この世界の片隅に 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「この世界の片隅に」はすごい映画だったな、玉音放送の後、それまで気丈にしてた人が泣き崩れて……。この映画を見るまでは、そこで泣く意味がよくわからなかったけど、ものすごい理解ができた、それからなんか……戦争映画の見方が明らかに変わった…
「この世界の片隅に」を観に行って面白かったのは、四回目観に行った時だったか、映画始まるまではでかい声でゲラゲラ笑ってた高校生(っぽい)男子三人が、映画終わったあと三人とも顔をぐちゃぐちゃにして泣いてた事だよ。
アレを見て、「あぁ、若い子もまだまだ大丈夫だ」って思ったものさ。
「占領期カラー写真を読む」
アニメ映画『この世界の片隅に』のエンディングテーマに描かれた北条一家の同時代の、日本の片隅の風景がいろいろ載ってます。
『この世界』にこころ惹かれたみなさまみんなに読んで欲しい!!
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この世界の片隅に
西荻地域区民センターホール・映画「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」片渕監督トーク
両作品の違いと作品に込めた想い
片渕監督:映画「この世界の片隅に」は2018年にこちらで上映してもらいました。その時は海外へ行っていて挨拶できませんでしたが…。
西荻地域区民センターホール・映画「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」片渕監督トーク
について
片渕監督:アリーテ姫が2000年、マイマイ新子が2009年、この世界の片隅にが2016年、いくつもの片隅にが2019年。最新作からもう4年、最初の構想から7年経ちます。
自己紹介のない方からの「この世界の片隅に」についてのツイート:「そう、美しい作品、だけどあなたの心を痛め、あなたを内側で破壊する。私は映画館でそれを見たが、映画が終わった時その部屋にいたどの人も完全に無言状態だったまるで誰かが私たちを叩きのめしたかのように。」
以前後輩と話した事なのだけど、「この世界の片隅に」は邦画における「戦争」の物語におけるメルクマールで同時期シン・ゴジラがあった訳だけど、それはともかくそれをアニメでやられてしまった事の重みについて無頓着過ぎるし、シベリア抑留の映画が泣き消費を否定しない感じで何も言えないんですよ…
@ruri0416 あ、「ちょっと思い出しただけ」ご覧になったのですね\(^^)/
今泉力哉監督作品の「愛がなんだ」「街の上で」などオススメです。
あとはやはりアニメーション映画「この世界の片隅に」d( ̄  ̄)♫
映画やドラマで内地の様子しか題材にしないって点の功罪は別れるか。必ずしも「駄目」ばっかりじゃないのは「この世界の片隅に」でも証明されるように「その時国民はどう過ごしていたのか?」を写し取り感動する傑作もあるからで。
(いま聞く)小泉和子さん 生活史研究者・昭和のくらし博物館館長 くらしの歩み、学んだ哲学は:朝日新聞デジタル
≪最近も、アニメ映画「この世界の片隅に」(片渕須直監督)の時代考証に協力するなど、第一人者として活動する。≫
「この世界の片隅に」
で“すずさん”の頭上のグラマン追い散らかしてる紫電改
“デストロイヤー・菅野直”の搭乗機…
消失以前の広島市内の情景とか窺い知れたり
本当時代考証とか色々気合いの入った作りの映画
「この世界の片隅に」
この映画を見ても「そんなこともあるだろう」と、苦しい生活の中にも幸せや愛は有ったのだと思わずに納得してしまう私はその人々の生活にドラマを見いだすのではなく、アクシデントの起こる非日常の方があってるのかも知れない。続く
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この世界の片隅に
昭和のくらし博物館・小泉館長のインタビュー記事が2023年2月24日の朝日新聞夕刊に掲載。
映画「この世界の片隅に」で片渕監督に協力したという一文も。
(いま聞く)小泉和子さん 生活史研究者・昭和のくらし博物館館長 くらしの歩み、学んだ哲学は:朝日新聞デジタル
はだしのゲンは今の時代に
合わないというか
合いすぎてる、そのまんまで
都合が悪いから消し去られる
今まで観た映画で1番感動したのは
2016年のこの世界の片隅にだが
はだしのゲンの原作からは
学ぶことがあまりに多すぎる
グロテスクなシーンが多いから
手元には持たなかったが
名作中の名作よ
インド在住:「アニメ、漫画、マーベル、DCコミック、ゲーム、テレビ番組のニュース他!!! 我々のバックアップアカウントもフォローして」が自己紹介の方からのツイート:「『この世界の片隅に』たくさんの第二次世界大戦物の映画を見てきたが、この映画が伝える感情移入、思いやり、不屈の感情に→
映画のこの世界の片隅に観てるけどやっぱ主人公の演技がうますぎて怖いなこれ。
@sigkob 広島弁、という所に映画ファンはある種の憧憬、感慨を覚えますよね。『仁義なき戦い』から『この世界の片隅に』(正確には呉)、『はだしのゲン』まで。
@navy_bremen 映画ですが「この世界の片隅に」は感情の行き場が無くて自分に近い主人公で好きな作品です。ドラマはドクターXずっと見てます(*´³`*)♥︎素敵な日になりますように!
