カラマーゾフの兄弟 続編 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「これこそまさに生存者バイアス的じゃん‼️」と言いたくなる気持ちは置いておいて、『カラマーゾフの兄弟』の続編をやろう、からの乱歩賞は凄すぎるな。『カラマーゾフの妹』近々読んでみよう x.com/fumio_takano/s…
直接的な言及を避けているけど、つまり、カラマーゾフの兄弟の続編を考える試み自体は別にあるんだよと言いたかった。で俺的にはこれは有名な話なので誰か言及してくれていると思っていたけれど、誰もこの仕事をしてなさそうなので渋々…俺なんてバカなのになあ
亀山郁夫先生が2007年に『『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する』を書かれています。なので、厳密に言えば違うと思います。 というマジレスが書きたくて仕方なくなりました。想像するにツイ主さんもそれをご存知のような気もしますし、僕が言っていることも少々ズレている気もします。
そもそも、今の日本で カラマーゾフの兄弟を読み切った人間がどれくらい現存していて、 さらに続編を書こうと思い立つ人間がどれくらいいるのか…… 母集団が多ければ飛行機被弾の話は教訓になりますが…… x.com/fumio_takano/s…
カラマーゾフの兄弟には作者による続編があったでしょ。 たしか弟が劇中で救った子供と一緒に宗教家に転向してロシア政府を批判するレジスタンスになってるやつ。
『カラマーゾフの兄弟』の続編という無謀の局地で乱歩賞をいただきました。作家志望者の諸賢はこのような言葉で萎縮しないように。 x.com/AOIKEN72/statu…
皇帝の抹殺を企むグループにいて逮捕されてた自身の経験も反映してか、ついぞ出されなかった「カラマーゾフの兄弟」の続編は、アリョーシャがキリスト者としてアレクサンドル2世の暗殺(未遂だったかも?)を庇って死ぬ展開にする予定だったらしい
ふかみどりさんの10秒動画……まさかの続編。毎度思うけど、原作を読み込んでるなぁ。「◯✕視点はおもしろそう!」とひらめいても、まとめるのは至難だ。 【10秒動画祭~ニコニコ復活編~】約10秒でわかる!カラマーゾフの兄弟・次男編【ゆっくり文庫リスペクト】 nicovideo.jp/watch/sm439724…
なんで『カラマーゾフの兄弟』の続編がないんですか???(発作)
カラマーゾフの兄弟は正直言って面白くない。 それに続編前提に作っていたと思うので、中途半端感が半端ない。 逆に父殺しは誰なのかハッキリしないので憶測したり、独自の続編は出来るでしょうがね。 ドストで評価出来るのは「地下室の手記」「貧しき人々」だと思う。 x.com/nobushiromasak…
翻訳もして研究者でもある人が「カラマーゾフの兄弟」続編を空想するという本出して新カラマーゾフの兄弟書いてたりするし本当にいっぱいありそう
私の小説の新しいものなあ…… ・ネットワーク科学の文体 ・圏論の文体 ・ζ関数 ・日本語のファウスト ・21世紀のファウスト ・微生物が主要人物 ・きらら ・日本の大学院生 ・気候変動と「わたし」 ・「カラマーゾフの兄弟」の続編 ・これを全部盛りして誰でも読める日本語文体 こんなもんかなあ。 x.com/J_namura/statu…
読了 「カラマーゾフの妹」 高野史緒・著 ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」の二次創作の続編。 ドストエフスキーが書いたカラマーゾフ事件から13年経ち、カラマーゾフ兄弟の次男であるイワンが主役となって、事件の真相を追う。
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カラマーゾフの兄弟
『カラマーゾフの兄弟 5 エピローグ別巻 (5) (光文社古典新訳文庫)』ドストエフスキー 前巻は「誤審」の章で終わり、この巻は「エピローグ」と翻訳者による評伝などが収められている。カラマーゾフの13年後の予定だった続編が作者急逝のため成らなかったのは非常に残念なこ… bookmeter.com/reviews/121458…
「カラマーゾフの妹」(高野史緒)を読んだ。 うーん、これってアリなのか? よくできてると言えば言えるのだけれど、おそらく「カラマーゾフの兄弟」を読んだことのある人はこれではなく絶対ドフトエフスキーが書く予定であった続編をこそ読みたいと思っているはずなのだ。 面白かったですけどね。
