死刑台のエレベーター 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1932年10月30日〜1995年11月9日 ルイ=マル (Louis Malle) 【映画監督】 『死刑台のエレベーター』(1958年) 『恋人たち』(1958年) 『地下鉄のザジ』(1960年) 『好奇心』(1971年) 『アトランティック・シティ』(1980年) 『さよなら子供たち』(1987年) pic.x.com/AosUPM3xIu
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死刑台のエレベーター
わたしの父親は結構な映画好きだったが、プロット上のキーとなるネタバレを含めて映画の話をよくしていた。ネタバレ発言で覚えているのは『ガス燈』(1944)、『死刑台のエレベーター』(1957)、『渚にて』(1959)とか。 pic.x.com/UdnPTDIXFh
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死刑台のエレベーター
映画『死刑台のエレベーター』★★★★4.3点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/8500/re…
Miles Davis(マイルス・デイヴィス) -Générique- 映画「死刑台のエレベーター」(1958年 - ルイ・マル)のライブスコアは、マイルス・デイヴィスが映画の上映を見ながら一発で作曲し演奏しました🎺🎞️ x.com/Diana_Kuegler/…
『ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ』もね、観ている途中で「照明が気に入らない!」とか騒ぎ出したんですよ。すごく目を光らせてくるから。ええーなんでそうなっちゃうの?って。『死刑台のエレベーター』以来の照明がヤバい映画だったな。ヤバさの方向は真逆ですけど。
『死刑台のエレベーター』は仏暗黒映画の名作。同名で日本でリメイクされが、なんとも情けない。元映画が完全犯罪成功の期待と失策、犯人の追い詰められた緊迫感、皮肉な展開と焦点を絞った作品だ。リメイク作品は、言葉にならないほど散漫で焦点の定まらない退屈な作品になってしまった。
ノエル・カレフ『死刑台のエレベーター』(宮崎嶺雄訳, 創元推理文庫)🤝 男が殺人を犯した直後エレヴェーターに閉じ込められる展開は共通しているが、それ以外はルイ・マル監督の映画版とは全然別物! 身勝手な者たちが知らず関わり合い、破滅していく。「どいつもこいつも……💢」な味わい。 pic.x.com/f3ynkfw1lt
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死刑台のエレベーター
「死刑台のエレベーター」 「黒衣の花嫁」 「エヴァの匂い」 悪女を演じさせたらフランス映画界随一、ジャンヌ・モロー。 pic.x.com/byutizin0l
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死刑台のエレベーター
このアルバムは持ってるんだけど映画はまだ観たことない🥹 【映画】死刑台のエレベーター早く観たい‼️ ジャンヌ・モロー、カッコイイだろうなー🥰 pic.x.com/rgub8if5q9
『死刑台のエレベーター』はシンプルな映画。ジャンヌモロー😀 x.com/projectionistw…
イチャンドンのバーニングの夕暮れのダンスシーンは近年稀に見る美しさだったな。マイルスデイヴィスの死刑台のエレベーターがこの上なくマッチしてて、まるでこのシーンの為に書かれた曲のようだった。バーニング自体とても素晴らしい映画ではあるが、このシーンだけでも見る価値があると思う。
マイルスの音を初めて聴いたのは確か、そのフィルムを見ながら、即興演奏をしたという映画「死刑台のエレベーター」で。その乾いた、それでいて艶のある音色‼️「帝王」と呼ばれ常に先端を走り続けた彼のアルバムは沢山ありますが、これはウエイン.ショーターが加入してその楽曲に幅が出た一枚です。 pic.x.com/qr2swg8tpy
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死刑台のエレベーター
『死刑台のエレベーター』 🎺 マイルス・デイビス🎵 x.com/Diana_Kuegler/…
マイルス・デイビス 才能に驚き😲‼ 「死刑台のエレベーター」 といえば、この音楽 (映画は観ていませんが…スイマセン💦) x.com/Diana_Kuegler/…
ラッシュフィルムを観ながら即興で音楽をつけていくマイルス・デイヴィス。「死刑台のエレベーター」のレコーディング風景です。その後に同様の手法が取られた映画はいくつかあり、邦画では「ハサミ男」で本多俊之が同様に即興で音楽をつけています。 x.com/Diana_Kuegler/…
