この世界の片隅に 感想/考察 最新情報まとめ
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空から焼夷弾が揺れながら落ちてくるの、この世界の片隅にで見たやつだ!ってなった
トットちゃんみたし、 と思いこの世界の片隅に見直して、感動してる朝4時(学ばない)
今日みた映画 この世界の片隅に→泣けるし感情揺さぶられるいい映画じゃ…音楽も背景作画もすばらし云々 SPY×FAMILY→うんち!!!
観た。良かった! 大昔に読んで内容忘れてた。 ->日本アニメも幸福路のチーレベルができるようになってめでたい ->その前にこの世界の片隅にがあったのでは ->その前にこの世界の片隅に漫画があったのでは ->その前に窓際のトットちゃん原作があったのでは とグルッと回った感じ
日本原産のミュージカル、多分観たことないけど、この世界の片隅には観たい
この世界の片隅に、公開当時に劇場で観たんですけど、「さらにいくつもの」版は観れてなかったのでアマプラで観ました... 相変わらず劇中に何度もワイの涙腺を破壊してくるので電車の中で大変なことになりかけるしもう目が痛いしで...ウッ
明らかに『この世界の片隅に』を意識せざるを得ない作品だし、制作側も背景描写の要求水準など相当影響受けているのでは? ということで、明日の土浦での『片隅』鑑賞へ向けて良い助走(?)となった。
凄いクオリティだった この世界の片隅にを初見で見た時と同じような感動を味わえる
「この世界の片隅に」とか、どう考えても大傑作だしこれはもう義務として見に行かんと…ってかなり後になってから観賞したんだが、アアアアアアアって感じで見た直後は大泣きした後悔の方がでかかったわ 淡々としてる方が駄目なんだよな何か
広島国際映画祭の会場を離脱し、広島市の江波に来ました。多分3年5ヶ月ぶり。そんなに来ていなかった気がしない。 「この世界の片隅に」、「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」を毎年のようにそれぞれ劇場鑑賞しているため?。
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この世界の片隅に
当時はそのことを全く知らず、映画が上映されてるのを知ったのは12月になってから...さらに、初めて「この世界の片隅に」をみたのは2017年1月になってからでした。
@yahagi_gawa異端の鳥は「言語による対話で人は和解できるのではないか」が根底に流れていることを考察していてもきつい人にはトラウマ映画なので、おじさんになってから見てください。 この世界の片隅にも見るんじゃぞ^.^
「この世界の片隅に」は今まで観たアニメ映画の中で初めて本気で泣いた作品でした。悲しいとか切ないとかよりもっと感情の深い部分を揺さぶる何かがあの作品にはあると思います。。
『ナウシカ』、『攻殻機動隊』、『この世界の片隅に』、『鬼滅の刃』、それぞれの「強い女」像を考察する。 - Something Orange somethingorange.jp/entry/tuyoionn… ワシもその流れで最新作は「無性的エンパワーメント」を意識して女性主人公(特別な力はないけどそれでもあがこうとする)を書いたのう。
「男性向け」とされるコンテンツを中心とした「強い女」像について考えてみました。まあ、「強い女」とひとことでいっても色々あるという結論。 『ナウシカ』、『攻殻機動隊』、『この世界の片隅に』、『鬼滅の刃』、それぞれの「強い女」像を考察する。 - Something Orange somethingorange.jp/entry/tuyoionn…
『この世界の片隅に』8月6日に観たワイ、勝ってしまっていたな
たしか、イオンシネマ高岡では口コミですごいらいしいと広がりつつあった「君の名は。」を鑑賞したか。忘れちゃいけないのが金沢の誇るミニシアター、シネモンド。「この世界の片隅に」は、ここで見た。北陸勤務時代の思い出。
ガルパン最終章第4話公開まで あと9日です! … そうですか… … …佐賀は未定。 (過去にも遅れて公開したなぁ…「この世界の片隅に」とかも…)
大戦中の日常を描いたアニメ映画「この世界の片隅に」の次作として「つるばみ色のなぎ子たち」のPVが公開された。模型誌で色についての考察を連載していた片渕監督の今作には「つるばみ色」という色の名前が出てくる。このつるばみ色がどうかかわってくるのか非常に気になる。
「ジャガイモ男」が自己紹介の方からのペルシア語ツイート:「『この世界の片隅に』を見たまえ。吹き替えでも見てみて。そっちは非吹き替え版より10倍効果的だよ。」 ペルシア→英の機械翻訳
江波ってなんかこの世界の片隅にで見た地名だな
タイッツーで、この世界の片隅にの監督が枕草子や清少納言の考察をずっとされてるんだけど、めちゃくちゃ面白いーー! 新作が清少納言の話なのね! taittsuu.com/users/katabuch…
私の親友は呉に嫁に行って、子供には映画から貰ってすずと名付けた。もうすグッズ5歳。 しげくんがこの世界の片隅にを観てくれていることに涙が出る。 私も映画館で観たよ。 楽しいエンタメムービーではないけど、観てほしいお話。
気になってこの世界の片隅に観た 結構面白かった
この世界の片隅にも見たな、、
にんみゅを観るためにアニメのにんたま見始めたし、きんじゃショー観るためにきんじゃ見始めたし、fons観るために北斗の拳何話か観たし、とうらぶ歌舞伎観るためにとうらぶ始めたし、多分この先「この世界の片隅に」を観るために漫画を読み始める気がする。なお王家とデスノはミュしか知らない
@zettunhakkunそれはまだ見た事ない……(´;ω;`) この世界の片隅に 以前から名前は聞いた事あって内容全く知らずに語り手さんの声可愛いな〜(*´˘`*)って見てたからすごく心に響きました😭
この世界の片隅に 今日また観たけどまた泣いた やっぱ最高やこの映画は
同意。夜遅めのドキュメンタリー枠(Eテレ)とかでは考察的内容に踏み込みそうな番組もあるけど、8時台のドラマ仕立ての番組とかは『この世界の片隅に』の劣化版みたいで物足らないことが多い。満州でのアヘン製造問題にちらりと触れた時はやるなぁ…と思ったが。
この世界の片隅に見た 素晴らしい
この世界の片隅にを永遠に観てる最高泣くわ涙腺崩壊!
