カラマーゾフの兄弟 続編 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
カラマーゾフの兄弟の続編が読めないことほど人類にとって大きな損失は無いんじゃあないか
@TswSV2Gqnkzj2Ea何か当たったような気がしたけど、気のせいかな? 他には三銃士は短いけど、続編が長いダルタニャン物語もキャラ置き替えしました。ドストエフスキーのカラマーゾフの兄弟もしないと読み切れなかったです。面白いと勧められると読んでみますが、友達からの挑戦状にも見えて意地になってるだけかも(^-^;
私が聖杯戦争に勝ったら(?)ドストエフスキー蘇らせてカラマーゾフの兄弟の続編書いてもらったと思う←猿の手みたいな叶い方しそう
「ドストエフスキーもSF」に関しては、実際『カラマーゾフの兄弟』の続編をSFミステリーとして書いて、江戸川乱歩賞を受賞した人もいらっしゃるので、まあ…… (出版前の改稿でSF味ほとんど削られたけど)
ドストエフスキーさんが令和の時代にトレンドに! カラマーゾフの兄弟は続編が楽しみだった。 どんなラストだったのだろう・・・
最近、『カラマーゾフの兄弟』を読んでいた。ドストエフスキーには続編の構想があったというのは有名な話だで、三男がテロリストになるとか・・・高橋洋さんが独自の解釈で、映画化すればいいのになぁと夢想するのは私だけで無いはずだ。
カラマーゾフの兄弟読んだ! 上中下巻それぞれ読むのに4,3,2週間かかって、最初がきついけどそれを超えたら面白かった。 書かれなかった幻の続編が気になる。
自分が考えた『カラマーゾフの兄弟』の続編だが、兄ドミートリイを助けていた心優しき弟アレクセイは父の惨殺とゾシマ長老の死により無神論者となりシベリア行きから戻った兄は逆に神を信じるようになり今度は兄が弟を救う物語になるのではと勝手に想像している。
【雑感】絶筆作品 小説で有名どころだと夏目漱石の「明暗」、ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」あたりか。どちらも続編を別人が書いたりしているが、私はまったく入り込めなかった。先入観もあるのだろうが、何かが違うと思った。続きがなくても名作は残ると思う
「世の中には二種類の人間がいる。『カラマーゾフの兄弟』を読破したことのある人と、読破したことのない人だ」(村上春樹) 「これぞ最高峰の総合小説。これを読まずして文学を、いや人間を語るなかれ」(齋藤孝・教育学者) 「およそ続編というものが全く考えられぬほど完璧な作品」(小林秀雄)
現存してるカラマーゾフの兄弟より書かれなかった続編の方が本編で、アリョーシャが革命家になって皇帝殺すはずだったらしくて衝撃 そっち超読みたかった
『カラマーゾフの兄弟』クズ親吉田剛太郎氏と健気な三男林遣都氏がこんな共演するとは!興味と好奇心だぜ!···なんて思ってたくせに視てなかった。 田中圭「おっさんずラブ」奇跡の帰還 吉田鋼太郎&林遣都再集結で続編放送決定<おっさんずラブ-リターンズ->(モデルプレス) u.lin.ee/6W8E8O2?mediad…
@hiiiiichan1417ひーちゃん、お疲れさま😊 カラマーゾフの兄弟は他の出演者さんが皆、個性的だったから、余計に普通っぽくて私の中では印象に残ってる!! "最愛"良かったよね~大好きなドラマ❤️ 続編は松下洸平さんでみたいよね*\(^o^)/*
【ビッグ・ニュース!】ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』続編の新資料発見!!! ちきゅう座にて絶賛公開chikyuza.net/archives/129853
「カラマーゾフの兄弟」の続編ということでずっと読みたかったからよく調べずによんだけれど、「江戸川乱歩賞」というのがミステリーの賞だということくらいは調べておいた方が良かったかもしれない(今知ったw
自分が信奉する理念のためには、冷徹なまでの実行力を発揮するこれらのエピソードは、コーリャの将来を考えるうえで見逃せない資質を暗示するものだ。 まさに、未来の「社会主義者」の雛形がここにある。 『『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する』亀山郁夫
探していた犬を見つけて喜ばすためなら、見つけたすぐあとに、犬をイリューシャのもとに連れて行けばよかったはずである。 なにも、芸を含め、ここまで「作り上げる」必要はなかった。 『『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する』亀山郁夫
コーリャは、ある善意のもとにペレズヴォンをきびしく仕こんでいたはずだ。イリューシャのかかえる「傷」を解決してやるのがその目的だったが、それは同時に、自分の全能性をアピールする手段としての側面もあった。 『『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する』亀山郁夫
要するに、自分が仕込まれたあらゆる芸を披露してみせるのだが、それはもはや主人の求めに応じるというより、ただただ燃えるようなうれしさと感謝の気持ちからすることだった」(第4巻21ページ)。 『『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する』亀山郁夫
そして、誰もが目を見はるのは、飼い犬ペレズヴォンのエピソードである。 たんにそれだけながめれば、「泣かせる・心あたたまる」エピソードであることは言うまでもない。 『『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する』亀山郁夫
あとがきで「『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する」という本がきっかけで妹を書いたとあったので、こっちもそのうち読もう
高野史緒の「カラマーゾフの妹」読了。84点。 『カラマーゾフの兄弟』の偉大なるパスティーシュにして、これが真実と信じたくなるような続編。
今日は午前中、例の通所施設に行ってきた。亀山教授の「『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する」を読了した。二日で読了したことになる。
平行世界があって行けたのなら石動シリーズの続編やカラマーゾフの兄弟2部読みたい
カラマーゾフの兄弟、存在しない続編の方がめちゃくちゃ面白そうなんだよな。
今どきの小説では、まずなにか起きて関係者の説明は後からするけど、『カラマーゾフの兄弟』ではまず登場人物紹介。アリョーシャについては、続編で意外な展開があるけど根本は人類愛だ、と。 それにしても母親がいちいち死ぬのな
コスパのよさに引かれて買った英訳の『カラマーゾフの兄弟』($4) まずかなり長い訳者前書き。作者前書き(本当に書きたいのはこの小説の続編にあたるものなんですが、その話をわかってもらうためにはまず13年前のこの話をしないと、、) 結構言葉遊びがある。恐れていたよりも読みやすい?
