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死刑台のエレベーター 画像 最新情報まとめ

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最新の口コミ・評価・レビューコメント

1月27日 10:54 kurara
『死刑台のエレベーター』ノエル・カレフ ─この人達に見覚えあるかね?─      写真   一人の男と一人の女 《写真ならずっと一緒ね、誰にも邪魔されない》 1957年ルイ.マル監督により映画化。 光と影が交差する画面に クールなジャズが最高な映画 (画/ジャンヌ.モローとマイルス.デイヴィス) pic.x.com/8JZ2w9gjLD
1月20日 17:39 戸田義長@新作『うたかた』10/7発売
『死刑台のエレベーター』(1958) ルイ・マル監督25歳のデビュー作。日本でリメイクされた同名映画(2010)は未見なのですが、エンディングも同様なのでしょうか。 pic.x.com/JeLLwy3QCQ
1月20日 14:29 リリカ @読書?
「死刑台のエレベーター」   完全犯罪を実行した男はビルのエレベーターに閉じ込められ…。 フランスのサスペンスはじわじわと心理的に追い詰められていく系が特に際立っているような気がする。この作品もその一つ。有名な映画は観ていないが原作とはかなり違っているようだ。 pic.x.com/imIqEh8Kvp
2025年12月28日 23:29 WAXPEND RECORDS
良好!! フランス・オリジナル【薄緑ラベル】MILES DAVIS Ascenseur Pour L'echafaud 死刑台のエレベーター ('59 Fontana) 映画『死刑台のエレベーター』のためにパリを訪れたマイルスが現地の若手を交えて吹き込んだシネジャズの金字塔。独特のドライな質感が最高にクール。waxpend.com/items/32003 pic.x.com/lfR8C9N1pD
2025年10月30日 10:09 銀夢来夢
本日はルイ・マル監督生誕祭 『死刑台のエレベーター』が名刺代わりのような名匠だが、仏映画が低迷した70年代半ばにアメリカへ進出しブルック・シールズで『プリティ・ベビー』を撮ったりしたが、一番の収穫はあのキャンディス・バーゲンを娶ったことだろう。彼女はフランス語が流暢に話せるしね。 pic.x.com/YsSatw7ACi
2025年9月28日 20:24 kat
1958年制作のフランス映画「死刑台のエレベーター」のサウンドトラックです。🎞️ このアルバムは、マイルス・デイヴィスが音楽を担当しており、マイルスは映画のテーマ曲を即興で演奏したと言われています。🎺 マイルスの演奏によって、この映画は都会的で渋い作品となりました。🌃 pic.x.com/BO0DAn8AsF
2025年9月11日 8:24 ポップの世紀
9月11日は「公衆電話の日」 映画の中の公衆電話は過去や異世界に観客を運ぶ「転送装置」の役目も果たします。 「風の電話」 「ローカル・ヒーロー」 「死刑台のエレベーター」 「マトリックス」 「ドクター・フー」 「ダイハード3」 「フォン・ブース」 「誘拐報道」 「ダーティーハリー」 「激突」 pic.x.com/QAVhx9DIfZ
2025年8月25日 15:44 安倍照雄
今年、これまでに観た映画は77本。年間150本を目標にしているがちょっと微妙だ。秋からは大学の授業も始まるし。 1卒業 2陪審員2号 3約束 4バグダッドの盗賊 5北浦兄弟 6私は告白する 7ダイヤルMを廻せ! 8白い恐怖 9エクソシスト 10魂のゆくえ 11雨のしのび逢い 12死刑台のエレベーター pic.x.com/iIbAPpQJtU
2025年7月30日 10:04 まきこ
死刑台のエレベーター トシちゃんが殺人をするというドラマだが 藤谷美和子がトシちゃんに憧れをもっていて協力してしまうというもので トシちゃんがカッコよかった pic.x.com/C7Jj2Mg1lU
2025年7月23日 16:44 かえるタピオカ
