この世界の片隅に 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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ガンダム2 99.91 7話1 劇場版1 進撃の巨人1 秘密1 ヒックとドラゴン1 バトルシップ1 アベンジャーズ1 あなたへ1 レ・ミゼラブル1 空の境界1 言の葉の庭1 風立ちぬ1 ゼロ・グラビティ1 ゴジラ1 野火1 日本のいちばん長い日1 帰ってきたヒトラー1 シン・ゴジラ1 ダンケルク1 氷菓1 コーヒーが冷めないうちに1 マスカレードホテル1 プロメア1 イエスタデイ1 この世界の(さらにいくつもの)片隅に1 ミッドナイトスワン1 浅田家!1 薬の神じゃない!1 ジョゼと虎と魚たち1 サイダーのように言葉が湧き上がる1 SLAM DUNK1 千年女優1 アンドリューNDR1141 菊次郎の夏1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この世界の片隅に…たぶ雰囲気ん近い映画は、ライフイズビューティフルかな
3月!
ニジゲンフリークスver.38.0
題材作品「春の植物」
♪桜流し/宇多田ヒカル
♪たんぽぽ/コトリンゴ
を披露しましたヽ(・∀・)ノ
悲しくてやりきれないから映画「この世界の片隅に」楽曲第2弾目としてたんぽぽを解禁させました!
そして神写真が生まれましたね(4枚目)
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この世界の片隅に
この世界の片隅にで一番涙腺に来るのはお姉さんが うちにいていいって言ってくれたシーンなんだけど「すずさんの居場所はここでもええし、どこでもええ。」って台詞が……よくて……でも映画館でそこで泣いてるの僕だけやったんよ……まじかぁ
この世界の片隅に見ました…めちゃいい……でも、ちょっと悲しいし、辛い内容でもあるから体調悪い時に見る作品ではありませんでした寝込みそう
『この世界の片隅に』って映画、面白いですか? 『はだしのゲン』や『仁義なき戦い』を通過してきているので、薄っぺらく感じられて仕方ありませんでした。
スラムダンク、「この世界の片隅に」を思い出した。あの映画の冒頭で、すずさんが風呂敷包みを壁使って背負う超細かいアニメーションを見て「まさかこれを最後までやるつもりか」と思って戦慄したが、スラムダンクもそれと全く同じだった。こんな絵は初めて観た。
アニメまで含めた作品の中でヴァイオレットエヴァーガーデンが一番感動した。
個人的にこの世界の片隅によりも好きかも。
まじで泣いた。
「この世界の片隅に」 劇場アニメ原画集
80%ポイント還元は原画集、絵コンテ集、ガイドブックも対象になってますね
にしても同じ方が「BLACK LAGOON」の監督・脚本やってらっしゃるのが未だに信じられない(エスコンの脚本はまだ分かるけど
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この世界の片隅に
アンドリューNDR114
フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)
乱
沖縄やくざ戦争
仁義なき戦い 広島死闘編
機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙
博士の異常な愛情
この世界の片隅に
風の谷のナウシカ
菊次郎の夏
好きな映画、10選べず20になった
この方は「この世界の片隅に」を少なくとも60回は見たとのこと。(レビューと言ってもそれ以外は書いてありませんが)
東京大空襲あびた祖母も中学生の時に同じ事言ってたって話してましたよ
現在まだ90代で元気に生きてますが、ある日、ミサイルや火がふってくるのが戦争だそうです
(この世界の片隅にのアニメでも主人公は子供の時にクリスマスにサンタの店員見てるのに原爆あってる)
この世界の片隅に みてるのけどね、
唯一見られる戦時映画だから
ほんとにまじまじ何回もみてるけど
やっぱり書き込みも中もすごい
好きな映画10本(アニメ含)
博士の異常な愛情
ドイツ零年
帰ってきたヒトラー
バトルシップ
この世界の片隅に
ゼロ・グラビティ
シャークネード
シャークネードカテゴリー2
シャークネード エクストリーム・ミッション
シャークネード4
シャークネード5 ワールド・タイフーン
シャークネード ラスト・チ
@cicalo_staff 昭和初期といえば「うちのちいさな女中さん」もありました。
アニメ映画なら「風立ちぬ」の結婚式のシーンや「この世界の片隅に」で着物をもんぺにする場面が印象的でした。
「この世界の片隅に」見た
素晴らしい映画でした
邦画の戦争映画を語るには、特撮映画・怪獣映画の文脈を含め、私は明らかに数を見ていない…『日本のいちばん長い日』『沖縄決戦』『独立愚連隊』『独立愚連隊西へ』『五人の突撃隊』『大日本帝国』『野火』『シン・ゴジラ』『この世界の片隅に』くらいしか見てないもん あと昔見た『ゴジラ対ヘドラ』
ミトもリトアカもウルッと来るシーンはあるけど、ボロ泣きまではしなかったからな。アニメでボロ泣きしたのは恋風とこの世界の片隅にぐらいか。
「ダイ・ハード」はクリスマスに見る最上のアクション映画。リアルさのカギは機関銃【建築シネドラ探訪㉙】
ダイ・ハード、結構長い映画なのですね。この世界の片隅によりも長いのを初めて知りました。
一般人として感じるリスクの実例は映画「この世界の片隅に」のこれです。
「すずは…軍艦の絵を描いて憲兵にスパイと疑われる」
秘密保護法は別名スパイ防止法とも呼ばれ、軍事機密に何の知識も関心もない者がいきなりスパイ容疑で検挙される可能性があります。
この世界の片隅にと男達の大和が呉で撮影してたり、舞台になってるので見てから呉行くと楽しい
@konoha_Kyoani ヴァイオレットとは、あまり関係ないかもしれませんが、どうでしょう。単に好きな作品😊
TVシリーズ
平家物語
氷菓
イエスタデイをうたって
花咲くいろは
不滅のあなたへ
後宮の烏
精霊の守り人
映画
この世界の片隅に
ジョゼと虎と魚たち
サイダーのように言葉が湧き上がる
千年女優
言の葉の庭
『この世界の片隅に』と『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』は別の作品だとすれは、今まで2回目を観に行った映画って無いんだけど、もう1回『THE FIRST SLAM DUNK』を観に行きたい。
でも「限界効用逓減の法則」を踏まえると1回目ほどの満足度は無いはずなので、思いとどまっている。
この世界の片隅にやっと見たーめっちゃ良かったー
この世界の片隅には深いアニメ…後半の畳みかける戦争描写は見事でした。元アニメより強烈な印象を受けました。
@HaruyamaMorizo ライフウィズミュージック(ミュージカルいける人ならオススメ)
ミッドナイトスワン
この世界の片隅に
ヒックとドラゴン(これ以上綺麗に終わってる三部作の映画を見た事がない)
レ・ミゼラブル(これもミュージカル)
薬の神じゃない!(中国版アベンジャーズ)
浅田家!
