JIN-仁-(完結編) 最終回 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
五条先生を偲ぶシーンがなかったのは、悠仁たちの中に生き続けてるからかな。最終話、先生の言葉が悠仁のなかで生きてるのをみたし。
最終回が、これからも呪術師たちの日常は続いていくんだなって思う内容だったからこそ、悠仁たちのそばにはもう悟はいない……っていうのが寂しい!復活してほしかったわけじゃなくてこれはただただ寂しいってだけ!
それか悠仁が宿儺と同じくらいの寿命になっちゃってるなら 宿儺ととーちゃんが双子でちゃんと産まれてくるの、今度は俺が待っとこーかな!って 最終回の悠仁は両面宿儺並に長生きして呪術界見守る、 優しい鬼神として存在してる未来があり得そうだなぁ・・・
@HY07910途中(悠仁が死んだあたり)からこれは!って感じで面白くなっていったよね 最終回も期待以上でほんと良かった…!
期待してるよ、悠仁。 この一言でいいじゃないか。 最終話はこれで。
ここまでが『五条悟のいる世界で起きた物語』 そして最終回を迎えた後からが『虎杖悠仁が紡ぐ物語』って感じ。 なので最後の悠仁には花丸あげたいけど、伏黒恵お前はもうちょい恩師に思いを馳せろ。10年面倒見てもらって自分の我儘で悠仁生かしてもらって体乗っ取られて恩師手にかけてイマココやぞ?
作品通して全てが五条悟を中心に回ってる五条悟の物語であったわけで、『五条悟という最強がいる世界で五条悟にはなれない諦めを抱いたまま生きる』しかない登場人物たちの中で、五条悟の中にない答えを持ち得る人物として虎杖悠仁が存在してて、最終回でその一歩を歩み出して主人公に成ったのかな
呪術最終話を噛み締めているけどきっとおじいちゃんに言われた呪いの言葉通りに最後まで生きてくれればいいなと思うの…大勢に囲まれる明るい未来しか見えない私には、、悠仁はみんなの光だよ~(;-;)
呪術最終回だから電子派だけど今回は紙も買いました🙏 悠仁が最後まで最高の主人公だったし、最後のコマがすごくよかったし、扉絵にとにかく感動した 芥見先生本当にお疲れ様でした!! pic.x.com/2qpavvvvpi
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JIN-仁-(完結編)
虎杖悠仁、ほんとうにめっちゃいいやつだった。いつも他人の意志を尊重してくれるけれど、そのうえで自分が相手を大切に思っていることを言葉や行動で示せる……ほんとうにいいやつだった。最終回ですごく好きになった
空港回がマジで心の傷になったので虎杖悠仁がほんと弱さと強さを抱えて綺麗に最終話まで走ってこれからも走り続けるのうれしいよ
呪術最終回の真っ直ぐな感想をたくさん目にしておばさんさ、泣きたくなったよ。 宿儺のこと、悠仁のことをなるほどなと同意するような言葉で感想述べてて良い…
なんか呪術廻戦最終話を読んで、色々考えたら今になって涙が出てきた。 悠仁にとって、たくさんの人を助けてたくさんの人に囲まれた五条先生の死は受け入れられるもので、でもよく考えたら悠仁ってまだ15歳で、伏黒と釘崎がいて本当に良かったなぁと思ってしまった。
それはそれとして先生の五条は虎杖悠仁大好きなの最終話描かれててニコニコした
呪術廻戦ありがとう… この作品が無かったら虎杖先生概念なんて思い浮かばなかったし、虎杖悠仁っていう推しに出会わなかった…… 最終回お疲れ様でした!!!一ファンとして虎杖悠仁の魅力を広げていきたいと思います!!!!! 平安編待ってます
呪術最終話、10周目くらいで五条と虎杖の会話読んだあとに泣けてきた。 五条を基準に判断する強さではない、悠仁が秘めてる強さに希望を託してることが、それに早い段階から気づいて芽に水をやることを選んだ五条先生マジで大人だよ。
最終回読み終わった〜!!!強い聡い仲間を増やすこと。期待してるよ。五条先生がしてくれたように、悠仁が、みんなが、きっと未来に繋げていくんだろうね。ちょっと泣きそうになっちゃったなぁ。なんか良い終わり方だった!芥見先生6年間お疲れ様でした!