「死刑台のエレベーター」 ルイマル、ひいてはヌーベルヴァーグまで、まずこれを見てからと思う。 娯楽に振り切っているし、映画の芸術性なんて自分から言い出さないから思索的じゃなくて門戸が広い映画と思うよ。 pic.x.com/pYhzdaNpcJ
2025年6月13日 13:54 斉藤 一夫
「スフィンクス」…モーリス・ロネ、当時54歳…14歳で初舞台を踏み、1952年映画デビュー…1957年「死刑台のエレベーター」、1960年「太陽がいっぱい」で人気を博し、1977年チャップリンの娘と結婚一児をもうけたが、1983年55歳の若さで癌の為死去…100本以上の作品に出演した… pic.x.com/psVKHwN6Ve
2025年2月18日 20:08 豊澤淳一郎
ルイ・マル監督「死刑台のエレベーター」Blu-rayとサントラCD。 CDは別ジャケットもありますが、こちらの方が好み。 ルイ・マルとマイルスを引き合わせたのはボリス・ヴィアン。 マイルスは刑事役のリノ・ヴァンチュラの演技を激賞していたそうです。 pic.x.com/mLrxL2Yp1Y
2025年2月11日 7:29 鎌倉市川喜多映画記念館
【2/11(火・祝)*本日の上映作品】 10:30『第三の男』(1949年) 14:00『死刑台のエレベーター<ニュープリント版>』(1957年) kamakura-kawakita.org/screening00/20… pic.x.com/YPPpYG4kCp
2025年1月9日 8:09 kinski2011
ルイ・マル『死刑台のエレベーター』(1957年)鑑賞。 北千住シネマブルースタジオにて。マル25歳のデビュー作。ムードを決定付けるマイルス・デイビスの音楽。アンリ・ドカエの硬質なモノクロ撮影。若きマルの才気走った映像感覚で見所は多数あれど、結局これはジャンヌ・モローの映画だ。 pic.x.com/pBERZmB13V
2024年11月23日 8:24 ポップの世紀
1995年11月23日はルイ・マルの命日 「死刑台のエレベーター」で仏映画の新たな時代を切り開き、米国に渡った巨匠 マルがここに描いたものは、戦争を経た現代のパリである。アメリカナイズされたパリ、車は氾濫した高度に機械化されたパリ、非人間化されたパリ、従って人間が孤独に陥るパリである 追悼 pic.x.com/ZcBCGehncN
2024年11月10日 8:24 ポップの世紀
11月10日は「エレベーターの日」 エレベーターの映画と言えば 「死刑台のエレベーター」 ホラー映画にもありますが 「究極の閉所」を利用した印象的なシーンは様々な映画で見られます。 「タワーリングインフェルノ」 「キャプテンアメリカ」 「ブルースブラザース」 「シャイニング」 「スピード」他 pic.x.com/jEyXqpkgz2
2024年11月2日 3:04 オースティンブラザー
自分の本当の17歳(笑)の頃に観た映画 衝撃激しく、よく覚えているのは 「ひまわり」(1970) 「死刑台のエレベーター」(1958) 当時のこの出会いは、嗜好・人格形成に相当影響していったはず いや〜感謝感謝 pic.x.com/XG3acFcWzg x.com/makotosuke0708…
2024年10月30日 16:19 G・・HT3
1932年10月30日〜1995年11月9日 ルイ=マル (Louis Malle) 【映画監督】 『死刑台のエレベーター』(1958年) 『恋人たち』(1958年) 『地下鉄のザジ』(1960年) 『好奇心』(1971年) 『アトランティック・シティ』(1980年) 『さよなら子供たち』(1987年) pic.x.com/AosUPM3xIu
2024年10月20日 17:34 tkr
わたしの父親は結構な映画好きだったが、プロット上のキーとなるネタバレを含めて映画の話をよくしていた。ネタバレ発言で覚えているのは『ガス燈』(1944)、『死刑台のエレベーター』(1957)、『渚にて』(1959)とか。 pic.x.com/UdnPTDIXFh
2024年10月14日 7:19 独楽?? #StopTheGenocide ?
