リー・トンプソン 画像 最新情報まとめ
"リー・トンプソン 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"リー・トンプソン"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
マーベルズは殿堂入り ハワード・ザ・ダックは欲を言えば リー・トンプソンが出てくる続編も邦訳してほしかったけど 出してくれただけありがたい スーペリア・フォーズ…(以下略)は 小物たちがてんやわんやするのが最高に面白い ハウス・オブ・Xは骨太SFでのめり込んだ pic.x.com/a2M2dMaerV
J・リー・トンプソン監督1976年の「リーインカーネーション」を。マイケル・サラザン、ジェニファー・オニール、マーゴット・キダー。輪廻転生スリラーとして記憶にこびりつく面白さだ。役者陣の名演がドラマ性に品格を添付している。キダーが見事。貴重な70年代スリラーの一作だ。堪能した。 pic.x.com/TuP2zn83Sr
【映画鑑賞’25👀 file.348】 『ザ・パッセージ/ピレネー突破口(英 1979)』 (The Passage) 監督:J・リー・トンプソン 出演:アンソニー・クイン、ジェームズ・メイソン、マルコム・マクダウェル、クリストファー・リー、パトリシア・ニール ちょっと大味だがそれぞれが適役で出来の良い脱出劇 pic.x.com/oiZC8pbpgl
@Whiteshadowrollリー・トンプソンの可愛らしさは奇跡的ですね。 4K化した映像でさらに綺麗になっていて大画面で見れて幸せでした。 東京コミコンに来日したリーは映画で老けメイクをした30年後よりもさらに10年経過した訳ですが老けメイクよりも綺麗にかわいく歳を重ねていて期待を裏切らない! pic.x.com/6MKsykaZ4U
昨日のBTTFグループショット 撮影の時にリー・トンプソンが服を見て 「So cute!」 と言ってくれたので今週も生きていけます。 pic.x.com/cSH7XPCIEd
リー・トンプソンさん可愛すぎて可愛すぎて心臓がどっかいった😭😭🫶🫶💕💕 脳を失って撮影行ったから顔面作れてもないしポーズもなにそれただの自我か?って感じなのにもう破壊力強すぎてほんとロレイン〜〜〜〜😭😭😭🫶🫶🫶💕💕💕 永遠に大好きロレイン〜〜〜😭🫶💕✨ pic.x.com/fM1PVex6ta
先日みたコメディ映画のゾーイ・ドゥイッチがキュート❤️だったんだけどリー・トンプソンの娘さんやったんかぁ〜 pic.x.com/qEdokEIdry
J・リー・トンプソンの「ナバロンの要塞」を見た…主演はグレゴリー・ペック、デビッド・ニーブン、アンソニー・クイン、イレーネ・パパス…原作はアリステア・マクリーン…舞台となるケロス島、ナバロン島は実在しない…エーゲ海に浮かぶドデカネス諸島の戦いが着想となった… pic.x.com/w31vHxV1qU
『殺人鬼』(1983)観ちゃう。ここ最近チャールズ・ブロンソンの映画を観ているがその流れ。脚本はウィリアム・ロバーツ、監督はJ・リー・トンプソン。テレビ放映時のタイトルは『真夜中の野獣刑事・全裸殺人鬼を追え!』。ポスターの24時10分前の時計が笑える。 pic.x.com/7tbZF5BqTL
【映画半券コレ】バック・トゥ・ザ・フューチャー 85年12月日本公開 ユニバーサル映画 UIP配給 出演マイケル・J・フォックス クリストファー・ロイド リー・トンプソン 監督ロバート・ゼメキス 製作総指揮スティーブン・スピルバーグ マーティは近所に住む科学者ドク開発のタイムマシンの実験を手伝う pic.x.com/AbAdIwH0NU
