ジャーロ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『らせん階段』この雨の中のシルエット! 雷の光るタイミングと浮かび上がる殺人鬼! そしてこの黒い服に黒い手袋、まさに後のジャーロ映画に影響を与えていますよねえ。1946年にこんなもん作んなよ! https://t.co/UoS3i5t3bk
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ジャーロ
白坂小梅、スプラッターホラー映画は確実に履修してるけどジャーロホラー映画履修してんのかな?ホラー映画三始祖の1つ『モデル連続雑人!』は流石に見てそうだけど
「Forgotten Gialli: Volume 1」Blu-rayから「Trauma」鑑賞。「ジャーロ」を謳いながら初っ端からスペイン映画(?)で思わず内心ツッコミましたが自分はユーロトラッシュ含めてジャーロのジャンルは広義的に捉えているのて問題なし。 https://t.co/1YZF6q8bj7
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ジャーロ
『新サスペリア』でヒロインが見ている映画は『殺しのドレス』らしい。検死官の彼氏はジャーロ映画やヒッチコックが好きだったりで、ヒッチコックの『断崖』が話の元ネタとして指摘されているのも分かる。
『新映画論』と『ジャーロ』。無関係なものを並べてと思われるかもしれませんが、メタ化が進む映像表現と、変容する私たちの感覚。メタフィクションやメタミステリを書いて来た竹本健治と、最新作『屍たちの昏い宴』の中で埴谷雄高『死霊』を取り上げる笠井潔。みんなメタ化に向かっています。 https://t.co/hC4VVReyFu
ジャーロとは何なのか。やはりジャンルとしては「猟奇探偵映画」みたいな感じに相当するんだろうか。
「マリグナント 狂暴な悪夢」回収。
面白れぇ…、音楽の使い方、仰々しいカメラワーク、ジャーロ的なアプローチからのバイオレンスアクション、全部良い。
こんな素晴らしい映画観れて幸せ。
そして突然のゾーイ・ベル登場に思わず「ゾーイ!生きてたんかワレェェ!!」と嬉しくなってしまった。 https://t.co/eFFJq9uTx0
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ジャーロ
影なき淫獣、、まあスラッシャーというよりはオペラ座とかサスペリアに近い演出というか、殺人映画に違いはないんだけど、ジャーロ映画だろうな。
俺はどうもサスペリアが好きになれなくて、唯一持ってるのはオペラ座、血の喝采だけなのだけど。
聞くだけで観たことないんだけど、悪くなさそう。
アルジェント雑感(2)
デビュー作『歓びの毒牙』は、既にジャーロ映画の傑作と言って良い。以降『サスペリア2』に至るまで、基本的にはジャーロ映画の定型に沿いつつも、徐々にそこから逸脱していく。『サスペリア2』はジャーロともホラーとも言い兼ねる映画だが、個人的には彼の最高傑作だと思う。 https://t.co/hiOSwsWs12
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ジャーロ
初期アルジェントについて(13)
これは全く何の根拠もない私の想像なのだが、この六つの特徴は、或いはイタリア・ジャーロ映画に特有の要素なのかもしれない。仮にそうだとするなら、『サスペリア』以前のアルジェントは、基本的にはジャーロ映画の定型に沿った映画を撮っていたことになる。 https://t.co/VpgTYU7pre
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初期アルジェントについて(5)
『4匹の蝿』は恐らくアルジェントの映画の中では(未見の『ビッグ・ファイブ・デイ』を除けば)最もコミカルな作品。既に単なるジャーロ映画には飽き足らなくなっていたのか、良くも悪くも色々な要素が放り込まれている。 https://t.co/ScKAfUMgcg
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初期アルジェントについて(3)
続く『わたしは目撃者』はジャーロ映画の佳作と言えるが、個人的にはやや不満が残る。主人公は盲人だが、この設定が劇中で余り有効に利用されていないのだ。理由は探偵役が二人いることによる。 https://t.co/eMpNUJudiF
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初期アルジェントについて(1)
『歓びの毒牙』はアルジェントの監督デビュー作にして、ジャーロ映画の傑作。よく「デビュー作にはその作家の全てがある」と言われるが、実際この映画には既に、後のアルジェント映画に頻出する様々なモチーフが全て揃っている。 https://t.co/HpG7L1C3tt
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ジャーロ
@akiyukisatsuei あ。そこはデフォじゃないからOK!(⌒-⌒; )(爆!!)