「死刑台のエレベーター」 「勝手にしやがれ」 「イヴの総て」 「麻雀放浪記」 エンディングでシビレた作品を挙げてたら、なぜかモノクロ作品ばかりになってしまったが、バッドエンドというよりは、ビターなエンディングがツボなんやな。 pic.x.com/M95CxP5Hhs x.com/RealEmirHan/st…
2024年9月29日 22:34 「日本映画における女性パイオニア」プロジェクト
フランスの名女優として『死刑台のエレベーター』(1957)や『突然炎のごとく』(1961)等で忘れがたい印象を残したジャンヌ・モローの監督作品3作が、10月11日より東京で上映開始。その後全国順次公開予定。『リリアン・ギッシュの肖像』(1983年)は日本初公開です。ぜひ!! qualite.musashino-k.jp/movies/24092/ pic.x.com/6sz13b3gja
2024年9月27日 16:29 ポレポレ
ノエル・カレフ『死刑台のエレベーター』(宮崎嶺雄訳, 創元推理文庫)🤝 男が殺人を犯した直後エレヴェーターに閉じ込められる展開は共通しているが、それ以外はルイ・マル監督の映画版とは全然別物! 身勝手な者たちが知らず関わり合い、破滅していく。「どいつもこいつも……💢」な味わい。 pic.x.com/f3ynkfw1lt
2024年9月26日 10:39 まゆー
「死刑台のエレベーター」 「黒衣の花嫁」 「エヴァの匂い」 悪女を演じさせたらフランス映画界随一、ジャンヌ・モロー。 pic.x.com/byutizin0l
#悪女  
2024年9月11日 14:29 MK
マイルスの音を初めて聴いたのは確か、そのフィルムを見ながら、即興演奏をしたという映画「死刑台のエレベーター」で。その乾いた、それでいて艶のある音色‼️「帝王」と呼ばれ常に先端を走り続けた彼のアルバムは沢山ありますが、これはウエイン.ショーターが加入してその楽曲に幅が出た一枚です。 pic.x.com/qr2swg8tpy
2024年9月1日 16:19 渡辺屋
今日のクラシック特集上映映画チラシ ViVa! ルイ・マル '93 1993 シネマアルゴ新宿 『死刑台のエレベーター』 『恋人たち』 『地下鉄のザジ』 『鬼火』 『好奇心』 『アトランティック・シティ』 『五月のミル』 『さよなら子供たち』 pic.x.com/rqytmgase4
2024年8月3日 2:14 oocami
サムライ(ノワール映画史上最も影響力大) Z 黒衣の花嫁 シェルブールの雨傘 シシリアン(マフィア物の大元) 離愁 太陽がいっぱい 死刑台のエレベーター レオン 地下室のメロディー 恐怖の報酬 ラ・ブーム😅 60年代頃の仏映像作品は凄いが 現在はアーケインぐらい
2024年7月23日 7:09 ナーバス
今年観た映画300 『死刑台のエレベーター』 300本目の節目ということで大好きなクラッシック名作映画を。 いやぁ面白い! 不倫の末、女の夫を殺す完全犯罪計画。 しかし、1つのミスから事態は思わぬ方向へ。そしてすれ違う女と傍若無人な若者カップル。三つの視点から物語は進む。 他の作品と⤵︎
2024年5月30日 1:49 タッド星谷 Tad Hoshiya
古い映画やドラマ等に出てくる、モノクロの夜のハイウェイが昔から好きだ 『ウルトラQ』の「あけてくれ!(初放送は1967年)」 『死刑台のエレベーター(1958年)』 『おしいれのぼうけん(1974年)』
2024年5月14日 19:09 syo (mtn)
「死刑台のエレベーター」1958年 土地開発会社のジュリアンは、会社の社長夫人フロランスと不倫関係の果て、社長を自殺に見せかけた完全犯罪を計画するのだが・・・ 2010年にニュープリント版でリバイバル公開されました。
2024年5月5日 12:44 穴田丘呼(kyuko anata)
『死刑台のエレベーター』ルイ・マル監督作品