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カラマーゾフの兄弟
さすがに、、灼熱のなか介護と仕事とで過労すぎて💦 でもあまりにもクレバーな小林秀雄さんの評論が凄すぎて、読み込んでしまった、、 この頁が一番の核心かも。カラマーゾフの兄弟の続篇についての考察。 世界の深さが大好きかもしれない。。 チョコ潤くんまた観れず💦はよ観な、とけるで!(笑)
カラマーゾフの兄弟に続編が予定されていたらしい。作家の日記には原子爆弾も予言されていた。スラブ主機はプーチンにつながるのかなあ。
ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』の続編が読みたいです。 ……えっ、無いんですか? じゃあ私が書くからいいです。 ndlsearch.ndl.go.jp/books/R1000000…
江川卓氏の謎解きシリーズ、『カラマーゾフの兄弟』続編、二次創作は私の中では近いジャンル。ロシアや海外の人が面白いと感じそうな、日本におけるドストエフスキー受容ということで、これらをロシア語発表で紹介したことがある。即席で用意したのに、私の発表史上一番ウケていて複雑な気分になった
江川卓の謎解きシリーズも、結構無茶苦茶で、謎解きというか、もはや想像力で新たな物語世界を作り出している部分がある。だけど、これがあったおかげで、日本で様々な『カラマーゾフの兄弟』の続編が創作されたり、この作家の作品の二次創作をする人たちが出てきたのかもしれないと思ったりする
偏愛記 ドストエフスキ一をめぐる旅 亀山郁夫 亀山さんをしても、最初の「カラマーゾフの兄弟」体験は、徒労感でしかなかったそうな。 しかも「カラマーゾフの兄弟」は未完で、続編の構想もあったらしい。 どれだけ長く退屈な話を続ける気だ、ドスト!
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カラマーゾフの兄弟
カラマーゾフの兄弟続編を空想する、マダム貞奴、人間臨終図鑑3冊、錬金術(ク・セ・ジュ)、市民とは誰か、労働と人生についての省察、全学連と全共闘、増補私探しゲーム、8・15と3・11戦後史の死角、月に吠えろ、手品師の帽子、革命的ロマン主義者の群れ、革新の幻想、詩人トロツキー、地獄で仏、
・旧約+続編+新約聖書 ・カラマーゾフの兄弟 ・ファウスト ・ロンググッドバイ(レイモンドチャンドラ) ・人間の土地 ・ゴリオ爺さん ・ノルウェイの森 ・沈黙 ・こころの旅(神谷美恵子) ・白い巨塔
『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する(亀山郁夫/光文社新書) 序文で約束された「第2の小説」とは何か? 「少年たち」のディテール、当時の連続テロ、主要人物の行動や性格を分析し、「第2の小説」の事件と実行犯を推理する。著者でなければ書けない楽しい新書。小説を読破した方はぜひ!
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カラマーゾフの兄弟
AIにカラマーゾフの兄弟の続編を書かせるとどんな作品になるのだろう。まあ傑作とは程遠いものにしかならないだろうけど。
カラマーゾフの兄弟面白かった 続編失われたの残念すぎる
著名な作家が未完の作品を残して他界した場合別の作家が続編を書くという行為が行われています。日本では夏目漱石の「明暗」の続編を別の作家がかいています。しかし驚いたのはドストエフスキーの未完の大作「カラマーゾフの兄弟」の続編を日本人の翻訳者である亀山氏が書かれたことです。
ドストエフスキー評論家等の方々は「カラマーゾフの兄弟」が最高傑作だと言われるのがほとんどですが私にとっての最高傑作は「貧しき人々」とその続編と言える「虐げられた人々」です。実際私と同意見の人を何人も知っています。特にデビュー作である「貧しき人々」はこの作品を読んだ作家仲間が感動し…
カラマーゾフの兄弟は続編を読んでみたかったですね。
ジャンル別文庫本ベスト1000、中国の知恵、カラマーゾフの兄弟続編を空想する、フェミニズムの世界史、法哲学的思考、現代人の思想美の冒険、20世紀の美術、オルガン創刊号現代思想批判、マージナル04号、中国古典のスターたち、ポスト東アジア、グローバリゼーション、乱世を生きる、
