この世界の片隅に 最新情報まとめ
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「この世界の片隅に」を映画館で観たときは全編を通してクスクス笑いしていたオバさんが近くの席にいて前半は鬱陶しく後半は普通になんか怖いというね。
噂には聞いてたが、とんでもない作品だった…
この世界の片隅に
あーーー…………
広島県呉市のふるさと納税
映画「この世界の片隅に」のロケ地とゆかりの地をタクシーでめぐるツアー
50,000 円
海軍ゆかりの地めぐりや孤狼の血ロケ地巡りなどもありました
あと呉は海軍・自衛隊モノも多い
@823_amine 映画の細谷さん演じる周作さんも、ドラマで松坂桃李さんが演じる周作さんも大好きです。(セリフ採用してないけどwww)この世界の片隅にははだしのゲンや火垂るの墓とはまた違う角度から戦争を描いた傑作だと思います!
@iWyNUtXD9zG5TXz @YusukeTaira 以前アニメ版を視ましたが、あの設定はそんなに大胆に虚構ぽくもなく、一歩横くらいの感触で、いやーな感覚になりました。
実話的であるはずの「この世界の片隅に」よりもまだ近くにすら思えます。
@taxihiroshima 広島や呉の漫画やドラマ、映画のロケ地やモデル地をまわると、再生回数が伸びるのでは🤔
呉だけでも、仁義なき戦い、この世界の片隅に、孤狼の血、海猿、等があるし、広島は、はだしのゲンを始め山ほど有りますよ。
僕作品なら上八丁堀の大野事務所とか、湯来町のびったれロケ地とか😆
・この世界の片隅に
・群青のファンファーレ
も見たよ
「君の名は」と「聲の形」と「この世界の片隅に」が上映されたのか同年だったの凄すぎるやろ
2016年豊作。3作品ともナンバーワンと思うぐらい好きな映画
いやーでも君の名はは断トツかもな
コトリンゴ聞いてて思い出したんだけど、ぼくにとって大切な映画すぎて絶対泣くししばらく自我が崩壊する映画ベスト1が『この世界の片隅に』だったの思い出した。
ちなみに同じ映画を5回見に行ったのは私の人生新記録です。3回半見たのがこの世界の片隅に、3回見たのはシンゴジ、ベルリン天使の詩、重慶森林、ウェインズワールド、マルコムXなど結構ありましたが。
<nonengiron>298
アニメ映画「この世界の片隅に」はエピソードの取捨選択はあるものの原作をほぼ忠実に動画化している。その中にあって最も異なるのが「すず」の印象だ。映画のすずは原作に比べ幼い。それは女性(原作者)と男性(監督)との目線の違いでもあるだろう。
真面目な話、これは『この世界の片隅に』製作中の時期に片渕須直監督が言ってましたが、自分や原恵一監督の作品はアニメファンには響かない、見てほしい一般観客や映画ファンからは「アニメだから」と無視されて届かない、と。
この断絶をどうすれば埋められるかが問題である。
この世界の片隅に、ありがちだけど最初の出会いから水原さんと一緒になると思ってたから周作さんの事が最初このやろって思ってしまったがどんどんすずさんと2人組なのが愛おしくなってくる…泣けるし色々学べる映画だから何度も見てしまう
今現在どうなっているか、これからどうなるかを知りたい人は「この世界の片隅に」ってアニメ映画を見るといいと思う。現在とほぼ同じ推移。
一限からこの世界の片隅にの映画見た
見合い婚が当たり前の戦時中、大抵の女性の頭にはシラミがいたんだけど、そんな女性をあてがう時代が懐かしい男性はおかしいよなと
祖母はこの時代は思春期、まだ元気
お嬢様だったからシラミはいなかったけどね
『この世界の片隅に』オリジナルアニメ 木炭パーマ
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この世界の片隅に