自己紹介のない方からのスペイン語ツイート:「そういったスタイルではないけれど『この世界の片隅に』は素晴らしい映画、MAPPAのベスト」
西→英の機械翻訳
「君の名は。」や「聲の形」みたいなアニメ映画の推薦を求めるツイートへの返信
ニャー
(「この世界の片隅に(映画)」で良いじゃん?)
「思考と呼ばれる病にかかった自分の魂にうんざりしてる。」が自己紹介の方からのタガログ語3連続ツイート:「『この世界の片隅に』10点満点で9点 🤌」「9点なのはその物語に決まった結末がないだから &自分は決まった結末がないのはだぁぁぁぁい嫌いだから🙄」「戦争についてのこのアニメ映画は→
@ywsdUQyCKqHATLL 恥ずかしながら自分ははだしのゲンほとんど読んでないんですよね。いつかちゃんと読みたい...
最近の映画で戦争を題材にしたものというと「この世界の片隅に」などが真っ先に思い浮かびますが、確かに他の作品はあまり聞かない気がします。これも時代の流れなんでしょうか。
@TrainTimesCIC 時代は巡ります。
終わりは始まり、始まりは終わり。
映画『この世界の片隅に』でも言われているように、「大変だ大変だと言っていられるうちは、まだよかった」ってことです。
正味、日本人は我を忘れてしまってますね。
資本主義民主主義と言いつつ共産主義で、かつそれを忌み嫌っている。
この世界の片隅にっていう映画見たけど
戦争のない時代に生まれてこれて本当に良かったなって思いました。
呉って「スケバン刑事」原作者漫画家・和田慎二の出身地でもあるのよねぇ「白い炎」とか南野陽子とか浅香唯とかも流れてもいいね!
それからアニメ映画「この世界の片隅に」とかドラマや映画でもロケ有った呉駅より二軒広島寄駅吉浦駅は今でも快速電車がロケ「海猿」現場名残りか今だに止まる
呉って「スケバン刑事」原作者の漫画家・和田慎二の出身地でもあるのよねぇ。「白い炎」とか南野陽子とかも流れてもいいね!