最終回良かった。期待してるよ悠仁が渋谷事変を彷彿とさせた。あの時はみんなだったけど二人だけだったから特別感があったね。遺志や夢を繋いでいって欲しいと五条先生が託すのもタイトル回収みたいで良かった。 宿儺の指を魔除けにしたのも虎杖だなって感じ。何だかんだ最高の作品だった。
仕事前に吐き出したいので 最終回本当良かった点 ・一年ズへのごじょせんの手紙の悠仁版だった直接話した会話を見せてくれた事 ・あえて最終回普通の任務から見せてくれたごじょせんの願いとそれを体現して生きていく悠仁=強く聡い仲間達が作っていく未来 ・裏梅の手をとる宿儺 本当感謝泣
乙骨憂太の縫い目、人間性を捨て体を乗っ取っり怪物ルートを選んだ烙印か。五条悟の後を継ぐ側の生徒、突然怪物とか人間性とか言い出し最終回で脆い道を選んだの確定した 虎杖悠仁は五条の生死とか関係なく同じ道を選ぶ子ではないよね倭助爺の影響のが強いし
色々あったけど、本当に色々あったけど、最終話で虎杖悠仁が仲間達と笑って未来を生きていけそうで本当に良かった
芥見先生お疲れ様です!さわやかで素敵な最終回だった〜 悠仁はやっぱすごいよ 主人公だ
主人公を、ほかでもなく虎杖悠仁にしたことの意味が、価値が、よくわかる最終回だったなぁ……
呪術廻戦最終話とても良かった。宿儺にもやり直すチャンスを与える虎杖悠仁、めちゃくちゃでけぇ男だよ。最終戦での宿儺との対話もめちゃくちゃ良かったし。いいエンディングでした!6年間の週刊連載お疲れ様でした!
とうとう呪術最終回を迎えてしまったけど その後の物語を読者がそれぞれ想像を楽しめる終わり方だった気がする🤗 芥見先生が完結を発表した文章そのもの 虎杖悠仁はジャンプの正統派主人公 6年半 ハラハラしながらとても楽しめました 先生ありがとう☺️ 今は感謝を... pic.x.com/uhpiuvcgav
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JIN-仁-(完結編)
虎杖悠仁、最終回で「嫌い」って?おいおい、まだその程度の理解で終わらせるつもりか? 彼の「弱さ」こそが、物語の核なんだよ。 「五条悟」に縛られず、独自の道を歩む彼の姿こそ、真の主人公像だろ? 「五条悟」の光に頼らず、己の力で「闇」と対峙する。 それが「虎杖悠仁」という男の物語な
呪術廻戦最終回、虎杖悠仁というオタクに優しいギャルが五条悟とはまた別の呪いを祓う象徴になるキレイな終わりだった
でもほんと、最終回良かったわ。フィジカル・術式・特異体質付き反転術式・領域展開と、今の悠仁には何もかもあるけどやっぱおバカだから知略には弱く、だからこそ伏黒というブレインがそこを補うし、悠仁がやることより大胆な方法も迷わず選択出来る上に女性ならではの領域を任せられる釘崎と
今までは五条悟という存在が呪霊のバランスを保って守ってたけど、そんな彼と彼に期待され育った虎杖悠仁(達)に少なからず愛を感じた宿儺が五条悟亡き時代の呪霊のバランスを保って守るの、最高の話じゃん え 最終回少しイマイチとか思ってほんまごめんやで
届いたメガ五とメガ悠仁に挟まれながら読む呪術最終話
最終回読んでて泣くことは出来なかったけど でも悠仁が五条先生の意志を繋いで五条先生よりも生き続けてくれることを願います。
誰にでも起きうる話に一旦スケールダウンしつつ悟のはなし、宿儺のはなしをリンクさせて悠仁の解答をお出しする、1年ズのなんでもない日も見れる、無敵の最終回かな? ついでに日車ともリンクしておる
センターカラー呪術廻戦最終話! 強者は去っても生き残った者達の生は続く その強者達がどんな想いや呪いを抱えていたのかはもう分からないけど、悠仁達のこの先の話や残った謎とかも含めていつか語られる日が来ると良いな・・・ 芥見先生お疲れ様でした!!