<nonengiron>319
力量のある作り手が本気で作ったものは感動を呼ぶ。設定変更がありながらも基本的には丁寧な作りの良質な作品で松本演じるすずも良かった。ところががエンドクレジットに「special thanks to 映画『この世界の片隅に制作委員会』」と流したことが騒動を招く。
アニメ映画の中でもかなりの傑作だと思う。
全く話の毛色は違うけどこの世界の片隅に以来の感動や満足感だった。
脚本が素晴らしいことは当然のことながら監督が原恵一さんで良かった。
この世界の片隅にを観たときに、先の展開を知らないせいで「え、すずさんが何故こんな酷い目に!?」となれたので先の展開は知らないに越したことはない
この世界の片隅に
いい映画でした
当然ながら戦争で家族を亡くなった悲惨さはありつつも、毎日毎日ネガティブに生きてたわけではないというのを感じられ、まるで祖父母の家に訪れたような感覚に陥るこの世界の片隅には、祖父母が亡くなる前に是非とも一緒に見て話がしたかったと後悔させられるほどに素晴らしい作品だったなと
劇場版アニメ「この世界の片隅に」何回観ても感銘を受けるわ。
もちろん自分も鼻くそに思えるし、周りもチンカスに思えるw
なんでもない毎日に感謝やね。
こんな浮かれた日に"この世界の片隅に"を観た後に山田玲司と岡田斗司夫の考察を観て、家にあった原作本を流し読みして、感情の行き場を探し求めるセンチメンタルなゾンビになるとは。
この世界の片隅にを観ました
この作品は残酷だがかなり満足度が高い
この世界の片隅にを見た。
当時の日本の庶民は、確かに貧しかっただろう。
でも、清くそして明るく生きてたんだなぁって。
今の日本人は思い出す?べきだなと。
へ〜この世界の片隅にのクリエイターこんなショートアニメも作ってたんだ。お腹減った笑
Shazamを使って久石 譲のすずのテーマ 〜望郷〜を発見しました。
へえ……ドラマ版のこの世界の片隅にって、音楽久石譲さんなんだ……
クリスマス映画「この世界の片隅に」「この世界のさらにいくつもの片隅に」の冒頭は1933年なので、その頃にはもうすっかり定着していた、ということになる。こういう情報を積み重ねていくのはとても楽しい。
コーヒーが冷めないうちに
マスカレードホテル/ナイト
天使にラブソングを無印/2
水の都の護神ラティオスとラテアス
Fate / stay night:Heaven's Feel
空の境界
泣きたい私は猫を被る
羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来
プロメア
この世界の片隅に
やっぱりアニメが多くなっちゃった。
これとダンケルク、オペレーションフィナーレ、戦火燃ゆる前に、ヒトラー最期の12日間、スヘルデの戦い、この世界の片隅に、は私にとって大事な作品
そこはただ、家族がいるだけの場所でしかなかったのに。|もっち @omochi_mk3
なんだか、『この世界の片隅に』を見た時の心持ちを思い出した。厳然とある摂理とともに、悲喜交々があり、それがまた命のすべてにも思える質感で。家族を、想う。
MAPPAを完全否定するわけじゃない。この世界の片隅には大好きな作品だし。ただ、進撃の巨人もチェンソーマンも私の大好きな物を踏みにじられてるので、ぶっちゃけもう見たくない名前ではある。ガンダムがサンライズで良かった……。
最終回で一期のOPが流れるアニメは名作。師匠がモブに手が届くというところで「特別じゃなくてもOK」の歌詞がきたの最高だった。欲いえばモブが泣き出すところでリフレインボーイの「この世界の片隅に今を生きる僕らは涙を超えて光の射す方へ」が流れてほしかった…
「この世界の片隅に」
を初めて見たんですけど、あまり戦時中のことを描いた映画は得意じゃない私も見入ってしまいました
過酷で残酷な世の中で力強くけれど穏やかに生きていた昔の方たちの本当の強さや優しさを見たきがしました
特に、リンさんとすずちゃんの関係性人間性に心奪われました
「歴史と分けて“観たい”」という主観的な感情(この感情そのものを否定してるわけではない)を「分けて“観ないとな”」とさも一般的な規範や冷静さかのように偽装してるのが浅ましい。この辺がアニメ映画「この世界の片隅に」のラストの描写の「大改悪」につながるポンニチ国民情痴への配慮なわけで。
この世界の片隅には見れる時に見といた方がいい。人生の節目で見るべき映画
君の名は放送年に賞無双した映画なだけある。この世界の片隅に。

















































