この世界の片隅に 最新情報まとめ
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ありとあらゆる映画のエンドロールの中でも、「この世界の片隅に」クラウドファンディングエンドと双璧で一番好きなのにーーー!!!
いつも「この世界の片隅に」と間違えて、「なんで映画の話?🤔」ってなって「🫢‼️‼️」って気づくんだよな(学習しなさいよ)
今年No.1映画はこの世界の片隅にでした
この世界の片隅にを観た。もう一回観た方がよいな
貴様ら知らないと思うけど歴史関係の仕事してる我♀(22)に言わせると、戦国時代から入ったら幕末室町あたりを経て戦中を好むんだよ
この世界の片隅によりさらにいくつもののが良かったよ
呪術廻戦0と並んで今年ラスト締めくくる映画でいいよ
紅白韓国人多すぎ
きんぐぬまだかな
来年も良い廃墟を
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この世界の片隅に
この世界の片隅に で能年玲奈(のん)さんを抜擢して素晴らしかったり、マイマイ〜 でも福田麻由子さんの可能性をぐんと広げてるし、そういうのってアニメ作品監督ならでは、なのかな…とも思います。
よみうりテレビ深夜の「CINEMAだいすき!ファンタスティック映画祭」で初めて観たときは頭をエレキギターで殴られたほどの衝撃を受けた。それ以来何年間は月イチで観返してた。「この世界の片隅に」に出会うまではオールタイムベストだった。
非BL小説だけど心洗われるようなグッとくる小説に出会えたので+α
サン=テグジュペリの飛行機物からの乗り物繋がりで原田マハ・喜多川奏・浅田次郎作品読んだけど良かった🥹
特に原田マハ作品はどれもかなり好き💕ジョカゲは小説もカッコよかった🥰そして今更だけど…この世界の片隅にもどハマり😆♡
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この世界の片隅に
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この世界の片隅に
この世界の片隅に…たぶ雰囲気ん近い映画は、ライフイズビューティフルかな
3月!
ニジゲンフリークスver.38.0
題材作品「春の植物」
♪桜流し/宇多田ヒカル
♪たんぽぽ/コトリンゴ
を披露しましたヽ(・∀・)ノ
悲しくてやりきれないから映画「この世界の片隅に」楽曲第2弾目としてたんぽぽを解禁させました!
そして神写真が生まれましたね(4枚目)
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この世界の片隅に
この世界の片隅にで一番涙腺に来るのはお姉さんが うちにいていいって言ってくれたシーンなんだけど「すずさんの居場所はここでもええし、どこでもええ。」って台詞が……よくて……でも映画館でそこで泣いてるの僕だけやったんよ……まじかぁ
この世界の片隅に見ました…めちゃいい……でも、ちょっと悲しいし、辛い内容でもあるから体調悪い時に見る作品ではありませんでした寝込みそう
『この世界の片隅に』って映画、面白いですか? 『はだしのゲン』や『仁義なき戦い』を通過してきているので、薄っぺらく感じられて仕方ありませんでした。
スラムダンク、「この世界の片隅に」を思い出した。あの映画の冒頭で、すずさんが風呂敷包みを壁使って背負う超細かいアニメーションを見て「まさかこれを最後までやるつもりか」と思って戦慄したが、スラムダンクもそれと全く同じだった。こんな絵は初めて観た。
アニメまで含めた作品の中でヴァイオレットエヴァーガーデンが一番感動した。
個人的にこの世界の片隅によりも好きかも。
まじで泣いた。
「この世界の片隅に」 劇場アニメ原画集
80%ポイント還元は原画集、絵コンテ集、ガイドブックも対象になってますね
にしても同じ方が「BLACK LAGOON」の監督・脚本やってらっしゃるのが未だに信じられない(エスコンの脚本はまだ分かるけど
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この世界の片隅に
アンドリューNDR114
フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)
乱
沖縄やくざ戦争
仁義なき戦い 広島死闘編
機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙
博士の異常な愛情
この世界の片隅に
風の谷のナウシカ
菊次郎の夏
好きな映画、10選べず20になった
この方は「この世界の片隅に」を少なくとも60回は見たとのこと。(レビューと言ってもそれ以外は書いてありませんが)
東京大空襲あびた祖母も中学生の時に同じ事言ってたって話してましたよ
現在まだ90代で元気に生きてますが、ある日、ミサイルや火がふってくるのが戦争だそうです
(この世界の片隅にのアニメでも主人公は子供の時にクリスマスにサンタの店員見てるのに原爆あってる)
この世界の片隅に みてるのけどね、
唯一見られる戦時映画だから
ほんとにまじまじ何回もみてるけど
やっぱり書き込みも中もすごい
好きな映画10本(アニメ含)
博士の異常な愛情
ドイツ零年
