ジャーロ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
殺しを呼ぶ卵、スクリーンに掛かるとは。ジャーロ映画の上映少ないよな。希少じゃ
ブラッディ・スワン
80年代ジャーロというかアルジェント映画を、器用に現代的にしたとかではなく、まるっとコピーしたような作品で、出来がいい映画とかでは別にないけど、エンディングの切れ味とかめちゃくちゃ「懐かしい」感じに仕上がっていて、ちょっと泣きそうになったよね。泣いたけど。
みた。バレエ学校での惨劇、また惨劇。
謎の殺人鬼が跋扈するゴリゴリのジャーロ。ゴリゴリのアルジェント偏愛映画で、ゴリゴリのゴア描写、ゴリゴリの女性偏愛映画だった。いつだってそうだけど、好きなタイプの恐怖映画は怪しいシンセの音色とともにやってくる。
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ジャーロ
@c0mus アルジェントみたいな誰もが想像するジャーロと違って、かなり変化球よりの映画なので、上映後にキツネにつままれたような顔で出てくる観客たちの様子が目に浮かびます😄。『タランチュラ』や『ソー・スウィート、ソー・デッド』みたいなストレートなジャーロなら今の日本で充分受けると思うんですが。
「70年代血まみれジャーロ映画への燃えるようなクィア・ラブレター」と評された、ヤン・ゴンザレスのカルト映画『Knife + Heart』(2018) 観たい。京都の出町座で一度国内上映があったようで、観れた人たちが羨ましい。『TITANE/チタン』とかと併せて、LGBT・クィア文脈の「奇想」として再上映希望🔪🔪
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ジャーロ
@_RoseMelle ジャーロ映画鑑賞会やりたいですね😊
@koshian @p1vuEzGD6JdQAHD 「独特の煮詰まり方」…カソリック的思考様式が理解出来ると、どうして「ジャーロ映画」や名作「ニュー・シネマ・パラダイス(1988年)」がああなったのかも、なんとなく透けて見えてくるという。
『必殺!恐竜神父』の続編 “The VelociPastor 2”、「ダグとキャロルが訪れたミラノの豊年祭でマスクを被った殺人鬼による連続殺人事件が発生。さらにソ連のスパイとインターポールも…」というストーリーで、80年代テイストのジャーロ×フォークホラー×冷戦スパイ×恐竜映画になる模様。全然分からねぇ!
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ジャーロ
往年のイタリア映画界は、特定のジャンルがブームとなったら、ものすごい量の作品があっという間につくられるのが常だったとか。ジャーロにもまだまだ、隠れた傑作があるに違いない。
「マッキラー」
神父さんによる少年愛の物語(ネタバレ)
敬愛するルチオフルチ監督の例の三部作まえに撮ったジャーロ映画
ゴア描写はラストの◯◯落ちで発揮
マッキラーさん、濡れ衣でリンチされ不憫
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ジャーロ
サスペリアPART2、PROFONDO ROSSO/DEEP RED のタイトル通り血の色を始め「赤」が印象に残る作品なんだけど、改めて考えてみると「黒」も個人的には印象深い。アルジェントのジャーロ映画でお馴染みの黒尽くめの殺人鬼に黒い人形
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ジャーロ
とにかく、画としてキマリまくる瞬間、まさにアクション映画ならではのタイミングの快楽(それも、瞬時の)、ヒロインが無表情でもあるためのホラー的な味付け(襲う襲われる側の逆転)を、ジョー・デリアのジャーロ的なスコアとハード・フュージョンの狭間のサウンドが絶妙な品の悪さをつけてくる。
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ジャーロ
次はたまたまナイフを扱ったブースで見かけた究極のアイテム2点!2点揃えるとジャーロ系の殺人犯達でお馴染みのセットになるw
ナイフはジャーロの大道のデザインで剃刀は映画「シャドー」のものに非常に似ていて迷わずゲット。
皮の黒手袋さえそろえればもう完璧。w
つづく
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ジャーロ
『ブラッド・インフェルノ』観賞。オネッティ兄弟が『Francesca』で魅せたネオ・ジャーロな画を撮るのと、スタンダードなスラッシャー映画を撮るのとのバランスがグラグラになって、キメ画がテンポを悪くするという事態に。死に様もジャーロでは得手なのにスラッシャーだと微妙なのは何故か。
ジャーロ映画って、鮮血舞い散る残酷な(かつ美しい)殺人シーンにフォーカスがいったホラーと紙一重のサスペンスの事を言います。
でも、『ジャーロ』って言葉自体はイタリア語で『黄色』なんですよね。
ハスター様好きは滾ると思う。
景気の良いスラッシャー映画を求めていくとハードルを超えられずにイマイチな評価になると思います……が!グラインドハウスやジャーロなどへの愛が溢れてるし、古き良き映画のスタイルを引用しつつも現代の映画としてショットやテーマがてんこ盛りで、「いいとこどり」なハイブリッド感が良かったです
@HsNsFV モリコーネはマカロニウェスタンで知りました🧐あとイタリアの巨匠ダリオアルジェントの映画音楽もやっています♪ジャーロというジャンルですね😊内容はスリラーホラー系ですね♪
あまりに直接的なホラークラシックオマージュには思わず笑っちゃったけど、ジャーロ映画オマージュも含めて1番近いの大林監督の『ハウス』じゃないかというのが僕の印象でした。
ジャーロ映画プレーヤーに突っ込んであるけど見る気しない。別のにしようかな??