天国に行ったら楽しめるもの ・ブルックナーの9番の第四楽章完成版 ・ドストエフスキーのカラマーゾフの兄弟の続編 ・夏目漱石の明暗の続き 楽しみだな
死んであの世でドストエフスキーにカラマーゾフの兄弟の続編教えてもらいたい
もう疲れた
@mofumofucoo 本編読了された後ドストエフスキーの構想で続編でアリョーシャがどういう人物になる予定だったかを知ると今あるカラマーゾフの兄弟が単なる序章だったことがわかり改めて凄さがわかるとも言われる様です
確か村上春樹曰く人類には二種類ありカラマーゾフを読んだ人と読まなかった人に分類されるとか。
カラマーゾフの兄弟の世間的な評価って、イワンの書いた論文と似たような評価だもんな…どの側からも受け入れられてるみたいな…
続編あったらどういうオチ方してたのかすごい気になる
カラマーゾフの兄弟はすごく綺麗にまとまってる小説だけど、序文から既に続編の伏線っぽいものが匂わせてあるから、作者が死なずに続編書いてたらどんな話になってたんやろ…と気になったりする
カラマーゾフの兄弟の続編があったとしてその結末が知りたいなあ。あの後アリョーシャはどうなったんだろう
@narita_yusuke 『カラマーゾフの兄弟』は、未完であり続編があったとの話もあります。「この後、どうなるんだ?」といった感じで終わっています。用意されたハッピーエンドよりも、読者に能動的に想像してもらったハッピーエンドを与えるという点で、まさに読者を巻き込む良い本です。
AIに『カラマーゾフの兄弟』の続編を妄想させるのが楽しくてツボってしまった。
まさかカテリーナが……。
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カラマーゾフの兄弟
ツァラトゥストラ第3部読了。しかしツァラトゥストラも続編というか未完説があってツァラトゥストラの死まで描く構想があったとか。ドストエフスキーのカラマーゾフの兄弟も確か未完でしたね。西洋哲学最大最高の書と文学最大最高の書が共に未完とは。ツァラトゥストラ続編を書く勇気のある者は?
カラマーゾフの兄弟に関しては、どう考えても続編のありそうな書き出しで、どうひっくり返しても続編に繋がりそうな終わり方をしたのに、世界中どこを探しても続編がないってところが寂しい、というか続編が本編でしょ、なんで無いねん(作者が死んだから)
どれだけお祈りしてもカラマーゾフの兄弟の続編は出ないし、ドストエフスキーの新作は出ないのよね、悲しいことに
カラマーゾフは、初めて読むなら亀山先生版を読み、そのあとで「『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する」を読むとよいドス。そして江川先生の『謎ときカラマーゾフの兄弟』を読んで、「ドスすげ〜西尾維新かよ〜」とうなるドスドス
@makikoaoisakura そういえば亀山さんは『新カラマーゾフの兄弟』を書かれていました
『1Q84』村上春樹や『太陽を曳く馬』高村薫と共にオウム真理教をテーマにしていたような記憶があります
僕は読んでいませんが、翻訳の後、続編の小説を書かれるほど、のめり込むのはすごいですね
では、読書を楽しんで下さい❗️
ようやくカラマーゾフの兄弟読み終わった
続編まだ?
ドストエフスキー界隈がゴールデンカムイを描かれなかったカラマーゾフの兄弟の続編と言いがちな理由も何か解ってきた。
人工知能ChatGPT Plusに「ドストエフスキーが『カラマーゾフの兄弟』の続編を書いていたら、どんな物語になったか?」と尋ねたら。
こんな筋書きを考えてくれた。
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カラマーゾフの兄弟
@mwjsince1947 比較的最近の作品で、これはというのを思い出しました。
高野史緒さんの「カラマーゾフの妹」。
ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」の続編という形を取っており、2012年の江戸川乱歩賞受賞作です。
ドストエフスキーの遺作となった『カラマーゾフの兄弟』の続編では、主人公がテロリストになるという説が有名なんですよ
……へぇー、ふーん……なるほど、なるほど……
カラマーゾフの兄弟
モームの『世界の十大小説』の一つとして挙げられ、ドストエフスキー最後の小説である。仮に続編が完成されていたとしたら、それは『戦争と平和』を越していたに違いない。
カラマーゾフの兄弟、つくづくアリョーシャ主人公の本編(作者曰く)読みたかったなあ。いろいろな作家が続編に挑んでいて読んだけど、なかなか納得はいかんかった。ドストエフスキーの破滅的破壊的な勢いの中にある繊細さは誰でも書けるものじゃないね。


















