猿の惑星×リー・トンプソン 最新情報まとめ
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日本は 1ヶ月遅れでした 日本タイトル 猿の惑星・征服 Conquest of the Planet of the Apes US1972年6月30日 日本1972年7月22日 配給 20世紀FOX 旧日比谷映画他東宝系 出演者 ロディ・マクドウォール ドン・マレー リカルド・モンタルバン 監督 J・リー・トンプソン pic.x.com/H5kjtZeS1V x.com/ILoveToTalkFil…
5月24日夜 『猿の惑星征服』1972、米🇺🇸 監督=J・リー・トンプソン 出演=ロディ・マクドウォール、ドン・マレー、ハリー・ローズ、セバーン・ダーデン、リカルド・モンタルバン 旧シリーズの第四作をBlu-rayで再見 猿たちが人類の奴隷として酷使される世界(製作時からは近未来の90年代)、
映画『猿の惑星・征服』1972年 J・リー・トンプソン監督 一般的にはボロクソ評価だけど、個人的には割りと面白いぞ。人類と猿が逆転する始まり、まさに革命。古代ギリシア・ローマ時代から奴隷ってのは存在した訳だけど、彼らが使役者に対して革命を起こした史実ってあったっけ。あってもなくても、
J・リー・トンプソン『猿の惑星・征服』。猿の集団が人間の都会を屯しているヴィジュアルだけで、面白くなる題材。だけど活劇の場面の演出が平板すぎ。悪役ドン・テイラーも怒鳴ってるだけの印象。怨念のこもった展開にサーティースの撮影(+ロディ猿の熱演)で暗く陰鬱な雰囲気は最高なのだが。
