宇宙戦艦ヤマト ドラマ 最新情報まとめ
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昔、さらば宇宙戦艦ヤマトがリアルタイムで劇場でやってた頃、自分は小学4年生。1作目のヤマトの音楽ってダイジェストドラマ版が入ったものしかなくて。自分は友達の家で昔レコードとかで聞いた覚えがあるけど、色々な意味で物足りなかったんです。確かF4は入ってなかったような?かかってもすぐ消えち
昔、さらば宇宙戦艦ヤマトがリアルタイムで劇場でやってた頃、1作目のヤマトの音楽ってダイジェストドラマ版が入ったものしかなくて。自分は友達の家で昔レコードとかで聞いた覚えがあるけど、色々な意味で物足りなかったんです。確かF4は入ってなかったような?かかってもすぐ消えちゃう感じか。
TBSが『SFドラマ 猿の軍団』第25話の終盤で、納谷悟朗さんが人類に究極の選択を命じていた頃、日テレ系列局の讀賣テレビも同時刻に放映した『宇宙戦艦ヤマト』第25話の終盤より。猿の軍団の最終回を1週早く先取りしながら、こちらの最終回も帰還で終わります。x.com/Tetsuya_Kuroki… pic.x.com/oh3TOeCJr6
『猿の惑星』で主演俳優の日本語版吹き替えや、当時の裏番組『宇宙戦艦ヤマト』で沖田艦長の声も演じる納谷悟朗さんが、地球で生き残った僅かな人間に対し独特の威圧的な声で究極の選択を命じる『SFドラマ 猿の軍団』第25話の終盤より。x.com/Tetsuya_Kuroki… pic.x.com/l2Ltkvr4ro
日テレ系列局の讀賣テレビが『宇宙戦艦ヤマト』第25話を放映中に、TBSも同時刻の日曜夜7時30分から放映した『SFドラマ 猿の軍団』第25話「コンピューターは人間より偉いか?」の後半より。『大鉄人17』のブレインすら先取りした驚愕の設定で、全ての謎が判明。 x.com/Tetsuya_Kuroki… pic.x.com/KD4IWhDXex
TBSが日曜日の夜7時30分から放映中の裏番組『SFドラマ 猿の軍団』と同じく、次週の第26話で最終回が決定した『宇宙戦艦ヤマト』第25話終了後のエンディングより。主題歌入りのオープニングとエンディングの使用が第25話で終わる異例さも、ヤマトの特徴でした。 x.com/Tetsuya_Kuroki… pic.x.com/g9OG2kEBTz
初日に行った「宇宙戦艦ヤマト全記録展」で、あまりアクスタには興味ないのだが、沖田艦長だけは買いました。実は映画・ドラマ・特撮・アニメ・コミックなどで私が一番好きなキャラクターなのです。あとなんでアナライザーのアクスタ無いんだろう。 pic.x.com/WsYFFQgzQl
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宇宙戦艦ヤマト
宇宙戦艦ヤマト、さらば以降の旧作、2202以降のリメイクシリーズ、人間を追い込めばドラマになると思っている人でなしスタッフが作っている。完全にモラハラ気質のパラノイヤ製作者に追い詰められて狂っていく古代たち。 そうか、続編が気に入らなかったのってそういうことだったんだな。
1973年10月に発生した第4次中東戦争とオイルショックの世相は、当時の国内における就職難を背景にした受験戦争の勃発で、学習塾も全国で急増。戦争を題材にした『宇宙戦艦ヤマト』の人間ドラマや主人公の視点が、当時の中高生など現役の受験戦争世代からも共感を得て行きます。x.com/Tetsuya_Kuroki…
TBSが『SFドラマ 猿の軍団』第24話を放映中の丁度50年前(1975年3月16日)は、日本テレビ系列局の讀賣テレビも日曜日の夜7時30分から『宇宙戦艦ヤマト』第24話を放映。古代の台詞は当時の裏番組『猿の軍団』と同じく、オイルショック直後の世相も反映します。 x.com/Tetsuya_Kuroki… pic.x.com/g8A2vC4Q4t
『ウルトラマンレオ』第49話を放映から2日後(1975年3月16日)のTBSが、日曜日の夜7時30分から放映した『SFドラマ 猿の軍団』第24話オープニング後半と冒頭場面より。裏番組の『宇宙戦艦ヤマト』で沖田艦長の声も演じる納谷悟朗さんが、ユーコムの声を演じます。x.com/Tetsuya_Kuroki… pic.x.com/HhD3M0b5Sa
光速エスパーja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%89… 「1966年初頭からあさのりじ本人による漫画連載が開始」 「テレビドラマも企画された。ドラマは翌1967年8月から半年」 うん。 「松本零士による新たな連載漫画が1968年から1970年にかけて登場。(のちに主人公名が『宇宙戦艦ヤマト』に流用され」 知らなかった。
これって、宇宙戦艦ヤマト的ではある。 太陽系の惑星はギリシャ神話の神々になぞらえてる、故郷地球を旅立ち、太陽系で戦いつつ巡り帰還するというのはどないだ?と物語の話なんだが、超光速航法が無い時代なら、太陽系航行も時間がかかってドラマになる。 まあ宇宙SFだと太陽系は狭いが、実際は違う。