@NlcvJo5
あゆみょんさんはスリラーとかイタリア映画のジャーロ、ミステリ、サスペンスはギリギリ許容範囲ですか?
嗚呼、エマニエル⑩『卒業生』の主演アニー・ベルはその後、イタリアのジャーロ映画に主演にし、引退。心理学の学位を取って、現在は精神疾患患者のソーシャルワーカーになっています。 https://t.co/egTK2GVC5b
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ジャーロ
「マニアック・ドライバー」。
ジャーロの名を復活させた最新映画?なのか?しらん🤣
でも色がいい!卯水ちゃん相変わらず美人!
で、恐らくジョー・スピネルの「マニアック」にインスピレーションを受けたのではないかと思われる本作。
割と好みなあれだね、危険物。
ジャーロという言葉が日本で定着したのはいつ頃なのだろう、2000年代以降? アルジェント監督の「ジャーロ」が2010年、この時点ですでに定着していたのか、この映画のおかげで定着したのか
「シャドー」をまた鑑賞🙌
この頃のジャーロ映画でアルジェントは本当に良く出来ているなー🙋
面白いから何回でも観れる(・∀・) https://t.co/GB7sWmKWeS
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ジャーロ
暑くなってくるとパリピがBBQしたくなる様に私はじわじわとねっとりした怖いものに惹かれる。江戸川乱歩とか。今年はジャーロ映画に片足つっこみたいのだけど、観たいやつU-nextなのね☹️
「わたしは目撃者」をまた鑑賞🙌
ダリオ・アルジェントのジャーロ映画🐱
原題に動物(gatto=猫)が入っている、アルジェントの動物3部作と呼ばれる2作目(✯ᴗ✯) https://t.co/4uvc29Zexw
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ジャーロ
そうか。日本映画でジャーロをやる時にはこの人に音楽を依頼すればいいんだな。
マニアック・ドライバー
革手袋ASMR
妻を殺されたタクシー運転手が倒錯し、女を殺して自分も死のうと街を彷徨う。日本製ジャーロを謳った本作、その数々の要素からは、その波動を確かに感じる!本格というかはジャーロの特に低俗な部分を煮詰めた様な感じで、監督独自の映画になっていて良かった↓ https://t.co/DlPdLsbjM4
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ジャーロ
「女子高生に殺されたい」続き。映画としてダリオ・アルジェント的な世界を目指しているのでジャンルとしてはジャーロ。だから原色系の照明が美しくも怪しく画面を彩る。そして本家スピルバーグ+カミンスキーもビックリのレンズフレアの嵐。両者を同時に成立させる事で生まれる圧倒的な映画的世界。
映画「TITANE/チタン」
イヤ期待に違わぬ超カルト作。前半のクローネンバーグがジャーロ撮ったみたいなヌメッとしたフェティシズム溢れる映像から、中盤以降ガラっとトーンが変わるのだが「俺は何を観せられているんだ?」という違和感は後半の方が大きいかも。もう一回くらいは観たい。
#チタンみた https://t.co/y11IL9u9bJ
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ジャーロ
SFジャーロ映画
@fukute333 @YouTube ジャーロ映画風な MV と’80s dark synth なエレポップ展開が最高🙆♂️
朝方の夢、監督アルトマンで主演バド・コートの殺人事件起きまくる映画(バード★シットぽいけどもっとジャーロ系)だったけど観たすぎるな、エンドクレジットはなぜかRCの『多摩蘭坂』
60年代型映画少年しか知らない(?)バーバラ・ブーシェ。『カジノ・ロワイヤル』やジャーロ以外にもボブ・フォッシーの『スイート・チャリティ』に出ていたのです。日本で言ったら夏純子さんの線? https://t.co/SMChGqz4PH
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ジャーロ
『タランチュラ』。70年代ジャーロ映画の代表作。主人公のジャンカルロ・ジャンニーニはダメダメ男なんですが、出てくる女優が華やかな。仲里依紗を縦に伸ばした感じのステファニア・サンドレリ、バーバラ・ブーシェ、クローディーヌ・オージェとバーバラ・バックの二大ボンドガール。生き残るのは誰? https://t.co/p7wl8Lv6wt
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ジャーロ
で、僕はジャーロ映画はこれとオペラ座血の喝采しか持ってません。
