館はあれ以来、今は大学生。
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この世界の片隅に
@JakoPinoko @isachilcat 「君に読む物語」良いですね!あと「ショーシャンクの空に」「プラダを着た悪魔」「マイ・インターン」や、日本の映画は「この世界の片隅に」「ラーゲリより愛を込めて」「流浪の月」「永遠のゼロ」等々沢山あり過ぎて😊
「この世界の片隅に」はアニメ映画化なんだけど監督がAC04サイドストーリーの監督なのでア……アア……となって観れてない
私もご友人と一緒でした。
「この世界の片隅に」を観るまでは。
アマプラ→映画館と観たんですが、監督がマニアらしく、衝撃のように身体に響く音が凄くてまるで違い「映画は映画館で観るように作られているんだ」と初めて実感しました。
そんな作品と出会うとわかると思います。
「シン・ゴジラ」
「この世界の片隅に」
「トップガンマーベリック」
「すずめの戸締まり」
ここ何年かで人と一緒に観に行った映画。なおすべて一緒に観たのは父親である。
「この世界の片隅に」って映画、反戦映画でも愛国映画でもなく、戦時中の一人の女性の話が黙々と描かれてるだけだからこそ、考えることが多いな。昔見た時よりも、知識が増えて、そして色々気づくことがあった。
久しぶりにこの世界の片隅に観て、好みの女すぎるリンさんとテルちゃんにキャッキャしちゃったし、水原と周作のすずちゃんの取り合いにキャッキャしちゃったし、すずちゃん可愛すぎるし、キャラクターが良すぎる。
ストーリーもボロ泣きするし、しんどいしほんと心残る良映画!観てない人観て欲しい!











