2024年4月11日 16:52 リバティ☆じゃぱん
Miles Davis - Générique 死刑台のエレベーター youtube.com/watch?v=VjHCyl… ジャンヌモロー主演 曲:マイルデイビス 映画レオンの続編ニキータにも出演 アカウント凍結で再度紹介
2024年3月20日 14:54 渡辺屋
今日のクラシック特集上映映画チラシ ルイ・マル監督特集 パート1 1985 シアターアプル 『死刑台のエレベーター』 『恋人たち』 シアターアプルは元々演劇の劇場だが、たまに映画上映もしていた。ここも一時期レイトショーのみでヘラルドのクラシック上映の常設館に。今回の上映は全日上映
2024年1月31日 13:49 めぐみ書店
【雑誌】 増刊 戦後芸術映画シナリオ選集 1964年 昭和39年4月 宿命/死刑台のエレベーター/勝手にしやがれ/灰とダイアモンド
#宿命  
2023年12月29日 18:29 WAXPEND RECORDS
USオリジナル MONO 6eye 深溝 MILES DAVIS Jazz Track (Columbia CL 1268) 死刑台のエレベーター w/ Barney Wilen, Rene Urtreger 映画『死刑台のエレベーター』のためにパリを訪れたマイルス。シネジャズの金字塔と言えるアノ名作を丸っとA面に収録。waxpend.com/items/23936
2023年12月25日 13:44 Koichi Toshioka
ヌーベルバーグからフィルムノワールの時代、フランス映画とジャズの関係は密であったが、その代表曲を集めたオムニバス盤である。B面はジャズファンなら大抵知っている『危険な関係』や『死刑台のエレベーター』から採られていて懐かしいがA面は中々に珍しい収録だ。1957〜63年録音作品。☆☆☆☆☆
2023年11月23日 9:19 TAP the POP
1995年11月23日、映画監督のルイ・マルが永眠(享年63)。25歳の時のデビュー作『死刑台のエレベーター』(1957)は、「ヌーヴェル・ヴァーグの先駆け」と称される衝撃作。 tapthepop.net/scene/46517
2023年11月23日 8:04 ポップの世紀
1995年11月23日はルイ・マルの命日 クストーの海洋記録映画「沈黙の世界」のカメラマンとして登場 「死刑台のエレベーター」で世界的ブレイク 「鬼火」「ルシアンの青春」などを撮った後、アメリカでも「プリティベイビー」「アトランティックシティ」などを撮りました。 追悼 web.archive.org/web/2023032803…
2023年11月13日 3:30 mackychan
とーちゃんからのLINE。 「フランスの『死刑台のエレベーター』と中国の『哀戀花火』を同じ日に観た。いっぽうは洗練、もういっぽうは泥臭さの極み。同じ映画なのかと思うくらい違うな」 分かるけど、すごいチョイスだなぁ。 前者は言及する必要もないだろうけれど、後者もおすすめですよ😊
2023年10月4日 3:52 Саша Каштанов
Художественныйでウディ・アレン監督の新作Coup de Chance(2023)。2時間サスペンスドラマのような、いい意味でも悪い意味でも軽い映画。「ダイヤルMを廻せ!」「死刑台のエレベーター」「マッチポイント」など金持ち不倫殺人映画は、夫か妻か不倫相手か、誰を消すかによって分類できるなと思った。
2023年9月30日 6:01 くろーとん
【さらば友よ】 腐れ縁と化した関係が一つの友情に帰結する犯罪ドラマ。どことなく『死刑台のエレベーター』『暗黒街のふたり』を連想させる内容で物語後半のミステリー要素で段々面白くなっていくもそこに到るまでにちょっと尺を割きすぎなせいかテンポがなんだか悪いのが勿体ないなと
2023年8月30日 8:44 kyoko.