呪術廻戦 最終話 さっぱりしてて、虎杖悠仁の「美しさ」が全面に出てた 死んでいった人たちも、呪霊たちも、また現世に戻ってきた時には幸せになれる道を選べるよう歩けるよう。 余白があまりにも素晴らしくて、芥見下々ェ・・・ってなってるわ 余韻が、今までにない感じだ ちゃんと意志を理解してるの x.com/kaonashi1104/s…
呪術廻戦最終回最高だった…もっと見たいし生きてて欲しかったって思う人も居るけど悠仁のおかげで救われたと思うからゆっくり親友と楽しく過ごして欲しいなって思えたし…何より自分を呪いって言って死んでも人間はどこまでも人間で呪霊はどこまでも呪いなんだなって思えてし…とにかく最高だった!!
呪術お疲れさまでした!!!悠仁が大大大大大好きなので成長したなあ、という気持ちでしみじみホロリとなりました!!きれいな最終回が読めて良かった!!!
【呪術廻戦最終回】 五条悟と虎杖の会話 『僕に何かあった時 繋いでいってほしい 意志も夢もあるよ』 五条悟は宿儺決戦に 覚悟と一抹の不安を 感じていたのだろうか? そして 悠仁に託した pic.x.com/gkymdmhmtq
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JIN-仁-(完結編)
じゅ、五条が死んだのは悲しいけど任せられる生徒たちを育て上げて未来を託しそのまま心残りなく夏油と南へ行けたのは五条にとってハッピーエンドなのでなんもいうことないです。最終回で五条と悠仁の会話見れたのは良かった。これにて私の中の呪術廻戦も完結です。
五条悟が未来を託した1年ズ。 ・パチ屋に通い大人を諭す虎杖悠仁 ・キャバ嬢の気持ちが理解できる伏黒恵 ・ウン百万円のバッグを目利きできる釘崎野薔薇 ──頼もしすぎるぜ! ここで「人生何周目?」と書きそうになった。 第一話冒頭と最終話ラストの類似からして、ループ説が浮上?
ずっと心の奥底にあった、虎杖悠仁最終回で処刑は達成されたのだろうか? 本誌を見ていないので分からんが、多分なってなさそう 予想が外れたな
呪術最終回お疲れ様 宿儺の指の根元に手が添えられる形 悠仁の手のひらに掬われた(救われた)宿儺を表してんだと思うと 此方も救われた気持ちになるよ カラーの見切れは灰原と鹿紫雲?
五条の遺志が悠仁に託されて次世代にバトンが渡されたわけだから、五条というみんなを守る大人が退場した作劇上の意味が最終話ですごくしっくりきた
個人的には最終話をスッと受け入れられたかなと思う。 本当は現世でも先生に幸せに生きていて欲しかったけれど悠仁に想いが受け継がれていて本当に良かった 既に呪術ロスになりそうだけど まだまだ盛り上げるぞ〜〜😣
呪術最終回、味気ないって言う人もいるだろうけど、俺はめちゃくちゃ好きな終わり方だったなー。 悠仁達の明日はずっと続いてくんだからさ。
明かされてない謎が多すぎて、正直消化不良な気持ちもないわけではないが、ずっと日常回が全くなく続いてきた呪術で、やっと1年ズの平和な日常を見れたし、最後の最後に悟と悠仁の会話の内容知れたし、悟の夢はしっかりと彼らに受け継がれているし、爽やかで晴れやかな最終回だったので大満足です!!
…どうだろう。 この最終話を読んだら、やっぱりこの作品は地上と地下の「2層構造」と考えていい気がする。 地上パートの主人公は悠仁だけど、地下パートの主人公は悟… 悟パートの最終話は236話で、地上パート、悠仁のゴールは今回の271話。 一つの考え方だけど🤔
ああぁ、でもほんとに呪術廻戦に出会えてよかった大好きな悠仁の笑顔が沁みた、最終話まで見届けられて本当によかった… 虎杖悠仁を生み出してくれた先生に感謝…
そういえば旅行前にガルクラ完走しました!ロックには全く詳しくない私ですが最終話の仁菜たちの選択にはめちゃくちゃロックを感じましたね…(誰?)