→ だいぶ昔に読んだ小説なので、我ながらかなりウロ覚えだ。 作者ドストエフスキーは生前"カラマーゾフの兄弟"の続編を構想していた様だが、未完のまま世を去る。 ロシア革命を防ぐ事は出来なかったとは思うが、ドストエフスキーが続編を書いていれば、アレクセイに何をさせていたのか →
○聖書 聖書協会共同訳 旧約聖書続編付き SI53DC ○カラマーゾフの兄弟(1) ○ファウスト 1 ○ロング・グッドバイ ○人間の土地 ○こころの旅 ○沈黙 ○ノルウェイの森(上) ○化物語(上) ○ソードアート・オンライン1アインクラッド tenbooksmaker.com/ccb0f9a5-7ba5-…
「カラマーゾフの兄弟」(ドストエフスキー)読んだ! (最終回ネタバレ) さよなら小さな友よ、君を忘れない! 待ってろ兄貴! 俺たちの戦いはこれからだ! (完) 作者は続編を書くつもり満々だったけど残念ながら急死してしまったそうです。 プロットどころかメモの類いも無いので内容は永遠の謎。
カラマーゾフの兄弟が大好きなんだけど、内容というよりアリョーシャというキャラの精神性がすきなので、描かれずに終わった続編がなくてよかったと思ってる。プロットを軽く見る限り闇堕ちしているっぽいので…それを知ると今出てるまでのストーリーはそのフラグにしか感じられないけど。
この間大審問官という話はカラマーゾフの兄弟という長編小説の中の一部分で且つクライマックスと言われてる箇所だと。 カラマー、、は当然知っていたけどこれはドフトエフスキーの作品の中でも最高傑作であり遺作であるそう。さらに自伝的作品で続編があった可能性と、とにかく1番ぽい。ドストエフスキ
色んなサイトで見たランキングとかでは「カラマーゾフの兄弟」の方が人気だったけど、個人的には「罪と罰」がハマりすぎた。 カラマーゾフは続編作ろうとしてたの?って思ってたけど、読み終わった今続編が読みたくなっている。 今年はドストエフスキーを中心に読みたい。
カラマーゾフの兄弟アニメ化で大量の続編if二次創作が浴びれる可能性出てきた
図書館にカラマーゾフの兄弟の続編を考える!的本あって気になる 私も仲間に入れてー😁
高野史緒『カラマーゾフの妹』再 読了 断片的な構想だけが残されている『カラマーゾフの兄弟 第2部』をミステリとして完成させるという挑戦的なスタイルに胸が躍りました。正当続編とはいいがたいものの、SF要素や原典の矛盾点を伏線に利用等、二次創作として楽しい作品です amzn.to/3T4M2ib
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カラマーゾフの兄弟
カラマーゾフの兄弟が未完って見て気狂って本燃やそうと思ったけど続編が書かれてないだけだった セーフ
作者に続編執筆の意思があったらしい『カラマーゾフの兄弟』の第二部が読めるってことか……😳
カラマーゾフの兄弟…「もしも、自分たちの心に、たとえひとつでもよい思い出が残っていれば、いつかはそれがぼくらを救ってくれるのです。」はっとさせられる言葉、人類で長い間共有し続けている課題が、輪島塗のように丁寧に塗り重ねられている。続編として創作された「カラマーゾフの妹」は必読!
結局、続編は幻に終わるのです。 手元に本がないから、記憶ですが小林秀雄の論評。 「続編の方が重要だと言う時、彼がどんな続編を考えていたか知る由もないが、こんにち我々が読む『カラマーゾフの兄弟』が、凡そ続編というようなものがまったく考えられない程、完璧な作であることは確かと思われる」
本当は、ドストエフスキーは「生きるための文学」なんですけどね。 『罪と罰』のエピローグにおける流刑地シベリアでの夜明け、『カラマーゾフの兄弟』のラスト、アリョーシャと子どもたち(※)。 ※ただし、こちらには有名な続編の構想
「カラマーゾフの兄弟」を学習させた今のAIに続編を執筆させたら、著者顔負けの続編が生成されるのでは、というのは夢のある話だとは思いますけど、「著者顔負けに面白い『カラマーゾフの兄弟の続編』とは何か」の定義を今のAIが持てないので多分無理っすね。
カラマーゾフの兄弟はあんまりよくわからなかったけどアリョーシャが続編で闇堕ちして革命家になる予定だったみたいな話を聞くとめちゃくちゃ読みたいんだよな
AIへの学習は原則著作権侵害にあたらないとして、今のAIなら例えば「カラマーゾフの兄弟」を読ませて(データを入れ)その続編を書けと指示を出すと、ドストエフスキー並の面白い作品を作るだろう。芥川賞作品も実はAIに書かせたなんてのが遠からず出てくるのだろう。ハリウッドのストはそういう問題。