それでも、生きてゆく 映画 最新情報まとめ
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満島ひかりさんが好きなのです ドラマ『それでも、生きてゆく』で心を捕まれ 映画『駆け込み女と駆け出し男』で心を射抜かれ その後も『愚行録』『悪人』でますます魅了されました 『ラストマイル』も良かったです、内容より満島ひかりさんばかり夢中で追いかけました
@nanj_777坂元裕二脚本「それでも、生きてゆく」見たことありますか? 犯罪被害者家族と加害者家族の話なんですね。 テレビドラマですからそんな深刻な切り込みではないとはいえ、かなり納得できること描かれてる。きのう封切の映画「片思い世界」も坂元裕二脚本でベースがこれです。 人間てかなしいね
好きなドラマ、好きな映画、好きな曲、好きな小説に囲まれた夏にするんだ…。 「いちばん好きな花」「それでも、生きてゆく」「怪物」「私は貝になりたい」「aqua」「オムライス」「むらさきのスカートの女」「虹の岬の喫茶店」 たくさんみるんだ、たくさんきくんだ。
風間くん退所するのね 金八先生の時の衝撃が強くて、 そのあとの「それでも、生きてゆく」の役柄や人柄と相俟ってめっちゃ好きなのよね これからもドラマや映画で拝見できるといいなぁ😊
映画「怪物」。坂元裕二さんは必ず『うがった見方』をテーマにしてるような気がする。本当にその目線は間違ってないのかをあらゆる手段で常に問いかけて続けてる。最終的には本質を問いかけ、希望を与えて「それでも、生きてゆく」。ラストシーンは鳥肌ものだった。
やっと映画『怪物』を観に行けた。
坂元裕二作品の『それでも、生きてゆく』以降、加害者側の描き方について悩んできたという話をインタビューでずっとしてたので、そこから行き着いた先が今作だと思うと本当に真骨頂と頷ける。
『Mother』『Woman』『問題のあるレストラン』も併せてもう一度観たい。
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それでも、生きてゆく
陽一演じる瑛太ってマジでスゴ過ぎて、、、、
憑依型っていうか目線とか震えとか仕草とか全部で陽一を表現するよね。。。
同じく瑛太の「怪物」の映画の保利先生もだいぶ度肝抜かれたけど。「それでも、生きてゆく」も凄かった
一緒に映画観た友達とも「ラストがそれだと映画館のあの感動の意味がまるで変わるんだよなあ。ネロとパトラッシュが生きてたってことだぞ!」と言いあっていました😆
「それでも、生きてゆく」でのアキちゃんの問いのひとつの解くらいにも思っていたわ‥
坂元裕二の脚本における永山瑛太の良さが詰まった映画やった。『それでも、生きてゆく』や『最高の離婚』ファンとしては、当時見せてくれた表情を裏切らない名演でしたな……安藤サクラを目前にしたときの絶望的な黒目にゾッとした……。
怪物は日常的にわれわれが抱える「正しくなさ」と立ち合える映画だった 死角的に知らなかったことや語られなかった他者の自己を目の当たりにしたときのうしろめたさ、据わりの悪いいたたまれなさとどう寄り添っていくかを問いかけられる そうか、それでも、生きてゆくの脚本家だもんな
@hiro1605s 映画の世界を思い出し、もう涙なしでは諏訪に行けないかもです~( ˃ ˂ ) 心揺さぶられました!
「それでも、生きてゆく」も坂元裕二さん×諏訪なんですね!(面白そう…!)「怪物」にも瑛太さん出てます◎
怪物、映画として大好きですが、本当に嫌な話だよ…
「それでも、生きてゆく」や「万引き家族」の時の鋭さでこちらを刺してくる。
坂元裕二さんといえば、「それでも、生きてゆく」だなー。
あれは凄いドラマだった。
映画観に行こうかな。
わたしが見たことあるのは、2010年「Mother」以降
>カンヌ映画祭 脚本家の坂元裕二さん脚本賞 是枝監督「怪物」で
▽1991年「東京ラブストーリー」が社会現象に
▽「Mother」や「それでも、生きてゆく」など社会的な問題に鋭く迫ったドラマでも高く評価
先月観た映画『対峙』はアメリカの銃乱射事件で、被害者と加害者の両親が文字通り対峙する映画で評価が高かったんだけど、私には退屈な映画だった。
『それでも、生きてゆく』から恋愛要素を抜き、キリスト教的味付けを加えた両親同士の端的な呼吸。
『それでも、生きてゆく』の豊かさが際立った。
映画『対峙』
少年犯罪の被害者家族と加害者家族の対話。『それでも、生きてゆく』と同じことを対話だけのニ時間でやったらこうなるんだ……と感激した。話して掘り起こして聞いて、なぜ聞くのかを聞いて、話したくなさを話して、を繰り返して辿り着くものがある、って本当の希望だな……と思った
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それでも、生きてゆく
『対峙』すごい映画だった。もし自分の大事な存在が突然そんなことになったら、自分なら…と考えずにはいられなかった。でも同時に、加害者側になることは想定すらしてないことにも気がついた。ドラマ『それでも、生きてゆく』のことも思い出しながら観た。
2022年に観た新旧、映画、ドラマのトップ10を作挙げよう。順位は決めてません。
「トップガンマーヴェリック」
「Mr.ノーバディ」
「ただ悪より救いたまえ」
「RRR」
「SLAM DUNK」
「他人の顔」
「鎌倉殿の13人」
「大豆田とわ子と三人の元夫」
「最高の離婚」
「それでも、生きてゆく」
坂元裕二作品の自分内ベスト3挙げようと考えてもどうにも3つには絞れないな。ドラマ、映画含めて「カルテット」「それでも、生きてゆく」「問題のあるレストラン」「花束みたいな恋をした」「まめ夫」がとりあえずベスト5かなぁ。あ、あと「最高の離婚」は本編よりスペシャルが好き。
一番好きな(?)ドラマは「それでも、生きてゆく」だし、アニメは「東京マグニチュード8.0」だし、ゴリゴリ暗いな?
唯一、映画が「FLY,DADDY,FLY」で明るめ?
でも基本的には明るい作品でキラキラを浴びて幸せの涙を流していたい☺️☺️☺️
ドラマ『秘密』を観ていたら
ドラマ『それでも、生きてゆく』や映画『HER MOTHER 娘を殺した死刑囚との対話』を思い出した。
被害者遺族と加害者家族の関係。
