今日のクラシック特集上映映画チラシ ViVa! ルイ・マル '93 1993 シネマアルゴ新宿 『死刑台のエレベーター』 『恋人たち』 『地下鉄のザジ』 『鬼火』 『好奇心』 『アトランティック・シティ』 『五月のミル』 『さよなら子供たち』 pic.x.com/rqytmgase4
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死刑台のエレベーター
わー 小さい頃に初めて見たギロチンありの映画、ずっと死刑台のエレベーターだと思ってたけど暗黒街の二人だったのか
@MiyaHakuyo昔の映画を観ていると全く変わってないのでは?と思うことが度々あります。 『アメリ』の時代ではなく、もっと昔、『死刑台のエレベーター』とか。 オリンピックの聖火台の気球も街並みにとてもよくあっていました☺️
映画『死刑台のエレベーター』 filmarks.com/movies/8500/re…
サムライ(ノワール映画史上最も影響力大) Z 黒衣の花嫁 シェルブールの雨傘 シシリアン(マフィア物の大元) 離愁 太陽がいっぱい 死刑台のエレベーター レオン 地下室のメロディー 恐怖の報酬 ラ・ブーム😅 60年代頃の仏映像作品は凄いが 現在はアーケインぐらい
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死刑台のエレベーター
パリ五輪からなのかBSプレミアムシネマはフランス映画ばかり。自分はあまりフランス映画観ないんですよね。「恐怖の報酬」とか「死刑台のエレベーター」くらい。フランス映画のイメージとしては、ハッピーエンドで終わらせればいいのに、そこでもう一捻りしてアンハッピーエンドみたいな印象。あとfin
ジャズを、DOOM JAZって、現代風にするのは、良いのよ。何故かと言うと、映画の音楽の歴史で、DOOM JAZに分類するもんが、最古で、存在してたから。 1958年 死刑台のエレベーターのテーマ とか名曲があった。
死刑台のエレベーター 音楽がマイルス・デイヴィス 。映画もカッコ良くて憧れた
今年観た映画300 『死刑台のエレベーター』 300本目の節目ということで大好きなクラッシック名作映画を。 いやぁ面白い! 不倫の末、女の夫を殺す完全犯罪計画。 しかし、1つのミスから事態は思わぬ方向へ。そしてすれ違う女と傍若無人な若者カップル。三つの視点から物語は進む。 他の作品と⤵︎
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死刑台のエレベーター
「死刑台のエレベーター」(1958)なんて、手に汗握るサスペンス映画の傑作だけど、同時に芸術性も極めて高く、マイルス・デイヴィスによる、独特の突き放したような雰囲気の音楽もハマってる。今の観客が見ても十分に楽しめる傑作だと思う。
@zZsrqatVXBZS7Fe😎この作品、以前の日本映画にはない物語の終わりから始まる映画です。 フランス映画のルイマル作品『死刑台のエレベーター』がこの手法ですよね。
WDH…BIGDAND JAZZ…ベースから始まる旋律…アランフェス・コンチェルト…ギターの名曲…マイルスデヴィス…映画「死刑台のエレベーター」挿入曲…久々に聞いた…モダンジャズは良い…
古い映画やドラマ等に出てくる、モノクロの夜のハイウェイが昔から好きだ 『ウルトラQ』の「あけてくれ!(初放送は1967年)」 『死刑台のエレベーター(1958年)』 『おしいれのぼうけん(1974年)』
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死刑台のエレベーター
自分はわりと映画から原作を読んだり、学生時代はなかなか映畫を観れないから原作や小説版をよく読んで想像していたからちょっとビックリした。ライムライトだとか死刑台のエレベーターだとか小説版・原作は読んでいるけれど映画は観ていないがまだかなりある自分だった(苦笑)
「死刑台のエレベーター」1958年 土地開発会社のジュリアンは、会社の社長夫人フロランスと不倫関係の果て、社長を自殺に見せかけた完全犯罪を計画するのだが・・・ 2010年にニュープリント版でリバイバル公開されました。
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死刑台のエレベーター
2曲目は映画『死刑台のエレベーター』からマイルス・デイヴィスのもっともよい所が出ているという曲。 死刑台のエレベーター/マイルス・デイヴィス
権力も財力もある女は、パートナーに求めるのは、美しいという性的魅力だけになります。男の高学歴も高所得も不要になります。現に、映画『死刑台のエレベーター』では、ヒロインのジャンヌ・モローは、堂々とそう 言い放っています。しびれるほどカッコいいです!