それからアニメ映画「この世界の片隅に」とかドラマや映画でもロケ有った呉駅より二軒広島寄り駅吉浦駅は今でも快速電車がロケ「海猿」現場名残りか今だに止まる
@Syouko_N_0723 この世界の片隅にはクラファンのおかげで世界的にヒットした映画
でも、寄付とクラファンがごっちゃになってきてる、これは寄付
クラファンなら目標達成でリターンを上げないと
はだしのゲンの話題で思い出したんだけど、妹の子供と「この世界の片隅に」の映画観に行こうかなと思ったら「戦争の映画は怖くなって夜寝れなくなるかもしれないからやめて」って言われて、わ、こんな名作にめっちゃDQNママやなっておもったんだけど
人が生きていたことの、「『生』の悲しみやきらめき」とらえようとする渾身の問題提起、原爆ドームを原爆被害の象徴としてだけでなく広島県産業奨励館として捉えようとしたこうの史代先生の長編漫画『この世界の片隅に』/片渕須直監督による緻密な考証映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』…
filmarksとかサイトの口コミでも観に行ってる人増えてるし、マジでブルージャイアントは全ての人に観てほしい、マジで熱くて映画館でこの世界の片隅に以来泣いたわ(笑)
呉市というと思い出すのは映画「この世界の片隅に」ですね
戦争を描いたアニメなのに思った程の悲壮感はなく
前向きに生きていく主人公の強さが印象的でした。
また観ようかな「この世界の片隅に」
『この世界の片隅に』こうの史代
映画の評価が高いけど、漫画でしか出来ない・映画化出来なかった表現がギッシリ詰め込まれています。
先の大戦に対する認識や、歴史の描き方を塗り替えた名作です。
漫画読んでください。
(ネトフリで「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」をかけながら作業。「この世界の片隅に」は映画を観に行ったりマンガも持ってたりしている)
→1つ子供向けじゃないのが1つある、だが悪ぶってるっていう意味じゃないー美しく、胸の痛くなる『この世界の片隅に』が」
「*え~ゴホン、ゴホン* *マイクのスイッチを入れる*
🗣アニメ映画はただ子供だけのものではない」にCGアニメ8作品の画像を添えたPeacock(米国のオンデマンドサービス)の→
「女性たちを愛す | 交流禁止/職場閲覧禁止 DNI!!!!!!! | (以下略)」が自己紹介の方からの連続2ツイート:「あなたを赤ちゃんみたいに泣かせる映画:・『この世界の片隅に』・『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』・『ミラベルと魔法だらけの家』『私ときどきレッサーパンダ』」「特に『この世界の→
この世界の片隅にって映画絵柄がいいからこそリアルだなぁ。
@sao_ri_7 映画「この世界の片隅に」を観ました。
米国在住「19 |アーティスト|映画|漫画|アニメ|ビデオゲーム」が自己紹介の方からのツイート:「『この世界の片隅に』 (2016) この映画がするように僕を泣かせることができる事柄が人生の中にもっと必要だ 10点満点で9.5点」
「雑多なツイートをするつもり」が自己紹介の方からのツイート:「『この世界の片隅に』 とても心地よい映画。強くお薦めしたい。」
あまり仲間内では語られていない単独のアニメ映画を探している超退屈な方への返信
この世界の片隅には戦時の庶民の生活を変な思想挟まずに描いてる作品ですわ。
映画見に行って良かった。
料理の音が素晴らしい映画って
それはもう"この世界の片隅に"なんよ
がトレンドに上がっているけど、はだしのゲンがダメなら代わりの作品を教科書に上げようとした時に頭に過ったのは
○ほたるの墓
○この世界の片隅に
○丸木美術館の連作「原爆図」
だね。「この世界の片隅に」は漫画より映画が推し。のんさん凄い演技だよ。
TL見ると原爆投下を知らない方も最近は多いよう。ただ自分も映画「この世界の片隅に」観て監督やかつて生活されていた方のお話聞くまでは、今の広島の平和公園が原爆投下前までどうゆう所だったかは知らないというより「意識して無かった」。漠然と原爆悲惨ダメ、、だけだったと。「知る」事は重要。
この世界の片隅にって映画好きすぎる
この世界の片隅にって映画みんなにオススメしたい
日常に戦争があっただけって感じの映画本当に素晴らしかったネトフリ契約してる人は是非見てほしい
私はオリジナルの映画版『この世界の片隅に』については脱政治性の改変とは別にして、それとは違う政治性が付加されたように思う。植民地支配や人種民族差別、人間への搾取(遊郭)への印象を弱め、「戦時下の日常生活」を強調するという政治性が。
戦中・戦後を生きた我々の世代の中にも、戦中・戦後を、漫画やアニメで伝えられる作家が居るはずだ。
戦争映画といえば、超大作アクションスペクタクルか、愚行を悔やむ東宝戦記物か、勝新の兵隊やくざか…
そんな時代には、はだしのゲンは貴重な情報源だったかもしれない。
「この世界の片隅に」







