よーは、サスペリア2とかシャドーとか、A印の映画を参考に!
(>_<;)\( ̄□ ̄メ)ポカッ!観んで良い!(爆!!)
ジャパニーズネオジャーロってうたってるように70年代のジャーロ映画オマージュなんです。光武監督がA映画好きなんで。(^^ゞ
日本誇る映画監督、世界の光武蔵人先生の新作「マニアック・ドライバーを観賞🤘
Japanese Gialloとして紹介されるが、ジャーロの影響だけではなく、70~80年代のエクスプロイテーション・シネマへのラブレターを感じた✨
つづく https://t.co/3mxZJviwhV
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ジャーロ
「アイズ」③そもそも脚本が「理屈じゃないんです」って感じだから、アルジェントやフルチのジャーロ映画みたいにハッタリや外連たっぷりの絵力一本勝負に徹すれば良かったのに、カーシュナーは真面目に物語を語りました。結果、物語の辻褄の合わなさばかりが気になり、シオシオな仕上がりに。 https://t.co/ty9XLzioHf
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ジャーロ
#木村知貴 様史上最もヤバくメロメロ『#マニアック・ドライバー』💕
今日も、#武蔵野館
#ジョーカーペンター 祭り
『#ザ・フォッグ』鑑賞後、
20:55 #HTC渋谷 行けるかな❓️
#odessa であの日本風ジャーロ映画浴びたい😱‼️
#映画好きと繋がりたい
むちゃカッコいい❤️ https://t.co/tcMkJVBR1f https://t.co/tVVSK8mCe4
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ジャーロ
@Rn0BJYg5ynr37Et ですです。当時、ようやく「テラートレイン」のビデオが出るよ…(泣)と喜びつつ、一番楽しみだったのが「キャロル」でした。「ナイトメア・シスターズ」が軽くて面白かった記憶です。バーヴァのジャーロ映画、リリースされるといいですね(本当に)。
『ラストナイト・イン・ソーホー』鑑賞。
2021年最後の劇場鑑賞。
みんな大好き!エドガー・ライト監督最新作。
美女!流血!殺人!豪華絢爛!エドガー・ライト流ジャーロ映画。都会怖いよ映画であり業界怖いよ映画。 https://t.co/lIXR6C2gtg
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ジャーロ
#マニアックドライバー
舞台は俳優。映画は監督のもの…と言うが最近は俳優頼みで画作りやカット割に監督節を感じる映画が少ない。本作は演者も悪くないがやはり監督光武藏人以外で成立しない所が最高。どこ切っても光武映画。軽く観れて軽く社会論…こそシネマだなぁ。最近のジャーロ戦線真打ち登場 https://t.co/gM9z3K3KcB
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ジャーロ
DVDでルチオ・フルチ『恐怖!黒猫(81)』。題名はイメージで、いつもの血みどろジャーロなのかな?と思ったら、マジで黒猫が出る上品な怪奇映画でビックリする。クロネコちゃんが出てきて驚いた人が勝手に事故死したり、クロネコちゃんの引っかき攻撃で死んだりするのを見てるうちに映画が終わる。 https://t.co/MYyiZVTmR1
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ジャーロ
2021振り返り66
ラスト・ナイト・イン・ソーホー
ジャーロや往年のサイコロジカルスリラー感だけで超良かった、エドガラ監督のネクストステージ。普通におもしろいです。飲み込みづらい展開や一抹のズルさはあるけど。それも含めこの映画の味ではないかと思います。 https://t.co/7w08EWlRkY
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ジャーロ
外国映画
①自分の原作の映画化とはいへ、初監督とは凄い。体験する映画。
②と③ジャーロ映画へのオマージュだけでもこんなに違う、しかも両方面白いという好例
④早く次を見せろ!
⑤とにかく凄い、面白い。昨日観ていきなりベストワンに挙げるのは恥ずかしいからこの位置


