BTTF1作目ミュージカル鑑賞。マーティやドクら想いを歌とダンスにのせたナンバーはあるが、映画版に忠実に作られた印象。リー・トンプソンのロレインがマーティに色気も出しグイグイ迫るの好きだけどかなり抑えめ。ジョージももう少し頼もしさないと新未来に繋がらない。東京駅でデロリアン展示も。 pic.x.com/VIkOBOWVw5
こういうね、「伏線回収」も「考察」も必要のない、ワクワクドキドキな映画を子供の頃に出会えるかどうかが、同じ「映画好き」でも愛を持って映画に接するか否かが変わってくると私は思っています。 リー・トンプソンかわいいし(余談) pic.x.com/GNmn6tO5cX
【映画鑑賞’24👀 file.390】 『ナバロンの要塞(米 1961)』 (The Guns of Navarone) 監督:J・リー・トンプソン 出演:グレゴリー・ペック、デヴィッド・ニーヴン この作品の素晴らしさは言うまでもないが 英国冒険小説の金字塔、アリステア・マクリーンの原作の素晴らしさを忘れてはいけない pic.x.com/V8f1VxIXgl
@atarayo5chihiro ロードショー(1969年)鑑賞出来た人が羨ましい カール・フォアマン製作脚色 J・リー・トンプソン監督 ジョー・マクドナルド撮影 クインシー・ジョーンズ音楽 グレゴリー・ペック主演&オールスターキャスト テクニカラー&70mmスーパーパナビジョン/シネラマ128分 pic.x.com/veMwEleXOq
「必殺マグナム」ブロンソンといつもの・リー・トンプソン監督のキャノンフィルムのスリラー作品。謎の人物に狙われるブロンソン。どの映画もブロンソンの演技は安定のポール・カージーだ。 肝心の“必殺マグナム”は、、、コルト・ローマン4インチってレアすぎますw pic.x.com/b5wlTt51B8
ジョーズ3は少々退屈な作品だが、鮫の生々しいお食事シーンの迫力他美術スタッフの拘り、若きリー・トンプソンのキュートな存在感のお陰で嫌いになれない。 つーかブロディ一家災難過ぎるやろ。 pic.x.com/qcOdghKae2
去年80年代映画にハマりだしてからの夢、「 をスクリーンで見る」が今日叶いました!!(今日は「1」でした) いやぁ~、もう5回以上は見てて、なんなら先月も見てるのデスが、大画面で見る走り去るデロリアンの迫力!大画面で見るリー・トンプソンさんのカワイさ!→ pic.x.com/MYLjr4KILk
その1 『スペースキャンプ』1986年7月日本公開 ホアキン・フェニックス(リーフ・フェニックス)映画デビュー作品 受験生だったのに 友達と見に行った想い出の作品 リー・トンプソンとケイト・キャプショー目当て、リーフ・フェニックスが将来有名なるなんて、当時思っても見なかった pic.x.com/JmvqX7jAS8
こんなの見ちゃうと、映画観たくなっちゃいますよね😊 instagram.com/lea_thompson/ ※リー・トンプソンのインスタグラムより pic.x.com/e8PugnVEA8
『ナバロンの要塞(The Guns of Navarone)』(J・リー・トンプソン監督、1961年)の4K UHDスチブを開封。4K UHDに日本語収録なし(表記にはあるが実際はなし)。Blu-rayに日本語収録あり。 pic.x.com/c4t5oiv3zh
ハリー役の子安武人さんはじめマカリスター役の幸田直子さんなど、吹替陣も最高。第2話の監督がリー・トンプソンだった。 pic.x.com/lmalfg0lgz
J・リー・トンプソン監督の誕生日で思い出したが昨日インディの二匹目のドジョウ(←ハイ、ツッコむとこ)こと『キングソロモンの秘宝』を再鑑賞したのだが、流石監督だけあってスピルバーグのシャープは無いもののいい感じになっていた。続編の『2』のゲイリー・ネルソンは……ヤッパ鈍臭い(苦笑)