@anteprima220ルイ•マル監督の作品« 死刑台のエレベーター : Ascenseur pour l’échafaud »しか見た事ないんです。残念。
2023年7月16日 7:39 小さな古書店 いかり文庫
奈良市ならまちの「いかり文庫」は本日12時に開店します。明日も開店します。当店は「スーパー源氏」加盟店です。 映画パンフレット:  死刑台のエレベーター/監督ルイ・マル  昭和33年(1958年)  左関西版・右関東版 各1800円
2023年6月25日 17:24 sudacaj
シネジャズの傑作として名高い『死刑台のエレベーター』は、マイルスのネクストステップに向けての重要作品。 音楽も印象的だが映画館ではジャンヌ・モローの憂いの表情に見入っていた記憶も😅 フランス人のドイツ人に対する微妙な想いがあるなぁと感じたりもした。
2023年6月9日 17:49 三久真空
恐怖の報酬(’52) 死刑台のエレベーター サムライ フェリーニのアマルコルド ソルト 完璧なんてありえないのは承知の介だが、展開と結末、カメラワークとセットを含めた映像美、そして劇伴、自分が納得した作品たち…
2023年5月17日 19:22 たにもと@映画垢
#死刑台のエレベーター キャラの説明やドラマを排除し、犯罪の進行だけにフォーカスした小気味いい演出。 凄まじい切れ味を見せるラストはもはや名作の貫禄だ。 魅力ある役者陣、独創的なカメラとマイルス・デイビスの音楽、才能がぶつかり合うこの91分は、いつ見ても新しさを感じて驚かされる。
2023年4月14日 19:22 がら?
死刑台のエレベーター 母親からおすすめされたので観てみた。 社長を殺した後、車泥棒に車を盗まれた挙句、観光客を殺した汚名を着せられたり、エレベーターに閉じ込めらりととにかくついてない男ダヴェルニエと愛人関係の社長夫人フロレンスのすれ違いを描いた作品。 車泥棒の少年が青臭くて嫌いだっ
2023年3月7日 15:41 ?yomi?
「死刑台のエレベーター」有名な古い映画を観ようと鑑賞。エレベーターが止まってしまった事で主人公たちだけでなく若者二人も、悪い方へ転がってしまった運命。刑事がいかにも刑事!という感じで、闇の中から現れ消える取り調べシーンが画的に大好きだった。
2023年2月24日 7:21 小さな古書店 いかり文庫
奈良市ならまちの「いかり文庫」は本日12時に開店します。 映画パンフレット:  死刑台のエレベーター/昭和33年/4500円   太陽がいっぱい/昭和35年/4500円  勝手にしやがれ/昭和35年/4000円  十二人の怒れる男/昭和32年/4000円  (裏広告・順にパトレーン・リポコール・パンビタ  ン)
2023年2月24日 1:01 成田全
今宵は高山真の好きだったジャンヌ・モローの『死刑台のエレベーター』を。本当に美と頽廃、としか言いようのない秀逸な映画ですね。マイルス・デイヴィスの即興音楽も素晴らしいです。しかしパリの街を歩くだけで絵になる、ジャンヌ・モローの圧倒的な美しさよ。
2023年2月19日 18:04 narihira1125 どの道、生きていくしかねえだろうが
今観ているが、ここまで徹底したコメディとは思わなかった。ルイ・マルの作品、「死刑台のエレベーター」「鬼火」「プリティ・ベビー」とかを観てきたので、シニカル(まあシニカルの面もあるが)なコメディという予想であったが…。
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