帰ってきたヒトラー
バトルシップ
この世界の片隅に
ゼロ・グラビティ
シャークネード
シャークネードカテゴリー2
シャークネード エクストリーム・ミッション
シャークネード4
シャークネード5 ワールド・タイフーン
シャークネード ラスト・チ
@cicalo_staff 昭和初期といえば「うちのちいさな女中さん」もありました。
アニメ映画なら「風立ちぬ」の結婚式のシーンや「この世界の片隅に」で着物をもんぺにする場面が印象的でした。
「この世界の片隅に」見た
素晴らしい映画でした
邦画の戦争映画を語るには、特撮映画・怪獣映画の文脈を含め、私は明らかに数を見ていない…『日本のいちばん長い日』『沖縄決戦』『独立愚連隊』『独立愚連隊西へ』『五人の突撃隊』『大日本帝国』『野火』『シン・ゴジラ』『この世界の片隅に』くらいしか見てないもん あと昔見た『ゴジラ対ヘドラ』
ミトもリトアカもウルッと来るシーンはあるけど、ボロ泣きまではしなかったからな。アニメでボロ泣きしたのは恋風とこの世界の片隅にぐらいか。
「ダイ・ハード」はクリスマスに見る最上のアクション映画。リアルさのカギは機関銃【建築シネドラ探訪㉙】
ダイ・ハード、結構長い映画なのですね。この世界の片隅によりも長いのを初めて知りました。
一般人として感じるリスクの実例は映画「この世界の片隅に」のこれです。
「すずは…軍艦の絵を描いて憲兵にスパイと疑われる」
秘密保護法は別名スパイ防止法とも呼ばれ、軍事機密に何の知識も関心もない者がいきなりスパイ容疑で検挙される可能性があります。
この世界の片隅にと男達の大和が呉で撮影してたり、舞台になってるので見てから呉行くと楽しい
@konoha_Kyoani ヴァイオレットとは、あまり関係ないかもしれませんが、どうでしょう。単に好きな作品😊
TVシリーズ
平家物語
氷菓
イエスタデイをうたって
花咲くいろは
不滅のあなたへ
後宮の烏
精霊の守り人
映画
この世界の片隅に
ジョゼと虎と魚たち
サイダーのように言葉が湧き上がる
千年女優
言の葉の庭
『この世界の片隅に』と『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』は別の作品だとすれは、今まで2回目を観に行った映画って無いんだけど、もう1回『THE FIRST SLAM DUNK』を観に行きたい。
でも「限界効用逓減の法則」を踏まえると1回目ほどの満足度は無いはずなので、思いとどまっている。
この世界の片隅にやっと見たーめっちゃ良かったー
この世界の片隅には深いアニメ…後半の畳みかける戦争描写は見事でした。元アニメより強烈な印象を受けました。
@HaruyamaMorizo ライフウィズミュージック(ミュージカルいける人ならオススメ)
ミッドナイトスワン
この世界の片隅に
ヒックとドラゴン(これ以上綺麗に終わってる三部作の映画を見た事がない)
レ・ミゼラブル(これもミュージカル)
薬の神じゃない!(中国版アベンジャーズ)
浅田家!
<nonengiron>319
力量のある作り手が本気で作ったものは感動を呼ぶ。設定変更がありながらも基本的には丁寧な作りの良質な作品で松本演じるすずも良かった。ところががエンドクレジットに「special thanks to 映画『この世界の片隅に制作委員会』」と流したことが騒動を招く。
アニメ映画の中でもかなりの傑作だと思う。
全く話の毛色は違うけどこの世界の片隅に以来の感動や満足感だった。
脚本が素晴らしいことは当然のことながら監督が原恵一さんで良かった。
この世界の片隅にを観たときに、先の展開を知らないせいで「え、すずさんが何故こんな酷い目に!?」となれたので先の展開は知らないに越したことはない
この世界の片隅に
いい映画でした
当然ながら戦争で家族を亡くなった悲惨さはありつつも、毎日毎日ネガティブに生きてたわけではないというのを感じられ、まるで祖父母の家に訪れたような感覚に陥るこの世界の片隅には、祖父母が亡くなる前に是非とも一緒に見て話がしたかったと後悔させられるほどに素晴らしい作品だったなと
劇場版アニメ「この世界の片隅に」何回観ても感銘を受けるわ。
もちろん自分も鼻くそに思えるし、周りもチンカスに思えるw
なんでもない毎日に感謝やね。
こんな浮かれた日に"この世界の片隅に"を観た後に山田玲司と岡田斗司夫の考察を観て、家にあった原作本を流し読みして、感情の行き場を探し求めるセンチメンタルなゾンビになるとは。
この世界の片隅にを観ました
この作品は残酷だがかなり満足度が高い
この世界の片隅にを見た。
当時の日本の庶民は、確かに貧しかっただろう。
でも、清くそして明るく生きてたんだなぁって。
今の日本人は思い出す?べきだなと。
へ〜この世界の片隅にのクリエイターこんなショートアニメも作ってたんだ。お腹減った笑
Shazamを使って久石 譲のすずのテーマ 〜望郷〜を発見しました。
へえ……ドラマ版のこの世界の片隅にって、音楽久石譲さんなんだ……
クリスマス映画「この世界の片隅に」「この世界のさらにいくつもの片隅に」の冒頭は1933年なので、その頃にはもうすっかり定着していた、ということになる。こういう情報を積み重ねていくのはとても楽しい。

















