丁度50年前(1975年3月2日)に、日曜日の夜7時30分から放映中の裏番組『SFドラマ 猿の軍団』と同じく第26話で終了が決定した『宇宙戦艦ヤマト』の第22話は、冒頭で排したオープニング主題歌やスタッフ表示を、従来のエンディングと差し替える形で放映。 x.com/Tetsuya_Kuroki… pic.x.com/7wcnHIOvwQ
@JYUNICHIKUWAKI他1人私も初めて買って貰ったLPレコードが「さらば宇宙戦艦ヤマト」のドラマ編でした。エンディング曲で沢田研二さんの“ヤマトより愛をこめて”が、レコード版権の都合かナレーターの木村幌さんの歌詞の朗読だったのがちょっとがっかりでしたw
@rooms_9ツベに上がっている さらば宇宙戦艦ヤマト ラジオドラマのラスト。古代と雪の永遠の旅立ちのシーンに流れる西崎Pのナレーションが好き😊👍
さらば宇宙戦艦ヤマトのドラマ編は、広川太一郎さんのナレでつないだ擬似ボイスドラマ構成で、一部に有名な 「加藤はもう死んでいた」 のモトはこれ。
@chogo2009さらば宇宙戦艦ヤマトのドラマ編。カセットで買いましたが二本組は棚の上でも堂々たる存在感でした。新たなる旅立ちは1本構成だったのでちょっと残念たったな
@chogo2009「さらば宇宙戦艦ヤマト」のドラマ編LPは、穴が開くほど聴きました。 いや、レコードだから穴は最初から開いてたけどw
あれほど号泣しながら「うどん食べなくちゃウドンじゅるぱふ」になるドラマ 「さらば宇宙戦艦ヤマト」か「エピソードナギ」以外考え付かないぞ‼️←ドラマじゃありません
宇宙戦艦ヤマトは西﨑義展氏が提示する人類愛と宇宙愛だからこそ宮川泰氏はあれだけの曲を、阿久悠氏はあれだけの歌詞を作れたのに、戦艦だから戦いは必要→第二次世界大戦の要素を取り入れる…という流れで『日本から愛を失わせない為に』西﨑義展氏が紡ぎあげた物語でありドラマ。戦争は要素のひとつ
@arkroyal18上層部の運用がおかしかったため、大和は悲劇の船になってしまったと私は思う。新生する大和が地球を救うドラマ、宇宙戦艦ヤマトを作った松本零士さんに感謝‥ pic.x.com/379P7K5uIJ
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宇宙戦艦ヤマト
まあ全然別の作風ですし、期待しかないが、正直、こういう展開の早さはシン宇宙戦艦ヤマト(仮)では絶対にみたくない。 「こういうギミックがいいんだよ〜」というマニアックなところを異様に頑張って、今回のガンダムのようにヤマトならではの人間ドラマが軽薄になるのだけは勘弁してほしいかなあ。
さらば宇宙戦艦ヤマト ラジオドラマ
富山敬ロマン 宇宙戦艦ヤマト テレビ・映画オリジナル・サウンドトラック盤 シンフォニック・オーケストラ・ヤマト/ 交響組曲 宇宙戦艦ヤマト アンドロメダ・ストーリーズ ドラマ編[帯付] 機動戦士ガンダム 戦場で[帯付] 交響詩 ガンダム[帯付] 機動戦士ガンダム III めぐりあい宇宙[帯付]
割と謎なんだけど日本人ってSFあんまり作らんよな ガンダムとか宇宙戦艦ヤマトもSFと言えばSFなんだけどメカもの以外はSFっぽさは余り無く、人間模様ドラマとしての作品だし SFの上に構築されるドラマはあって良いんだけど、それと同じくらいSFそのものにフォーカスした作品はマジで少ない気がする
以前俳優としての木村くんって実写の宇宙戦艦ヤマトしか見たこと無いって友達に言って驚かれたけど、ハウルも見てたわ。 因みにドラマは1本も見たこと無いです。なんの報告
んー、まぁ、うん。 刑事ドラマとかと同じで、江戸ドラマ?将軍ドラマ?みたいな感じ。 ストーリーも空気感も間の取り方も『時代劇』ではなかったよね。 撮り方忘れちゃったというか、当時の人居ないけど頑張って再現しました!みたいな感じ。 宇宙戦艦ヤマトのリメイクの時に感じた違和感と一緒。
宇宙戦艦ヤマト。ビーメラ星、ロイヤルゼリーは覚えていたけど細部は全然覚えてなかった^^; 要塞13号、爆破後に真田さんを探す古代が科学を屈服させるんじゃなかったのか、バカヤロー。それは聞き捨てならんな。がない。ラジオドラマかゲームと記憶が混じっているかも。 どちらも絵コンテが安彦さん。
これはセクシー田中さん事件と全くおなじで、原作者が認めていない改変をドラマ制作側が強行しようとした事例を原作者である西﨑義展氏が鬼籍に入られたことをいい事に、素知らぬ顔で著作権侵害をしているのがリメイク版宇宙戦艦ヤマト2199でありその後に続く宇宙戦艦ヤマトリメイクシリーズでる。
RP>自分の所有物として初めて買ってもらったLPレコードが宇宙戦艦ヤマトのドラマ編のレコード。当時保育園の頃でTV放映は見た記憶が無いけれど直感で選んで買ってもらったのかも。レコード棚の一番前に置いてあったのかなあ。 そこからはもうねえ。(遠い目
『宇宙戦艦ヤマト』の初体験が ラジオドラマ(1977年放送)を録音したカセットだった私にとって、 "ヤマトの世界"は"音の世界"だったなと思う。 スキャットとSEを聴きながら 喪失とロマンチシズムに向き合った10代の夜が懐かしい。
スーパーのイベントエリアでレコード売ってたから 宇宙戦艦ヤマトのサントラLP買ってみた。 まさかのドラマLPだよ!!