WOWOWでやってるリー・トンプソン出演のドラマが軽くて、面白い😄リー・トンプソンを見るのバックトューザフューチャー以来かも。あの頃、若く見えたけどあまり若くなかったはず😅と思ったら、現在63才だって😆
5月24日夜 『猿の惑星征服』1972、米🇺🇸 監督=J・リー・トンプソン 出演=ロディ・マクドウォール、ドン・マレー、ハリー・ローズ、セバーン・ダーデン、リカルド・モンタルバン 旧シリーズの第四作をBlu-rayで再見 猿たちが人類の奴隷として酷使される世界(製作時からは近未来の90年代)、
映画『猿の惑星・征服』1972年 J・リー・トンプソン監督 一般的にはボロクソ評価だけど、個人的には割りと面白いぞ。人類と猿が逆転する始まり、まさに革命。古代ギリシア・ローマ時代から奴隷ってのは存在した訳だけど、彼らが使役者に対して革命を起こした史実ってあったっけ。あってもなくても、
バトルガンM‐16 Death Wish 4: The Crackdown (1987) 2つの麻薬組織の壊滅を依頼された主人公の戦いを描く 監督 J・リー・トンプソン 主演 チャールズ・ブロンソン ケイ・レンツ ジョン・P・ライアン 映画詳細 thatsmovietalk.com/deathwish4/
トム・クルーズの「栄光の彼方に」レンタルブルーレイあったんや。 店舗は何処にもなかったもんでTSUTAYAディスカス。 目的はリー・トンプソンのオッパイ。未公開やったもんでレンタルビデオに真っ先に走った青春時代。(・_・;) そのリー・トンプソンがスタートレックピカードの監督とわね〜。
「スペースキャンプ」 アメリカ版オリジナルポスター バック・トゥ・ザ・フューチャーでマーティのママ役を演じたリー・トンプソン出演作品!今も昔もべっぴんさん🥹 公開数ヶ月前にチャレンジャー号爆発事故が発生した事もあって、あまり恵まれなかった作品
【DVatv映画鑑賞】「恋しくて」。懐かしい映画だが、未だに泣けるベタな青春恋愛ドラマ。展開から何から全部ベタ。それをきっちり最後まで魅せてくれます。 リー・トンプソンとメアリー・スチュアート・マスターソンの当時若手人気スターの一騎討ちです。 こんな恋したかったなぁ。 ★★★★(5つ星)
小津安二郎監督の1949年の作品、 を鑑賞しました。高校の頃、今は無き、有楽町の並木座へ行き、全く理解していなかったのですが、なんか好きな作品で、2回行きました。この作品で、原節子さんが大好きになり、好きな女優は?と聞かれると、リー・トンプソンさんと原節子さんと応えてました。
『ホワイト・バッファロー』(J・リー・トンプソン) 1977年 主演チャールズ・ブロンソン。ワイルド・ビル・ヒコックやカスター将軍、クレイジー・ホース等西部劇お馴染みの面々が登場する「モンスター・パニック・ウエスタン」。珍しい西部劇と怪獣映画のミクスチャーとして楽しめた。
『ハワード・ザ・ダック 暗黒魔王の陰謀』 ハワードのキャラ立ちまくりだし、リー・トンプソンは可愛いし コマ撮り特撮の暗黒魔王のラスボスっぷりも迫力満点の80年代SFXコメディで大好き 人間の女の子とアヒルが恋人になる、色々と性癖捻じ曲げられた映画
私の数ある青春の映画の一本はコレ! 怪獣はグロテスクで良いし、 ハワードの着ぐるみもよくできてる。 それにリー・トンプソンがちょっとエッチでカワイイ! 子供の頃に性のめざめを感じたのも彼女だった 彼女も今は60過ぎだけど 今だに私のアイドルなのだ
⑤リー・トンプソン(チェリー・ボム)
「ハワード・ザ・ダック」(1986)
G・ルーカス製作総指揮の同名映画で劇中バンド、チェリー・ボムのヴォーカルとして、数曲披露。映画はコケたが、なかなかのガールズ・バンドぶりでサントラはよく聴いてました。この映画のリー・トンプソンはかわいい↓