@tsugumi_05旦那が映画好きでね。 テレビを占領してるし わしの見たいの見ていいよとは 言うけどさ。 なかなか見れなくてね。 けどほんまに見たいのあれば 見るよ٩(ˊωˋ*)و 今見たいのは 死刑台のエレベーター
今日のクラシック特集上映映画チラシ ルイ・マル監督特集 パート1 1985 シアターアプル 『死刑台のエレベーター』 『恋人たち』 シアターアプルは元々演劇の劇場だが、たまに映画上映もしていた。ここも一時期レイトショーのみでヘラルドのクラシック上映の常設館に。今回の上映は全日上映
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死刑台のエレベーター
@yoiinago417わぁ!大好きな女優さんです! 「死刑台のエレベーター」「危険な関係」 「小間使いの日記」etc… 好きな映画ばかり💕
映画『死刑台のエレベーター』★★★3.2点。 filmarks.com/movies/8500/re…
USオリジナル MONO 6eye 深溝 MILES DAVIS Jazz Track (Columbia CL 1268) 死刑台のエレベーター w/ Barney Wilen, Rene Urtreger 映画『死刑台のエレベーター』のためにパリを訪れたマイルス。シネジャズの金字塔と言えるアノ名作を丸っとA面に収録。waxpend.com/items/23936
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死刑台のエレベーター
ヌーベルバーグからフィルムノワールの時代、フランス映画とジャズの関係は密であったが、その代表曲を集めたオムニバス盤である。B面はジャズファンなら大抵知っている『危険な関係』や『死刑台のエレベーター』から採られていて懐かしいがA面は中々に珍しい収録だ。1957〜63年録音作品。☆☆☆☆☆
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死刑台のエレベーター
@xDRuaV6Hqdp7ka0他1人思い出した‼️ 11cvはジャン・ギャバン主演の「現金に手を出すな」や、ジャンヌ・モロー主演の「死刑台のエレベーター」、ジャン・ポール・ベルモント主演の「勝手にしやがれ」なんかに出てきました。 全部、子供の頃に観た映画です。
≪ブログ更新しました≫ 【映画レビュー】ヌーベルヴァーグの代表作『死刑台のエレベーター』 iamsamantha.livedoor.blog/archives/23735…
『バリエラ』も1966年。昨日のブレッソン映画の話も同じ年。スコリモフスキ監督が、57年前の話をこんなに詳細に覚えているってことに、ほんとびっくり。 以前観た時も思ったような気がするけど、ヒロインのおみ足の美しさと彷徨う姿に、なぜか『死刑台のエレベーター』のモローを思い出してしまう。
「ラスク 30」「イカクンセイ 30」は映画館の物売りのようなので『死刑台のエレベーター』は映画ではないでしょうか
今朝のCSで『死刑台のエレベーター』再見。マイルス・デイビスのおかげで大人の映画となりましたか。
1995年11月23日、映画監督のルイ・マルが永眠(享年63)。25歳の時のデビュー作『死刑台のエレベーター』(1957)は、「ヌーヴェル・ヴァーグの先駆け」と称される衝撃作。 tapthepop.net/scene/46517
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死刑台のエレベーター
1995年11月23日はルイ・マルの命日 クストーの海洋記録映画「沈黙の世界」のカメラマンとして登場 「死刑台のエレベーター」で世界的ブレイク 「鬼火」「ルシアンの青春」などを撮った後、アメリカでも「プリティベイビー」「アトランティックシティ」などを撮りました。 追悼 web.archive.org/web/2023032803…
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死刑台のエレベーター
@gawagawa_Jazzお早うございます。子供の頃無意識にJazzを聴いたのは、『グレン·ミラー物語』で、意識するようになったのが『死刑台のエレベーター』やJazz Messengersの所謂シネ·ジャズでした。またDjango Reinhardtを知った『ルシアンの青春』等、常に映画が先行していましたね。
とーちゃんからのLINE。 「フランスの『死刑台のエレベーター』と中国の『哀戀花火』を同じ日に観た。いっぽうは洗練、もういっぽうは泥臭さの極み。同じ映画なのかと思うくらい違うな」 分かるけど、すごいチョイスだなぁ。 前者は言及する必要もないだろうけれど、後者もおすすめですよ😊
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死刑台のエレベーター
観たこともない有名な映画もなるべく観ておこうと思ってルイ・マル監督の『死刑台のエレベーター』をレンタルで借りて観ましたけど、出てくるやつらがどいつもアホばっかりの割としょうもない話でした 音楽はすこぶるかっこいいです さすがにマイルス・デイヴィス…
一時期白黒映画にハマってた時、有名なの一通りみたけど、今も愛されるだけの面白さ、あったので、見た方がいい マイフェアレディ でぇすき 何がジェーンに起ったか? すき 死刑台のエレベーター すき