長崎のキノコ雲を見ただけでなく、なるべく当時の生活のディティールも描きたいと思ったのは『この世界の片隅に』を見た影響が凄く大きい。ていうか、この話を描こうと祖母に質問したら色々気になることが出てきて、結果的に当時の日常の話まで広がってしまった。 twitter.com/ulaken/status/…
『この世界の片隅に』は初めて観た時に全ての人が観れば戦争なんて起こらなくなるのにと感じた映画です 片渕須直監督にもお話を伺う機会があり事実をとことん調べた上で再現した経緯をお聞きしました 原作と映画をより深く考察した『二つのこの世界の片隅に』も併せて観て欲しい作品です
この美しいBBCアニメーション見てたら、2017年夏にアメリカの映画館で『この世界の片隅に』を見た時、一緒に見たアメリカ人の友人が「アメリカでは子供には見せられない。死体が出てくるから」と言われたのを思い出した。そう言えばPG-13だった。
この世界の片隅に、観てた😿 何回も観てるけど 見た事無い人は、是非
昨日は「この世界の片隅に」を観ながら酒を飲んだ。大好きだけどおいそれと観られなくなってしまった、けど昨日はそのタイミングだと思い観た。辛く苦しく愛おしく、物語をなぞることの贅沢さ。
@AmiriLoverセックレベルですけど…この世界の片隅にこの状態の招待状の後にできる先生を見たあなたはないのでできればオールバックです ↑ …?
お袋は呉に住んでおり、当時3歳だったが原爆のキノコ雲は見た記憶があると言う、「この世界の片隅に」の描写そのまんまである。 これも大分昔に聞いた話だがお袋の祖父祖母は三次に住んでいて、警官だった祖父はすぐに広島市に向かったらしい、後年ガンで死んだそうだがありゃ被ばくじゃろうね、と。
この世界の片隅に、舞台が呉ってことで見たけどおじいちゃんはどこの辺りにおったんだろうな
私は「はだしのゲン」を見た事無い。 海外の人にそれを見ろと言っても原爆投下を肯定されるだけな気がする。 私としては「この世界の片隅に」を見て欲しい。 日常〜非日常になり、非日常が日常化していく怖さ。 老若男女構わず攻撃される悲惨な事実。 強く生きようとする女性が描かれていて好きだ。
映画を観ても直ぐに感想など出てこない性分で消化するのに月日がかかる。何年も前に観た「この世界の片隅に」なんかが特にそうで最近になって漸く感想らしきものが出てきた。
今日久しぶりに映画「この世界の片隅に」観た。核兵器を民間人の上に落としたことは理屈じゃなく絶対に間違ってる非人道的な戦争犯罪。しかも2回も。絶対に許されないしましては正義なんかじゃない。お前らが真珠湾攻撃したのが悪いんじゃん、とかいう水掛け論とは,次元の違う話。
そろそろ『火垂るの墓』を8歳の娘に見せようかと。今月広島にも行くし、昨年『この世界の片隅に』も観て、今月『君たちはどう生きるか』も一緒に観たのでしっかりと話し合えるのでは、伝えられるかも、と思っている。トラウマを怖がってたら、どこか他人事と思われては嫌。恐ろしいことも伝えないと。
「この世界の片隅に」 観終わったけど、なかなかトラウマ、というか優しいタッチとはかけ離れた、考えさせられる話だった。 大体の内容は知ってても、…うん、ズシンと来るというか、じわじわと後からくる…でも、やっぱり観て良かったと思う。 父に、戦争の時の話を初めて聞くきっかけになったよ。
米国在住「Swatiー彼女は/彼女ーUnityエンジニア、ゲームライターデザイナー、アニメーションファン、時たま歌い手、音楽オタク、(以下略)」が自己紹介の方からのツイート:「私の考えでは『オッペンハイマー』を見た全ての人は『この世界の片隅に』と『火垂るの墓』を見ることによって補足すべき。→
節約レシピって戦時中もいろいろ取り上げていたよね この世界の片隅に、で見たぞ そして戦争が終われば円と国債が紙屑だ 公職追放もやって欲しい
VIVANTが日曜劇場アベンジャーズって言われてるのを見て、半沢直樹も下町ロケットもドラゴン桜も陸王もこの世界の片隅にもブラックペアンもマイファミリーも全部見たことない私って一体……となった
初めて「この世界の片隅に」を観た。。涙が。。
戦時中の片隅の枕草子(庶民版)みたいなものなのかな。。。こんなにのどかな表現でも残酷さが牙を向いてくる日常だったんね。。
・Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-
艦これ
ハイスクール・フリート
頭文字D
シャコタン☆ブギ
ジパング
沈黙の艦隊
ブラックラグーン
この世界の片隅に
通しで見てハマったとか何度も見たとかは、ガンダムシリーズ以外だとこんなもん?