旧版の宇宙戦艦ヤマト、シリーズを通してSFの設定や人間ドラマがマジで稚拙すぎて「いやいやいや(笑)」と突っ込んでしまう部分がかなりあるし、艦隊戦などそこそこリアル志向を目指している中で、突然松本零士の金髪お姉さんが巨大イメージ化して現れたりして俺は子どもの頃からそこが苦手だったが、
...…と言う訳で、元ネタは宇宙戦艦ヤマトでした😅。最初に書いたのが、鎌倉シネマワールドの閉鎖と朝ドラ「オードリー」の放映時だったんですが、たまたま今年再放送され、その後の真田広之さんの「SHOUGUN」や「侍タイムスリッパー」の大ヒット、更には時代劇復活の発端にもなったと思います😄。
『宇宙戦艦ヤマト3199 第二章』。 旧作永遠にと違って、古代のみ相方の雪の生死が不明の状況で、初々しさやトキメキ感が無く、メロドラマでなく古代の鬱ドラマ。謎解きや地球人とデザリアム人の相克が一番の見どころで、見る人を選ぶかも。 ランベルが出色で、無限ベータ砲が初めてカッコよく思えた。 pic.x.com/zZg1aMxvYa
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宇宙戦艦ヤマト
本日公開の…“宇宙戦艦ヤマト”第二章 『ヤマトよ永遠に REBEL 3199』を 鑑賞してきました! 第三次改修型の“新生ヤマト”が、遂に… ドラマパート主体だと、思ってましたが… いやはや、ソコはヤマト。戦闘シーンもしっかりと… 『これが“ヤマト”だ!』(。•̀ᴗ-)✧ pic.x.com/mtbLFaY6XL
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宇宙戦艦ヤマト
@hiroshi_shinano単に『素材』として受取り、好き勝手にやりゃファンに反感買うって(^_^;) 漫画原作ドラマで炎上騒動から学んでないのかなぁ…と、呆れかえってます。 原作に思い入れがある方が全力で新作にしたのなら、個人的な思いと異なっていても称賛出来ますけどね。 (例:出渕監督の宇宙戦艦ヤマト2199とか)
@Osaraba_tokio数年前からドラマと邦画以外の番組も放送される まあ、 スターチャンネルで宇宙戦艦ヤマト スーパードラマTVで韓国ドラマも放送されているぐらいだし
@roudokuya_dajaiまさかここで小野さんだとは思いませんでした☺️✨ワルキューレドラマCDは宇宙戦艦ヤマト共演ですね🙌💕
ヤマト完結編ドラマ編には一つ謎があって、35mm版エンディングとされる宇宙戦艦ヤマト83が流れる過去の劇場版名場面集映像ではラストで「銀河を離れ〜」をリピートしているが、ドラマ編に収録されている宇宙戦艦ヤマト83はラストで「銀河を離れ〜」以降のリピートがない。
宇宙戦艦ヤマトは昭和的な滅私奉公を感じるし、朝ドラ的な老人介護コンテンツにも見えるからあんまり好きじゃない
『宇宙戦艦ヤマト2199』5話、旧版のブラックタイガー隊の山本は性別が変わり、加藤のドラマが厚くなるのも意外。というか、加藤はかなりデザイン変わったね。リメイク古代くんも、ちゃんと戦術長らしくなった。
@altontonTM強すぎるwww ほかはシックな曲なのに指導側の趣味を感じますねw 古いのは多分伝統的に宇宙戦艦ヤマトと、指導者の趣味で流行りのドラマの主題歌が多かったです。負けないでとか!
がんばれ、宇宙戦艦ヤマト‼️ とてもストレートな応援(ドラマ編のレコードならではね)