今日は仲良しさんにオススメの東京マグニチュード8.0とこの世界の片隅にを紹介したんですが、災害アニメと戦争アニメをチョイスしたの何度考えてもなんで?ってなってる
@tatsuzawa 右翼ではないけれど、『この世界の片隅に』は、政治的言説からアニメ作品を分離したい中国の左寄りの観客からも、めちゃくちゃ受ける作品となっており、戦時下の日常というテーマは、左右問わず意識される問題だと感じました。
「この世界の片隅に的バックラッシュ」というか「戦争下の『ささやかな日常』を描くことこそが『リアルな戦争』映画」みたいな流れも本当にクソ。
@midorinowanisan そんなもんですよ
祖母も太平洋戦争開戦前学校で友達とおしゃべりしてアイスクリーム食べにいってたそうです
実感したければ「この世界の片隅に」のアニメみるといいですよ
祖母世代は「まさにあんな感じ」と話してましたから
ある日、戦争いって帰ってこない人が増えてきて新聞は有利な話しかでないの
@aosaba_bribbon 映画だけどこの世界の片隅におもしろいよ
映画はめちゃくちゃ面白い、ただしそれでは済ませられない、って感じは、この世界の片隅にと似てるかも
かみやさんの言葉を借りるなら、
「エンタメの力」を信じていないと作れない作品だなと思う
アニメ映画版「この世界の片隅に」はメディア翻案の妙味が詰まった傑作で、そのうちのひとつに戦争加害の当事者性を主人公に実装する積極的な改変があります。
なんか一晩明けても、余韻がぐるぐるしてる。
この世界の片隅にを観た後に似てる気がする。
防衛費2倍・敵基地攻撃能力の「大軍拡」を賛成する方々は、「この世界の片隅に」の映画を観たことがありますか?
戦争はね、徐々に徐々に、国民に忍び寄ってくるのですよ。
だからね、反対している方々は日本が大軍拡で軍事大国となることを、心配しているのですよ(続く)
#大軍拡大増税に反対します
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この世界の片隅に
この世界の片隅にって、今までの悲惨一辺倒の戦時下描写じゃなくて、悲惨な戦時下でも明るい日常生活は有るという話で、決して戦争を肯定している映画ではないのに、お前らは戦争肯定に利用してるって意見は何なんだろうな。呉の空襲や原爆が刻一刻と迫ってくる恐怖は左右関係なく感じるものだろう。
「この世界の片隅に」については、ダンナハハ(呉の人)は何か言いたそうにしてたよ。楽しそうではなかった。私(呉に嫁に行った人)も、あの優しい描写の裏にすごく色々あるのわかっていても、やはり遠い話ではあるから、何も言えなかった
海猿とか朝ドラの方が地元として応援しやすかったみたい
この世界の片隅に は丁寧さや主人公の健気さ逞しさも描いてはいるけど、ちゃんと戦争の残酷さも描いている。丁寧さだけをピックアップしてはいない。とはいえ読み取る側が麻痺していたらどんな作品でも解釈は自由にされてしまう…?
あ、はだしのゲン見てたら流石に良い時代だったなぁとはならんか🤔
「この世界の片隅に」
今更だけど観たで。最後のカットで涙がぶわっと込み上げてきた。毎日あったかい白飯にありつける喜び。空襲に脅かされない日常のありがたさ。そして、あの時代を生きた人々の逞しさ。いい映画でした👍
『この世界の片隅に』観て「いい時代じゃない」なんていう人は全部観てないでしょ。逆に「悲惨じゃない」という人も全部は観てないなとすぐわかってしまいますね。1つの価値観だけでできているわけじゃないから個人的にはありがたい作品だとは思っています。けど難しい作品ですね。
おすすめ神アニメ教えて
この世界の片隅にとか悲しいのは無し
この世界の片隅には、これまでよくあった兵隊さん視点だったり、はだしのゲンのような男性目線でなく、一人の主婦の視点からの話で、それがとても丁寧に描写されている作品というのが、いままでになかった作風みたいな感じで人気を博したんじゃないのかな