難しいし、サスペリアはかったるいのと、パート2(でもサスペリアと無関係)は傑作ながら高いし、好きなジャケットのものが中々良い状態が無いんです。
あるけど高い。猟期と陰惨極まるものに高額は出したくない🤣
とはいえ、「性にしがみつく健全な若者よ死んでしまえ!」よろしく、セックスの最中に襲われたり顔を隠した殺人鬼だったり、まあスラッシャーで間違いはないですが、もっと滑らかに言うとジャーロ映画です。
サスペリア2、オペラ座・血の喝采とかのあれですね。
映画を撮ってなかったら殺人者になってたかもしれないというアルジェントの心の闇が反映された傑作ジャーロだと思う https://t.co/gCHNFocQWF
『らせん階段』この雨の中のシルエット! 雷の光るタイミングと浮かび上がる殺人鬼! そしてこの黒い服に黒い手袋、まさに後のジャーロ映画に影響を与えていますよねえ。1946年にこんなもん作んなよ! https://t.co/UoS3i5t3bk
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ジャーロ
白坂小梅、スプラッターホラー映画は確実に履修してるけどジャーロホラー映画履修してんのかな?ホラー映画三始祖の1つ『モデル連続雑人!』は流石に見てそうだけど
「Forgotten Gialli: Volume 1」Blu-rayから「Trauma」鑑賞。「ジャーロ」を謳いながら初っ端からスペイン映画(?)で思わず内心ツッコミましたが自分はユーロトラッシュ含めてジャーロのジャンルは広義的に捉えているのて問題なし。 https://t.co/1YZF6q8bj7
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ジャーロ
『新サスペリア』でヒロインが見ている映画は『殺しのドレス』らしい。検死官の彼氏はジャーロ映画やヒッチコックが好きだったりで、ヒッチコックの『断崖』が話の元ネタとして指摘されているのも分かる。
『新映画論』と『ジャーロ』。無関係なものを並べてと思われるかもしれませんが、メタ化が進む映像表現と、変容する私たちの感覚。メタフィクションやメタミステリを書いて来た竹本健治と、最新作『屍たちの昏い宴』の中で埴谷雄高『死霊』を取り上げる笠井潔。みんなメタ化に向かっています。 https://t.co/hC4VVReyFu
ジャーロとは何なのか。やはりジャンルとしては「猟奇探偵映画」みたいな感じに相当するんだろうか。
「マリグナント 狂暴な悪夢」回収。
面白れぇ…、音楽の使い方、仰々しいカメラワーク、ジャーロ的なアプローチからのバイオレンスアクション、全部良い。
こんな素晴らしい映画観れて幸せ。
そして突然のゾーイ・ベル登場に思わず「ゾーイ!生きてたんかワレェェ!!」と嬉しくなってしまった。 https://t.co/eFFJq9uTx0
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ジャーロ
影なき淫獣、、まあスラッシャーというよりはオペラ座とかサスペリアに近い演出というか、殺人映画に違いはないんだけど、ジャーロ映画だろうな。
俺はどうもサスペリアが好きになれなくて、唯一持ってるのはオペラ座、血の喝采だけなのだけど。
聞くだけで観たことないんだけど、悪くなさそう。
アルジェント雑感(2)
デビュー作『歓びの毒牙』は、既にジャーロ映画の傑作と言って良い。以降『サスペリア2』に至るまで、基本的にはジャーロ映画の定型に沿いつつも、徐々にそこから逸脱していく。『サスペリア2』はジャーロともホラーとも言い兼ねる映画だが、個人的には彼の最高傑作だと思う。 https://t.co/hiOSwsWs12
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初期アルジェントについて(13)
これは全く何の根拠もない私の想像なのだが、この六つの特徴は、或いはイタリア・ジャーロ映画に特有の要素なのかもしれない。仮にそうだとするなら、『サスペリア』以前のアルジェントは、基本的にはジャーロ映画の定型に沿った映画を撮っていたことになる。 https://t.co/VpgTYU7pre
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初期アルジェントについて(5)
『4匹の蝿』は恐らくアルジェントの映画の中では(未見の『ビッグ・ファイブ・デイ』を除けば)最もコミカルな作品。既に単なるジャーロ映画には飽き足らなくなっていたのか、良くも悪くも色々な要素が放り込まれている。 https://t.co/ScKAfUMgcg
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