追悼トポルということで、J・リー・トンプソン監督作、Before Winter Comes (1968)を見る。第二次大戦後の墺太利、難民らの行先を選別する英収容所で口八丁の通訳が顔を利かすが。戦後の混乱が戦闘と別種の不幸を呼ぶという皮肉なドラマで、氏は正に適役となる裏ある人たらしを生き生きと演じる。RIP。
マイケル・ブロディを演じたデニス・クエイドは撮影中ずっとコカインを吸っててアッパー状態だったとかw 銀幕デビュー作となったリー・トンプソンが可愛いです。ヒロインのテレビ吹替は幸田直子さんが熱演!ブロディ署長はトラウマにより心臓発作で他界したという設定ひどすぎるよう🥲
J・リー・トンプソン監督の映画『殺人鬼』を観ている。子どもの頃、テレビで観た。主演のチャールズ・ブロンソンではなく犯人を応援していたように思う。悪人役が魅力的だと最後まで捕まらなければいいのにとよく思っていた。犯人は誘った女性から「地球最後の男だとしてもお断り」と言われてた・・。
小学生の頃、この映画を初めて見た時、リー・トンプソンって美人だなぁと思ったっけな。中学生になると『ゴースト』のデミ・ムーアをみて、可愛いっておもったけど、デミ・ムーアはどんどん変わったので、今となっては、リー・トンプソンのほうが自然な感じの歳の取り方で、還暦を過ぎても美人さん。
SF映画の金字塔『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズのキャスト陣が一堂に会し、話題となっている。マイケル・J・フォックス演じるマーティの母ロレイン役を演じたリー・トンプソンが自身のInstagramにて再会の様子を投稿している。
Kinjite: Forbidden Subjects (禁じ手)とかいうチャールズブロンソンの映画が観たい
J・リー・トンプソン監督(ナバロンの要塞の人)が日本嫌いなせいでトンデモ反日映画みたいだけどそういう描写にツッコミ入れながら鑑賞したい
懐かしい懐かしい言いながら観ていた。TVで一目惚れしたリー・トンプソンのポスター欲しさに初めて自分で映画雑誌を買ったんだよね。やっぱり可愛いホントかわいい…
モーションが本当に素晴らしい、映画のようなゴージャスさがある。ただ話運びがどうしようもなくダメ。ナイブスや宇宙船の話は一話目に詰め込むべきではない。設定説明で終わってるのが退屈だった。後、デ・ニーロよりもリー・トンプソンのが良かったな。
20年以上振りに見たバックトゥザ・フューチャーはやっぱり大好きだった。
映画で行く未来より未来な今にびっくり。
こんな未来を想像してたのか。
3まで全部面白いし、当時であんな撮影が出来てた事がすごい。
後、やっぱり20年前と変わらず僕の憧れの女性はリー・トンプソンだという事がわかりました
J・リー・トンプソン『猿の惑星・征服』。猿の集団が人間の都会を屯しているヴィジュアルだけで、面白くなる題材。だけど活劇の場面の演出が平板すぎ。悪役ドン・テイラーも怒鳴ってるだけの印象。怨念のこもった展開にサーティースの撮影(+ロディ猿の熱演)で暗く陰鬱な雰囲気は最高なのだが。
ニコラスケイジの最近の映画で観たのか、レフトビハインド。
アメリカの宗教団体が作った映画で
ある日世界中で人が急に消える。
その宗教の信者だけ天国に召され、
旅客機の操縦士が消えてしまい、ってな飛行機パニック映画で。
宗教絡んでなかったら傑作なんだけど。
リー・トンプソン出てた。
リー・トンプソンは、「ハワード・ザ・ダック/暗黒魔王の陰謀」("Howard the Duck",1986年)の続編の監督を希望しているようだ。コミック版を手掛けたChip Zdarskyと共にMarvelに企画を提案したことを明らかにした模様。 (The Wrap)












