麒麟がくる×大石静 最新情報まとめ
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@vovyRHgLDRQ02Fv『鎌倉殿の13人』は三谷幸喜ですね。 池端俊策は『麒麟がくる』ですね(^_^;)。 今年の大石静は、朝ドラ『ふたりっ子』は凄く面白かったんですが、『光る君へ』で主役が「根暗で云々」と指摘されてる如く、恋愛の泥沼展開を書く脚本家らしく、最近再放送した『オードリー』は途中で脱落しましたw
@jun_ito_infoたしかに 今回 異論があれど序盤ながら成功の兆しが見えている『光る君へ』の大石静さんや、『太平記』『麒麟がくる』の池端俊策さんは 過去に名作を書いて脚本家としての地位を確立している方々ですものね。これに対して現役で民放の連ドラ書いてる脚本家は苦戦している傾向。腑に落ちますね。
脚本アーカイブズシンポジウム2021ただいま終了。前半は池端俊策さんに『麒麟がくる』の脚本成立の過程を中心に、後半は大石静さんの作品を中心に。
【第一部】NHK大河ドラマ『麒麟がくる』の脚本家・池端俊策氏を囲み、大河最終回の秘話と共に脚本アーカイブズ活動の今後を語ります。
【第二部】数々の名作ドラマを生み出した脚本家・大石静氏と共に、プロデューサー磯山晶氏をゲストにオリジナルドラマの舞台裏についてじっくりお話を伺います。