鬼滅の刃とかこの世界の片隅にとか、戦前や戦時中を美しく描くアニメが大流行だが、子供たちにファシズムの恐ろしさを伝えないアニメは、右派プロパガンダでしかない。
"この世界の片隅に"
っていう映画感動するのかな。
見てみよう。
<nonengiron>289
そうしたハラハラスタートの裏で素晴らしい企画が進行していた。アニメ映画「この世界の片隅に」の主演だ。原作はこうの史代。監督は片渕須直。昭和19年18歳で広島から呉の見ず知らずの家へ嫁いでいく女性「すず」の戦時下の日常を描いた作品だ。
台湾旅行からの機内でやっと観た『この世界の片隅に』
原爆者はトラウマもあり、避けていた
それでも観たかった
でも勇気が持てず
初めて観たとき、涙が出そうだった
こうの史代さんの他のコミックスも知ってた
アニメでもコミックスでも、原爆の辛さは分かる
だからこそ、私は核を持つのは反対です
@lHmSy4kChiNrxTT わーちゃん隠れたら永久に誰も見つけてくれんから出ておいで🤣
孤狼の血の撮影スポットはそこらじゅうにあるし、龍が如くも。あとあれや、この世界の片隅にってアニメのモデルになったとこもあるよ
ま、話だけして屋台でラーメン食べて帰ろっか!疲れるから🤣
安定剤があるのは助かる。戦前に。
何とか寝れるかな。
自衛隊のヘリの音が明日からますます怖いよ。生きるの辛い。
花子とアンやとと姉ちゃんやマッサンや思い出す。
朝ドラって何で戦時中が多いんだろう。NHKだから?
この世界の片隅にも思い出すけど。
母が静かに寝てる。母を守らないと。
🎞🎞『天間荘の三姉妹』🎞🎞
『この世界の片隅に』にも通じる死と生を題材にした普遍的な物語
🎤真木太郎 プロデューサーインタビュー✨
(ぴあ関西版)
まさか、アニメ艦これで初めて『提督』が登場して、その声がブライト・ノア(CV成田剣さん)とはね。弾幕を張らないとね。しかし、初めて鎮守府以外の街の描写があったけど、大体戦時中の日本ね(脳内資料的に、この世界の片隅に)
…と夜勤の休憩時間を削ってまで見るとかどうかしている
比べてはならないのかしれんけど、戦時中の市井の人々を描いたアニメとして、この世界の片隅にという金字塔を知っているので、アニメ艦これ第4話は『なんじゃこりゃ感』が拭いきれなかった
「国内ロングラン2年以上続いた映画
🟠『未来シャッター』NPO法人ワップフィルムの製作・配給
🟠『祈り〜サムシンググレートとの対話〜』ドキュメンタリー作品
🟠『この世界の片隅に』アニメ映画
の3本だけ
そういえば来年の毎日映画コンクールの大藤信郎賞は『THE FIRST SLAM DUNK』かも。実験的な作品が対象の賞だが、アートアニメのみならず商業長編作品も数多く受賞しているので。
劇場一般公開された近年の長編作品では『この世界の片隅に』『夜明け告げるルーのうた』『リズと青い鳥』『音楽』が受賞。
急遽明日レイトショーでスラダンを見る。映画館に行くのこの世界の片隅にを呉のポポロで見た以来かも。そうなると丸六年行ぶりか。
この世界の片隅にを観た時
床と鼻が繋がる程の鼻水垂らして泣いた
こんな事があっていいのか、と。
私の中のアニメ映画部門第1位やったんやけど
戦争ものは想像しか出来ないからか
漁港の肉子ちゃんが1位になりました
いや1位タイかな
この世界の片隅にって言うアニメ映画は爆撃音がすごくて色々考えさせられる。
この世界の片隅にって言う映画を見てまじで泣きそうになった
・ママは小学4年生
・CLANNAD
・ふたつのスピカ
・秒速5センチメートル
・ARIA
・この世界の片隅に
・たまゆら
・Do It Yourself!!
・たまこラブストーリー
・アイの歌声を聴かせて
何だか古い作品多いですが
思いついたの書いてみました。















































