響け!ユーフォニアム 感想/考察 最新情報まとめ
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響け!ユーフォニアム3 第12話。 真由ちゃん、良いですね もう泣いちゃいましたよ 最後のオーディションは何人か音や歩き方で、誰か気づいてた感じだったな 原作とは違うみたいだから原作も読んでみたいな〜
『響け!ユーフォニアム3』黒沢ともよに聞いた久美子の3年間② febri.jp/topics/anime-e… "第12話で、オーディションに落ちた久美子が麗奈の前で号泣するシーンがありますが、あれは「走ったら汗をかく」のと同じ感覚で、またちょっと違うんですよ。" もよちーの怖いのこういうところ。
響け!ユーフォニアム3、第12話見ました。 自分的にはもちろん久美子に吹いてほしいって気持ちは凄くあったけど、真由が選ばれても何の違和感もわかないし、自分も観て聴いて納得しました。 ここまで感情移入出来るアニメに出会えて感動です。
でもそっか 絶対久美子がソロ取り返して全国金取る物語だと思ってたのに そんな安直には来なかった でも本当琴線に刺さった素晴らしい回だったと思います。 黒江真由ちゃんの本心も覗けたね 響け!ユーフォニアム3 第12話さいごのソリスト
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響け!ユーフォニアム
響け!ユーフォニアム3の12話を観た感想。黒江真由の演奏はフレーズの歌い方がなめらか。音質も音の出だしもぴったりでトランペットに引き立て役になっている。久美子の演奏は出だしやフレーズ中、微妙にずれたりして麗奈と共に歌っている感じ。
「響け!ユーフォニアム3」第12話 久美子へ「どうして貧乏くじばかり引きたがるんですか!?」と言い寄る奏の場面 「誰かが貧乏くじ引かなきゃなんねえんだよ」と佐々木蔵之介さんの声が聞こえた気がした。
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響け!ユーフォニアム
「響け!ユーフォニアム3」第12話。批判しているのは原作既読派だと言いたいのは単に「原作厨が原作改変されて批判している」と「思い込みたい」だけなんだろうと思う。自分みたいに原作既読派だけど原作に微妙な不満を感じてたのがアニメ版で見事に覆されて絶賛しているってパターンもあるのに。
『響け!ユーフォニアム3』第12話。滝先生が理想の人を「正しい人でしょうか。本当の意味での正しさはみなに平等ですから」と言って、その理想を久美子が実現しようとするのガチで凄いシーンです。正しさ(正義)を求める姿を描いた最高傑作のひとつ。強いメッセージを感じる。
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響け!ユーフォニアム
という訳で「響け!ユーフォニアム」3期第12話を見る それぞれが正しいからといってそれが全員の幸せに繋がる訳じゃないのがあまりにも現実すぎて涙 どの主要キャラの立場を頭に描いても自分がその選択を取れるは思えない 皆がどこまでも優しく厳しい それだけ本気って事よな
逆に「響け!ユーフォニアム3」第12話を否定・批判している人の中に「これを絶賛しているのは◯◯の人たちだ!」と言う決めつけが見受けられる気がする。そういう人たちこそ自分の否定の気持ちが正しくて、絶賛している人たちは「間違いだ」との姿勢が見受けられ嫌だしその姿勢には反対したい。… x.com/KonitanJP/stat…
>RT 「響け!ユーフォニアム3」第12話。「絶賛の声が大きくて否定できなくなってる」は無いと思う。 それは今回の件に限らず大絶賛が大半を締める作品に対して「否定しにくい」はある気持ちだと思う。…
響け!ユーフォニアム3期第12話観ました アニメを観てここまで涙を流して咽び泣いたのは久しぶりだった 自分もそれだけユーフォへの熱意が高まったということかなと思う 原作の結果から大改変したみたいね 色んな意見があるけど、久美子の悔しさを無駄にしたくないからあの結果を大切にしたいなぁと
響け!ユーフォニアム3 第12話 頭痛くなるくらい SNSでリアタイ勢の画像まわってきて凹んでたのに、 そんな事どーでもよくなるぐらい凄いもの見せてもらって頭痛くなるくらい号泣できた。今期1番にさせていただきます。
漸く実物を見たがこれは納得の原作改変。この方が物語として筋が通ってる。「響け!ユーフォニアム」自体は余り好きじゃない(但し「リズと青い鳥」は傑作だと思う)のだけど、これだけは忘れられない話になるかも /“京アニ「響け!ユーフォニアム」最終回直前で起こった…” htn.to/3tz9ekF1Lw
響け!ユーフォニアム3第12話。原作改変が話題だけど私は好き。麗奈には残酷。でも音楽に嘘が吐けない彼女は分かっても良い方を選ぶ。久美子は真由の過去を浄化し奏の未来を勇気づけそして麗奈の尊厳を守ったんだよ。3年かけて泣いてた中三の麗奈の気持ちに追いつくことで。
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響け!ユーフォニアム
「響け!ユーフォニアム」の最新回を見たんだけど、原作と違うのはいったん置いといて、「1番の奏者より2番の方が聴いてて心地良いのに選ばれたのは1番」なのがモヤモヤする
響け!ユーフォニアム3第12話✨ 全国大会メンバーを決めるオーディション結果が発表された💡 それを受けて久美子は、顧問の滝昇にあることを申し出る✋ 北宇治高校吹奏楽部は実力主義❗ 久美子は、最後の演奏に向けてステージに立つ❗
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響け!ユーフォニアム
TVアニメ『響け!ユーフォニアム3』第12話を観て違和感を感じてたんですが、原作を改変したアニメオリジナルのファンとしては有り得ない話に改悪されてたのが原因やったんですね(>_<)
TVアニメ『響け!ユーフォニアム3』第12話を観て違和感を感じたんですが、原作を改変したアニメオリジナルに話に改悪されてたのが原因やったんですね(>_<)
響け!ユーフォニアム3 第12話。真由と久美子の間に絆が生まれた感じがしてそれも良かったな。演奏技術だけでなく、他者を知り己を知るという意味でも無意識のうちにお互いを高め合っていた二人。
響け!ユーフォニアム3 第12話。大吉山の「音大じゃないと思い始めた時からの迷いが音に出た」のセリフが何を意味するか初見は掴めなかったんだけど、なるほど、いろいろな意味が込められているな。
響け!ユーフォニアム3 第12話。久石奏はなだめる久美子への回答でそこで初めて自分が一緒に吹けない悔しさに言及するんですよね。奏の涙は久美子がソロを吹けないことに対するものと最初は思ったけど、よく見るとそれでも前を向ける先輩の矜持に対する涙であって、これは吉川優子と同じだなと思った。
響け!ユーフォニアム3 第12話。音楽に誠実であろうとする先輩の姿に涙する、かつての吉川優子と今の久石奏。二人が泣いてくれたおかげで、かつての中世古香織も、今の黄前久美子も、悔しさを噛み殺して強くいられたのだろうなと思わせる。 大吉山の場面でそう思えた。この涙を後輩が見ることはない。
響け!ユーフォニアム3 第12話。 「大人ってすごいですね」 「大人になったらすぐ思うようになる。子供ってすごいと」 実は久美子が松本先生に進路希望を提出する素敵な場面で自分はすでに軽く涙ぐんでいた。 ここは驚くほど大人の対応を見せた久美子と自身の未熟さを知る滝昇の場面から繋がっている。
響け!ユーフォニアム3 第12話。だいぶ前からなんとなく察しは付いていたのだけど、久美子の進路はきっと教職なのだろうな。麗奈とは別の意味での、滝昇を追いかける者。